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2018/05/08更新

おすすめデジタルフォトフレームの人気比較ランキング【2018年】

夫婦の食卓

デジタルフォトフレームはデジカメやスマホで撮った画像データを表示してくれるデジタルな写真立てです。アナログなフォトフレームと違って、いつでも好きな画像に切り替えることができ、スライドショーなどを楽しむことができます。また、動画や音楽などの再生にも対応している商品もあるので、最近ではさまざまな楽しみ方ができるようになっています。

そんなデジタルフォトフレームの人気商品をランキング形式でご紹介させていただきます。あなた自身の楽しみのために、または、大事な方へのプレゼントに、最適のデジタルフォトフレームを探してみてください。

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デジタルフォトフレームの選び方

使い方

デジタルフォトフレームを購入したいけれど、何を基準に選べばいいのかわからないという場合の、選び方をご説明させていただきます。デジタルフォトフレームは、その基本機能によって使用シーンを考えることができます。デスクの上に飾るもの、絵画やカレンダーのように壁にかけて眺めるもの、その用途に沿った性能を選ぶのがいいでしょう。

そこでデジタルフォトフレームの基本の性能と、その性能によってどのような場面に向いているのか、何が違うのかで選びやすいように分類してみました。購入を迷った際の参考にしてみてください。

サイズで選ぶ

デジタルフォトフレームでもっともわかりやすいのがサイズでしょう。デジタルフォトフレームのサイズ表示は液晶画面のサイズですが、全体の大きさは液晶画面サイズよりも一回り大きいぐらいです。そのため、購入する際には、この液晶画面のサイズで判断することになります。

画面の大きさは写真の見やすさに直結します。近くに置いておくものなら小さいサイズでも問題ありませんが、少し遠くからでも見えるようにしたい場合には大きめのサイズが求められます。家のなかのどこに飾るのか、ということを考えてサイズを選ぶのがおすすめです。

卓上サイズ:7インチ前後

小型の写真立てのようにデスクの上に置いたり、枕元に置いたりする場合にはデジタルフォトフレームも小型のものが合っています。あまり大型だと場所を取りすぎる上に、近くで写真の全体を眺めるのに向いていないからです。そういった用途に使う場合には、7インチ以下のスタンドタイプのデジタルフォトフレームがおすすめです。

小さいものだと5インチほどのものもあります。卓上サイズのものは携帯して持ち運ぶことも容易なので、いつでもどこでも写真を眺めたいという場合にもおすすめです。

壁掛けサイズ:10インチ以上

部屋のどこからでも写真が眺められるように壁にかけて楽しみたいという場合には、大きなサイズのデジタルフォトフレームでないと写真がよく見えないということになります。その場合には10インチ以上のデジタルフォトフレームがいいでしょう。

なかには15インチという大型のものもあります。このサイズのものになると、お店のディスプレイなどにも使われているので、街中で見かけることも多いのではないでしょうか。遠隔から操作をすることになるので、リモコンつきを選びましょう。

解像度で選ぶ

デジタルな写真の鮮明さはその解像度で決まります。最近の写真は高解像度でとてもきれいなものとなっていますね。そういったきれいな写真をきれいなままで見るためには、デジタルフォトフレームのほうの解像度も高くないときれいに表示することができません。

デジタルフォトフレームの解像度はドット数の密度の高さで表されます。むずかしい言い方をせずに言うと、画素数の数字が大きいほうがよりきれいに見えるのです。そこで、解像度を基準として分類してみました。

低解像度:480×234まで

画素数480×234以下は低解像度と考えていいでしょう。低解像度とは言っても、画面が粗くて見るに耐えないというほどの粗さではありません。ちょっと粗いかな? といった感じになると思います。画面のサイズが小さいものならこの低解像度でもさほど気になりません。

画面のサイズが大きくなるほど低解像度では画面の粗さが気になるようになります。当然ながら解像度の高いものほど高価になるので、購入目的と予算の折り合いをつけて選んでみてください。

中解像度:800×480から

画素数800×480前後はほどほどの画面、中解像度と言っていいでしょう。中解像度とは言っても、サイズが小さいフォトフレームなら十分にきれいな写真を見ることができます。このぐらいの解像度でサイズも7インチ前後がお値段的には安価で購入しやすい商品が集中しています。

見た目的にも満足できるデジタルフォトフレームとなるのではないでしょうか。あなた自身が自分用に購入するとしても、この解像度からが現実的に購入を検討したいデジタルフォトフレームと考えていいでしょう。

高解像度:1024×600から

画素数1024×600からは、大型のデジタルフォトフレームに多い高解像度になります。壁掛けのインテリアとしても利用できるデジタルフォトフレームは、解像度の高い、精密な画像が欲しいものです。また、大型のデジタルフォトフレームで中解像度以下になると、どうしても画像の粗が目立ってしまいます。

10インチ以上の大型デジタルフォトフレームを購入する場合には、その解像度も高解像度のものを選ぶようにしましょう。あまりにも解像度が高くなるとお値段も跳ね上がりますので、だいたいこの前後の解像度を目安にするといいでしょう。

内蔵メモリ

デジタルフォトフレームのなかには、内蔵メモリがあるものがあります。内蔵メモリがあると、別に記憶メディアを用意しなくても、デジタルフォトフレーム本体にある程度写真を保存することができるので便利です。

ただ、その写真の量が多くなったり、動画や音楽も入れたいということになれば、やはり外付けの記憶メディアがあったほうが便利でしょう。写真を保存するのに必要な記憶容量と内蔵メモリについても、少し説明をさせていただきます。

内蔵メモリなし

外部メモリオンリーのデジタルフォトフレームも多いです。記憶メディアもそれなりの容量ならあまり高いものではないので、外付けオンリーのデジタルフォトフレームもそれほど気になるということはないでしょう。記憶メディアによって内容を変えて編集するなどの楽しみ方もあります。

外付けの記憶メディアさえ購入してしまえばあまり内蔵メモリ付きとの差異は感じることはなくなります。できるだけ多くの記憶メディアに対応したものを選びたいところです。

内蔵メモリあり

MB単位の内蔵メモリつきのデジタルフォトフレームの場合、写真ならかなり多くの枚数を保管できます。しかし動画や音楽はむずかしいでしょう。GB単位の内蔵メモリならある程度動画や音楽も入ります。わざわざ記憶メディアを購入するのが面倒という場合には、便利に使えるのでおすすめです。

容量が足りなくなった場合には外付けの記憶メディアも使えるので、その際に改めて購入すれば問題ありません。

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デジタルフォトフレーム人気おすすめ商品TOP10

現在人気のデジタルフォトフレームをランキング形式でご紹介させていただきます。デジタルフォトフレームは常時稼働させているという方が多いせいか、LEDバックライト液晶を使った省エネタイプが人気となっています。また、大型サイズで、スタンドにも壁掛けにも使えるデジタルフォトフレームが贈り物として多く購入されていておすすめです。

売れ筋として音楽や動画、カレンダー機能などの付加的な機能が充実したデジタルフォトフレームが現在の主流となっていて、デジタルフォトフレームも単なる写真を見るだけのものではなくなりつつあるようです。

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10位

moonka 17インチ・デジタルフォトフレーム / 1440×900 HD解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽再生・HDMI入力・リモコン付き / カレンダー・自動オン・オフ機能 / 【ホワイト】 (17インチ)

moonka 17インチ・デジタルフォトフレーム / 1440x900 HD解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽再生・HDMI入力・リモコン付き / カレンダー・自動オン・オフ機能 / 【ホワイト】 (17インチ)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 12,500

moonka 17インチ・デジタルフォトフレーム / 1440×900 HD解像度LEDバックライト液晶 /【ホワイト】は、17インチという大型のデジタルフォトフレームです。解像度は1440×900で、鮮明な画像を楽しむことができます。データはSDカード管理。

音楽再生や動画再生、卓上時計などにも利用でき、ステレオスピーカー内蔵。イヤホンも使えます。リモコン付きなので遠隔操作も可能です。卓上としては取り外し可能なスタンドを取り付けて、壁掛けとしては取り外して使えます。

moonka 17インチ・デジタルフォトフレーム / 1440×900 HD解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽再生・HDMI入力・リモコン付き / カレンダー・自動オン・オフ機能 / 【ホワイト】 (17インチ)の口コミ評判

【デザイン】 シンプルで邪魔にならないデザイン
【画質】 画質も悪くなく、大変見やすいです
【使いやすさ】 簡単操作で使いやすいです.リモコンは少し慣れが必要かもしれません

いい買い物
使い勝手がとても良く、長く使えると思います
非常に満足です。

9位

NexGadget 10.4インチ・デジタルフォトフレーム 人感センサー機能 液晶 写真・動画・音楽再生・電子ブック・目覚まし時計 カレンダー・自動オン・オフ機能 リモコン付き バラック

NexGadget 10.4インチ・デジタルフォトフレーム 人感センサー機能 液晶 写真・動画・音楽再生・電子ブック・目覚まし時計 カレンダー・自動オン・オフ機能 リモコン付き バラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,999

NexGadget 10.4インチ・デジタルフォトフレーム 人感センサー機能 液晶 写真・動画・音楽再生・電子ブック・目覚まし時計 カレンダー・自動オン・オフ機能 リモコン付き バラックは、10.4インチの人感センサー付きのデジタルフォトフレームです。

人感センサーの働きによって、人の動きを察知して自動的に画面を点けたり消したりすることができます。基本性能の動画、写真表示と、音楽再生、電子書籍閲覧、カレンダー、時計、そして目覚まし機能があります。

NexGadget 10.4インチ・デジタルフォトフレーム 人感センサー機能 液晶 写真・動画・音楽再生・電子ブック・目覚まし時計 カレンダー・自動オン・オフ機能 リモコン付き バラックの口コミ評判

画面の明るさも申し分なく、内蔵されているスピーカーもそこまで悪くありません。
ひととおりのスライドショー機能も備えていますので、広告の写真を入れて、店頭のPOPとして活用する事にしました。

写真に印刷するとアルバムに入れたり管理するのも大変ですが
このデジタルフォトフレーム1つあるとデータとして残せますし
いつでも眺めることもできます!

8位

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame E710 7.0型 内蔵メモリー128MB ホワイト DPF-E710/WI

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame E710 7.0型 内蔵メモリー128MB ホワイト DPF-E710/WI

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,500

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame E710 7.0型 内蔵メモリー128MB ホワイト DPF-E710/WIは、SONYの7インチデジタルフォトフレームです。内蔵メモリは128MBとやや少なめですが、250枚前後の写真を保存できます。

お部屋の雰囲気に合わせてフレーム変更用の着せ替えパネル付き。LEDバックライト液晶で電気代も節約できます。時計やカレンダー機能も搭載していて、写真を表示していないときにはそれらの機能を便利に使うことができます。

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame E710 7.0型 内蔵メモリー128MB ホワイト DPF-E710/WIの口コミ評判

ふちの色が変えられて部屋に合わせることが出来る。
内臓メモリー搭載でSDカードから読み取ればそのまま大切な人などにプレゼント出来る!!

インテリアに合わせてフレームを変えたり、プレゼントのときに相手の好みに合わせてフレームが付け替えられるスタイリッシュなデザインで娘も大変気に入っておりました!

7位

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame C70A 7.0型 ホワイト DPF-C70A/W

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame C70A 7.0型 ホワイト DPF-C70A/W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,052

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame C70A 7.0型 ホワイト DPF-C70A/Wは、SONYの7インチのデジタルフォトフレームです。LEDバックライト、タイマーによる自動電源ON、OFFで省エネ構造。WQVGA液晶で美しい画面を楽しめます。

SDスティックとメモリースティックに対応しています。壁掛けにもスタンドにも使えて、手軽にデジタル画像を見ることができます。シンプルでわかりやすい初心者向けのデジタルフォトフレームと言えるでしょう。

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame C70A 7.0型 ホワイト DPF-C70A/Wの口コミ評判

父にプレゼントしました。
とても喜んでくれて良かったです。
孫の写真がいつでも見れていいようです

我が家で購入して、旅の想い出などを楽しみながら観ている次第で、この度、息子夫婦にプレゼント!設定次第で色々楽しめて満足!

6位

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB クリスタル&ホワイト DPF-D720/WI

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB クリスタル&ホワイト DPF-D720/WI

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 15,100

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB クリスタル&ホワイト DPF-D720/WIは、7インチのSONY製。とてもおしゃれなデジタルフォトフレームです。スワロフスキー・エレメントによってフレーム自体にきらきらとした飾りが装着されていて、特別感があります。

内蔵メモリ2GB付きで、外部メモリーがなくても写真を保存できます。16:10クリアフォトWVGA液晶。動画や音楽にも対応しています。記念品やプレゼントとしておすすめのデジタルフォトフレームです。

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB クリスタル&ホワイト DPF-D720/WIの口コミ評判

お友達にプレゼントで購入しました。
デザインも素敵で操作も簡単なので、機械音痴の彼女も使いこなしてくれてるようです。

友人の結婚記念にプレゼントしました。
デザインも結婚記念のプレゼントとしてとてもあっていて、ステキでした。
喜んでもらえてよかったです♪

5位

moonka 7インチ・デジタルフォトフレーム / 1024×600 高解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽・カレンダー /販促・店舗・店頭モニター /自動オン・オフ/ (ホワイト)

moonka 7インチ・デジタルフォトフレーム / 1024x600 高解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽・カレンダー /販促・店舗・店頭モニター /自動オン・オフ/ (ホワイト)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,580

moonka 7インチ・デジタルフォトフレーム / 1024×600 高解像度LEDバックライト液晶 / 写真・動画・音楽・カレンダー /販促・店舗・店頭モニター /自動オン・オフ/ (ホワイト)は、7インチのデジタルフォトフレームです。解像度は1024×600という高解像度。

LEDバックライト液晶で電気代も節約できます。32GBまでのSDカード、USBメモリが使えてヘッドフォンにも対応しています。データ形式の対応の幅が広いのでほぼ画像を選ばず表示できます。自動オンオフ機能あり。

4位

docomo フォトパネル 04 ホワイト

docomo フォトパネル 04 ホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,499

docomo フォトパネル 04 ホワイトは、docomoのデジタルフォトフレームです。内蔵メモリ2GB付き。SDHCカード及びMMCに対応しています。サイズは9インチ、解像度は800×480のWVGA。docomoのSIMが利用できますが、SIMなしでもデジタルフォトフレームとして普通に使うことができます。

人感センサーもついていて、電源のオンオフが可能です。docomoユーザーでなくても楽しめますが、docomoユーザーの場合はさらに機能を使うことができます。

docomo フォトパネル 04 ホワイトの口コミ評判

9インチのサイズはちょうどよい。ファームウェアが古いと6万色表示になるらしいが、購入したものはアップデートされておりちゃんと1600万色表示になっているようです。

玄関に置くフォトフレームとしてSDカードにデータを入れ込んで利用しています。
人感センサーもついており、価格と性能を考えるとかなりコスパがいいと思います。

3位

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB ホワイト DPF-D720/W

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB ホワイト DPF-D720/W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 11,000

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB ホワイト DPF-D720/Wは、SONYのデジタルフォトフレームです。7インチで内蔵メモリ2GB付き。16:10クリアフォトWVGA液晶。MotionJPEGの動画とMP3の音楽にも対応しています。

LEDバックライトで省エネ。縦置き、横置き、壁掛けに対応しています。マルチカードスロット搭載なので、対応メモリーカードの種類が多いのが便利です。音楽付きのスライドショーも楽しむことができます。

ソニー SONY デジタルフォトフレーム S-Frame D720 7.0型 内蔵メモリー2GB ホワイト DPF-D720/Wの口コミ評判

孫娘の10歳の誕生日プレゼントに贈りました。正月に我が家に来た時に、夏の旅行で彼女が撮りまくったデジカメ写真をフォトフレームで見ましたが、とても鮮明でした。

プレゼントに購入しました。自宅には1年前に購入した同じものがありますが、専用機としてとても良くできています。電源オン、オフの時間の細かな設定、表示時間の設定など、細やかな作りがとても良いです。

2位

moonka 15インチ・デジタルフォトフレーム【ホワイト】/ 1280×800 HD解像度/ 画像・動画・音楽再生

moonka 15インチ・デジタルフォトフレーム【ホワイト】/ 1280x800 HD解像度/ 画像・動画・音楽再生

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,480

moonka 15インチ・デジタルフォトフレーム【ホワイト】/ 1280×800 HD解像度/ 画像・動画・音楽再生は、15インチという大きめサイズのデジタルフォトフレームです。解像度は1280×800のHD。動画や音楽再生にも対応しています。

対応メモリーカードは、SDカード、SDHC、MMC、USBメモリーと多く、便利です。タイマーで自動オンオフができ、LEDバックライト液晶なのでとても省エネです。コスパのいい商品です。

moonka 15インチ・デジタルフォトフレーム【ホワイト】/ 1280×800 HD解像度/ 画像・動画・音楽再生の口コミ評判

白を購入しました。画面が大きめで見やすいです
広視野角IPS液晶ではないようですが十分です。

シンプルなデザインで部屋とマッチしてとても良いです。
値段の割に綺麗でとても満足してます!!
買ってよかったです。

1位

10.1インチ デジタルフォトフレーム 【高画質 / 画面解像度:1024 × 600 / 写真や動画だけでなく、音楽やカレンダー機能も搭載】 (White)

10.1インチ デジタルフォトフレーム 【高画質 / 画面解像度:1024 × 600 / 写真や動画だけでなく、音楽やカレンダー機能も搭載】 (White)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,888

10.1インチ デジタルフォトフレーム 【高画質 / 画面解像度:1024 × 600 / 写真や動画だけでなく、音楽やカレンダー機能も搭載】 (White)は、10.1インチのデジタルフォトフレームです。解像度は1024×600の高画質。直感的にわかりやすい操作で大変使いやすいです。

人感センサーで人の動きを感知してオンオフができます。音楽や動画ファイルの対応形式幅が広いため、かなり自由に写真だけでなく音楽や動画を楽しめます。SDカード、USBメモリーメモリースティックに対応しています。

10.1インチ デジタルフォトフレーム 【高画質 / 画面解像度:1024 × 600 / 写真や動画だけでなく、音楽やカレンダー機能も搭載】 (White)の口コミ評判

すっきりしたデザインでインテリアにも違和感なくマッチ。この値段とは思えない高級感です。動画も再生できるところが何よりも気に入っています。

プレゼント用と自宅用に二つ購入しました!何よりよいのは操作がとにかく簡単で分かりやすかったことです。画面非常にきれいです、買って良かった

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デジタルフォトフレームの効果的な使い方

アンティーク雑貨

デジタルフォトフレームをより楽しく効果的に使うにはどうしたらいいのか、ということを考えてみましょう。基本機能であるデジタル写真の表示だけでも十分楽しめるのがデジタルフォトフレームですが、現在はさまざまな機能が標準搭載されているデジタルフォトフレームが増えています。そういった機能を上手に使って、デジタル家電として幅広い楽しみ方をしてみてください。まずはデジタルフォトフレームにどのような機能があるのかを知っておきましょう。

スライドショー

デジタルフォトフレームのほぼ全機種についているのがスライドショー機能です。これは写真を順番に次々と表示していく機能で、設定しておくことで、自動で順番に写真を切り替えていきます。最新のデジタルフォトフレームでは、この定番のスライドショーにも遊び心のあるプラス機能が搭載されていて、楽しみ方を選ぶことができます。追加機能については機種によるので、商品説明をよく読んで欲しい機能を選んでみましょう。

効果をつける

スライドショーの切り替わり方などを選択することができます。フェードイン、フェードアウトや、なにかしらのエフェクトをつけたりと、単に写真を表示するのではなく、楽しめるようにしています。そこにさらにフレーム機能などがついていると、見た目にもおもしろいシチュエーションのスライドショーを演出できます。デジタルフォトフレームを購入した際には、それぞれの機能をチェックして、十分に活用しましょう。

音楽をつける

デジタルフォトフレームには音楽を聴けるものがありますが、そのなかに、スライドショーと同時に音楽を流せるものがあります。お気に入りの音楽と共に思い出の写真が次々と表示されるので、ただ写真を眺めるよりも楽しく見ることができます。また、パーティや結婚式の二次会などで、会場に大型のデジタルフォトフレームを設置して、音楽と共にスライドショーを流しておくというような演出にも使えます。ぜひいろいろ試してみてください。

飾り方を変える

せっかくのデジタルフォトフレームですが、ずっと同じように飾っておくだけでは飽きてしまうこともあるでしょう。そんなときに気分を変えて楽しめるように、いつもとは違う形で眺めることができたら楽しいですよね。デジタルフォトフレームのなかには、さまざまな条件に対応できるように作られたものがあります。そういったデジタルフォトフレームを利用して、ときどき違うイメージで写真を楽しんでみましょう。

縦横変換機能を利用する

デジタルフォトフレームのなかには、縦横変換機能を搭載したものがあります。縦横変換機能と言うのは、スマホにもある縦にしたら縦画面に、横にしたら横画面に、表示を自動で切り替えてくれるという機能です。デジタルフォトフレームの場合、写真の表示ですが、縦置きにしたり横置きにしたりするだけで、インテリアとしてもイメージが変わります。ちょっとした変化ですが、その日の気持ちや、一緒に置くインテリアで切り替えてみると楽しめるでしょう。

スタンドと壁掛け両方を楽しむ

デジタルフォトフレームの利用の仕方として、大別してスタンドと壁掛けという形があります。そしてデジタルフォトフレームのなかには、その両方に対応したものものもあるのです。そういったものは背面にフック用の穴があり、スタンド部分を付け外しできるようになっています。簡単な機能ですが、卓上に飾るスタンドと、壁に飾る壁掛けではそれだけでイメージが変わります。インテリアを新しく購入した際や模様替えなどのときに、イメージを変えて使用してみてはいかがでしょうか。

機能を楽しむ

最新のデジタルフォトフレームには、デジタルフォトフレーム機能以外の機能が通常搭載されているものがあります。そういったデジタルフォトフレーム以外の機能を上手に使いこなすことができると、デジタルフォトフレームの楽しさが倍増します。写真を表示するといういうなれば「静」の使用方法から、デジタル家電として積極的に使用する「動」の使用方法に切り替えることができるのです。そんなアクティブな人気の機能をご紹介いたします。

動画や音楽を楽しむ

最近の多くのデジタルフォトフレームに標準で装備されている機能が、動画や音楽を楽しむ機能です。自分で撮った動画だけでなく、ネット上の動画を楽しめたり、MP3として保存した音楽を聴いたりすることができます。大きな壁掛けタイプのデジタルフォトフレームならまるで薄型液晶テレビのように鑑賞することができるでしょう。また、小型のデジタルフォトフレームなら、携帯タイプの動画や音楽プレイヤーとして楽しめるので、その使い方は大きく広がります。

カレンダーを表示

最近のデジタルフォトフレームで人気の機能の1つがカレンダー表示機能です。カレンダーは家のなかに1つ、もしくは複数あるととても便利です。それがデジタルフォトフレームに搭載されていると、写真を表示していないときにはカレンダーとして便利に使うことができます。

通常はカレンダーを表示させておいて、写真を見たいときには写真に切り替えたり、その逆を行ったりできるのです。また、カレンダーをフレームとして使っているものもあり、その場合はお気に入りの写真を使ったカレンダーを設置することができます。写真の画像は切り替えることができるので、さまざまなオリジナルのカレンダーを楽しめます。

時計とアラーム機能を利用する

デジタルフォトフレームに搭載されている機能で、カレンダーと同じぐらい多いのが、時計機能です。写真を表示していないときに時計として利用できるだけでも便利ですが、なかにはアラーム機能を搭載したものもあり、目覚まし時計などとして利用することができます。1つ何役も兼ねた、便利なデジタル家電として上手に活用してみてください。

まとめ

おすすめの最新デジタルフォトフレームをランキング形式でご紹介させていただきました。デジタルフォトフレームは思い出をいつでも見れて、しかも便利で楽しめるという素敵なアイテムです。

思い出の写真に思い出の音楽を添えてスライドショーを表示したり、家族写真をリビングルームの壁掛けにしてみたり、単純そうでありながら使い方を工夫することで、写真立てとして以上に楽しく利用することができるのです。人気のデジタルフォトフレームのなかから、ぜひあなたもお気に入りの1品を見つけてみてください。

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