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2018/02/21更新

人気の電気ケトルおすすめ比較ランキング!おしゃれで早くて安いのは?【2019年】

ケトル

短時間でアツアツのお湯を作ってくれる電気ケトル。忙しい現代人にはとってもありがたい存在です。最近はオシャレでかわいいデザインのアイテムも多く、電気ポットから切り替えた方も多いのではないでしょうか。

今回はそんな電気ケトルの人気オススメランキングを順番にご紹介。商品選びの参考にしてみて下さい。

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電気ケトルの選び方

ケトルコーヒー

電気ケトルはデザインから材質、便利機能までいろいろな選択基準が存在します。まずは順番に整理して、ご自身にピッタリの電気ケトルを探してみましょう。

材質で選ぶ電気ケトル

電気ケトルに使われる素材は、主に以下の3種類が存在します。性能だけでなくデザインにも関わってくる部分なので、お部屋の雰囲気にピッタリのものを選ぶのも良さそうです。

樹脂製の電気ケトル

熱に強い耐熱樹脂と金属素材を組み合わせて作られた電気ケトルです。ティファールなど大手調理器具メーカーが販売しているモデルで、軽くて女性でも扱いやすいので幅広い人気を有しています。

日本国内で最も多く販売されているモデルなので、デザインやカラーバリエーションも多く、しかもお安い点が特徴です。汚れにも強いので、実用性を考えると一番かもしれませんね。ただし、繰り返し熱を加えると(僅かですが)樹脂の臭いがすることも。

樹脂ケトルまとめ

 〇 種類が多く色々なデザインから選べる。価格も安い。
 〇 汚れに強くサッと拭くだけで簡単に落ちる。
 〇 人によっては樹脂の臭いが気になる方も。

ステンレス製の電気ケトル

西欧や北欧諸国、北アメリカで主流となっている電気ケトルです。金属素材なので高級感があり、お部屋のインテリアと合わせるとかなりオシャレでスタイリッシュな雰囲気に。樹脂を使っていないので、臭いが気になる方も安心です。

また、金属ケトルも衝撃や汚れに強く、耐久性もあるので樹脂ケトル同様に実用性が高いです。ただし、金属なので重量がある上に、樹脂ケトルと比べると全体的にお値段が高めです。

金属ケトルまとめ

 〇 欧米諸国ではこちらが主流。スタイリッシュで高級感がある。
 〇 衝撃や落下にも強く実用性は十分。ただし重量がある。
 〇 樹脂ケトルと比べるとお値段は高め。

ガラス製の電気ケトル

耐熱ガラスを使った高級感あふれる電気ケトルです。国内ではあまり多く売られていませんが、沸騰させた時に臭いが発生しないため、上質なティータイムを過ごすには欠かせない存在です。

美味しい紅茶や本格的なコーヒーを楽しみたい方には、欠かせないアイテムだと言えるでしょう。ただし、このタイプの商品は衝撃に弱いので扱いに注意が必要です。割れてしまうことは滅多にありませんが、ヒビが入ると微細なガラス片が流出します。

ガラス製ケトルまとめ

 〇 臭いがしない。上質な紅茶やコーヒーに向いている。
 〇 美しいガラス作りはとてもオシャレ。透き通った高級感がある。
 〇 重量がある上に、ガラスなので衝撃にも強くはない。

機能で選ぶ電気ケトル

小さなお子様や高齢者がいるご家庭では、お湯を扱う電気ケトルはどうしても危険な存在です。ところが、最近はこぼれない様に工夫したものや、うっかりミスを予防するものなど、様々な便利機能が開発されています。

とっても便利な転倒防止機能

電気ポットと違い、電気ケトルは食卓へ台所へと頻繁に持ち運ぶアイテムです。当然それだけ転倒や落下のリスクも増えますから、安全性が気になる部分ではないでしょうか。

  • 食卓に置いたはいいが、うっかりそでが当たってこぼしてしまった
  • ちょっと目を離した隙に、子どもがコードに足をひっかけ倒してしまった

転倒防止機能は、そんな心配をきれいに解決してくれるとっても便利な機能です。ポットのように開口部がロック式になっているので、ロックを解除しなくてはお湯が吹きこぼれる心配はありません。気になる方にとっては、かなり安心です。

転倒防止機能は安全志向の高い日本製品に多い機能です。小さなお子様がいるご家庭などでは、日本製の電気ケトルを中心に探すことをオススメします。

うっかりミスに役立つ空焚き防止機能

忙しくタイトな朝や夕方には、うっかりミスが多発します。お湯を淹れて沸騰させるつもりが、ついつい空焚き。電気ケトルが故障して台無しになってしまっては、目も当てられませんよね。

  • 朝が忙しすぎる! お湯を淹れ忘れてスイッチオン
  • 煮物に炊飯にとタイトな夕食作り。うっかりケトルを空焚きした

空焚き防止機能はそんなうっかりミスを防ぐために開発された機能です。お湯が入っていない状態だと自動で加熱を停止するので、故障や火災などのリスクを防ぎます。忙しいスケジュールをこなしている方や、うっかりミスが心配な方にはとくにオススメできますよ。

保温機能で経済的!

電気ケトルはポットと異なり、基本的には使い切りです。当然保温機能が乏しい製品も多いのですが、食前に沸かして食後に使いたいシーンなどでは十分な温度を保てず、少し不便に感じる時もありますよね。

  • お料理中に友達から電話が。話しているうちに冷めてしまった
  • 食後の紅茶にと準備していたのに、食べ終わるころには既に冷たい

ところが、最近は保温機能を持たせた電気ケトルも増えています。魔法瓶のように長時間アツアツの状態をキープできるので、「食後のコーヒーまで全部準備しておきたい!」というコダワリ派には便利です。

また、ポットを置かずに電気ケトルだけでやりくりしたい方にもかなりありがたい機能。ポットと似たような使い方ができるので、相当に便利ですよ。

沸騰させるだけが能じゃない!温度調整機能

例えば紅茶などを淹れる時、100度以上に沸騰させたお湯は香りを損なってしまうので適しません。理想的な温度は90~95度と言われており、沸騰する直前の状態がベストだと言われています。

ところが、通常の電気ケトルはスイッチを入れると有無を言わせず沸騰させてしまうので、水温は100度近くに達していることが普通です。これではベストな紅茶を楽しむことができず、不満を感じる方もいるでしょう。

また、赤ちゃんや小さなお子様の離乳食を作るときなども、一度温度を下げなければならず、正直言って不便です。

  • 離乳食を作りにお湯を沸かした。冷めるまで待つ時間がもったいない
  • ホットティーを楽しみたいけど、沸騰しすぎて使えない…

そんな時にオススメしたい機能が、この温度調整機能です。設定可能温度は製品によって差があるものの、多くの製品は「60度~100度」程度の範囲で調整できます。お料理や飲み物によって温度を調整できるので、言うまでも無く相当便利です。

ケトルに欲しい便利機能まとめ

 〇 転倒防止機能 → ロックを解除しなければお湯が漏れない機能です。何かの拍子に倒してしまっても安心。

 〇 空焚き防止機能 → お水が入っていない状態でスイッチを入れても、自動でオフにする便利機能。故障や火災の予防にも役立ちます。

 〇 保温機能 → 魔法瓶のように温度を長時間保ってくれる機能です。中にはポットのように、自動で再沸騰をするものも。

 〇 温度調整機能 → お湯を沸かす時に予め設定した温度に調整してくれる機能です。保温機能と合わせて搭載している製品は、より一層便利に使えます。

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電気ケトル人気おすすめ商品TOP20

それでは電気ケトルの人気オススメ商品をご紹介します。

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20位

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ ハイパワーモデル ミモザ KO5012JP

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ ハイパワーモデル ミモザ KO5012JP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,182

グループセブのブランド「ティファール」の電気ケトルです。自動電源オフ機能や空焚き防止機能を搭載しているため、うっかりミスによる故障や火災を効果的に防ぐことができます。

デザイン的にはよくあるホワイトカラーの樹脂製ですが、表面には抗菌加工を施し、底面には水アカやカビの発生を防ぐ「ウルトラポリッシュ機能」を搭載するなど、随所に工夫が凝らされています。

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ ハイパワーモデル ミモザ KO5012JPの口コミ評判

すぐに沸くので、何度もその都度沸かせるし、軽いので持ち運びも楽です。
今まで家電はAMAZONさんで購入したことはあまりなかったけれど
これからはどんどん利用しようと思いました。

違うモデルの容量の小さいもの、しかも本体を落としてしまい、しばらく自動スイッチが使えなくなったものをだましだまし使用していました。
容量は前より多いものにして便利です。

19位

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 1.0L PO-135SV (シルバー)

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 1.0L PO-135SV (シルバー)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,200

オシャレでヨーロッパ風のフォルムをしたステンレス製のケトルです。湯沸かし中にランプが点灯するため、入力ミスがなく安心。また、お湯が沸くと自動で電源はオフになるので沸かしすぎの心配もありません。

注ぎ口は従来よりも広いので注ぎやすく、お手入れも簡単と評判ですよ。使って良し飾って良しの万能電気ケトルです。

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 1.0L PO-135SV (シルバー)の口コミ評判

お湯を沸かしてケトルに移してコーヒーを入れていましたが、電気ケトルに変えようと検討しました。
1万円以上のデザインの良い物もありますが、この価格でこの性能なら充分です。

今まではティファールの商品を使っていましたが、故障に伴いこちらの商品に買い替えました。
見た目はとてもかわいく、注ぎ口もコーヒーを入れる際にちょうどいいですね。

18位

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ カフェオレ KO501AJP

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ カフェオレ KO501AJP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,100

ティファールの電気ケトルの中でも、とくに人気の高いモデルです。一見すると普通の電気ケトルに見えますが、様々な随所が凝らされています。

 〇 うっかりミスに強い空焚き防止機能
 〇 スイッチ入れっぱなしでも大丈夫。自動電源オフ機能
 〇 女性や高齢者でも簡単に持ち運びできる軽量ボディ
 〇 汚れや雑菌対策に嬉しい抗菌加工
 〇 水カビ対策に嬉しいウルトラポリッシュ機能

などなど、機能や構造はとても充実しています。便利に長く使っていける、とっても素敵なケトルです。

ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ カフェオレ KO501AJPの口コミ評判

この商品のよさは噂には聞いていたが、実際に使ってみてびっくりした。
この湯沸しの早さはなんなんだ。あっという間だ。
うそではない。ちょっと他のことをやっているともう沸いている。

以前は電気ポットを使用していましたが、重たくて水を入れるのが大変でした。ティファールにしてからお湯を沸かすのが楽になりました。職場にあった、古い型のものはよく水が垂れましたが、この型は水が垂れません。

17位

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 湯沸かし 0.8L PO-115BKDI (ブラック)

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 湯沸かし 0.8L PO-115BKDI (ブラック)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,430

よく磨かれた高級感漂うステンレスケトルです。注ぎ口はティーポットのように細口に仕上げられているため、ポットのような軽い使用感でご利用いただけます。

内容量は0.8ℓと十分な容量を持つだけでなく、電気代はコーヒー1杯に対して約0.6円というお安さ(メーカー調べ)。デザインの美しさとは裏腹に、非常に実用的な製品です。

また、空焚き防止機能などの安全機能も付属しているため、機能的にも充実しています。

dretec(ドリテック) 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 湯沸かし 0.8L PO-115BKDI (ブラック)の口コミ評判

2〜4杯のコーヒーにちょうど良い大きさです。
インテリアとしてもおすすめです。
半年使いましたが問題ありません。

問題なく届きました。
今まで使っていた物が接触が悪くなりこれを購入。
少し小さめで丸っこくてかわいいです。
前のが少し大きかったので、このくらいが丁度いいかな!って感じ。

16位

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル メタリックノワール BI805D70

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル メタリックノワール BI805D70

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,481

ティファールが販売するメタリックモデルの電気ケトルです。カップ1杯分のお湯をおよそ50秒で沸かすほど発熱性能に優れており、来客時のお茶出しなどにはピッタリのアイテム。もちろん、忙しい朝でも安心してご利用いただけます。

また、機能的にはティファールならではの技術力が活かされており、切れの良い注ぎ口はお湯がこぼれてしまうのを防止し、使わない時はカバーを閉めることでホコリの混入を防ぎます。

もちろん、沸いたら自動で電源が切れる「自動電源オフ機能」もついているので、沸かしすぎの心配もありません。

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル メタリックノワール BI805D70の口コミ評判

水筒が小さく300ml程度を毎朝沸かしていますが、ちょっと身支度をしている間に沸いています。
店頭価格よりもかなりお得ですし、色も落ち着いていてかわいいです。買ってよかったです。

一人暮らしでよくお茶やコーヒーを飲むのですが、ガスよりもいろいろと効率がいいかなと思い購入しました。
取っ手の熱や水漏れの指摘があり手元に来るまでは不安でしたが、実際に使用してみて不具合はありませんでした。

15位

TESCOM PureBlack 電気ポット ホワイト TP18-W

TESCOM PureBlack 電気ポット ホワイト TP18-W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,973

昔ながらの古典的な寸胴サイズが特徴の中国製品です。容器は衛生面と耐久性に配慮した上質なステンレス仕上げで作られており、繰り返し使っても安心の商品。

電気ケトルと言うよりは電気ポットに該当する商品であるため、保温機能がついている点はとても嬉しい部分です。接続コードはマグネットプラグなので、万が一ひっかけても安全です。

TESCOM PureBlack 電気ポット ホワイト TP18-Wの口コミ評判

コーヒーやお茶をよく飲む自分にとっては、この位コンパクトで保温が効くのがありがたいです。
内側が金属なのでなんとなく清潔感があり、良いと思います。女性にとっては重いと感じる人がいるかも?

飲食店で使用していますが、冬場ほどお湯の必要量が少ないので、このくらいの大きさだと、水の補給も楽で便利です。
値段に対しての機能性も優れてると思います。

14位

ドリテック 電気ケトル ラミン ホワイト PO-323WT

ドリテック 電気ケトル ラミン ホワイト PO-323WT

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,361

白一色で整えられたシンプルな装いの電気ケトルです。水差しを思わせる特徴のないフォルムをしていますが、内部が円筒形なのでお手入れしやすく衛生面で非常に優れています。

お湯の沸かしすぎを防ぐ自動電源オフ機能や、安全面で評価の高い空焚き防止機能などセーフティ機能も充実。小さなお子様がいるご家庭などでもストレスなく使えます。

ドリテック 電気ケトル ラミン ホワイト PO-323WTの口コミ評判

安いという理由で購入、大満足です
においが気になるというコメントありましたが、私は全く感じませんでした
ブランド名や見た目など、機能とは関係のないことを無視すれば素晴らしい商品だと思います

カップ麺やコーヒーで毎日の様に使ってますが未だに何の不具合もありません。
プラスチックの匂いについて最初はかなり気になりましたがポット洗浄剤を何度かして使用してればそのうちなくなります。

13位

ドリテック 電気ケトル 「セイロン」 1.2L ブルー PO-108BL

ドリテック 電気ケトル 「セイロン」 1.2L ブルー PO-108BL

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,932

大容量1.2ℓでありながら消費電力は900Wと低く抑えられた、非常に経済的かつ効率的な電気ケトルです。また、空焚き防止機能や過熱時電源オフ機能など、需要の高い部分はしっかりと搭載しています。

最大の特長は、搭載されたLEDライトによる発光機能です。沸騰時はブルーのLEDライトがケトル全体を彩り、安全とビジュアルの両面に働きかけます。実際に購入するとご理解いただけるのですが、かなり明るく美しい輝きです。

ドリテック 電気ケトル 「セイロン」 1.2L ブルー PO-108BLの口コミ評判

900wクラスだと0.8Lが一般的で1L以上ってこれぐらいしか無いです
我が家はブレイカーがすぐ落ちるのでなるべく電気食わないのがいいです
フルで水を入れると時間かかりますが満足しています

購入して1年半以上経ちますが元気に稼働中。
マグカップ一杯程度のお湯を沸かすのに大活躍しております。
今後もし故障することがあってもまたこれを買おうと思いますね。

12位

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア ウルトラクリーン ネオ 抗菌 パールホワイト KO3901JP

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア ウルトラクリーン ネオ 抗菌 パールホワイト KO3901JP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,536

銀イオンを配合した抗菌素材で作られた、衛生面に優しい電気ケトルです。内容量は0.8ℓと標準的な容量ですが、樹脂製なので重量が軽く女性でも片手で持ち運びできます。

本製品は有名調理器具ブランド「ティファール」の製品なので機能面も万全。お湯がこぼれにくい注ぎ口やワンタッチで外せる天蓋、ひと目で確認できる残量メーターなど、使いやすい工夫が凝らされています。

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア ウルトラクリーン ネオ 抗菌 パールホワイト KO3901JPの口コミ評判

実際に一人分なら1分程度でお湯を沸かすことができるので
暖かい飲み物を飲みたいと思ったときに直ぐに飲める環境を作ってくれます。

大抵二人分の量を沸かせれば十分なので、0.8Lのサイズを選んで正解でした。

MAXの水量でもすぐにお湯がわかせます。
ウォーターサーバーを解約して、
我が家ではこの電気ケトルが大活躍してます。

11位

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス ホワイト KO340175

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス ホワイト KO340175

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,198

内容量が1.2ℓと電気ケトルとしてはかなり大型のモデルです。消費電力は1250Wもありかなり大きな電力を要しますが、発熱効率には優れているため素早く大量のお湯を沸かしたい方に向いています。

コードレス仕様なので食卓や台所に持ち運びできるだけでなく、空焚き防止機能や電源オフ機能など需要の高い機能は一通り搭載。使いやすくて便利な家庭用電気ケトルです。

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス ホワイト KO340175の口コミ評判

一度ティファールを使うと次もこれでなきゃ!って思わせる(笑)
以前使用していた物より注ぎ口が細くなっていて、注ぎ量の調整が容易になっていた。

壊れないですね。
飲みたいとき、飲みたい分量だけサッと沸かせます。
長時間保温の電気ポットより経済的だと思います。
我が家では冬の必需品になりました。

10位

ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L 7410JP

ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L 7410JP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,027

外観から受ける印象の通り、本格的な装いの電気ケトルです。洋風のお部屋にはとても美しくマッチするので、リビングに設置するとそれだけで雰囲気が明るくなります。

機能面を見て行きましょう。まず容量は1ℓと標準的ですが、満水時も沸かすまでに約5分しかかからず、発熱効率に優れていることがわかります。重量は730gなので電気ケトルとしては比較的軽く、持ちやすい製品です。

空焚き防止機能や電源オフ機能などは標準搭載されているので忙しい朝でも安心。価格は高いですが、デザインや機能を考慮するとかなりお買い得な逸品だと言えます。

ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L 7410JPの口コミ評判

金属製のため、本体に触ると熱いので、小さなお子さんのいる家庭では要注意ですが、冷めにくく、また、見た目にとてもオシャレで気に入っています。
コーヒー好きの方には一押しです。

おしゃれな湯沸かしポットを探していました。これは格好いいです。おしゃれです。お湯になるのも早いし、この程度ならうるさいとは感じません。

9位

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム パールホワイト BF5021JP 【オンライン購入限定】

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム パールホワイト BF5021JP 【オンライン購入限定】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,800

商品名にある通りティファールの人気シリーズ「ジャスティン」のオンライン通販限定カラーバージョンです。0.8ℓや1.0ℓモノが多い日本の電気ケトルの中では「1.2ℓ」と大容量です。

全体的な評価としては、ティファールの製品らしく性能とコストのバランスに優れている製品です。

 〇 360度どこからでもセットできる接続面
 〇 水を注ぎやすいように改良された開口部
 〇 簡単に取り外せて洗いやすいフィルター

などなど、形状やデザインは細部にわたって実用性を追求しています。もちろん発熱効率にも優れており、カップ1杯あたりのお湯を約1分で沸かせます。自動的に電源をオフにしてくれる機能も搭載しているため、忙しい朝でも安全です。

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム パールホワイト BF5021JP 【オンライン購入限定】の口コミ評判

以前アプレシアモデルを使用していた妹にプレゼントしました。
蓋が外れてヨレヨレになるまで使用していたので、お年玉代わりに・・・ 大変喜んでくれました(#^.^#)

ホテルで体験して家庭用に10年前に購入しました。先日電子ケトルが故障してしまい便利さを再確認、再購入しましたが考えてみると結婚した子供たち全員が電子ケトルのファンになっていることにも気がつきました。

8位

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア エージー・プラス コントロール オニキスブラック KO6208JP

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア エージー・プラス コントロール オニキスブラック KO6208JP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,571

「7段階の温度設定」に加えて「60分間の保温」ができる、機能充実派の電気ケトルです。温度調整機能が付属した製品は珍しいので、紅茶やコーヒーを嗜む方には大変な人気を博しています。

また、保温機能がついているので食前に沸かして食後に楽しむといった便利な使用法もOK。価格以上の性能を有した、イチオシモデルの一つです。他の電気ケトルと比べて、圧倒的に使いやすいですよ。

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア エージー・プラス コントロール オニキスブラック KO6208JPの口コミ評判

粉ミルクを作る為、70℃の温度調整の出来るこちらを購入しました。
ボタンも大きく操作しやすく、素早く適温になるので助かっています。

前のティファールからの買い換え。
保温もきくし、何より早いね。
使い勝手もよくなってるしいいことづくめです。

7位

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス シンプルモデル スカイブルー KO340176

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス シンプルモデル スカイブルー KO340176

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,798

シンプルな装いと充実機能が嬉しい、ティファールの定番電気ケトルです。スカイブルーと記載されていますが、若干色合いは暗めです。

容量が1.2ℓと大きめですが、消費電力が1250Wとかなり大きいので満水時も数分程度でお湯を沸かせます。洗いやすくお手入れも簡単なので、オススメできる電気ケトルです。

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス シンプルモデル スカイブルー KO340176の口コミ評判

シンプルで使いやすいです!
容量も大きく沸騰時間も早いです。
値段も安いですが、沸騰しても本体はほとんど熱くならないのが驚きました。

買い替えです。他の商品は上手く注げない商品もありますが、こちらは間違いないです。サイズも丁度良い。今後もリピートすると思います。

6位

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム ルビーレッド BF5025JP 【オンライン購入限定】

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム ルビーレッド BF5025JP 【オンライン購入限定】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,600

オンラインショップ購入者限定モデルの電気ケトルです。流線的なフォルムと真っ赤と呼ぶにふさわしいルビーレッドのボディが特徴で、他の電気ケトルでは表現できない独特の存在感を放っています。

機能面は他色と変わらず標準的で、沸騰後しばらくすると自動で電源がオフになります。このシリーズは色々なカラーが売られていますが、存在感のあるデザインという意味ならこちらの商品が一番でしょう。

購入者の多くもデザインカラーに魅せられて購入しています。

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プレミアム ルビーレッド BF5025JP 【オンライン購入限定】の口コミ評判

今回のは丸かったので注いでいると垂れてくるかと思っていましたが、問題なく使用できています。色も綺麗な赤でキッチンのアクセントカラーとなっています。

前に使っていた安物のケトルが割れてきたので購入。
こちらのほうが沸くのもはやいし、丈夫そうです。
色もアクセントになってかわいいですね。

5位

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル カフェオレ BF805170

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル カフェオレ BF805170

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,980

落ち着いてつり合いの取れたカラーバランスが印象的な、ティファールの電気ケトルです。他のカラーと同様に内容量は0.8ℓ。消費電力は1250Wと比較的大きな出力を持つ製品です。

発熱効率が高くカップ一杯(140mL)を約50秒で沸騰させ、満水時も4分程度で沸騰が可能とかなり高性能。本体は750gと軽量なので、満水時も持ち運びや取り回しがラクな商品に仕上がっています。

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア プラス コンパクトモデル カフェオレ BF805170の口コミ評判

高齢の両親に贈りました。
以前使っていた物が壊れたと聞きそれならば、と言う事でプレゼントしました。
重宝しているようです。

ペヤング焼きそばの湯切り用に買いました。湯切り中に麺が溢れることがないのでとても安心して湯切りができます。またお風呂がぬるい時にお湯を沸かし入れています。すぐに沸くので便利です!

4位

電気ケトル 1.0L コンパクト グレー KTK-300-G

電気ケトル 1.0L コンパクト グレー KTK-300-G

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,560

丸みを帯びた優しい印象フォルムをしており、オシャレな電気ケトルです。コードレスタイプなので持ち運びしやすく、必要な時に必要な分だけお湯を沸かすのに適しています。

最大容量は1000mLと十分な容量を有しているため、ご家族との食事から来客時まで幅広く使えます。沸騰してしばらくすると自動で電源が落ちるので、安全面もしっかりした製品です。

電気ケトル 1.0L コンパクト グレー KTK-300-Gの口コミ評判

以前は象印の電気ケトル600mlを使っていましたが、こちらの方が1.0Lなのにコンパクトでした。安いのに音も静かで、ポテンとして見た目も可愛い。ただ象印のに比べ、湯沸し時間が少しだけ長い気がします。

安さを求めてこの商品を購入しましたが、不便さはなく、
「高い物とどう違うのだろう」と感じます。
普段使い程度なら十分に使える商品です。

3位

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 1L ベージュ わく子 PCI-G100-C Tiger

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 1L ベージュ わく子 PCI-G100-C Tiger

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,618

大手家電メーカー「タイガー」の電気ケトルです。容量は1ℓと標準的で、カップ1杯を約1分で沸かす能力を持っています。

製品の特長としては、日本メーカーらしく便利機能が整っている点でしょうか。従来製品と比べてスチームの発生量を70%カットする構造や消費電力を11%カットする省エネ設計など、日本色が強く反映されています。

安全面も強い配慮がなされており、

 〇 沸騰時の電源オフ機能
 〇 転倒流水を防止する構造
 〇 持ち手が熱くなりにくい構造

などなど、多様な機能を有しています。

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 1L ベージュ わく子 PCI-G100-C Tigerの口コミ評判

電気ポットより経済的と勧められて購入。
ティファールより、蓋が壊れにくいと聞いたのと、ポット系では間違いないメーカーのタイガーということもあり即決。

特に問題や使いにくさもなく、重宝してます。
中を洗う場合も凹凸が少なく洗いやすいです。
本体も軽いので、取り回しのしやすさもありますね。

2位

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 800ml ホワイト わく子 PCF-G080-W Tiger

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 800ml ホワイト わく子 PCF-G080-W Tiger

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,052

大手国産家電メーカーが販売する電気ケトルです。内容量は800mLと控え目ですが、その分発熱効率に優れており、比較的早く沸騰させることができます。

また、日本製品らしく機能面はとても充実しています。ケガや火傷の原因となりやすい蒸気をカットする構造や消費電力を抑えた省エネ構造などは、日本製品ならではの配慮です。

転倒流水や過熱防止機能など安全面にも優れているので、小さなお子様や高齢者の方がいるご家庭でも安心して使えます。

タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 800ml ホワイト わく子 PCF-G080-W Tigerの口コミ評判

祖母宅の電気ポットが潰れてしまったので今回は電気ケトルを購入。
使う時に沸かすので無駄な電気代もかからず喜んでくれました。

個人差だと思いますが、プラスチックの臭いなど全く感じません
私がズボラなだけかもしれませんが。

普通に使えるので重宝しています。

1位

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス カカオブラック KO3408JP

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス カカオブラック KO3408JP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,050

敢えて注ぎ口をスリムに仕上げることで、お湯の量をコントロールしやすくした電気ケトルです。容量が1.2ℓと大きめなので、ご家族の団らんや来客時にも幅広く対応できます。

また、お湯が沸いたら自動で電源をオフにする機能や、持ち運びやすいように軽量化を図った設計など機能面は充実。色々なシーンで活躍できる電気ケトルです。

なお、本製品は様々なカラーバリエーションが発売されていますが、本製品は中でも特に格調が高く、インテリアとしても人気を集めています。

ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス カカオブラック KO3408JPの口コミ評判

我が家の電気ポットが壊れてしまったのを機に、ティファールの電子ケトルを購入させていただきました。1.2Lは、我が家には丁度良かったです。
デザインもオシャレな感じで、キッチンに馴染んでいます(^^)

色味がカカオブラックとあるけど、黒というより阪急電車の濃い色って感じで個人的には好き。
間口が広いので洗うのも簡単。買って満足、良い製品でした。

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電気ケトルの効果的な使い方

ケトル女

短時間でお湯を沸かせる電気ケトルは、忙しいわたしたちにとって非常に便利なアイテムです。より快適で便利に使うためにも、上手な使い方をご紹介します。

ブレーカー対策!消費電力を見分けよう

電気ケトルは短時間でお湯を沸かす性質上、多くの電力を必要とする器具です。そのため、電子レンジやドライヤーなどと併用するとあっという間に容量オーバー。ブレーカーが落ちてしまいます。

そんな時に注意したいのが「消費電力の大きさ」です。実は電気ケトルは商品ごとに消費電力が大きく異なり、800W~1200Wとかなりの差があります。

消費電力が少ないと当然煮沸するのに時間がかかりますが、実際のところそこまで大きな違いはありません。ブレーカーにも配慮して賢く使うためには、消費電力が少なめのものを選ぶことをオススメします。

魔法瓶と組み合わせて保温アップ!

保温機能がついた電気ケトルは別として、大半の電気ケトルには温度を維持する機能がありません。2度炊きすれば解決はしますが、それでは電気代や消費電力が気になりますよね。

そこでオススメしたいテクニックが、「電気ケトルで沸かして魔法瓶で保温する」対策です。魔法瓶は電気を使わずに温度を維持することができるため、電気ケトルとの相性は抜群。とても効果的な使用法だと言えるでしょう。経済的で地球にも優しいエコな使用法なので、是非とも取り入れて見て下さい。

まとめ

今回はオシャレで便利な、人気の電気ケトルたちをご紹介しました。どれもステキな商品ばかりで、迷ってしまった方も多いのではないでしょうか。そんな時は、電気ケトルの選び方を参考にご自身にピッタリの製品を探してみましょう。素敵で快適な食卓を彩れるように願っています。

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グッディ∞で分かる!おすすめ商品と正しい選び方

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