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2018/05/17更新

白味噌のおすすめ比較ランキング!人気で美味しいのは?【2019年】

味噌

私たちの生活に欠かせない調味料であり、発酵食品でもある味噌には色々な種類があります。その種類分けは麦味噌や米味噌といった原材料のものから、赤味噌や白味噌といった味噌そのものの色合いから呼ばれるものと様々です。

そんな数多くある味噌の中でも、最近注目されているのが白味噌です。白味噌は甘い口当たりの味噌で、塩分が赤味噌よりも控えめなので塩分を抑えたい人に、味噌特有の味が苦手という人に、そしてダイエットにも効果があると言われていることで、一気に注目されました。

ですが白味噌といってもその種類はメーカーによって様々。なので数多くある白味噌の中からどんな白味噌を選ぶべきかのアドバイス、そしてどんな白味噌が人気なのか参考にするためのネット通販で人気な白味噌のランキング、そして白味噌の効果的な食べ方を紹介したいと思います。

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白味噌の選び方

味噌2

まずは白味噌の選び方をアドバイスしましょう。さてその前に基本となることですが、白味噌は赤味噌と違って大豆を茹でて作ります。対して赤味噌は大豆を蒸して作るのです。この製造方法の違いが、二つの味噌の色の違いになります。赤味噌の色はメイラード反応という玉ねぎを炒めた時の色付きと同じ現象です。

簡単に言うと赤味噌はこの反応が出るように作られ、白味噌は出ないようにして作られています。また赤味噌の方が塩分が高く発行時間が長いので長持ちするという特徴があります。対して白味噌は塩分濃度が薄いので日持ちはしませんが、甘みがあって減塩の味噌となっています。ではその白味噌の選び方を見ていきましょう。

使われている原材料

まずチェックしたいのが原材料、特に味噌の主原料とも言える大豆です。日本国内での大豆の自給率はとても低く、ほとんどの大豆は輸入品です。しかし輸入品大豆は農薬や遺伝子組み換え大豆である可能性が有り、安全性が高いとは言えません。

ベストなのは国産、無農薬の大豆ですが、輸入大豆であっても遺伝子組み換え大豆を使用していないものや、できるだけ原材料に対しての情報がクリアなものを選ぶようにしましょう。また保存料などの添加物にも注目して、できるだけ余計なものが入っていない白味噌を選びたいですね。

どんな風に仕込まれた白味噌か

もう一つ注目したいのが、その白味噌がどのようにして作られたのかどうか。実は味噌の作られ方には昔ながらの天然醸造と速醸法と呼ばれる方法があります。この天然醸造と言うのは仕込んでから加熱をせず、一年間ほど寝かしてじっくりと発酵させて味噌を作り上げます。

対して速醸法というのは、仕込みが終わった味噌を温室などにおいて加熱し、発酵をさせていく方法です。温めることから温醸法とも呼ばれる方法で、天然醸造だと味噌が発酵するまでに一年もの時間がかかりますが、速醸法は約三ヶ月で白味噌ができあがります。

しかし加熱している分味や香りが飛んでいたり、発酵を強制的に行っていることから栄養素が天然醸造の味噌ほどではなかったりと、味や栄養素の面では大きく劣ります。しかし味噌ができあがるまでには時間を要することもあり、天然醸造の味噌は割高になってしまいます。

対して早く仕上がる速醸法の味噌はコストが安くなり、安価に手に入りやすいというメリットもあります。絶対に天然醸造でなければいけない、とまではいきませんが、できるだけ美味しい白味噌を食べたいならこの天然醸造と書かれている白味噌を選べば間違いはありません。

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白味噌人気おすすめ商品TOP10

ではここからインターネット通販で購入できる人気のあるおすすめの白味噌を紹介していきたいと思います。もちろんその白味噌の味わいがどうであるのか、白味噌の特徴やポイントなどと一緒に参考になる口コミも紹介したいと思います。

先ほど紹介した白味噌の選び方も一緒に、参考にしながら貴方好みの白味噌を選んでみて下さいね。

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10位

八木澤商店蔵出し気仙みそ白袋

八木澤商店蔵出し気仙みそ白袋

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥540

1807年創業、醤油醸造から始まり、昭和になってからは味噌の醸造も手がけてきた醸造工場八木澤商店。白味噌というには少々黄味がかったクリーム色をしていますが、この自然な色合いは美味しさと安全性のポイントです。

白味噌には色を白く保つために次亜硫酸ナトリウムという漂白剤を使うことがあります。もちろんこの漂白剤に関して毒性はほぼありません。他の食材にも使われることがあります。しかし食品添加物に対して敏感な人はなるべく避けるようにするべきですし、次亜硫酸ナトリウムを使っていないと明記しているメーカーもあります。

気仙みそはこれを使用せず、あくまで自然に、しかし大豆の皮をとってから蒸すことで自然ながら色の薄い仕上がりになっています。色合いと同じく優しい味わいですので何の料理にも。色が出る西京漬けなどにもオススメです。

八木澤商店蔵出し気仙みそ白袋の口コミ評判

うちのお味噌汁にはかかせないものです。お店で出回らなくなってしまい、すぐにネットで見つけ購入早く届けていただきありがとうございました。

ここの味噌が1番美味しいです。毎日頂くものなので味噌にはこだわりたいです

9位

白辛口味噌(バルブ、400g)

白辛口味噌(バルブ、400g)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥930

京都味噌庵の白辛口味噌、ガス抜きバルブ弁付きパックに詰められている白味噌です。味噌はパッケージの中で発酵、熟成が進むのですがこの時にガスが発生します。なので市販の味噌はガス抜きの穴が開いていますが、ここから酸素が入ると変色や風味の劣化が起こります。それをふせぐのがこのパックです。

また白味噌自体にも昔ながらの製法で作り、塩・大豆・麹以外の材料は一切入っていない完全無添加。ただ一般的な白味噌と違って甘味料を加えず、自然な甘さに仕上げられているのがポイントです。通常の白味噌よりも辛口ではありますが、あの白味噌独特の甘さが苦手な人にはおすすめの味でもあります。

通常の味噌よりもふんわりとした甘さがある優しい味は、白味噌に慣れていない人にも楽しめる味噌だと思います。

8位

石野味噌 特白 300g

石野味噌 特白 300g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥432

石野味噌は味噌作りだけでなく、白味噌作りにも定評と長い年月を誇る味噌醸造会社。水の美味しさと白味噌の愛されている本場でもある京都にその会社はあります。そこで昔ながらの手法で、とても丁寧に仕込みを行って作られた味噌の一つが、この石野味噌「特白」です。

コクはあるのにしつこさがないのは、他の白味噌のように甘味として水飴などが追加されていないから。大豆の甘さを感じられる上品な白味噌に仕上がっています。ぜひ出汁と合わせて、ほのかな甘味を感じて下さい。

分量が300gと言うのも中々良いポイントで、大容量ではないですが一人暮らしでも味噌が劣化する前に使いきれる分量。このサイズで石野味噌の特白の美味しさを味わってみて、もしくは白味噌の美味しさを味わうきっかけにするにもちょうど良い分量ではないでしょうか。

7位

西京みそ 京の彩 白 300g

西京みそ 京の彩 白 300g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥327

創業1830年から白みそ造りに特化した京都メーカーから発売された西京みそ、京の彩白。原材料も遺伝子組み換えでない安全な大豆を使用しているのは当然のことですが、その大豆の量に対して米麹の量は二倍使用しているというのがポイントです。

これによって大豆の甘みに加えて米の自然な甘みが感じられる白味噌に仕上がっています。京風のお雑煮に仕上げて使ったり、味噌汁に使用する方法もオススメですが、そのまま野菜ディップに使って食べるのもオススメ。味噌の旨味をまるごと体験できるでしょう。

大容量ではありませんが使い切りやすい300gなので、白味噌が劣化する前に食べ切ることができるのもポイント。白味噌が美味しい内に食べきりたい人、少人数の家族にはぴったりのカップサイズです。

6位

北海道みそ味噌蔵元白みそ1kg (北海道)

北海道みそ味噌蔵元白みそ1kg (北海道)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥248

北海道の蔵元で作られたこの白みそは、昔ながらの長期熟成で作られた味の良い白味噌です。長期間じっくりと熟成されているからか、味はまろやかで塩気も甘さも優しい仕上がり。だから定番の味噌汁や味噌和えだけでなく、そのままご飯にまぶして食べても美味しく頂けます。

また米糀を多く使用しているのも特徴で、日本人の口に馴染む優しい甘さになっています。白味噌の苦手な人でもチャレンジしやすい甘さの白味噌でしょう。

また値段の面でもコストパフォーマンスが良く、どうしてもコスパの高くなりがちな長期熟成味噌の中でも手に入りやすい1kg250円程度。ただ一人暮らし、試してみたい、という人には量の多さも気になるかもしれませんが、大家族には合っている白味噌でしょう。

5位

昔から変わらぬ味 石野味噌 西京味噌 白味噌 2kg

昔から変わらぬ味 石野味噌 西京味噌 白味噌 2kg

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥1,566

京都の味噌醸造所、石野味噌の西京味噌です。西京味噌と言うと白味噌と違うんじゃないのか?と思われるかもしれませんが、大雑把に言うと西京味噌と白味噌は同じものです。

定義として「組合が認定する材料を使用している」「京都府内で作られている」「組合から品質の認定を受けている」「低塩の甘口の白味噌である」を満たしている白味噌を西京味噌と呼ぶのです。なので通常の白味噌よりもより品質にこだわって作られた高級白味噌、という認識で良いかと思います。

それだけにこの白味噌は味良く、より香り高い白味噌になっています。ただどうしても分量が多いので料理以外にも使って、名前通り西京漬けなどを作って使用して行くようにした方が期限内に美味しく頂けるでしょう。

昔から変わらぬ味 石野味噌 西京味噌 白味噌 2kgの口コミ評判

滑らかで甘い味噌です。毎日お味噌汁にして熱中症予防に飲んでます。

4位

丸高蔵 昆布みそ(白)

丸高蔵 昆布みそ(白)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥713

丸高蔵の白味噌である十四割味噌に、奥井海生堂の羅臼昆布を使用して作った昆布入りの味噌です。元々の十四割味噌は国産大豆、国産米を使用した無添加で安全な美味しい味噌。名前の由来は麹歩合が十四割であること。そのため信州味噌の中では甘口の味噌に仕上がっています。

もちろん味噌に入っている昆布もそのまま食べることができるので栄養価もアップ、昆布出汁も良く効いて味噌汁に溶かせばそのまま食べられる美味しさと手間のかからなさが魅力です。白味噌の美味しさだけでなく、その旨みが昆布と合わさった一ランク上の美味しさが味わえる白味噌です。

丸高蔵 昆布みそ(白)の口コミ評判

娘の離乳食時代から愛用してリピート品です。だしを取る手間がかからないので大活躍です。

3位

石野味噌 名匠味噌蔵 京都石野の白味噌 300g

石野味噌 名匠味噌蔵 京都石野の白味噌 300g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥990

白味噌の発症とも言える石野味噌、京都石野の白味噌の300gパックです。味噌作りには水が欠かせません。その水が美味しい京都だからこそ出せる美味しさが詰まった味噌で、色々な料理に活かせる白味噌です。もちろん味噌漬けなどにしてもその美味しさを味わえます。

使い切りやすい300gパックなので「味噌は毎日の味噌汁に使うだけ。だけど美味しい白味噌を食べてみたい」そんな人でもチャレンジしやすい白味噌ですね。もちろん一人暮らしの人でも無理なく使えるサイズでしょう。大きいサイズではないので台所のスペースを取らないのも良いと思います。

石野味噌 名匠味噌蔵 京都石野の白味噌 300gの口コミ評判

毎年筍の季節に、木の芽味噌用の白味噌を求めて近隣を探し回っておりました。千葉県の当地では西京味噌しか入手できず、味に苦労をしておりました。ネット通販で石野の京白味噌を購入できることがわかり大助かりです。

2位

石野味噌 懐石白みそ 500g

石野味噌 懐石白みそ 500g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥1,080

白味噌で有名な石野味噌、その白味噌の中でも一歩飛び抜けている白味噌がこちらの懐石白味噌です。通常の白味噌の違いは、配合されている米麹の量。こちらは石野味噌の製品の中でも米麹の割合が大きい白味噌です。

基本的に米麹が多く使われるほど味噌は甘口になります。これは米のでんぷん質の分解によりブドウ糖ができることで、味噌に甘味が発生するからです。なので石野味噌の中でも甘味の強い白味噌と言えるでしょう。しかし砂糖のような強烈な甘さではなく米の自然な甘味なので、その甘さのファンも多い白味噌です。

石野味噌 懐石白みそ 500gの口コミ評判

この懐石料理白味噌は、他の石野の白味噌とは別格です。我が家のお正月には、焼き海老とあご出汁にこの味噌汁が欠かせません!

普段は『石野味噌 名匠味噌蔵 京都石野の白味噌 300g 』を近くのスーパーにて購入していますが、お正月には少し良い物と思い注文しました。これが少しどころでは無く 飛び切り美味しい!!おかげで母も大喜びでした。

1位

石野白味噌 特醸500g

石野白味噌 特醸500g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥480

石野白味噌の定番とも言える白味噌、特選白味噌の500gタイプです。美味しい水で仕込まれた白味噌は雑味がなく、水飴などの添加もないので自然な大豆と米麹の甘さを感じられる白味噌です。水飴が添加された甘い白味噌に拒否感のある人に試して欲しい白味噌です。

また容量も500gと使いやすい量でもあります。毎日味噌を取りたい人、大人数家族にはぴったりの量と言えるでしょう。また味噌を良く使う家庭にもちょうど良い量なのではないでしょうか。

石野白味噌 特醸500gの口コミ評判

めちゃくちゃ、美味しかったです。配送料もプラスされることを考えると、毎日毎日使うわけにはいかないお味噌ですが、家で和食のご馳走が食べたくなったり、お客様がお見えになった時は、こちらのお味噌で御味御付を作ったりキノコ類で敷味噌を作ったりします。

この白味噌を食べたら、他のモノは食べられませんね、麹のかおりが最高です。

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白味噌の効果的な使い方

味噌汁

美味しい白味噌は色々と紹介しましたが、次に白味噌をより効果的に使う方法をお教えします。白味噌は赤味噌とは違ますが、その違いは色や味だけでなく栄養価やどう食べたら良いかの違いもあります。そこで白味噌の栄養価を最大限に活かす食べ方、同時にどんな料理に白味噌を使ったら良いのかまで紹介していきたいと思います。

一方で白味噌の方は夜に飲むのが良いとされています。 白味噌に含まれる「GABA」は脳の興奮を抑える神経伝達物質であり、穏やかな眠りを誘うことができます。また、イライラや不眠を和らげるので、ストレスの軽減やリラックス効果も期待できるそうです。

さらに脳の興奮状態によって起こる過食を抑えることもできるのでダイエットの際のお味噌汁としても効果的ですよ。夜中についつい何かを食べてしまう、と言う方も夜に白味噌のお味噌汁を飲んでみてはいかがでしょうか。

リラックス効果を得るために

味噌汁と言えば朝飲むもの、と思っている人たちは多いのではないでしょうか。朝食に白いご飯と味噌汁というのは定番とも言えますね。しかし実は白味噌で作った味噌汁の場合、できれば夜に飲んだ方がその効果を活かすことができるのです。

白味噌には赤味噌よりも「GABA」という成分が多く含まれています。このGABAには脳の興奮を抑える効果があると言われており、これで作られた白味噌を夜に飲むことで脳の興奮を抑えてリラックス、そして不眠症を和らげてゆっくりと眠れると言われているからです。

ダイエット効果

白味噌にダイエット効果があると言われていますが、これについても解説しましょう。こちらにも関わってくるのが白味噌に含まれているGABAです。GABAには脳の興奮を抑える効果があると説明しましたね。これがダイエットに関わってくるのです。

一日の活動を終えてしまった夜にはカロリーの摂取を控えるのがダイエットの基本です。しかし活動して活発になった体はまだ興奮状態。ストレスなども相まって脳は活発化していて、過食を引き起こす原因になってしまいます。このままだと食欲を抑えるのは大変ですね。

そこでGABAの出番です。この成分が活発化した脳の興奮を抑えて、食欲を抑える効果を期待できるのです。これが白味噌がダイエット効果があると言われている理由です。なのでこの効果を活かすには食欲を抑えたい夜、もしくはダイエット中に定期的に摂ることが好ましいでしょう。また乳酸菌も多いので便秘にも効果が期待できます。

白味噌を美味しく食べるには?

白味噌は慣れている人には欠かせない味噌ですが、その甘さがどうしても受け付けないという人も多いと思います。だけどダイエット効果、減塩などの理由で白味噌を取りたい……そういう人は味噌の味が全体に広がる味噌汁はおすすめしません。味噌和えや味噌漬けのような料理の方が食べやすいでしょう。

また、何かと混ぜて食べるというのも白味噌を食べやすく、食べなれるようになるポイントです。相性がいいのは乳製品、なのでクリームシチューやグラタンに少量加えてみたり、マヨネーズとディップしてサラダと合わせるのも良いでしょう。

また赤味噌と混ぜると味噌汁でも美味しく飲めるので、どうしても白味噌に慣れない人はやってみて下さいね。

まとめ

白味噌も赤味噌も同じ味噌ですが、その製法から色合い、味わい、栄養素と全く違います。少し前までは「甘い味噌」としか知られていなかった白味噌ですが、減塩などの理由から注目を浴びる味噌の一つとなりました。

しかし健康面から言えば直接大量に食べない限り、味噌の塩分量はそこまで高くはありません。むしろ発酵食品であることなどを考えれば、適量味噌を摂ることは健康的にも良いと言われています。だからこの機会に、家庭でも味噌を生活に取り入れていきましょう。

昔から日本人の食卓に馴染んできた味噌の良さを、再確認してみて下さいね。

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