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2018/08/03更新

酔い止め薬のおすすめ最強は?大人用・子ども用の人気比較ランキング【2018年】

たくさんの薬

旅行の心配事のひとつに「乗り物酔い」がありますよね。酔ったせいで景色を十分楽しめなかったり、吐いてしまって楽しいはずの旅行が苦い思い出になったり。さらに子どもは乗り物酔いしやすいそうなので、お子さんがいる家庭ではそれも心配になります。

そんな乗り物酔いを予防するために、「酔い止め薬」があります。旅行前に購入して飲んでおくことで、酔いの予防と「これで酔わないだろう」という安心感を与えてくれます。

そんな酔い止め薬の選び方や、インターネット通販で購入できる人気商品、さらに効果的な酔い止め薬の使い方などをご紹介します。ぜひ選ぶ際の参考にしていただければ幸いです。

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酔い止め薬の選び方

腕組みしてパソコンを見る女性

はじめに、酔い止め薬の選び方についてご紹介します。酔った時の症状別に効果のあるものや、子どもでも使えるものなど、酔い止め薬の成分によって選び方も異なります。自分にとってぴったりの酔い止め薬は何かを知るには、薬の「形状」や「成分」に注目することがポイントです。

酔い止め薬を選ぶ前に

酔い止め薬を選ぶ前に注意したいことは、自分が服用してもいいかを確認することです。酔い止め薬の注意事項等をよく読んで、「服用してはいけない人」に自分があてはまっていないかチェックしましょう。また、すでになにかの薬を飲んでいる場合は、お医者さんや薬剤師のかたによく相談してくださいね。

また、現在妊娠中のかたや高齢者のかた、排尿困難の症状があるかたや、緑内障や心臓病の診断を受けたかたも、購入する前に必ず相談しましょう。

形状で選んでみよう

酔い止め薬には大きく分けて「錠剤タイプ」「カプセルタイプ」「液剤タイプ」「チュアブル錠タイプ」の形状があります。飲みやすさや使いやすさは人それぞれ。自分好みの形状を選ぶと良いでしょう。

錠剤タイプとカプセルタイプについて

水やぬるま湯で飲むタイプ。独特の味や匂いのある薬が飲みやすくなっています。また、飲み込んでから体の中でゆっくりと溶けるため、効果が持続されるともいわれています。

液剤タイプについて

液状になっている薬です。薬の成分が液体に溶けているので、効き目が早いといわれています。ただし、長期の保存には向きません。甘い味がつけられている子ども用の液剤を「シロップ剤」と呼びます。薬を飲み込むのが苦手なお子さんにぴったりですね。

チュアブル錠タイプについて

口の中で溶かしたり、かみ砕いて服用できる薬です。水なしで飲むことができるので、場所や時間を問わず服用でき、携帯にも便利です。お子さんや、薬を飲むのが苦手な大人におすすめ。

配合されている成分で選んでみよう

医者とグラフ

配合されている成分によって効果も変わってきます。乗り物酔いの症状を抑えるために、「成分」や「作用」に注目して選んでみるのもいいかもしれません。

抗ヒスタミン作用のある薬

酔い止め薬の主な成分ともいわれている「抗ヒスタミン薬」には、おう吐などの症状を緩和してくれる作用があるそうです。おう吐とは、「ヒスタミン」という刺激物質がおう吐中枢を刺激することで起こるのだとか。その「ヒスタミン」の作用を抑えることによって、おう吐の予防に期待されているそうです。

抗ヒスタミン薬の副作用として、眠気が起こるそうです。ただ、乗り物酔いの予防には睡眠も効果的だといわれています。酔い止め薬を飲んで寝ることで、乗り物酔いの不安も軽減されるのではないでしょうか。

成分については、「マレイン酸フェニラミン」「ジフェンヒドラミン」「塩酸メクリジン」などがあります。

副交感神経遮断作用のある薬

吐き気やめまいなどの症状を緩和してくれる作用があるそうです。乗り物による振動で、身体が不安定な状態になり、視覚や平衡感覚などの脳の混乱が起こります。「副交感神経遮断作用」はその脳の混乱を抑えて、吐き気やめまいを抑えてくれるといわれています。
成分については、「スコポラミン臭化水素酸塩水和物」などがあります。

中枢神経興奮作用のある薬

頭痛や眠気を和らげてくれる効果があるそうです。こちらは中枢神経に働き、乗り物の揺れによる脳の感覚の混乱を抑えてくれるので、乗り物酔いの症状を予防してくれるのだとか。また、中枢神経を興奮させて、眠気を抑えてくれるそうです。
成分については、「無水カフェイン」「ジプロフィリン」などがあります。

年齢で選んでみよう

酔い止め薬には「大人用」と「子ども用」があります。年齢によって成分や配合の量が異なるので、必ず服用する対象にあった酔い止め薬を購入しましょう。また「子ども用」については、年齢が細かく区分されていることもあるので、使用するお子さんに合わせて対象年齢をよくご確認くださいね。薬の苦手なお子さんには「りんご味」など、甘い味のする酔い止め薬がおすすめです。

なかには、子どもから大人まで服用可能の酔い止め薬があります。飲む錠剤などの数量が異なるので、そこに注意しておけば家族旅行のときにかさばらなくて良いですよ。

1日の使用限度で選んでみよう

酔い止め薬には、1日1回までの服用や、1日2回、1日3回など、薬によって1日の使用可能回数が異なります。その場合の選び方は、ずばり「旅行スケジュールに合わせる」ことがおすすめ。乗り物に乗る時間や回数・タイミングや、日帰りか宿泊かなど、旅行スケジュールから考えると良いでしょう。

眠くなりにくい酔い止め薬について

酔い止め薬のほとんどが、服用後に眠くなります。「カフェイン」が配合されているものは眠くなりにくいといわれていますが、服用後に機械の操作や乗り物の運転はしないでください等、説明書に書いてあります。
眠くなりにくいといっても、完全に眠気を消すことはできないそうなので、選ぶ際はご注意くださいね。

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酔い止め薬人気おすすめ商品TOP10

ここからは、酔い止め薬の人気商品を、ランキング形式で10位からご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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10位

【第2類医薬品】こどもクールスカイ(しんかんせん) 20mL×2

【第2類医薬品】こどもクールスカイ(しんかんせん) 20mL×2

3歳~14歳の子どもの乗り物酔い防止薬です。こちらは液剤タイプなので、有効成分が早く吸収されます。乗り物酔いのめまい・吐き気・頭痛などの不快な症状を予防してくれます1本が20mlなので飲みやすく、りんご味なのもお子さんにとってうれしいポイントですね。

1日2本までを限度として、乗り物に乗る30分前に1本の服用になります。追加で服用する場合は4時間以上の間隔をおいてくださいね。パッケージが可愛いサンリオキャラクターなので、小さなお子さんも喜びそうですね。

【対象年齢】3歳~14歳
【形状】液剤タイプ
【成分(2本中)】クロルフェニラミンマレイン酸2.667mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.167mg、無水カフェイン25mg

9位

【第2類医薬品】センパア トラベル1「6錠」

【第2類医薬品】センパア トラベル1「6錠」

7歳以上から服用できる酔い止め薬です。子どもにとってうれしく、大人にとってもさわやかなグレープフルーツ風味で、水なしで飲めるチュアブル錠タイプです。口の中に入れて、かむまたは溶かして服用します。乗り物に乗る30分前の服用で、めまい・頭痛・吐き気などの乗り物酔いの症状を予防できます。乗り物酔いになってもすぐに服用することで、症状が緩和します。

1日1回の服用になるので、飲み忘れ防止になりそうですね。また、水が必要ないので、忙しい時でも口に入れるだけなので簡単。15歳以上は1錠、7歳~14歳は1錠を半分に切っての服用になるので注意が必要です。

【対象年齢】7歳以上
【形状】チュアブル錠タイプ
【成分(1錠中)】クロルフェニラミンマレイン酸塩4mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.25mg

8位

【第2類医薬品】乗りもの酔いの薬「クニヒロ」 12錠

【第2類医薬品】乗りもの酔いの薬「クニヒロ」 12錠

15歳以上が服用できる酔い止め薬です。乗り物酔いによるめまいや吐き気、頭痛を予防してくれます。また、乗り物酔いになってからの服用でも効果があります。12錠とたっぷり入っているので、遠出や大勢の大人の旅行でも安心ですね。

乗り物酔いの予防には、乗り物に乗る30分前に1回1錠を服用します。追加で服用する場合には、4時間以上の間隔をおく必要があります。1日の使用は2回まで。お水またはぬるま湯で服用してください。

【対象年齢】15歳以上
【形状】錠剤タイプ
【成分(1錠中)】塩酸メクリジン25mg

7位

【第2類医薬品】トラベロップQQ G 8錠

【第2類医薬品】トラベロップQQ G 8錠

5歳以上のお子さんでも服用できる酔い止め薬。こちらの特徴は、ドロップタイプということでしょう。薬の苦手なお子さんや大人でも、あめをなめる感覚で服用できます。さらにぶどう味なのもうれしいポイントですね。ちなみにかみ砕いても効果があるので安心です。乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防と緩和をしてくれます。

1日2回の服用を限度として、1回につき4時間以上の間隔をおく必要があります。5歳~10歳で1回1錠、11歳以上で1回2錠の服用となります。パッケージが可愛らしく、ドロップタイプということで、5歳未満のお子さんがお菓子と間違えて食べないように、保管や携帯には注意が必要です。

【対象年齢】5歳以上
【形状】ドロップタイプ
【成分(2錠中)】d-クロルフェニラミンマレイン酸塩1.333mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.166mg

6位

【指定第2類医薬品】アネロン「キャップ」 4カプセル

【指定第2類医薬品】アネロン「キャップ」 4カプセル

7歳から14歳までを対象にした、子ども用の酔い止め薬です。1日1回、お水かぬるま湯でカプセルを1つだけ服用します。小さなお子さんには、保護者の指導監督のもと、服用させてくださいね。

長時間の効果が期待できる「持続性製剤」なので、1日1回の使用で長くしっかりと効いてくれそうですね。乗物に乗る30分前に服用することで、乗り物酔いの症状(めまい、吐き気、頭痛)を予防・緩和してくれます。

4カプセル入りと少量なので、あまり酔い止めを使わない場合にお守り代わりで持っておくのも良いですし、お子さんにしか使用できないので薬が無駄にならなくて良いですね。

【対象年齢】7歳~14歳
【形状】カプセルタイプ
【成分(1カプセル中)】マレイン酸フェニラミン15mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.1mg、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)2.5mg、アミノ安息香酸エチル25mg、無水カフェイン10mg

5位

【第2類医薬品】トラベルミン 6錠

【第2類医薬品】トラベルミン 6錠

15歳以上が服用できる、大人用の酔い止め薬です。乗り物酔いのメカニズムに沿って、効果のある2種類の有効成分の配合により、乗り物酔いの「めまい」「頭痛」「吐き気」を予防・緩和してくれます。乗り物に乗る30分前の服用で乗り物酔いが予防でき、乗り物に乗ってから酔った症状が起きた際の服用にも効くので、普段から携帯しておくと安心なアイテムですね。

1日3回まで、4時間以上の間隔をおいて1回1錠の服用になります。お水かぬるま湯で飲む必要がありますが、錠剤が小さく1錠だけ飲めば良いので負担があまりありません。

【対象年齢】 15歳以上
【形状】錠剤タイプ
【成分(1錠中)】ジフェンヒドラミンサリチル酸塩40mg、ジプロフィリン26mg

4位

【第2類医薬品】トラベルミン ファミリー 6錠

【第2類医薬品】トラベルミン ファミリー 6錠

5歳以上のお子さんでも服用できる酔い止め薬になります。子どもにうれしいオレンジ風味で、口に入れるとラムネのようにふわっと溶けてくれます。4時間以上の間隔をおいて、1日2回まで使用可能。5歳~10歳までは1回1錠、11歳以上は1回2錠の服用になります。ただし、5歳~15歳の子どもに服用させる場合は、保護者の説明や監督が必要です。

水なしで飲むことができるので、乗り物に乗る30分前という忙しい時間帯でも、簡単に乗り物酔いが予防できます。また、飲み忘れていても、乗り物酔いの症状(めまい・頭痛・吐き気)が起きた場合に服用することで、緩和することができます。

【対象年齢】5歳以上
【形状】速崩タイプ
【成分(2錠中)】塩酸メクリジン25mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.16mg

3位

【第2類医薬品】パンシロントラベルSP 12錠

【第2類医薬品】パンシロントラベルSP 12錠

7歳以上のお子さんから服用できる酔い止め薬です。さわやかなオレンジ風味で小さなチュアブル錠なので、子どもでも簡単に口の中で「溶かす」か「かむ」ことで服用できます。水が必要ないので、旅行の準備に慌ただしい時や車内などでも簡単便利に酔い止めができますね。

3種類の有効成分により、乗り物酔いで起こるめまい・吐き気・頭痛に効果を発揮してくれます。1日2回まで使用可能で、2回目を服用する際には4時間以上の間隔が必要です。7歳~14歳までは1回1錠、15歳以上は1回2錠の服用になります。乗り物に乗る30分前に飲むことで予防でき、気分が悪くなってから飲んでも症状が緩和できるそうです。

【対象年齢】7歳以上
【形状】チュアブル錠タイプ
【成分(2錠中)】塩酸メクリジン25mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.25mg、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)6mg

2位

【第2類医薬品】センパア プチベリー 10錠

【第2類医薬品】センパア プチベリー 10錠

3歳以上のお子さんも服用できる酔い止め薬です。子どもの好きないちご風味の小さなチュアブル錠なので、口の中に入れるだけで溶けてくれます。薬の苦手な大人にも飲みやすく、水を必要としないので出先でも便利に使えます。

1日2回まで使用可能で、4時間以上の間隔が必要です。3歳~10歳までは1回1錠、11歳以上は1回2錠の服用になります。乗り物に乗る30分前に飲むことで、めまい・吐き気・頭痛の予防、気分が悪くなって飲むことでその症状の緩和ができるそうです。幅広い年齢に対応しているので、家族旅行などに重宝しそうですね。

【対象年齢】3歳以上
【形状】チュアブル錠タイプ
【成分(2錠中)】クロルフェニラミンマレイン酸塩2.66mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.16mg

1位

【指定第2類医薬品】アネロン「ニスキャップ」 9カプセル

【指定第2類医薬品】アネロン「ニスキャップ」 9カプセル

15歳以上が服用できるカプセルタイプの酔い止め薬です。乗り物酔いに効果的な5種類の成分が配合されているので、吐き気・めまい・頭痛といった症状の予防や緩和をしてくれます。また、胃に直接働きかけてくれるので、特に「吐き気」に優れた効果を発揮してくれるそうです。さらに「持続性製剤」なので、長い時間効果が持続してくれることに期待できます。

1日1回、乗物に乗る30分前の服用で乗り物酔いを予防してくれるそうですが、服用を忘れた場合でも、乗り物酔いのすぐに服用すれば、吐き気などの症状を緩和してくれるそうです。

【対象年齢】15歳以上
【形状】カプセルタイプ
【成分(1カプセル中)】マレイン酸フェニラミン30mg、アミノ安息香酸エチル50mg、スコポラミン臭化水素酸塩水和物0.2mg、無水カフェイン20mg、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 5mg

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酔い止め薬の効果的な使い方

サプリを飲む人

それでは、ここからは酔い止め薬の効果的な使い方について説明します。服用方法を間違えれば重大な事故につながる恐れもあるので、購入した酔い止め薬の用法・容量を良く守って服用することが重要です。

酔い止め薬を服用するタイミング

乗り物酔いによる不快な症状は、なるべく感じたくないですよね。酔い止め薬の中には気分が悪くなってからの服用でも効果があるものがありますが、やはり酔い止め薬の良いところは「乗り物酔いを予防する」というところだと思います。

酔い止め薬の効果をより実感したい場合は、「乗り物に乗る30分~1時間前の服用」が良いそうです。多くの酔い止め薬にもそう記載されていると思うので、その薬の決まりをしっかり守って服用してくださいね。

セルフケアで効果的に

酔い止め薬の対策だけでは不安なかたも、セルフケアをすることでより酔い止めの効果を実感できるのではないでしょうか。

乗り物に乗る前に気をつける事

前日は十分な睡眠をとり、体調を整えておきましょう。また適度に食事をして空腹の状態を避けましょう。ただし、食べすぎるのもよくありません。消化に良いものを食べて、脂っこいものは控えてくださいね。

さらに、乗り物に乗る場所も重要ですよ。車の場合なら助手席に、バスなら運転席の近くがおすすめです。また、タイヤの上は揺れやすいので避けてくださいね。船の場合は中央あたりの席で、電車は進行方向を向くようにするといいですよ。

乗車(船)中に気をつける事

なるべくリラックスして過ごしましょう。「乗り物酔いになったらどうしよう」という不安は、乗り物酔いになる要因となることもあるので、「酔い止め薬を飲んだから大丈夫!」という気持ちで、窓から見える景色を楽しみましょう。また、服装はゆるめておくと安心です。

そして、スマホ・ゲーム・読書などは酔いやすくなってしまうので控えましょう。なるべく下を向かないようにしてくださいね。気分を紛らわすためにも、周りにいる人との会話や好きな音楽を聴くなどして過ごしましょう。可能なら、適度な休憩と換気をすると気分転換になりますよ。

まとめ

酔い止め薬についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。酔い止め薬は、乗り物酔いによる不快な症状を予防・緩和することはもちろん、服用することによって「乗り物酔いをしたらどうしよう」という不安な気持ちを抑える効果もあります。

さまざまな形状のものが売られているので、自分やお子さんにとって服用時に負担のないものを選びましょう。どのくらいの時間乗り物に乗るのか、どのくらいの期間旅行するのかなど、スケジュールに合った「成分」や「効果」のあるものを探してみてくださいね。

また、乗り物酔いをあまりしないかたでも、その日の身体の状態によって酔ってしまうこともあります。酔い止め薬は乗り物酔いの症状が起きてからの服用でも効果があるものが多いので、普段からそのタイプの酔い止め薬を携帯しておくと安心できるでしょう。

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