1. グッディ∞
  2. ヘルス&ビューティーエチケットオーラルケア口内炎薬のおすすめランキング!早く効く人気の薬は?

2018/01/10更新

口内炎薬のおすすめランキング!早く効く人気の薬は?【2018年】

口を押える女性

頬の内側や歯茎、舌など各所に発生する炎症のことを口内炎といい、これが酷いと食事もままならないことがあります。それでいて発生する原因は多く、睡眠不足やストレス、疲れ、栄養不足など様々なトリガーによって引き起こされます。そのため、事前予防には限界があり、いくら予防しても出来てしまう時は出来てしまうでしょう。

本ページではそんな口内炎を対策、改善するための口内炎薬について紹介していきます。たとえば、口内炎薬はどのようにして選べばいいのか。今やドラッグストア1店でもそれなりの種類を置いていますからね。初めての方でも選びやすいよう、基礎知識を解説しますよ。

加えて、実際に人気のある口内炎薬をランキング形式で紹介していきますので、その中から自分に合った商品を選んでみましょう。口内炎が頻繁に発生する、今まさに口内炎で苦しんでいる。そんな方々は本ページをぜひ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

口内炎薬の選び方

パソコンとスマホを使う男性

今や口内炎薬にも様々な種類やタイプが存在するため、初めての購入だと混乱してしまいますね。そこで、まずは口内炎薬の基本的な選び方を見ていきましょう。右も左も分からない方はしっかりチェックしておいてください。

タイプについて

口内炎薬と聞くと患部に塗るタイプを思い浮かべるかもしれませんが、それが全てではありません。実は口内炎薬には塗るタイプだけでなく、飲むタイプや貼るタイプなども存在するのです。このタイプによって使い勝手などが当然ながら変わってきますので、まずはタイプごとの特徴を把握しておきましょう。

塗るタイプ

最も想像しやすいのが塗るタイプの口内炎薬ですね。塗るタイプであれば貼るタイプが使いにくい場所にも塗布できることから、凹凸のある部分などに使用するのがおすすめ。また、口内炎がいくつも出来た時でも塗るタイプなら患部にピンポイント塗布できるため問題ありません。

商品によっては患部へ留まってくれることから食事や会話が辛い時にもいいでしょう。ただ、口内に薬が残るが嫌という方は他のタイプを検討したほうがよさそうです。

飲むタイプ

薬と言えば服用タイプが一般的なのですが、口内炎の場合は場所が場所だけに飲むタイプは想像しにくいかもしれませんね。しかし、口内炎薬には飲むタイプもきちんと存在しています。これなら口の中に薬を塗ったり、パッチを貼ったりするのが嫌な方でも使いやすいでしょう。

ただ、塗るタイプなどのように即効性はないため、すぐに痛みを抑えたい時には向きません。出来ることなら他のタイプと併用するのがおすすめ。それによって口内炎の再発予防や治るまでの時間短縮になると言われています。また、口内炎の予防効果がある商品も存在します。

張るタイプ

貼るタイプは肩こり対策などに使う小さなシールを思い浮かべていただけると分かりやすいでしょう。口の中に貼る用の小さなパッチがいくつか入っているので、これを患部に貼り付けます。要は口内版の絆創膏ですね。

ぴったりと密着させることで誤って噛んでしまったり、食べ物からの刺激を避けることができます。ただ、凹凸のある場所だと貼り付け辛く、剥がれてしまうこともしばしば。加えて口の中に貼ることから違和感0とはいきません。

スプレータイプ

貼るタイプはもちろんのこと、塗るタイプも使いにくいような場所に口内炎が出来た際はスプレータイプがおすすめ。効果は塗るタイプなどに比べて薄いとも言われますが、手を汚さずに塗布できるため携帯用としても便利です。また、痛いから触りたくない時にも使いやすいと思います。

タイプによって効果の高さや使い勝手が変わってきますので、自分が使いやすい、嫌悪感を抱かなくて済む薬を選ぶようにしましょう。

ステロイドについて

口内炎薬にはステロイド系、非ステロイド系という分別方法もあります。このうち、口内炎に効果が高いのはステロイド成分が配合されている種類ですが、長期使用は不可と言われていますし、口内にステロイドの薬を使うのは抵抗のある方もいるでしょう。そのため、不安であれば非ステロイド系の口内炎薬を選ぶのもひとつの手です。

また、痛みが酷ければステロイド系を使用。そして、徐々に痛みが治まれば非ステロイド系という使い分けも可能です。ちなみに、ステロイド系にはトリアムシノロンアセトニド、非ステロイド系にはアズレンスルホン酸ナトリウムなどが配合されます。商品を選ぶ際の参考にしてみてください。

スポンサーリンク

口内炎薬人気おすすめ商品TOP10

ここからは人気の高い口内炎薬をランキング形式で紹介します。全部で10商品ほど集めましたので、どの口内炎薬がいいか悩んでいる方は商品説明などを参考に決めてみてください。

\ CHECK /
大手ショッピングモールの気になるランキングは?

amazonランキング
楽天ランキング

※ランキングがない場合は商品一覧にジャンプ

10位

【第3類医薬品】トラフル錠 36錠

【第3類医薬品】トラフル錠 36錠

こちらは貼るタイプやスプレータイプでも知られるトラフルの口内炎薬で飲むタイプです。中身は極々一般的な錠剤で成人なら1回2錠、1日に3回、全部で6錠ほど飲むことになります。

抗炎症成分トラネキサム酸をはじめ、カンゾウ乾燥エキス、ピリドキシン塩酸塩、リボフラビン、L-アスコルビン酸ナトリウムなどが配合されており、これらの成分が炎症の改善や皮膚、粘膜の正常化に働きかけると言われています。

飲むタイプは塗るタイプや貼るタイプに比べて効果が薄いと言われることもありますが、口内に違和感が生まれないことから塗るタイプなどが苦手な方でも使いやすいでしょう。

また、他のタイプと併用することもできますので、口内炎が酷い方はこちらも利用するといいかもしれません。ちなみに、本商品は7歳の子供から服用することができます。ただ、子供の場合は量が変わってくるので説明書をきちんと読むようにしてください。

9位

【指定第2類医薬品】アフタッチA 10錠 ※セルフメディケーション税制対象商品

【指定第2類医薬品】アフタッチA 10錠 ※セルフメディケーション税制対象商品

こちらは佐藤製薬の口内炎薬で貼るタイプです。ただ、塗布後はゼリー状になり、次第に溶けていくため使用感は塗るタイプに近いかもしれません。有効成分としてステロイド成分のトリアムシノロンアセトニドを配合しており、アフタ性の口内炎に効果を発揮すると言われています。

アフタ性はストレスや過労、栄養の偏りなどを原因に発生する白っぽい炎症のことですね。痛みを伴いますので早めに対策するのがおすすめです。これらの特徴から、口内炎を早めに治療したい、貼るタイプはいいけど剥がすのが面倒といった方は利用してみるといいでしょう。

容量は10粒と少なめですので、いくつかまとめて購入してもよさそうです。ちなみに、パッケージにも書かれていますが本商品は飲むタイプではありません。貼るタイプにしては厚みがあるので勘違いには気を付けてください。

8位

【指定第2類医薬品】口内炎軟膏大正クイックケア 5g ※セルフメディケーション税制対象商品

【指定第2類医薬品】口内炎軟膏大正クイックケア 5g ※セルフメディケーション税制対象商品

こちらはかの有名な大正製薬の口内炎薬です。大正製薬の口内炎薬と言えば貼るタイプも有名ですが、こちらは塗るタイプですね。患部に適量を塗布することで口内炎を緩和していきます。有効成分としてはトリアムシノロンアセトニドと呼ばれるステロイド成分が配合されており、主にアフタ性の口内炎に効果があると言われています。

アフタ性とはストレスや疲労、栄養不足などから発生すると言われる口内炎で、頬の内側や舌の裏側などに出来ることが多く、痛みを伴う白く窪んだ患部が特徴です。心当たりのある方は本商品を使用して対策してみるといいかもしれません。

7位

【第3類医薬品】パープルショット 30mL

【第3類医薬品】パープルショット 30mL

こちらは白金製薬の口内炎薬です。手を汚さずに使えるスプレータイプなことから、職場や出張先用としてぴったりですね。2~3回ほど患部に直射することで口内炎の痛みを和らげるうえ、喉の炎症や喉の痛み、喉の不快感など喉に関するトラブルも改善すると言われています。

有効成分としてはアズレンスルホン酸ナトリウムが配合されており、こちらはステロイド成分ほどではないにせよ、口内炎を抑える力があるとされています。このことから、口内にステロイド系の薬を使うのが心配な方や、塗るタイプや貼るタイプで手を汚したくない方などにおすすめの商品です。

6位

【第3類医薬品】チョコラBB口内炎リペアショット 30mL

【第3類医薬品】チョコラBB口内炎リペアショット 30mL

こちらはチョコラBBの口内炎薬です。口内炎薬としては珍しいスプレータイプで、口内炎と同時に喉の痛みも抑えてくれます。そのため、冬場など喉を傷めやすい時期に活躍するでしょう。

非常にコンパクトなうえ、スプレータイプなことから手を口の中に入れる必要はありませんので、外出時でも使いやすいと思います。仕事の都合などで頻繁に出歩く方は、塗るタイプや貼るタイプとは別に用意しておくといいかもしれません。

成分としては粘膜修復効果が期待されるアズレン、殺菌成分のCPCが配合されており、これらが口内炎の痛みや喉の腫れ、不快感などを抑えると言われています。ちなみに、チョコラBBには飲むタイプの口内炎薬も存在しますので、スプレーと併用してみるといいかもしれません。

5位

【指定第2類医薬品】トラフル ダイレクト 12枚 ※セルフメディケーション税制対象商品

【指定第2類医薬品】トラフル ダイレクト 12枚 ※セルフメディケーション税制対象商品

こちらはトラフルの口内炎薬です。タイプとしては貼るものですが、使用後に剥がす必要はありません。というのも、貼ってから30~60分ほどで勝手に溶けてしまうのです。そのため、そもそも剥がすことが不可能です。

一般的な貼るタイプは時間が経ったら剥がして新しいのを貼る必要があるのに対し、こちらは溶けた後に新しいのを貼るだけで大丈夫。外出先などで剥がすのが難しい時でもトラフルなら安心です。厚さも0.17mmしかありませんし、無味無臭ですので、大きな違和感を覚えることもないでしょう。

有効成分としてはステロイド系で有名なトリアムシノロンアセトニドが配合されています。そのため、口内炎の改善や痛みの緩和効果などが期待できるでしょう。ステロイドというと心配されるかもしれませんが、比較的弱めなことから口内に使用しても問題ないと言われています。

4位

【指定第2類医薬品】口内炎パッチ大正クイックケア 10枚 ※セルフメディケーション税制対象商品

【指定第2類医薬品】口内炎パッチ大正クイックケア 10枚 ※セルフメディケーション税制対象商品

こちらは大正製薬の口内炎薬で貼るタイプです。同社の口内炎パッチ大正Aにはシコンエキスやグリチルレチン酸などが配合されるのに対して、こちらはステロイド成分であるトリアムシノロンアセトニドが配合されており、第2類医薬品扱いとなっています。トリアムシノロンアセトニドは病院などでも口内炎対策として利用する強力な成分ですね。

口内の炎症を抑え、口内炎の痛みを緩和する効果があると言われています。そのため、口内炎が痛くて我慢できない時におすすめ。また、貼るタイプなことから口内炎を食べ物や歯の刺激から守ってくれるでしょう。口内炎があると、ついつい舌や歯で触れてしまう方は本商品でガードしておくといいですよ。

しかも、本商品は0.1mmしか厚さがなく剥がれにくい仕様です。そのため、貼るタイプは剥がれやすくて嫌、という方も試してみるといいかもしれません。もし剥がれて飲み込んでしまったとしても、セルロール類で構成されていることから大きな問題はなく、消化されずに排出されます。

3位

【指定第2類医薬品】ケナログA口腔用軟膏 5g

【指定第2類医薬品】ケナログA口腔用軟膏 5g

こちらは口内炎薬の定番とも言われるケナログ。ドラッグストアで口内炎対策の薬を聞いてみれば、おそらく本商品が登場するでしょう。タイプは塗るもので、まず口の中をうがいで綺麗にしたのち、患部周辺の唾液を拭き取り本商品を適量塗り込んでいきます。

塗るタイプなことから口の中に違和感が生まれることもありますが、トリアムシノロンアセトニドと呼ばれる成分が患部の炎症を抑え、口内炎を改善してくれます。患部へ直接塗布することから効果実感までの時間は短めでしょう。

飲むタイプだと効果を実感しにくい、効果が出るまで時間がかかると思うなら、本商品に切り替えるのもいいですよ。もちろん、飲むタイプとの併用もおすすめ。無味無臭なことから外出時なども使いやすいでしょう。

ただ、少しザラザラした感触があるため、舌で頻繁に触ると剥がれてしまいますので、塗布後はなるべく患部に触れないでください。また、塗布後は食べ物や飲み物を避けるように書かれています。そのため、塗布は就寝前などがよさそうです。

既に話したように、口内炎薬として定番の一品ですので頻繁に口内炎を起こす方は1つ用意しておくといいでしょう。5gしか入っていない小さなチューブですので邪魔になることはないはずです。持ち運び用、家用を用意するのもいいかもしれません。

2位

【第3類医薬品】口内炎パッチ大正A 10パッチ

【第3類医薬品】口内炎パッチ大正A 10パッチ

こちらは大正製薬から発売されている口内炎薬で貼るタイプです。小さな円形のパッチがいくつか入っているので、それを患部に貼り、口内炎を刺激から守ります。これによって、口内炎に酸っぱい食品の刺激が加わったり、歯で刺激を与えてしまうなどのトラブルを防げるでしょう。

貼るタイプは剥がれやすかったり、口の中に違和感が出来るのが問題と言われますが、本商品は薄さ0.1mmで剥がれにくいという特徴を持ちます。そのため、貼るタイプに抵抗がある方も試してみるといいでしょう。主にセルロース類で構成されることから万が一飲み込んでしまったとしても消化されず排出されるので安心です。

配合されている成分は「シコンエキス」「グリチルレチン酸」など。これらの成分が患部に働きかけて炎症を抑えます。口内炎が酷くて食事をするのが辛い、歯の近くに患部があって頻繁に触れてしまう、といった方は利用してみてください。

貼るタイプは飲むタイプと違って即効性がありますよ。ちなみに、本商品は10枚入り。1患部につき1枚で、1日1~4回付着させるようなのでそう長くは持ちません。口内炎がいくつかあるなら少し多めに購入しておくのもいいでしょう。

1位

【第3類医薬品】ペラックT錠 36錠

【第3類医薬品】ペラックT錠 36錠

こちらはペラックの口内炎薬です。口内炎だけでなく咽頭炎、扁桃炎。つまり喉の腫れや痛みにも効果があるようです。そのため、口内炎と同時に咽の調子が悪いという方には最適でしょう。

有効成分としては炎症やアレルギーを抑えるトラネキサム酸、カンゾウ乾燥エキス、タンパク質や脂質の代謝に働きかけて皮膚や粘膜を正常化するリボフラビン、ピリドキシン塩酸塩などが配合されています。

口内炎薬の中でも飲むタイプですので、塗るタイプや貼るタイプなど、口の中に違和感を与えるのが嫌な方にもおすすめ。一般的な薬と同じく飲んでしまえば口に何か残ることはありません。ただ、塗るタイプなどに比べると効果はやや薄めかもしれません。

1回に必要な量は成人で2錠。これが1日3回ですので1日分は6錠。そして本商品は36錠入りなことからおおよそ6日分となります。あまり長くはもたない事から口内炎がよく出来る方はいくつかまとめて購入するのもよさそうです。

ちなみに、本商品は7歳の子供から使用することができます。ですので、お子さんの口内炎改善、対策にもおすすめ。子供の場合は服用量が変わってくるので気を付けてください。また、抗ヒスタミン剤などは含まない事から服用によって眠くなることはありません。つまり、運転前や仕事前でも使用可能です。

\ CHECK /
大手ショッピングモールの気になるランキングは?

amazonランキング
楽天ランキング

※ランキングがない場合は商品一覧にジャンプ

口内炎薬の効果的な使い方

説明する女医

人気商品や選び方が分かったところで、今度は口内炎薬の効果的な使い方を見ていきましょう。偏った知識で使用していると、口内炎完治が遅くなってしまうかもしれませんよ。

口内炎薬を併用する

既に説明したように、口内炎薬には塗るタイプや貼るタイプ、飲むタイプなど様々な種類が存在します。このうち、塗るタイプや貼るタイプ、スプレータイプは飲むタイプと併用することができます。

前者3つが患部に直接作用させるタイプなのに対して、飲むタイプは服用することで口内炎を対策するものです。分かりやすく言うなら、塗るタイプなどは外部から、飲むタイプは内部から口内炎を改善します。

そのため、塗るタイプなどの方が効果的と言われるわけですが、別にどちらかしか使えない決まりはありません。より早く効果的に口内炎を治すなら複数タイプを併用してみましょう。ただ、塗るタイプと貼るタイプなどの併用は難しいと思います。

使用前にうがいをする

これは説明書に記載されていることもありますね。塗るタイプなどを使用する時は事前にうがいをして口内を綺麗にしておきましょう。この時、うがい薬や食塩水を使うことで殺菌作用を高めることが出来ると言われています。ただ、塩の分量が多すぎると口内炎にしみるので気を付けてください。また、うがいは3回程度に分けて丁寧に行いましょう。

サプリを併用するのも効果的

口内炎はストレスや疲労、栄養不足などを原因に発症することがあります。そして、ストレスや疲労は栄養不足だと感じやすくなるとも言われています。つまり、元をたどれば栄養不足が全ての原因と考えることも出来るわけです。

少し極端な考えかもしれませんが、とにかく栄養不足が口内炎に繋がる可能性があるのは確かです。そのため、口内炎薬と共にサプリメントで栄養補給するといいですよ。既に出来てしまった口内炎を薬で改善し、サプリの栄養で新しい口内炎を防ぐ。これは口内炎対策究極の形と言えるかもしれません。

まとめ

食事や会話が困難になる口内炎は何かと辛いもの。一応は時間と共に改善することも多いですが、出来ることなら早く治したいですよね。そんな時は今回紹介した口内炎薬を使用してみましょう。そして、効果的な使い方を参考にするのも忘れないでください。

スポンサーリンク

グッディ∞で分かる!おすすめ商品と正しい選び方

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

関連キーワード

まだデータがありません。


生活雑貨
家電

運営者情報プライバシーポリシーお問い合わせ

© 2018 グッディ∞ All Rights Reserved.