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2018/02/15更新

単眼鏡のおすすめ比較ランキング!コンパクトかつ高性能な人気商品は?【2018年】

スポーツ観戦・ライブ観戦・美術鑑賞・バードウォッチング…といった、遠くの位置から可能な限り近づいて見たいシーンに力を発揮する「単眼鏡」。

コンパクトで収納がしやすく、これ1つ持ち歩くだけで、趣味の観戦や観察がもっと楽しめるようになると現在大注目のアイテムです。

けれど、

・双眼鏡との違いは?
・光学機器って難しくて製品の比較すらできない!
・欲しいけど結構お値段するよね?

…そう感じている人もきっと多いのではないでしょうか。

そこで今回は、上記のような敷居の高さをできる限り下げるべく、「選び方」「おすすめ商品」「効果的な使い方」と、単眼鏡にまつわる、あらゆることを解説していきます。

遠くのものを、もっと大きく見られれば…と悩んでいる方は必見ですよ!

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単眼鏡の選び方

のぞく女性

単眼鏡ってそんなに難しくないよ。

そう、お伝えしたい気持ちは山々ですが、何も知らない初心者からすると確かに光学機器を選ぶのはちょっとハードルが高いですよね。

ここでは、そんな単眼鏡の選び方や、商品詳細に出てくる専門用語を”可能な限り簡単に”説明していきますので、興味のある方はぜひ参考にしてみてくださいね。

双眼鏡との違い

少々難しく聞こえるかもしれませんが、単眼鏡も双眼鏡も、天体用の望遠鏡である「天体望遠鏡」や、地上用の望遠鏡である「フィールドスコープ」のような三脚を必要とする機器ではなく、手持ちを前提とした光学機器ですので、倍率はどちらも抑えられた設計になっています。

ですので、単眼鏡と双眼鏡の決定的な違いは、単に「筒が1本か2本か」の違いということになり、筒が一本ならば単眼鏡、筒が二本なら双眼鏡という認識で問題ありません。

つまり、ひとつを単数・ふたつを双数・それ以上を複数・というように、言葉通りの解釈で大丈夫です。

単眼鏡のメリット

単眼鏡のメリットは、双眼鏡よりも近くにピントを合わせられることです。

もちろん製品によって誤差はありますが、双眼鏡の場合はどれだけ高スペックなものでも50cmが限界と言われており、単眼鏡の場合は、それ以上近くも合わせられるとされています。

なので、単眼鏡のほうが「近く〜遠く」のように、シーンに応じた使い方ができるということです。

また、先ほど”単眼鏡と双眼鏡の違い”でも触れましたが、単眼鏡は筒が一本、双眼鏡は筒が二本ですので、当然のこと単眼鏡のほうがコンパクトな造りとなっており、携帯性に優れています。

【単眼鏡メリットまとめ】

・双眼鏡よりも近距離に強い(近くの対象物も見れる)
・携帯性に優れている
・持ち運びがしやすい
・コンパクト設計なものが多いためバッグの中に入れてもかさばらない

単眼鏡のデメリット

とはいえ、単眼鏡にもデメリットはあります。

単眼鏡はその構造から、片目で見ることを前提につくられているので、距離感や立体感を掴みにくいとされています。

私たち人間は、両目を使うことで対象物や空間の距離感・立体感を把握していますから、片目で使用しなければならない単眼鏡は、その点がややデメリットになります。

また、これは人間の構造上、仕方のないことですので、製品スペックが高くなれば解消される問題点ではありません。

さらにもう一点のデメリットとしては、単眼鏡は視野角(視界の範囲)が狭いため、スポーツ観戦やバードウォッチングといった「動きの速いもの」にはあまり向いていないと言えるでしょう。

もちろん、使用することは可能ですし、動きの速ものに強い製品も販売されていますが、目が疲れやすくなるという点だけは認識しておきましょうね。

【単眼鏡のデメリットまとめ】

・距離感が掴みにくい
・立体感が掴みにくい
・視野角(見える範囲)が狭い
・動きの速いものには向いていない
・無理に動きの速いものを見ると目が疲れやすくなる(見れないわけではい)

単眼鏡を選ぶポイントと専門用語

虫眼鏡で見ている女の子

さて、ここまでは「単眼鏡」というモノについて解説してきましたが、ここからは、実際の選び方に加え、よく出てくる専門用語についても詳しく解説していきます。

おそらく多くの方は、今回紹介している単眼鏡やデジタルカメラなどの「光学系機器の用語」が分からなくて断念しているはずですが、ここでは苦手な人にも伝わるよう、文章内をまとめた【〜まとめ】も下部に設置していますので、ちょっと難しいという方は、ぜひそちらを確認してみてくださいね。

・選ぶときは何を気をつければいいのか
・製品スペックを比較する際によく出てくる専門用語について知りたい
・とにかく簡単に解説して!

といった疑問を抱えているのなら、今ここで解消しておきましょう!

視野角

これまでに何度か出てきた「視野角」という言葉ですが、これは名の通り、視界の角度を表している言葉です。

もっと簡単にいえば「視界の範囲<見える範囲」ということですので、視野角が狭い=見える範囲が狭い、視野角が広い=見える範囲が広い、と覚えておきましょう。
【視野角まとめ】

・視野角=見える範囲のこと

倍率

光学系機器のスペックを確認している際に必ず出てくる「倍率」。

おそらく倍率という言葉をつかう一般的な場面は、高校入試・大学入試・就職のような試験の際かと思いますが、光学機器系でつかう倍率とは、「像の大きさが何倍に見えるか」を指す言葉です。

つまり高倍率なら、その倍率分だけ像が大きく見え、逆に低倍率なら、そこまで像を大きく見ることができない、と言えます。

ただし高倍率になればなるほど視界が狭くなるため、見たい像がちょっとした手ブレでどっかに行ってしまうことが考えられるため、よくわからないまま、とりあえず高倍率の製品という買い方はNGです。

また、視界を広げるためには、大口径のレンズを使用しなければなりませんが、単眼鏡はコンパクト感が売りですので、そこまで大きなレンズは製造していないようですよ。

【倍率まとめ】

・高倍率になるほど、見たい像がブレやすい
・単眼鏡を選ぶうえで、必ずしも高倍率がいいという訳ではない
・使いたいシーンに適した倍率を

対物レンズ有効径

まず対物レンズとは、光学機器において最も大切な部分といわれる、目に当てる方の反対側レンズのことを指しますが、対物レンズ有効径とは、この対物レンズの内径を表す用語になります。

基本的には、有効径の数字が大きければ大きいほど「光を多く取り入れることができる」ため、明るく見えるようになりますが、大きくなるほど製品自体が大きく重くなるので注意が必要です。

【対物レンズ有効径まとめ】

・対物レンズ有効径が大きくなるほど明るくなる
・対物レンズ有効径が大きくなるほど重くなる
・対物レンズ有効径が大きくなるほど製品のサイズが大きくなる

見掛け視界

単眼鏡を覗いた時に見える視界の角度のことを「実視界」といいますが、見掛け視界とは、この実視界に倍率を掛けたもののことを指し、見掛け視界の数値が大きくなるほど、それだけ広い範囲を見ることができます。

広く見える反面、解像度が下がってしまいますが、スポーツ観戦やライブ観戦のような全体を広く見たいときには、見掛け視界の数値が大きいものを選ぶようにしましょう。

また、目安としては、

・動きの激しくないスポーツ → 50~60°
・コンサート(ライブ)会場 → 50~70°
・絵画鑑賞などの近いもの → 40~60°

と言われていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【見掛け視界まとめ】

・見掛け視界の数値が大きい=見える範囲が広くなる
・見掛け視界の数値が小さい=見える範囲が狭くなる
・見掛け視界が大きくなるほど解像度が下がる

最短合焦距離

最短合焦距離とは、その単眼鏡の最も近づいてピントを合わせられる距離のことを指します。遠くを見る場合は先ほど解説した「倍率」が重要になりますが、逆にできるだけ近くを見たい場合には、こちらの「最短合焦距離」が重要です。

例えば、

・絵画鑑賞
・美術館
・博物館

といった場面は、ケースの内部や作品の細部が気になるはずですので、最短合焦距離が大きく影響してきます。

【最短合焦距離まとめ】
・製品が最も近くにピントを合わせられる距離のこと
・近いものを見たいときに重要なポイント

ひとみ径

ひとみ径とは、レンズ有効径を倍率で割った数字を二乗した数値のことを指す用語ですが、この数値が大きくなるほど、暗い場所でも明るく見ることができます。

つまり単眼鏡の明るさを考える際は、「ひとみ径の数値」に着目しましょうということです。

・晴天下のとても明るい場所 → 4以下
・普通に明るい場所 → 4~9
・薄暗い場所 → 9~
・暗い場所 → 25~

を目安にするといいかもしれません。

【ひとみ径まとめ】

・単眼鏡の明るさは、ひとみ径の数値を見る
・ひとみ径の数値が大きくなるほど、明るく見える

目的や用途に合った単眼鏡を

指さす女性

とはいっても、これだけ難しい用語が並ぶと、初心者の方は一体どう比較していいか分からないですよね。

ここでは、単眼鏡初心者でもベースとなる製品を簡単に探せるよう、

・スポーツ観戦
・バードウォッチング
・ライブ観戦
・美術鑑賞

といったシーンについても解説していますので、目的に応じた製品を購入するためにも、ぜひ参考にしてみてください。

スポーツ観戦

もちろん、そのスポーツ観戦をする会場が屋内か屋外かで変わってきますが、幅広いスポーツ観戦を趣味としているのなら、できる限り見掛け視界(見える範囲)が広いものを選びましょう。

倍率に関しては、座席が前か後かで、かなり変わってくるため、一概にこの倍率がいいですとは言えませんが、10倍前後の倍率があれば、様々なシーンでも使えるはずです。

また、明るさは昼間なら4~9ミリ、夜間なら9~25ミリを目安にするといいかもしれませんが、サッカー観戦のような割と激しめの観戦をメインとするなら、「防塵性・耐久性」に優れた、壊れにくいモデルがおすすめです。

【スポーツ観戦のおすすめスペック】

・倍率:~10倍
・明るさ:昼間 4~9ミリ・夜間 9~25ミリ
・見掛け視界:50~60°

バードウォッチング

バードウォッチングは基本的に動きの速いものを見るため、単眼鏡の使用はあまりおすすめしませんが、もしどうしても使用したいのなら、倍率(像を大きく見るための率)と、見掛け視界(見える範囲)のバランスがいい製品を選びましょう。

ただし、高倍率にしすぎると対象物を見失いやすくなるため注意が必要です。さらに高倍率を選ぶときには、手ブレ機能の搭載が必須条件ですよ。

【バードウォッチングのおすすめスペック】

・倍率:10倍~
・明るさ:明るい場所4~9ミリ/暗い場所9~25
・見掛け視界:50~65°

ライブ・コンサート観戦

ライブやコンサート観戦の場合は、スポーツ観戦のように対象物がそこまで激しく動かないことが考えられるため、見掛け視界(見える範囲)は40~50°程度あれば十分でしょう。

ただし、野外ライブなどでは、人との接触、放水などの演出がある場合もありますから、耐久性に優れ、防水機能があるモデルを選んでくださいね。

【ライブ観戦のおすすめスペック】

・倍率:4~10倍
・明るさ:4~9ミリ
・見掛け視界:40~50°

美術鑑賞

美術鑑賞・絵画鑑賞といった目的ならば、「最短合焦距離(ピントが合う最も近い距離)」と「明るさ」が何より重要です。

場所によっては、なかなか近づけないところもあるので一概にはいえませんが、近づける場合を想定して、最短合焦距離が短いものを選んでおくと安心です。

また、このような展示会は照明がやや薄暗く設定されていますので、なるべく明るいモデルを選ぶといいかもしれません。

【美術鑑賞のおすすめスペック】

・倍率:4~8倍
・明るさ:9~25ミリ
・見掛け視界:40~50°

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単眼鏡人気おすすめ商品TOP8

今人気の単眼鏡を、ランキング形式で紹介します。

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8位

Landnics 望遠鏡 単眼鏡 7X18倍 ミニ単眼鏡 高倍率 防水 防塵 耐衝撃 キャンプ/ハンティング/旅行/スポーツイベント/観戦/野鳥観察やライブに最適

Landnics 望遠鏡 単眼鏡 7X18倍 ミニ単眼鏡 高倍率 防水 防塵 耐衝撃 キャンプ/ハンティング/旅行/スポーツイベント/観戦/野鳥観察やライブに最適

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,870

「Landnics 望遠鏡 単眼鏡 7X18倍」は、アウトドアや動きの激しい環境下で役に立つ、防水性、防塵性、耐衝撃性の機能が施された、高性能単眼鏡。

明るさ、鮮明さ、丈夫さ、全てが申し分ないといえるため、初心者からハイアマチュアまでと幅広いユーザーが使用できる一台です。

【製品スペック】
・倍率:7倍
・フィールドビュー:131M
・対物レンズ直径:18mm

7位

単眼鏡 高倍率 16×52 ズーム 望遠鏡 昼夜兼用 66m/8000m視野 バードウォッチング スポーツ ウォッチ 観戦 観察 運動会 ライブ 旅行 アウトドア スポーツ コンサート 夜景 天体観測 星空観察に

単眼鏡 高倍率 16x52 ズーム 望遠鏡 昼夜兼用 66m/8000m視野 バードウォッチング スポーツ ウォッチ 観戦 観察 運動会 ライブ 旅行 アウトドア スポーツ コンサート 夜景 天体観測 星空観察に

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:-

「単眼鏡 高倍率 16×52 ズーム」は、レンズにFMC全面マルチコートを施すことで光反射をしっかり防止でき、優れた輝度と高解像度が魅力的な単眼鏡です。

倍率も高いので、遠くのものを観察したいスポーツ観戦やバードウォッチングに最適でしょう。

【製品スペック】
・倍率:16倍
・接眼レンズ有効径: 16 mm
・対物レンズ有効径::52 mm
・視野: 66m/8000m

6位

単眼鏡 望遠鏡 ナイトビジョン 単眼 ズーム望遠鏡 40X60 テレスコープ 小型タイプ 軽量 高倍率 ブラック

単眼鏡 望遠鏡 ナイトビジョン 単眼 ズーム望遠鏡 40X60 テレスコープ 小型タイプ 軽量 高倍率 ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,699

「ナイトビジョン 単眼 ズーム望遠鏡 40X60 テレスコープ 小型タイプ」は、高倍率でありながらも軽量化されたデザイン、夜でも使用できる機能性が特徴的な単眼鏡。

対象物が鮮明に見えるシャープな像、接眼镜と接物镜に設置された防塵カバーも魅力のひとつでしょう。

【製品スペック】
・接物镜直径:50mm
・接眼镜直径:20mm
・レンズコーティング:FMC緑膜
・レンズ材質:BAK4

5位

単眼鏡 30×52高倍率 望遠鏡 昼夜兼用 美術館 観戦 観察 運動会 コンサート 旅行 アウトドア スポーツ ライブ 夜景 博物館めぐり

単眼鏡 30x52高倍率 望遠鏡 昼夜兼用 美術館 観戦 観察 運動会 コンサート 旅行 アウトドア スポーツ ライブ 夜景 博物館めぐり

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,500

「単眼鏡 30×52高倍率」は、釣り、鳥見、星座を鑑賞、コンサート、登山、ハイキング、キャンプ、観光など色々なシーンで使えることが魅力的な、防水・防湿・防霧・耐雨性が搭載された単眼鏡。

これ一台あれば様々な用途に使用できますが、いろいろなシーンをカバーするがゆえに、製品の重量が若干気になるところです。ちょっとした重さなんて気にしない、パワフル男子におすすめ!

【製品スペック】

・倍率:30倍
・対物レンズ直径:54mm
・最短の焦点距離:1.5mm

4位

NIKULA 10-30×25 単眼 ズーム望遠鏡 単眼鏡 HD ポータブルハイパワーナイトビジョン 非IR

 NIKULA 10-30x25 単眼 ズーム望遠鏡 単眼鏡 HD ポータブルハイパワーナイトビジョン 非IR

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,300

「NIKULA 単眼鏡 HD ポータブルハイパワーナイトビジョン 非IR」は、小さく精巧で、持ち運びに優れた、クラシック二重収束デザインの単眼鏡です。

光学機器にも関わらず手の出しやすい価格帯が魅力的となっていますので、単眼鏡初心者の方にもおすすめな製品です。

【製品スペック】
・倍数:10〜30倍
・対物レンズ口径:25mm
・射出瞳径:2.5〜0.8mm
・視野:3.5から2.0度

3位

MIZAR-TEC 単眼鏡 7倍18口径 小型タイプ ケース付き ブラック MD-718

MIZAR-TEC 単眼鏡 7倍18口径 小型タイプ ケース付き ブラック MD-718

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,600

「MIZAR-TEC 単眼鏡 7倍18口径 小型タイプ ケース付き ブラック MD-718」は、片手で操作ができ、取り出してからすぐに使うことが可能な、オートフォーカスタイプの単眼鏡です。

携帯性に優れたコンパクトなフォルムですので、ちょっと遠いものを見たい際などには大変重宝するでしょう。

【製品スペック】
・倍率:7倍
・対物レンズ有効径:18mm
・実視界:9.3°
・明るさ:6.6,
・最短距離:100cm

2位

Vixen 単眼鏡 マルチモノキュラーシリーズ マルチモノキュラー4×12 1105-06

Vixen 単眼鏡 マルチモノキュラーシリーズ マルチモノキュラー4×12 1105-06

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,263

こちら「Vixen 単眼鏡 マルチモノキュラーシリーズ マルチモノキュラー4×12 1105-06」は、重さがたったの60gという軽量性、メガネをかけたままでも大丈夫なハイアイポイント設計が魅力的な単眼鏡。

見たい対象に20cm程まで近寄ることができるので、美術鑑賞にも大変便利です!

【製品スペック】
・倍率 : 4倍
・対物レンズ有効径 : 12mm
・実視界:11.5°
・明るさ : 9.0
・見掛視界:46.0°

1位

Kenko 単眼鏡 7×18 7倍 18口径 対物フォーカスタイプ 軽量・コンパクト 100882

Kenko 単眼鏡 7×18 7倍 18口径 対物フォーカスタイプ 軽量・コンパクト 100882

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 900

「Kenko 単眼鏡 7×18 7倍 18口径 対物フォーカスタイプ 軽量・コンパクト 100882」は、レンズにマルチコーティングが施された、対物フォーカスタイプの7倍単眼鏡です。

光学系機器やアイテムを世に出す「Kenko」が手がけていますので、安心・安全の単眼鏡といえるでしょう。ポケットに入るほどのコンパクト軽量ボディですので、持ち運びにも便利で使い勝手が抜群な製品です。

【製品スペック】
・倍率:7倍
・対物レンズ有効径:18mm
・実視界:8.6°
・明るさ:6.8
・最短合焦距離:3m

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単眼鏡の効果的な使い方

望遠鏡をのぞく

最後に単眼鏡の効果的な使い方を解説していきますので、気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

常に携帯しておく

単眼鏡は実にコンパクトで、常時カバンの中にいれておいても重さが気になることはほぼありません。

そのため、常時カバンの中に忍ばせておき、使いたいときにすぐ使えるよう常に携帯しておきましょう。あ!っと思ったときに見ることができないと、せっかくの単眼鏡が台無しになってしまいます。

まとめ

今回はひとりでは選ぶのが難しく、敷居の高い「単眼鏡」について詳しく解説してきましたが、いかがでしたでしょうか。

単眼鏡を調べるまでは、光学系機器ってお値段するよね…という認識だったかもしれませんが、現在は手の出しやすい製品が数多く存在します。

単眼鏡を手に入れて「観戦」をもっと楽しんでみては。

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