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2018/04/11更新

オイルポットのおすすめは?人気の商品比較ランキング【2018年】

揚げ物

揚げ物を食べたいと思った時に今ではスーパーで様々な種類が売られて、揚げ方もサクッとおいしいものが増えてきましたので利用する人も多いと思います。自宅で温めれば食べられるので手軽ですが、やはり、揚げ物は揚げたてが一番おいしいですよね。ただ、自宅で揚げ物をすると、準備の手間と片付けがかかりがちです。

片付けが簡単にできれば揚げ物のハードルが下がり、揚げたての揚げ物を食べる気かが増えるかもしれませんね。ここでは、煩わしい揚げ物の片付けを簡単にし、その他にもメリットがあるオイルポットをご紹介します。

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オイルポットの選び方

パソコン見る女性
揚げ油を一回で捨てたくない場合には揚げ油を濾して、かすを取って保管する必要があります。油は一回でも使えばそのまま放置することで、どんどん劣化していきます。揚げカスを入れたままだとその速度は早まりますので、保管する場合には中に揚げカスを入れておかないことが重要です。

オイルポットがあると保存、片付けがとても楽になります。揚げ物を頻繁にする人、揚げ油を保管して再利用したいとお考えの人はオイルポットを上手に選んでエコに、おいしい揚げ物を楽しんでくださいね。オイルポットは種類が様々あり、こす方法もひとつではありませんので好みのオイルポットを選んでくださいね。

オイルポットのサイズで選ぶ

1回の揚げ油の量によって、オイルポットのサイズも変えるといいですね。大きいオイルポットなら、たくさん入りますが、場所を取るので、コンパクトさに欠けますし、小さいオイルポットでは揚げ油が入りきらない可能性もあります。

揚げる油は3㎝~3.5㎝が適量と言われており、直径24㎝の鍋の場合は約800mlになります。今は、揚げ物に使う油を少なく「揚げ焼き」にする人も多いですが、衣がはがれてしまったり、温度が均等に上がらずにムラができてしまうこともあります。

おいしくカラッと揚げたい場合には上記の量はあるときれいに揚げることができます。鍋が大きくなればその分油の量も多くなければいけません。家族構成や、揚げる量を考えて、揚げる鍋、オイルポットのサイズも選ぶ必要があります。

オイルポットのデザインによっては省スペースでも収納できるものもあるので、置きたい場所が決まっている場合には高さや幅を図って、その場所に入るオイルポットを購入することで、スペースを有効に使うことができます。

油を濾す方法で選ぶ

油をどのように濾すかといった方法もオイルポット選びで注目したいポイントです。

網で濾す方法

網に通すことで、使った油に入っている揚げカスをキャッチし、きれいな油だけを通す仕組みです。オイルポットの中でも一番安価に手に入れることができます。網の形状も様々でざるのようになっている物や、中ふたの中心だけが網状になっているもの、粗い目と細かい目の2重構造のものなど豊富にあります。

揚げ物の種類によって、揚げ油に残る汚れの粗さは異なり、パン粉などは大きく、片栗粉などで揚げたものは細かくなりがちです。細かいカスもキャッチできる網が付いているならどんな汚れも取ってくれますが、濾すのに時間がかかります。また、濾す面が広ければ時間は短縮されますが、場所を取ることになります。

ニオイも取るカートリッジで濾す方法

揚げ物などで使った油をカスを取るだけでなく、においや色も元に近い状態に戻したいという人は活性炭のフィルターを通すことで、よりきれいな状態にし、次回使うことができます。

活性炭フィルターは10回などと回数が決まっており、ずっと使えるわけではないので、使い続ける場合には付け替えようのフィルターをその都度購入する必要があります。本体自体も網タイプより高価で、フィルターなどの消耗品費もかかります。しかし、油の汚れは網で濾すよりもきれいになります。

フィルターにろ過パウダーを入れて濾す方法

数は少ないですが、フィルターにろ過パウダーを入れたものでろ過する方法のオイルポットです。フィルターと、ろ過パウダーは使い捨てなので、ろ過をするたびに新しいものを使う必要があります。網でろ過する方法に比べると綺麗にろ過されるので油を購入する回数は減らすことができます。

サイズ、濾すタイプはメリットとデメリットがそれぞれありますので、それを踏まえて、それぞれのキッチンに合うタイプを選ぶことが失敗を減らす方法になります。

液だれしにくいものを選ぶ

注ぐ際、こぼれてしまうと、周りの後片付けが大変です。注ぎ口はあるものが多いですが、それ以上にこぼれにくい注ぎ口が2重構造になっているものは、垂れてしまったものがポットの中に戻る機能があります。受け皿が付いているだけでも下に垂れずにキッチンを汚さずに済みます。

素材で選ぶ

どのような素材でできているのかによってお手入れのしやすさなどが変わってきます。

ホーロー製

ホーローは汚れた場合にはふき取るだけできれいにすることができるので、管理が簡単ですが、錆びたり、落とすと割れてしまうこともあります。頑固な汚れがある場合、クレンザーなどでこすると、表面を傷つけることで、ホーローが剥がれ、劣化に繋がります。洗う場合はスポンジでこすり洗いをしましょう。

ステンレス製

清潔感のある素材です。丈夫で、洗う際にもしっかりと洗い流すことができます。軽いので、油を入れても持ちやすく、注ぐときもこぼしにくくなります。

テフロン加工製

こびりつきを防ぎ、長い間、きれいな状態で使うことができます。クレンザーなどでこすると傷がついて剥がれてしまい、劣化してしまいます。

オイルポットは見た目の形で選ぶことで、使いやすさや限られた収納場所に合わせて買うことができます。

素材は、好みもありますが、片付けの際、拭いて済ませるのか、毎回しっかりと洗い流しておこなうかによっても変わります。

濾し方は簡単に濾すか、よりきれいに濾すかで、コストが変わってきますので、そのバランスを考えて、自分の中で納得できるものを選ぶといいと思います。

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オイルポットの人気おすすめ商品TOP10

オイルポットはホームセンターやスーパー、通信販売など、様々な場所で購入できますが、ここでは品ぞろえが豊富な通信販売で人気のオイルポットをご紹介します。購入をお考えの人、興味がある人はぜひ参考にしてみてくださいね。

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10位

ツインバード オイルポット シルバー EP-D696S

ツインバード オイルポット シルバー EP-D696S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,247

日本のメーカーツインバードのオイルポットです。料理で使い終わった油をポットに注ぐとメッシュフィルター、ペーパーフィルター、活性炭カートリッジを通り、3段階でろ過する構造できれいな油にすることができます。3段階目の活性炭カートリッジでは油のにおいも取り除くことができます。

深めのポット口なので、注ぐ際に待たずに手早く行うことができます。容量は800mlと家庭用には十分なサイズです。いつでもおいしい揚げ物が作れますね。

ツインバード オイルポット シルバー EP-D696Sの口コミ評判

ツインバード社製は3層構造(こし網 → ペーパーフィルタ → カートリッジ)になっている。3層構造の効果があるのか、こし網で大きな油カスをしっかりと分別し、ペーパーフィルタで細かいカスをしっかりと取ってくれるのか、パナソニック社製より油が綺麗になっていると感じた。

活性炭カートリッジのポットも初めてだったのですが、濾過された油は酸化した特有の油の匂いも減り、とてもきれいになるのですね。そして嬉しいのが、濾過された油を再度使う際の油垂れがありません。

9位

パール金属 パール金属 グルメクック シリコーン加工 オイル ポット 1.1l H-7902

パール金属 パール金属 グルメクック シリコーン加工 オイル ポット 1.1l H-7902

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 791

パール金属のオイルポットはこし網とふた、受け皿の付いたオイルポットです。フッ素加工されているので油の頑固なべとべと汚れも落ちやすくお手入れがしやすくなってます。

網部分は細かい網になっているので、大小さまざまな揚げカスをしっかりと取り除いてくれます。垂れてしまっても受け皿があるので、心強い設計です。製品安全協会によるSGマークが付いている認定商品ですので食品を入れる容器として、安心して使うことができますね。

パール金属 パール金属 グルメクック シリコーン加工 オイル ポット 1.1l H-7902の口コミ評判

とても良い商品です!いつもは網目の物に油を流して、天ぷらなどのカスと油を分けていましたが、これ1つで油を流すだけで簡単に分けてくれます。

今まで100円のものを頻繁に買い替えて使っていましたが、使い勝手がよく買い替えもこちらのほうがいいかなとおもいました

8位

COOK’N クッキンポット 1.3L (受皿付き) OK-2

COOK'N クッキンポット 1.3L (受皿付き) OK-2

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格: ¥ 909

株式会社万年のオイルポットはシンプルながらもダークカラーで汚れが目立たなく、スタイリッシュなデザインになっているのでキッチンに出ていても恥ずかしくない形状です。

中にステンレス製の細かな網が油の汚れやかすを残さずキャッチしてくれます。錆びにくく、フッ素加工で、洗いやすいので長い間使うことができます。取っ手は2点止めなので、油が入っても滑って落としにくく使いやすくなっています。容量1.3mlとたっぷり入るので家族の多い家庭にもおすすめです。

COOK’N クッキンポット 1.3L (受皿付き) OK-2の口コミ評判

油を濾す網は、細かい目なので濾し紙と併用すれば、かなりキレイに濾せます。取っ手は、2点止めの溶接なので安定しています。グリップ感は、平べったいので丸みがあった方が、私には合っているみたいです。

油もたっぷり入るし、細かい揚げ物カスも網がしっかり受け止めてくれるので揚げ物には必須です。

7位

万年 new ecolo オイルポット1.1L

万年 new ecolo オイルポット1.1L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,100

シンプルな形状で、幅広い人に人気の万年のオイルポットです。容量1.1mlと家庭の揚げ油にちょうどいいサイズのオイルポットです。シリコンコート加工されているので、頑固な汚れも落としやすく、簡単にお手入れができるので、長く快適に使い続けることができます。

持ち手は耐熱のハンドルなので、やけどの心配もありません。揚げ油を毎回捨てずにきれいにして再利用できるのでエコにも繋がり、おいしく、見た目にもきれいな揚げ物料理を作るためには便利なツールです。

万年 new ecolo オイルポット1.1Lの口コミ評判

大きさもそんなに大きくなく、こし網もよくかすを越してくれるので重宝しています。 以前の100均で買ったものは即廃棄しました。それくらい使い勝手がいいです

シンプルで十分な機能を持っていると思います安く済ませたい方には結構いいかなと思います

6位

アイリスオーヤマ オイルポット 活性炭 900ml カートリッジ1個付 白 H-OP900

アイリスオーヤマ オイルポット 活性炭 900ml カートリッジ1個付 白 H-OP900

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,190

こちらのオイルポットは網で濾すだけでなく、活性炭フィルター付きのオイルポットです。網だけで取れない油のにおいもきれいにしてくれるので、使用前のように汚れやにおいが気になりません。

カートリッジ1個で約10回使用することができます。使用後はごみとして捨てられるので処理も簡単です。本体はフッ素加工されているので汚れを落としやすくなっています。デザインは白の本体に縁取りが黒で、オイルポットに見えないおしゃれなデザインです。

アイリスオーヤマ オイルポット 活性炭 900ml カートリッジ1個付 白 H-OP900の口コミ評判

本当に天ぷら油がきれいになりました。商品説明によると、フィルターは10回程度使えるそうです。(揚げ物の種類にもよると思いますが!)、今後も使ってみて、フィルターの持ちがどれくらいか、試したいと思います。

ネットと活性炭入りフィルターの二重構造が、非常に効率よく油を濾してくれます。良い商品です。油のリサイクルにもなります。

5位

野田琺瑯 オイルポット ロカポ

野田琺瑯 オイルポット ロカポ

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,519

琺瑯性のオイルポットは保管するオイルの質、風味の変化を防ぐことに優れ、お手入れもキッチンぺーパーで拭くだけで綺麗に保つことができます。こし網と、ろ過器が付属されており活性炭入りカートリッジにオイルを通すことで、油の色、においを使用前に近づけることができます。

容量は800mlで簡単にきれいな状態に戻すことができます。見た目にも落ち着いたカントリー調のデザインで、白ということもあり場所選ばず、幅広いキッチンに用いることができます。

野田琺瑯 オイルポット ロカポの口コミ評判

このオイルポットなら、いっぱい油が入ります。あくまでも家庭サイズですが。似たようなタイプもありますが、あまり油が入らなくて溢れることがあり、買い換えました。

たっぷり入るので、二人暮らしの自分にぴったりの商品でした。白ですが琺瑯なので汚れにくいし、洗いやすい!

4位

18-0 二重アミ式 オイルポット 1.2L

18-0 二重アミ式 オイルポット 1.2L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,354

オールステンレスのオイルポットです。中の網部分が、粗いものと細かいものの2重になっているので、大きいカスを荒い網が、キャッチし、細かいカスをその下の細かい網がキャッチすることで、目詰まりしにくくオイルの素早い濾す作業を可能にしました。

ふたも持ち手もステンレス製なので、錆びにくく、お手入れをすれば長い間清潔に使うことができます。見た目にも清潔感があるシンプルな作りで、多くの人に好まれるデザインです。

18-0 二重アミ式 オイルポット 1.2Lの口コミ評判

オールステンレスで丈夫なうえに丸洗いできるので、いつも清潔に使えます。二重網がとても便利で、これに決めて良かったです。一生ものになると思います。

今までスーパーで適当に買ったアルミ製っぽいオイルポットを使い続けてきたのですが、健康に害のないステンレスにかえました。写真どおりできれいです。

3位

パール金属 オイル ポット 1.2L 受皿付 フッ素加工 オーリオ 日本製 H-5070

パール金属 オイル ポット 1.2L 受皿付 フッ素加工 オーリオ 日本製 H-5070

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 991

パール金属のオイルポットで、こちらはこし網と受け皿の付いているポットです。継ぎ目のない網なので、お手入れしやすく、きれいに保つことができます。一気に入れても素早くこしてくれます。

受け皿付きなので、注ぐときに万が一垂れてもキッチンを汚さなくて済みます。フッ素樹脂加工されているのでお手入れも簡単にでき、面倒な油の処理も軽減してくれます。SGマークに認定されているので、食品を入れる容器としても安心して使えますね。

パール金属 オイル ポット 1.2L 受皿付 フッ素加工 オーリオ 日本製 H-5070の口コミ評判

軽量で容量もちょうどよい。つぎめのない深しぼりで、洗いやすい。皿までついててこの値段。買いですね。

使い勝手は普通、古き良き時代からあるオイルポットです。フッ素加工してあるので、手入れは楽です。でもそれ以外は普通です。値段も手ごろ、庶民用です。

2位

m.design MONO オイルポットmini 0.8L MAD-10

m.design MONO オイルポットmini 0.8L MAD-10

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 675

ツートンカラーがおしゃれなコンパクトなオイルポットです。ふたの取っ手がなく、上部が平らなので、つまみが邪魔で入らなかった冷蔵庫や高さの低い棚にも入れて収納することもできます。

濾し網とふた、本体のセットになっており、800mlの油を保管できます。シリコーンコート加工されているので、汚れが落ちやすく、お手入れが簡単なので、揚げ物の煩わしい片付けもオイルポットのおかげで素早く済みそうです。手軽に油をきれいにしたい人におすすめです。

m.design MONO オイルポットmini 0.8L MAD-10の口コミ評判

オシャレなデザインで大変満足です!!容量も多すぎなくて丁度いい液だれの方は少ないですがたまにあります

油の保管に困っていたので、思い切って購入。思っていたよりも小さかったのですが、揚げ油は溜めすぎずに使い切ろう、という意識を持たせるには丁度いいのかも。

1位

貝印 2重口 オイルポット 1.2L 油だれストップ設計 テフロンセレクト DZ-0709

貝印 2重口 オイルポット 1.2L 油だれストップ設計 テフロンセレクト DZ-0709

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,191

日本のメーカー貝印のオイルポットです。注ぐ際に、こぼれずに、ポットの中に戻る「二重注ぎ口」になっており、周りを汚さずに使えるようになっています。中ふたは細かいメッシュになっており、細かい揚げカスもしっかりとキャッチし、油を再利用することができます。

カスを捨てる際には取っ手が付いているので、取り出しやすく、手も汚れにくくなっています。テフロンフッ素加工されているので、汚れがこびりつかず、お手入れが簡単にできます。

貝印 2重口 オイルポット 1.2L 油だれストップ設計 テフロンセレクト DZ-0709の口コミ評判

何度かは再利用できるので、野菜炒めや揚げ物油の足し油に使っています。サラダ油(新油)の減りが減ったので、経済的にも良いかなと。ここ最近はサラダ油を購入していないですね。

商品の説明どおりで油が垂れないから拭く必要がない。本当に便利なものです。ポット自体も継ぎ目がないので漏れる心配もなし。次にオイルポットが必要になったらまたこれにしたいです。

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オイルポットの効果的な使い方

調味料
オイルポットで使った油はオイルポットにただ入れておけばいいということではありません。ここではより長く、おいしい状態を維持させる保管方法をご紹介します。

油は光、熱、酸素に触れることで酸化します。酸化すると味が落ちるだけでなく、体にもよくないので、油は酸化を防ぐことが重要になります。

保管する場合は暗くて涼しい湿気の少ない場所が適しています。一度でも使った油の保存期間は2~3週間です。使用回数の目安は3~4回です。使うたびにオイルポットで濾し、汚れを取り除きましょう。

上記はあくまで目安です。揚げる素材、料理の種類や一回の揚げ物の量によっても汚れ方は異なります。また、季節によって温度、湿度が変わりますので、使える油の期間も変わってきます。

酸化した油は「油臭い」ニオイがします。色は酸化が進むにつれ、褐色が濃くなっていきます。そして、サラサラだった油が粘り気を出してくると、酸化しているということがわかります。冷めている状態のほうが粘り気がわかりやすいので、使用する前に油の状態をチェックしておきましょう。

まとめ

いかがでしたか?オイルポットは揚げ油を繰り返し使いたいと思っている人にはあると長く使うことができます。

家にある容器などで代用もできますが、専用のオイルポットには注ぎ口がついていたり、油には避けたい光を遮る素材で出来ていたりと管理が簡単で使いやすいものが多いので、ぜひ専用のものを用意して、煩わしい油の片づけを簡単にしてみてくださいね。

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