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2018/01/09更新

電子ペンおすすめランキング!人気の商品比較ランキング【2018年】

パソコン周り

紙とデジタル、一見するとまったく真逆の位置にいるような気がする二つの存在ですが、実はこの二つは融合して新しいテクノロジーとして生み出されています。それは電子ペンという従来の常識を塗り替えるようなアイテムです。

紙に書いた文字をそのままデータとして取り入れられたら便利、そのように思ったことはありませんか?それは不可能ではないのです。今回はなかでもおすすめしたい電子ペンをご紹介していきたいと思います。ぜひ、選び方も参考にしてみてください。

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電子ペンの選び方

会議中

電子ペンと一言で言ってもその機能はさまざまなものがあります。パッと見ただけでは、どれを選んでいいのか分からないとお悩みの方も多いはず。そこで、電子ペンを選ぶ際に気をつけたいポイントをまとめてみました。ぜひチェックしながら選んでみてください。

機能で選ぶ

電子ペンは一般的なペンとは違いますので、さまざまな機能を備えていることがまずひとつ、大きな特徴として挙げられます。多くの機能を備えている方がいい、と思われるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。自分にとって必要であるものを見極めるのがおすすめです。それでは主に挙げられる機能についてご紹介していきましょう。

書いた文字をテキストデータに変換してくれるもの

基本的に、電子ペンの機能というのは書いたものをそのままデータ化することができる、という働きを持っています。例えば書いたメモをそのままデータにする、お絵描きしたものをデータにして下書きとして利用する、といった活用方法はごく一般的なものです。そこからさらにパワーアップした機能が「テキストデータ化」です。

これはそのままの通り、自分が書いた文字を自動的にテキスト変換してくれる機能になります。会議の内容をきちんとまとめたい時、文章として残しておきたい時など、この機能は非常に役立ってくれます。ビジネスマンはもちろんのこと、日常の中でも色んな応用がききます。

ただ、技術は向上してきているとはいうものの、文字認識能力はまだ100%とはいかないところです。ですがより精度が高いものを、と日々開発されてきた結果、ほとんどの文字を認識できるようになってきています。メモをそのままの形だけでなく、テキスト化したいのであればとてもおすすめの機能です。

オフライン同期が可能なもの

電子ペンですので、それぞれにバッテリーが搭載されています。こちらはオンライン状態になっていると常に通信している状態になりますので、オンになっている間はどんどんバッテリーを消費してしまいます。折角の作業もバッテリーを気にしながらだとなかなか進みにくいものです。

しかし、オフライン同期できるものであれば安心。一般的な電子ペンは常に通信を要するものも多いですが、オフライン同期が可能なものですと、オフにしていてもペン自体にデータを保存しておくことができます。たったそれだけの機能ですがこれが非常に便利なのです。

通信をオンにした状態で保存したデータを移すことができるので、バッテリー消費を気にすることなく作業できます。小型であるためバッテリー容量はそれほど多いわけではない、というのが電子ペンのデメリット。そのデメリットを覆してくれるのがオフライン同期でもあるのです。

音声の録音・再生ができるもの

こちらは「声でメモする」という機能を備えたものになります。たとえば会議中など、メモしながら音声もとっておきたい、という時にも両方を満たすことができるので残しておかなければならない大事なメモも逃すことなく記録しておくことができます。

手でメモを取る、というのはどうしても限界がありますので作業が追いつかないときはあります。電子ペンを使ったとしても、「書く」という作業スピードが格段に上昇するわけではありません。ですので、こちらのレコーダーはあくまでもおまけとしてですが、十分に役立てることはできるでしょう。

使い方によっては不要、という方もいるかもしれません。しかしよりメモを綿密にしたいという方、書くスピードにあまり自信がないという方にはおすすめといえるかもしれないですね。

専用ノート以外にも対応しているもの

基本的に電子ペンは専用のノート・紙が必要になります。ですのでそれぞれがセットであることが条件である場合がほとんどです。持ち歩く場合はそのふたつがなければいけない、というものも多いのですが最近は専用ノートや紙以外にも対応している電子ペンが増えてきています。

きちんと内容をもれなくメモしたい、情報量が多いのであれば専用ノートがあらかじめあるものの方が安心です。しかし、さっとメモしておきたい方や、手軽に電子ペンを使いたいという方にとってはどんなものでも対応するタイプはとても便利です。

まだまだ技術は発展途上ではあるものの、精度が上がってきていることは確かです。あらゆる場面でお使いいただけるものを選ぶのも、ひとつの選択肢としてはおすすめといえるでしょう。

さまざまなアプリと連携可能なものであるか

この機能については必ずしもすべての方が必要とは限りませんが、他の人とデータを共有するといった使い方をされる方には重要かもしれません。専用のアプリでしか使用することができない、となると内容を共有する作業が難しくなります。例えば会議の内容など、複数人で確認し合う必要があるものですと作業が面倒になることも。

ですので、できるだけ他アプリとの連携が行いやすいものを選ぶことも時には必要でしょう。もちろんご自身だけで使う、という場合はそれほどこだわることはありません。お使いになる頻度、状況に応じてチェックしておくといいかもしれませんね。

連携方法によって選ぶことも大切

先ほどまでは機能についてお話してきましたが、その部分と少しリンクするかもしれません。電子ペンを選ぶ際に重視していただきたいポイントとして、連携方法をチェックするということも実は大切です。データとして起こす際、PCと接続する必要があるのか、スマホやタブレットの場合は、と確認が重要です。

パソコンと連携する場合

データの転送にお使いいただけるものは電子ペンによって違います。最近多いものですと、Bluetooth機能を使って送信するというのが挙げられます。当然、これはパソコンと電子ペンそれぞれがBluetooth機能を備えていなければ不可能です。どちらか一方が未対応ですと、当然連携することは不可能になります。

また、なかにはケーブルを使って転送するタイプの電子ペンもあります。こちらの場合、Bluetoothが使えないものもあるなど、有線でなければならないという制約があるため使い方によっては面倒に感じられることもあります。ですので、自分のPCはどうなのか、電子ペンはどの連携方法に対応しているのか、は必ず行わなければならないのです。

初歩的なミスとして、OSが非対応であるというパターンもわりとよくあることです。最新式のものを手に入れたはいいけれど、PCがそれに対応していない、では折角の電子ペンをPCとデータ連携させることができなくなってしまいます。購入前には必ずチェックしましょう。

スマホやタブレットと連携する場合

こちらはパソコンに比べると比較的使いやすくなっています。連携させる方法としては先ほどと同じくBluetoothが一般的になりますので、それぞれが対応しているかどうかをまず確認しましょう。iPhoneなどの場合は表記にも分かりやすく書いてあるため、よほど古いものを使っている場合をのぞいてほとんどが使用できるはずです。

ただしAndroidの場合はOSによって変わってくることが多いため、まず対応しているかどうかを確認するようにしましょう。あとはアプリで連携させることが多いかと思いますので、実際に無料でダウンロードしてみて試しに使ってみると感覚が掴みやすいかもしれません。

PCと連携させるよりはやや簡単になっていますので、スマホやタブレットの場合はそこまで気にしすぎる必要はありません。しかし対応しているかどうかの確認だけは、必ずきっちりと行いましょう。

自分の手に馴染むかどうかも大切

ペンは自分の体の一部にフィットするかしないかで、大きく使用感が変わってくるアイテムです。いくらたくさんの機能を備えていたとしても、そのペンが使いにくいと感じてしまえば、その機能を十分に生かすことなく使い続けるはめになります。

電子ペンの場合、電子とつくぐらいですので一般的なシャーペンやボールペンよりやや重たくなっています。機能が豊富である以上仕方のないことかもしれませんが、その重さに慣れるかどうかがまず分かれ目になるところでしょう。

もし可能であれば実際に手に取ってみて、試し書きしてみるといいかもしれません。百聞は一見に如かず、逆にその重さがどっしりと重量があって扱いやすいと感じることもあるかもしれませんね。

バッテリーで選ぶ

基本的に電子ペンは充電して使う、という方法になりますのでバッテリーがどれぐらい持つのかというのは、選ぶ上でも大切な要素になるでしょう。先ほどオフライン同期のところでも触れましたように、通信がオンの状態ですと、どんどんバッテリーを消費します。

ご自身で通信をオフにしながら使う、というように気をつけることも大切なのですが、やはりある程度長持ちするものを持っていると安心でしょう。特に外出する機会が多いなど、外へ持ち運ぶ機会が少なくない場合はより気を遣う必要があります。

機能だけにこだわるのではなく、それをできるだけ長くいい状態で使えるか、というのもメインで考えることが大切ではないでしょうか。

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電子ペン人気おすすめ商品TOP5

ここからは、おすすめしたい電子ペンをご紹介したいと思います。どれも便利なアイテムばかりですので、ぜひ自分に合ったものを見つけておおいに活用してみてください。

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5位

ワコム Bamboo Spark with tablet sleeve CDS600PG

ワコム Bamboo Spark with tablet sleeve CDS600PG

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 12,000

やはりペンと紙を使ってメモをとりたい、絵を描きたいという方にとっても「これはいい」と感じていただける電子ペンではないでしょうか。本物の紙にメモをとって、クラウドで保存・共有することができます。ノートという紙、そしてデジタルの世界の隔たりを超えた商品ではないでしょうか。

デジタルに移動させたメモやアイデアはアクセスして閲覧・編集・共有することができるので、いつでも自由に書き加えることができます。お気に入りの紙を使っていつものようにペンを走らせれば、手軽に今のアイデアを書き留めることができるでしょう。

ビジネスシーンはもちろんのこと、学業にもお使いいただけます。筆圧対応なので、細かなニュアンスも伝わりやすく、きっと使い心地に満足していただけることでしょう。

ワコム Bamboo Spark with tablet sleeve CDS600PGの口コミ評判

容易にかつ瞬時にメモ書きをデジタル化してクラウド経由で作業グループ全員と共有できるので一段と作業効率が上がりました。

「あの時のメモがあれば・・・」と思ってしまう場面は思わぬタイミングで襲ってきますが、Bamboo Sparkを使うことで記録は全て残されるため、データを遡ればたどり着けることの便利さは慣れると手放せません。

4位

正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android シルバーホワイト NWP-F121WH

正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android シルバーホワイト NWP-F121WH

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 15,800

スリムでコンパクト、サイズは小さいながらもその機能は電子ペンのなかでも非常に優れた部類に入るといっても過言ではないでしょう。記録・保存・整理・共有、あらゆる作業がこの一本でこなすことができるので、データをまとめることもとても簡単になります。

録音や再生なども可能ですので、書きながら音声を録音するということもできます。メモしきれない分は声で、さまざまな使い方を行うことでより便利さを実感することができるでしょう。Android、iOSに対応しているのでお持ちのスマホでも使えるのが嬉しいですね。

普通のボールペンと同じように使えるよう、書くことに集中したデザインは使いやすいだけでなくとてもスマートなデザインでおしゃれさがあります。ぜひ自由自在に楽しみながら使うことをおすすめします。

正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android シルバーホワイト NWP-F121WHの口コミ評判

時系列順に記録整理できる紙ノートの良さ、結果をタグつけして分類できる良さ、すべてが良いです。
evernoteと連携して使っていますが、一度設定すれば、自動で同期するので、本当に便利です。
ペンサイズも、周囲に不思議がられないサイズで、書きやすいです。

文字よりも、イラストでデザインの確認をすることが多い職業なので
このアナログとデジタルの橋渡しをしてくれるツールは
仕事を効率的に、楽しくしてくれそうな予感がします。
早速、お客様にラフスケッチを送ることができました。

3位

ぺんてる スクラップ用マーカー アンキスナップ SMS1-S

ぺんてる スクラップ用マーカー アンキスナップ SMS1-S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 332

一見すると普通のペンですが、このペンを使って囲った部分のみをスクラップするように切り取ることができ、データ化するというとても面白い仕組みを持った電子ペンです。使い方はとても簡単。必要な部分をマーキングし、専用アプリを起動してカメラ撮影するだけ。たったこれだけです。

シンプルな作業ですが、しっかり必要な部分をスクラップすることができるので、ムダなく資料を整理したり内容をピックアップできるのがこの商品のすごいところです。仕事にはもちろん勉強にも役立てることができるなど、使い方はさまざま。

できる機能はそう多くありませんが、シンプルに使いたいという方にもおすすめ。日常のちょっとしたメモを切り取る際にも便利なので、ぜひ活用してみては。

ぺんてる スクラップ用マーカー アンキスナップ SMS1-Sの口コミ評判

ちゃんとスクラップできる。カメラにもよるのかも知れないが、
後で活用できるだけの画像で保存できている。
とってもいい。

スクラップペンにも色々なものがあるが、安くなって、これは非常に簡単にデータを取り込める。

2位

【正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android チタンブラック NWP-F121BK

【正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android チタンブラック NWP-F121BK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 15,800

書く、そして話す、すべての瞬間をデジタル化することができるまさに魔法のようなペンです。世界最細最軽量のペンは、アイデアやメモを逃すことなくデジタル化してくれる優れたアイテムでしょう。記録・保存・整理・共有とあらゆるツールが詰まっています。

サイズは11.5mm〜11.8mmの非常にスリムなボディ、重さはなんと22gと普通のペンのような使い心地を実感していただけるかと思います。アルミニウムとステンレススチールで作られているので、衝撃と傷にも強く持ち歩く機会が多い方でも安心して使うことができます。

オフライン同期も可能なので、バッテリーのムダな消費を抑えることができます。デザインもとてもおしゃれなので、一本持ってるだけでモチベーションも仕事効率もぐんとアップしそうですね。

【正規品】Neo smartpen ネオスマートペンN2 for iOS and Android チタンブラック NWP-F121BKの口コミ評判

仕事には大判のノート、個人メモにはメモ帳を使ってテキスト変換して自分に送って使っています。それを元に議事録を書いたり、友人にメールを送ったりと、様々なことがスピーディに楽しくこなせるようになりました。

筆圧検知のおかげで細かなニュアンスまで記録されるのがスゴい
何より、オフラインでも記録されて、後で同期できるのが嬉しい

1位

ワコム Wacom Bamboo Slate S A5対応 ミディアムグレー スマートパッド 電子ノート ボールペンで紙にメモやスケッチを書いてデジタル化 スマホ タブレット対応 CDS610S

ワコム Wacom Bamboo Slate S A5対応 ミディアムグレー スマートパッド 電子ノート ボールペンで紙にメモやスケッチを書いてデジタル化 スマホ タブレット対応 CDS610S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 13,990

電子ペンはなかなか専用の紙にしか対応していないものも多いのですが、こちらはお好きな紙に書くことができる、とても優れたアイテムです。専用の電子ペンを使ってメモやスケッチ、本体かクラウドに保存することでどこからでもアクセスや編集ができるようになります。

操作も非常にシンプルになっており、ボタンを押すだけ。たったこれだけであらゆるアイデアを瞬時にデジタルデータとして活用することができるようになります。データはPNGやJPGはもちろん、PDFなど好きなアプリやソフトで編集できるよう変換も可能。アイデアを自由自在に生かすことができるでしょう。

バッテリーは2.5時間充電で約8時間ほど使用することができます。たっぷりと使うことができるので、外出が多い方、外で使用することが少なくない場合でも安心ですね。

ワコム Wacom Bamboo Slate S A5対応 ミディアムグレー スマートパッド 電子ノート ボールペンで紙にメモやスケッチを書いてデジタル化 スマホ タブレット対応 CDS610Sの口コミ評判

とにかくデータ化が簡単にできます。
他のアプリにも手軽にに連携できます。アプリのキーワード検索機能もなかなかの認識率で使いやすい。

これはいったいどういったメカニズムなのか。本当に不思議な商品です。
パッド上の紙に書いた文字や絵が、パッドにリンクした端末へデジタルで送信できるという。
実際に触ってみて、ちょっとした感動を覚えました。

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電子ペンの効果的な使い方

紙とペン

電子ペンは「この使い方をしなければならない」といった決まりがあるわけではありません。一般的には会議やビジネスの場で使われるもの、という印象が強いかもしれませんが、学生さんにとっても便利なツールとして役立てていただくことは可能です。

もちろん学業や仕事だけでなく、プライベートにもお使いいただけるのが電子ペンの魅力でもあります。絵を描くのが趣味、という方にとっては外でサッとラフを描きたい、なんて時にも取り出して描くことができます。外がたちまちキャンパスになる、というわけです。

持ち物に合わせたスタイル

電子ペンもセットになったノートはさまざまな大きさがあるため、必要以上に大きいサイズのものを購入すると持ち運びしにくくなります。ビジネスでお使いになる場合は、ある程度大きめのカバンを持ち歩くことも多い為、それほど心配する必要はないでしょう。しかしプライベートなら別。できるだけコンパクトな方が持ちやすいです。

もちろんちいさすぎると逆に書きづらいという場合もありますので、ご自身の用途に応じた選択がとても大切になります。大きければなんでもいい、ではなく、適切なサイズであるかどうかを知る、ということを重視するといいでしょう。

シンプルな使い方、多機能な使い方

機能がたくさんついている電子ペンはそれだけ便利ではあるものの、かえって機能が多すぎて使えないこともあります。また、機能が多くなればなるほど値段が高くなる傾向にありますので、無理をして予算オーバーのものを購入するのがいいか悪いかは別の話。

シンプルであったとしても、最低限自分が必要だと思うものを備えていれば何の問題もありません。寧ろシンプルで分かりやすいものだからこそ、どんどん使っていこうという気持ちになりやすいもの。電子ペンは複雑に使うものと考えることはないのです。自由に想像の幅を広げてみませんか?

生活の一部に取り入れよう

電子ペンを便利に使いこなせるようになると、毎日できることもどんどん増えていくでしょう。近い未来、電子ペンを1人一本持っているという時代が来てもおかしくないほど、とても便利なアイテムです。紙に書くという作業が失われつつあるなかでも、まだまだ書くという文化が残っていくことがうかがえます。

たくさんのノートをやメモを持ち歩く必要はありません。電子ペンが一本あれば、あらゆるメモをとったり必要な情報を記しておくことができます。書く、残す、という新しいスタイルのツールをもっと身近に感じる為にもぜひあらゆるシーンで使ってみることをおすすめします。

まとめ

いかがだったでしょうか。電子ペンは使い方次第で、色んな楽しみ方を見出すことができるアイテムです。慣れないうちはその書き心地に満足できないこともあるかもしれません。しかし、うまく活用すれば今をもっと便利にすることだって可能なんですよ。

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