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2018/06/18更新

おすすめ電子書籍リーダー比較!人気の商品ランキング【2018年】

好きな本を好きなだけ、手軽にいつでもどこでも読むことができる電子書籍リーダー。日本では、電子書籍リーダーはそれほど普及が進んでいるわけではありませんが、その性能は年々高まっていて、「読書はやっぱり紙でないと」という“紙派”もうならせるクオリティのものが増えています。

とはいえ、スマホやタブレットがあるのに、わざわざ読書のために電子書籍リーダーを買うメリットが分からないという方も多いのではないでしょうか。それに種類もたくさんあるので、どれを選べば良いか困ってしまいますよね。

ここでは、そんなあなたの読書習慣をより快適なものにしてくれる電子書籍リーダーの特徴や選び方のポイント、売れ筋の人気商品などについてご紹介していきます。電子書籍リーダーの魅力を知れば、紙派の方も一度試してみたくなるかもしれませんよ。

電子書籍リーダーの選び方

置いたタブレット

日本における電子書籍リーダーはAmazon社のKindleや楽天のKoboが2大ブランドと言えます。とはいえ、同じブランドでもスペックや価格帯の異なるさまざまな機種が用意されているため、最適な選択をするためには基本的な選び方のポイントを知っておくことが大切です。

まずは、電子書籍リーダーのメリット・デメリットといった基礎知識からチェックしていきましょう。

電子書籍リーダーとは?

そもそも電子書籍とは、紙にインクで文字を印字した印刷物ではなく、デジタルデータ化された読み物・コンテンツです。電子書籍はネット通販で購入・ダウンロードすることができ、電子書籍リーダーという専用端末を介して読む仕組みになっています。

電子書籍リーダーの魅力をチェック!

電子書籍リーダーを使う利点がピンとこない、という方は以下のメリットをご参照ください。

いつでも本を購入できる

本屋が近くになかったり、本屋に出向いてゆっくり選ぶ時間がない人でも、電子書籍であれば自宅や電車の中でも簡単に好きな本を購入することができます。

ダウンロードしてすぐ読める

電子書籍は「購入する=その場でダウンロードする」ですから、紙の本のような配達されるのを待つ必要がありません。

スペースを取らない

読書家の悩みのひとつに「本の保管場所に困る」というものがありますが、電子書籍リーダーは端末内にデジタルデータとして保管されているため、リアルな本棚などのスペースが要りません。

たくさんの本を持ち運べる

電子書籍リーダー1台で数百冊、数千冊も保存しておけるので、その日の気分で読む本を変えることができ、何冊も持っていきたい長期旅行に持参してもかさばりません。

紙の本より安く買える

同じ本でも、電子書籍だと紙の本より10%程度ディスカウントされているものが多いです。毎月たくさん本を読む人は、1年間で万単位の違いになるかもしれません。

読書に集中できる

読書専用の電子書籍リーダーは、スマホなどのようにメールやSNSの通知に気を取られたりすることがないので、読書に没頭することができます。

タブレットより目にやさしい

電子書籍リーダーに搭載されているライトは、タブレット端末のように目に負担のかかるバックライトではないため疲れにくいです。また、リアルな印刷物のようにクリアな文字で読める機種も増えています。

デメリットも確認しておこう

逆に「ここは不便かも」というデメリットとして挙げられるのは以下のような項目です。

初期費用がかかる

電子書籍リーダーは安いものだと数千円で入手できますが、せっかく購入しても全く本を読まなければ無駄になってしまいます。

紙ならではの質感や味わいがない

デジタル端末なので、紙の本と同じようなアナログ感や独特の匂い、パラパラとめくる質感などは味わうことができません。

一度に複数の本を開くことができない

紙の本であれば数冊の本を同時に開いて比較したり参照することができますが、電子書籍リーダーで閲覧できるのは1冊のみなので、勉強や調べものをするときに不便さを感じるかもしれません。

売却できない/中古本がない

電子書籍は紙の本のように古本屋などで売ることができません。つまり中古品も存在しないということになります。

どのような基準で選ぶ?

では、自分に合う電子書籍リーダーを選ぶポイントを見ていきましょう。

電子書籍ストアの品揃えで選ぶ

電子書籍を購入するネット上のストアは、「Kindleストア」や「楽天kobo電子書籍ストア」などのように使用する電子書籍リーダーごとに決まっています。

ストアによって、コミックが充実していたり文芸書の品揃えが多いなど得意分野が異なるので、読みたい本や好みのジャンルに対応したストアかどうかは、押さえておきたいポイントです。

ディスプレイのサイズで選ぶ

主要な電子書籍リーダーのディスプレイは6インチから8インチ程度です。「片手で持ちたい」「大きめの画面で読みたい」などサイズ感の好みは分かれるところなので、ご自身にとって使い勝手の良い大きさ・重さをイメージしてみましょう。

書籍メインかマンガメインか

1冊あたりの記憶容量は文庫本などの書籍よりマンガの方が多く必要になるため、マンガ中心での利用を想定している方は、記憶容量が大きい機種を選びましょう。

使用シーンで選ぶ

お風呂やビーチサイドでも読書を楽しみたい方は防水機能付き、就寝前のベッドルームなど暗い場所で使う場合はフロントライト付きがおすすめです。

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電子書籍リーダー人気おすすめ商品TOP10

いま売れ筋の10商品をランキング形式でご紹介します。

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大手ショッピングモールの気になるランキングは?

amazonランキング
楽天ランキング

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10位

kobo 電子書籍リーダー kobo aura ONE N709-KJ-BK-S-EP

kobo 電子書籍リーダー kobo aura ONE N709-KJ-BK-S-EP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 22,050

ディスプレイの明るさや色調を自動的に調整してくれる自動調光機能(ナチュラルライト)や、お風呂でも読書を楽しめる防水機能などが搭載されたkoboシリーズのハイスペックモデルです。価格は2万円台前半です。

ディスプレイの大きさは195.1mm×138.5mmという大画面ではありますが、厚みは約6.9mm、重さは230gというコンパクトさも兼ね備えているため、世界観にどっぷり浸かりたい漫画も片手で手軽に臨場感を味わうことができるでしょう。

内蔵メモリ容量は8Gと大容量。コミックでも120〜300冊程度保管しておくことができます。凹凸のないなめらかな画面で本やマンガを心ゆくまで楽しめる一品です。

kobo 電子書籍リーダー kobo aura ONE N709-KJ-BK-S-EPの口コミ評判

ipad miniと殆ど同じ大きさですが液晶パネルでないからか物凄く軽く、薄いので、ビジネスカバンに書類と同じ感覚で収納できて殆ど持ち運びしている感覚がないので買ってよかったです。あと画面も思ったより綺麗。防水機能はあまりつかっていないですが、手垢がついたら洗って綺麗にできるところがいいです。

これまでのデバイスに感じていたような目の疲労を全く感じない。細密なE Ink Cartaディスプレイは、文字の払いまできちんと見えるため、デジタル臭が少なく、紙を読んでいるような感覚で読書ができる。結局、本機は決して手放すことができないものになった。

9位

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラック、キャンペーン情報つき

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラック、キャンペーン情報つき

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 19,480

ほどほどの価格で使い勝手の良い機能が適度に搭載された、Kindleのスタンダードなモデルと言えるのがPaperwhiteです。文字をくっきり美しく表示する解像度の高さや、目に負担をかけずにディスプレイを照らすフロントライトは、下位機種のKindleにはないうれしい機能です。

本品はWi-Fi環境にない場所でも本をダウンロードすることができる3G回線を無料で使えるバージョンで、Wi-Fiのみバージョンより数千円高いです。ただ、ロック時などに広告が表示される分、2千円お得になり2万円を切ります。予算や使い勝手を含めてよく検討しましょう。

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラック、キャンペーン情報つきの口コミ評判

3Gがついちゃと結構値段がぐっと上がっちゃうので、半分仕方なくキャンペーンつきのモデルを購入しました。が、結論から言わせていただきますと全然イラっとしたり邪魔やな!!と思ったりしません!! キャンペーンつきモデルに偏見をもたないでいただきたいです。

フォントは期待通り鮮明出読みやすいです。英語学習にはうってつけ。
英語の電子書籍を読むのには英和辞書が役に立っています。

8位

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、電子書籍リーダー

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、電子書籍リーダー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 10,980

スマホやタブレットとは一味違う、快適な読書を楽しむために開発された電子書籍リーダーです。

本品はKindleの中でもリーズナブルなベーシック機種。スリープ時などに広告が表示されないバージョンなので、広告ありバージョンより2千円高いですが、それでも1万円程度で入手できるので電子書籍リーダーを始めて使う方におすすめです。

重さ161g、薄さ9.1mmと軽量かつコンパクト。一般的な単行本より小さいのに数千冊分のデータを保存しておけるので、いつでも本を置いておきたい愛読家の方の読書欲をしっかり満たしてくれるでしょう。目にやさしい特殊なスクリーンを採用しているため、長時間読書に耽っても疲れにくいのがKindleの魅力です。

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、電子書籍リーダーの口コミ評判

オモチャのように軽くてびっくりしました。スマホを持っているので、読書に特化したこれで充分。単行本よりも薄くて軽いから鞄に入れても嵩張らないし、何より電車でつり革を持ったまま片手でページめくりができて便利です。

十分に軽く、手触りも良いです。最も懸念していた「画面の暗さ」ですが、私は気になりませんでした。普通の本と変わらない感覚です。ページめくり時の画面のノイズ(?)も最初は気になったものの、数十ページも読んでみたら気にならなくなってきました。

7位

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラック

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 21,480

人気のKindle PaperwhiteをWi-Fiだけでなく3G回線でも利用できる機種です。

大容量のダウンロードは不可だったり、利用は日本国内のみといった縛りはありますが、3G回線にするとインターネット環境がない場所でも使えるので、いつでもどこでも読書を楽しみたい方におすすめです。ただし、同じモデルでもWi-Fiのみバージョンより数千円高くなるのでよく検討しましょう。

300ppiという高精細ディスプレイや、本物の印刷物のような読み心地を実現したe-inkスクリーンを採用。ディスプレイの表面を照らす目にやさしいフロントライトも搭載されているので、目が疲れにくく快適に読書を満喫することができます。

Kindle Paperwhite Wi-Fi + 3G、ブラックの口コミ評判

久しぶりに読書三昧の夏を過ごすことができて幸せです。自宅にWi-Fi環境がないので、3Gモデルにしたことも本当に良かったです。大容量の場合は、PCからのUSB経由のDLで無事に対処できました。

なんといっても画面がキレイで読みやすい。明るさも調整できるし、暗めの寝室で読んでも目が疲れにくい。操作性は少しだけ馴れが必要だが、慣れてしまうと気にならないレベル。ジムでバイクを漕ぎながらも読むことができ、重宝している。

6位

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、電子書籍リーダー

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、電子書籍リーダー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 10,980

Kindleのエントリーモデルとしても人気のある薄型・軽量の電子書籍リーダーです。キャンペーン情報が表示されないバージョンなので広告付き機種より2千円高くなりますが、いちいちスワイプ解除をするわずらわしさがありません。

スマホやタブレットとは異なり、明るい場所でもシャープで美しい文字が表示されるE-inkディスプレイを採用。バックライトによる強い光もないため、紙の本のようにナチュラルに読書を楽しむことができます。

読書中にわからない言葉が出てきたら、そのまま単語をタップするだけで意味を調べることができる辞書が無料で付いてきます。

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、電子書籍リーダーの口コミ評判

届いて第一印象は「小さい!」でした。ガワはほぼ文庫本と変わらず、とても薄い。重さはiPhoneとほぼ一緒くらい。大人の男性なら片手で軽く持てると思います。長時間持っていても指が痛くなる事はありませんね。

バックライトなしでも紙の本を読むつもりならなんら問題はありません。暗いところで読みたい人は上位機種をどうぞ。スマホやタブレットに慣れた目には暗く感じると思いますが、こちらの明るさが自然の紙に近いです。「青空文庫」という宝の山を読めるだけで、買う価値があります。

5位

Kindle Voyage Wi-Fi、電子書籍リーダー

Kindle Voyage Wi-Fi、電子書籍リーダー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 25,980

「ページめくりボタン」や「明るさの自動調整機能」が搭載されたKindleの上位機種です。画面の両サイドに付いたボタン部分を軽く握りこむだけで次ページに進むため、画面タップやスワイプをする必要がありません。

周辺の明るさを感知して、自動的にディスプレイを最適な明るさに調節してくれたり、ユーザーの好みの明るさを学習するなど快適な読書をサポートしてくれるのはKindle Voyageならではの機能です。

高機能でありながら厚みはわずか7.6mm、重量は205gと軽量かつコンパクトあので、長時間の使用や持ち運びの際にほとんど負担を感じないでしょう。300ppiという高解像度に加え、ディスプレイの反射を抑えたマイクロエッジング加工が施されるなど随所にこだわりが散りばめられています。

Kindle Voyage Wi-Fi、電子書籍リーダーの口コミ評判

paperwhiteより薄く、高さも短いので小ぶりに見えますが、画面サイズは6インチなんですね。このところタブレットで読書をしていたので、この軽さがうれしいです。タブレットでカラーの本を読むのも楽しいのですが、やはりバッテリーの減り具合を気にせず読書出来る端末って良いですね。

直射日光が当たったほうがはっきり見える画面とか、1週間放っておいてもバッテリー容量が残っているとか、眠る前に読んでいても目に優しいフロントライトとか、指を動かさずに力を入れるだけでページ送りできる感圧スイッチとか、テキストファイルを読むには最高のハードウェアだと思います。

4位

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,980

電子書籍リーダーを買うのが初めてで、なるべくコストを抑えたい方におすすめの機種。ロック時などに広告が表示されるためスワイプ解除が必要ですが、キャンペーンなしバージョンより2千円お得です。

Kindleの中でもリーズナブルなモデルではありますが、本物の本のような読み心地を実現したe-inkスクリーンを搭載し、重量161gと大変軽量でコンパクトなので、本好きの方も心置きなく読書を満喫できます。ただし、ライトは付いていません。

スマホやタブレットとは異なりディスプレイ表示にほとんど電力を消費しないため、一度充電すれば毎日30分使っても数週間もつのも魅力です(ワイヤレス接続オフの場合)。枠がホワイトなので、ディスプレイとのコントラストが気になりにくいでしょう。

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ホワイト、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダーの口コミ評判

なんせこの軽さとサイズが、電車の中で立って読む時にピッタリです。よく考えて作ってあるなぁと感心しました。画面のタッチ感もよいし、ページがサクサクめくれます。一度に数冊の本を同時に読むスタイルの人にはお勧めですこれで常に数冊持ち歩かなくて済みます。

スマホで電子書籍を見るのは目が疲れるので、あまり読む気になれませんでした。Kindleはバックライトが無いので真っ暗な寝室などでは見ることができませんが、スマホにありがちな眩しさがなく目に負担がありません。普通に本を読むように閲覧できます。

3位

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 16,280

紙の本のようなくっきりとした美しい文字で思う存分に読書を楽しめる、Kindle Paperwhite。300ppiという高解像度かつ一般的な本より軽量(205g)なので、何時間も読書に没頭しても目や腕が疲れにくいでしょう。

目に向かって光が照射されないフロントライトを採用しているため、就寝前の読書タイムも快適に。フォントのサイズを視力や好みに合わせて8パターンから選ぶことができるのは、紙の本では得られないメリットです。

キャンペーン情報なしバージョンなので、ありバージョンより2千円程度高いですが、ロック時に広告表示を毎回スワイプスする手間が省けます。

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラックの口コミ評判

心配してたバックライトのバラつきも無くライトも0~23段階で調整できる。6でセットしても暗闇で充分読める。Kindleに比べると気持ち重め。どこでも読めて灯りを必要としないのが、こんなに便利なんだと今更気付いた。そして何より目が疲れ無いというのが一番良い。

老眼の両親のために購入しました。両親は図書館に行って、大活字の本を借りてきて読んでいたのですが、種類が少ないです。電子書籍なら、フォントの大きさを変更できるので、好きな本を大きな字で読むことが出来ます。無料で読める本もあるし、大満足です。

2位

Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つき

Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つき

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 14,280

前世代機種より2倍のピクセル数を誇る、解像度300ppiのクリアなディスプレイが魅力。e-inkスクリーンを採用した、本物の印刷物のようなナチュラルな質感を楽しめる電子書籍リーダーです。広告が表示されるキャンペーン情報付き。

暗い場所でも読みやすいフロントライトは、目に向かって発光するスマホなどのバックライトと違い、ディスプレイの表面を照らすので目にやさしく疲れにくいと評判です。

205gと軽量で、片手で持ち続けても負担になりにくいでしょう。1日30分の使用でバッテリーが最大6週間程度もつのもうれしいポイントです。

Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つきの口コミ評判

一冊の文庫本の重さで、数万冊の価値があるKindle。近代の文豪たちの本が充実しているので、とても安い買い物だったと思っています。病院での待ち時間に読む事が多いのですが、明るさ、文字の大きさ等、自分仕様の本として利用できるのが良い所だと思います。

初めてキンドルを購入しましたが、満足しています。ページが変わる際の画面の白黒の反転も全く気になりませんし、なにより読みやすく目も疲れにくいように感じます。

1位

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,980

タブレットのような強い発光がなく、周辺環境になじむ自然な明るさで読書を楽しめる電子書籍リーダーです。実際のインクを使っているため、紙の本のようなクリアで美しい文字はKindleならではの魅力。

このモデルは従来のKindleより10%以上薄く軽量なコンパクトデザイン(重量161g)ですが、容量は数千冊分あるため、移動中や旅行先で手軽に好きな本を好きなだけ満喫できるでしょう。

ライトが搭載されていないため、睡眠の質に悪影響をおよぼすブルーライトの心配もいりません。ロック画面などに広告が表示されるキャンペーン情報付きモデルですが、9,000円前後とコスパにすぐれた一品です。

Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダーの口コミ評判

とにかく文字が読みやすい。本当に印刷されているかのよう。また文字サイズも選択できて親切。英単語をなぞれば瞬時に意味が表記され学習用としても使える。片手で読めるほど軽いし、専用のカバーをつければ開けた瞬間にもとのページが現われるので本当の本のよう

普段、紙の本を読んでいる私には画面が暗いというのはほとんど気になりませんでした。昼間や夜の蛍光灯の下では快適に読書できます。ページ送りのレスポンスも快適で、ページ送りの際の画面がグチャグチャとなるのも慣れると全く気にならなくなりました。設定も簡単ですぐに使い始めることができます。

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電子書籍リーダーの効果的な使い方

タブレットを見る男性

機種にもよりますが、電子書籍リーダーには読書をいっそう充実したものにしてくれるさまざまな便利機能が搭載されています。

  • もう一度読みたい文章を検索する機能
  • 単語の意味を調べる辞書機能
  • 気になる言葉をまとめておく単語帳機能
  • 文章や言葉にメモを追加する機能
  • 中断したページに戻れるしおり機能
  • 重要な箇所を記録するマーカー機能

上記のようなツールを使いこなせば、いつもは流し読みをして終わっていた読書を、教養を深める学習ツールや知識のアーカイブ的存在にすることができます。紙の本とは一味違った、電子書籍リーダーならではの機能を積極的に活用しましょう。

まとめ

電子書籍リーダーの魅力や人気商品の特徴など、基本的なポイントをご紹介しましたが、ためになる情報はありましたか?

電子書籍リーダーは、デジタルの強みを活かしながら快適な読書習慣の実現を追求した電子機器なので、紙の本やスマホ・タブレット端末ではなかなか得られない魅力がたっぷり備わっています。

ご紹介したように、商品は多彩なライフスタイルに合うよう、スペックや価格もさまざまなパターンが用意されています。「どんな本を、どこでどれくらい読みたいか」といった使用シーンを想定し、あなたの読書ライフがより豊かなものになるような電子書籍リーダーを選んでくださいね。

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