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2018/03/02更新

おすすめのエアーポット人気比較ランキング!保温・保冷に手軽なのは?【2018年】

お湯を注ぐ

電気を使わずに長時間保温・保冷ができ、空気圧を利用して注ぐエアーポット。ポット自体が熱を逃しにくい真空断熱構造になっているため、コンセントにつなぐ必要もなく、安全かつ経済的に使うことができる優れものです。

エアーポットはお湯を沸かすことはできませんが、職場や部活などにも持参しやすいので購入を検討している方もいらっしゃるのではないでしょうか。とはいえ、エアーポットには材質や容量などの違いによりさまざまなタイプがあるので、知識がないと選びにくいです。

そこで今回は、エアーポットの選び方や人気商品の特徴など、購入前に知っておきたいポイントをご紹介していきます。ご自身に合うエアーポットを見つけるための参考にしてくださいね。

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エアーポットの選び方

考える人とはてな

では早速、エアーポットの選び方について見ていきましょう。主な検討ポイントを以下にまとめたので、ひとつずつチェックしてみてください。

使用人数・使用量に見合う容量は?

エアーポットを選ぶ際は、まず必要な容量を検討しましょう。市販のエアーポットには主に1リットル程度から4リットル程度までの品揃えがあり、売れ筋は2〜3リットルとなっています。

どのくらいの容量が適切かは、使用人数や1日あたりの使用回数を考慮に入れると見極めやすいです。一般的なエアーポットの保温効果を考えると、熱湯レベルを保てるのは10時間程度なので、朝7時に入れたら夕方5時頃にはぬるくなるという点も考慮に入れましょう。

家族で使うなら3リットル前後がおすすめ

例えば、一人暮らしで平日の日中は不在の方が、3リットルの商品を選ぶと持て余してしまうでしょう。また、4人家族で1リットルの商品だと1人1杯程度で使い切ってしまうため、休日などは何度か入れ直す必要性が出てきてしまいます。

使い方にもよりますが、目安としては一人暮らしの方は1〜1.5リットル程度、家族で使う場合は3リットル前後がおすすめです。町内会や趣味の集まりなど、まとまった人数で使う場合は4リットル程度あると安心です。

ステンレス製かガラス製か

エアーポットは、内側の材質がステンレス製かガラス製かによって大別することができます。それぞれメリット・デメリットがあるので特徴を見ておきましょう。

軽くて耐久性がある「ステンレス製

ステンレス製のエアーポットは、軽くて耐久性があるところが大きな特徴です。万が一落としたりぶつけてしまっても壊れにくいので、外出先やアウトドアへも持参しやすく人気があります。

ステンレス製はお手入れしやすいという利点もありますが、コーヒーなどの風味やニオイが移りやすい性質があるため、お湯以外の飲み物を入れる場合は要注意。お茶やコーヒーなどを入れるなら、ニオイが付きにくいコーティングが施されているタイプがおすすめです。

風味やニオイが移りにくい「ガラス製

ガラス製のエアーポットは、ステンレスに比べて風味やニオイが移りにくいところがメリット。ですから、お茶やコーヒーを入れることが多い方や、飲み物の味にこだわる方はガラス製がおすすめです。

注意しておきたいのは、ガラスなので衝撃に弱く、ステンレスと比べると重さがあるという点です。自宅だけで使う場合は大丈夫でしょうが、持ち運ぶことが多かったり、小さなお子さんがいる家庭ではステンレス製の方が安心かもしれません。

保温・保冷効果はどれくらい?

エアーポットのメイン機能である保温・保冷効果がどれくらいか、という点も必ずチェックしておきましょう。

エアーポットは電気で保温するわけではないため、一定の時間が経過すると徐々に保温効果は低下します。それは仕方ないとしても、朝に入れた熱湯が昼前にはぬるくなってしまうようでは問題です。

各商品の保温・保冷効果は、パッケージやネットの商品説明などに記載されている「70度以上を10時間」「60度以上を24時間」という数値・時間を参考にしましょう。

使い勝手の良い仕様かどうか

見た目の印象は同じように思えるエアーポットですが、商品によっては以下のように使い勝手を向上する工夫が施されているので、好みの仕様のものを選びましょう。

押しやすいプッシュボタン

エアーポットは押す時の空気圧を利用して給湯するため、プッシュボタンをしっかり押し込む必要があります。そのため、押しやすいプッシュボタンかどうかは要チェックです。

特に、小さなお子さんや高齢者など押す力が弱い方も使う場合、プッシュボタンは大きい方が手全体で押しやすいですよ。ボタンが本体より上に突出しているタイプもおすすめです。

注ぎ口の向きを変えられる

商品によっては本体の底が左右に回転する仕様のものもあります。エアーポットはそれ自体が1.5kg程度でも、お湯を入れると3kg以上になるので向きを変えにくいですが、底が回転すると座ったままでも注ぎ口の方向を変えることができて便利です。

残量が一目でわかる水量計

どれくらいの残量があるかが一目でわかる水量計が付いていれば、フタを開けて確認する必要がなくなります。何度もフタを開けると保温効果が薄れてしまうので、お湯を入れ替えることが多い方は水温計のあるタイプがおすすめです。

お湯を送り出す中栓の有無

お湯を送り出す仕組みとして、別パーツの中栓を通すタイプと、中栓なしで給湯できるタイプがあります。中栓が付いていると、お湯をポットに入れるときに一旦取り外す必要がありますが、中栓なしだとその手間が省けます。

掃除の手間という点でも中栓が付いていない方が簡単ではありますが、お湯を通す部分をしっかり洗えるという意味では中栓有りの方が衛生的かもしれません。衛生面・簡便性のどちらを優先するかによって選びましょう。

お手入れしやすい構造か

エアーポットは毎日のように使うものですから、手軽にお手入れができ、清潔に使い続けられるものだとうれしいですよね。衛生さを保ちやすい主な構造を以下にご紹介しましょう。

汚れ・ニオイが付きにくいコーティング

エアーポットに入れるものがお湯だけではなく、お茶やコーヒー、スポーツドリンクなども含まれる場合はニオイ移りや茶渋の付着が気になりますよね。特に、ステンレス製の商品を使う場合はそれらが起こりやすいため、汚れが付きにくいコーティングや加工が施されているタイプがおすすめです。

広口タイプは洗いやすい

お手入れのしやすさという点では、フタを開けたときの口の部分が大きい方が便利です。柄付きのスポンジであれば口径が小さめでも洗えますが、底まで手を入れて洗いたい場合は口径が7㎝程度ある商品を選びましょう。

また、広口タイプだと大きいロックアイスを入れやすいという利点もあります。

パーツを分解できる

ポットによってはフタが固定されていて洗いにくいものもあるので、フタや各パーツを取り外すことができる商品かどうかもチェックしておきましょう。パーツが外せると本体を水洗いしやすくなるので、衛生的に保ちやすくなります。

安全機能付きなら子供がいても安心

熱湯が入っているポットですから、安全に配慮された設計かどうかもチェックしておきたいポイントです。小さなお子さんがいる家庭では、誤ってプッシュボタンを押してしまわないよう、ロック機能が付いているタイプにすると安心です。

また、エアーポットが転倒しても湯もれが最小限に抑えられる安全弁付きの商品もあります。このようなタイプの商品であれば、地震などがあってもヤケドなどの被害を軽減させられるでしょう。

設置場所・好みに合うデザインのものを

エアーポットは割と存在感があり、キッチンなどに置いておくと目に付きやすいため、機能性や価格だけではなくデザインも考慮に入れましょう。ちなみに、売れ筋の商品では、シルバーと黒を基調にしたシンプルでスタイリッシュなものが目立ちます。

他にも、ホワイト系やブラウン系、ピンクに花柄をあしらったものなど選択肢は色々ありますから、設置場所や持参場所の雰囲気・好みに合う商品を選びましょう。

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エアーポット人気おすすめ商品TOP10

では、実際にどのような商品が人気なのか、売れ筋の10機種をご紹介していきます。自分向きかどうか特徴をチェックしてみましょう。

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10位

パール金属 保温 卓上 ステンレス エアー ポット 2.5L ボルドー エコでニコっ HB-1562

パール金属 保温 卓上 ステンレス エアー ポット 2.5L ボルドー エコでニコっ HB-1562

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,978

手のひら全体でプッシュしやすいパール金属のエアーポットです。大きなプッシュボタンが本体から突出したデザインになっているため、子供や高齢者など力の弱い方でも、手のひら全体を使って押すことができます。容量は2〜3人家族に適した2.5リットル。

73度以上で約10時間、57度以上であれば24時間キープできます。保冷効果は10度以下で10時間となっているので1年中重宝するでしょう。エアーポットはシルバーやホワイトが多い中、落ち着いたボルドー色というところも特徴的です。

9位

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 エアー ポット 2.2L 水量計付き とら~ず ピンク ローズ PNM-G220-FP Tiger

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 エアー ポット 2.2L 水量計付き とら~ず ピンク ローズ PNM-G220-FP Tiger

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,445

水量計が付いたタイガー製のエアーポットです。残量が一目でわかるため、お湯の量を確かめるために持ち上げたり、フタを開けたりする必要がありません。容量は2.2リットル。76度以上が10時間、63度程度であれば24時間保温できます。保冷にも対応しています。

淡いペールピンクをベースにバラのデザインがあしらわれた、レトロ感の漂うデザインも特徴的。吐出パイプも揚水パイプも着脱できる仕様になっているので、お手入れも簡単にできます。

8位

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 エアー ポット 2.2L とら~ず ホワイト PNM-H221-WU Tiger

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 エアー ポット 2.2L とら~ず ホワイト PNM-H221-WU Tiger

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,808

お湯にニオイが移りにくいガラス製のエアーポットです。魔法瓶メーカーとして有名なタイガー製で、保温・保冷効果としては76度以上が約10時間、7度以下で約10時間キープすることができます。容量は2〜3人家族で使いやすい2.2リットル。

上蓋を開けてそのまま給湯できる「とら〜ず給湯」が便利。また、水垢などが溜まりやすい吐出パイプや揚水パイプは取り外すことができ、お手入れしやすいところも魅力となっています。シンプルで清潔感のあるホワイトを基調にしたデザインも好評です。

7位

Peacock ピーコック ステンレスエアーポット 2.5L MPS-25

Peacock ピーコック ステンレスエアーポット 2.5L MPS-25

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,016

衝撃に強くお手入れしやすいステンレス製のエアーポットです。ピーコック魔法瓶工業というあまりメジャーではないメーカーですが、保温効果は70度以上を10時間、54度以上を24時間と有名ブランドと遜色ない性能があります。

夏場は氷を入れて保冷用として使ってもOK。中栓がないため、上蓋を開けてそのまま給湯することができて便利です。容量は2〜3人家族で使いやすい2.5リットル。口径が6.9㎝と大きめなので、手を入れて中を拭きやすい仕様となっています。

6位

パール金属 ホッとタイム ダブル ステンレス エアー ポット 2.5L メタルシルバー H-6338

パール金属 ホッとタイム ダブル ステンレス エアー ポット 2.5L メタルシルバー H-6338

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,591

ダブルステンレス仕様で保温・保冷ができるパール金属のエアーポット。容量は2〜3人家族に適した2.5リットルです。50度以上を24時間、70度以上を10時間キープできる保温効果があるため、朝から夕方まで高温のお湯を利用することができます。

フタは着脱でき、お手入れしやすいところもうれしいポイント。口径は6㎝あるのでヤカンなどから注ぎやすく、コーヒードリッパーをセットするのにも丁度良い大きさです。同程度のサイズの商品の中では、価格がリーズナブルなので学生の一人暮らしなどにもおすすめです。

5位

象印 ( ZOJIRUSHI ) ステンレスエアーポット 3.0L ステンレス SR-CC30-XA

象印 ( ZOJIRUSHI ) ステンレスエアーポット 3.0L ステンレス SR-CC30-XA

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,263

中栓がなく給水・排水がスムーズにできる象印製のエアーポット。保温も保冷もできるため、1年中使うことができます。95度の熱湯が10時間経過後も70度の高温を保ち、4度の冷水は10時間経っても8度以下と、しっかり温度をキープしてくれます。容量は3リットル。

誤って転倒したり傾けすぎたりしても、熱湯の漏れを最小限に抑える安全弁付きだから、小さなお子さんがいる家庭でも安心して使えます。フタを外すことができ、約7㎝の広口仕様なのでお手入れしやすいところも魅力ポイント。ハンドル部分には抗菌作用が期待できる銀イオンを配合し、衛生面にも配慮されています。

4位

サーモス ステンレスエアーポット 2.2L ステンレスブラック TAH-2200 SBK

サーモス ステンレスエアーポット 2.2L ステンレスブラック TAH-2200 SBK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,072

テーブルに置いたまま向きを変えられるサーモス製のエアーポットです。本体の底部が左右に回転する仕組みになっているため、注ぎ口と違う側にいてもスムーズに使うことができます。容量は1〜2人で使いやすい2.2リットルです。

急熱・急冷にも対応できるステンレス製。保温効果は69度以上で約10時間、54度以上だと24時間キープ可能。10度以下に保つ保冷効果は約6時間です。パイプユニットは分解できるので、本体の丸洗いもOK。押しやすい大きなプッシュボタンなど使い勝手に優れた一品です。

3位

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 ステンレス エアー ポット とら~ず 4.0L MAA-C400-XC

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 ステンレス エアー ポット とら~ず 4.0L MAA-C400-XC

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,311

職場などでも重宝する大容量タイプのタイガー製エアーポットです。4リットル入るので家族で使うのにはもちろん、部活や趣味の集まり、職場などにでも使いやすいたっぷりサイズ。温かい飲み物も冷たい飲み物も長時間保温できるので、季節を問わず活躍するでしょう。

材質は丈夫で衛生的なステンレス製。本体の外側は汚れが付きにくくふき取りやすいクリアコーティング、内側には汚れもニオイも付着しにくいスーパークリーン加工が施されているのでお手入れしやすいです。

2位

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 ステンレス エアー ポット とら~ず 2.2L MAA-C220-XC

タイガー 魔法瓶 保温 卓上 ステンレス エアー ポット とら~ず 2.2L MAA-C220-XC

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,054

軽くて耐久性に優れたステンレス製のエアーポットです。魔法瓶で知られる老舗メーカー タイガー製。高い断熱性があり、熱湯を入れて約10時間経っても高温を保つことができます。中栓を外さずにそのまま給湯できるので使いやすいです。容量は一人暮らしや二人暮らしに適した2.2リットルです。

口径が大きいので、夏場は氷を入れて冷たい飲み物を保冷するのにも適していますし、コーヒードリッパーを設置して直接コーヒーをドリップするという使い方も可能。内側にはスーパークリーン加工が施されているので汚れやニオイも付きにくく、見た目にも清潔感があります。

1位

サーモス ステンレスエアーポット 3.0L ステンレスブラック TAH-3000 SBK

サーモス ステンレスエアーポット 3.0L ステンレスブラック TAH-3000 SBK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,527

大きなプッシュボタンなど、使いやすさにこだわって作られたサーモス製のエアーポットです。プッシュボタンは軽い力でしっかり押せるので、子供や高齢者でも注ぎやすいのが魅力ポイント。ハンドルも大きいので持ち運びのしやすさも◎。容量は家族でたっぷり使える3リットルです。

本体の底の部分が回転する仕様になっているため、いちいち本体を持ち上げて向きを変える必要がありません。フタやパイプユニットは取り外すことができ、本体口径は約7㎝あるのでお手入れしやすく衛生的に使いつづけることができます。

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エアーポットの効果的な使い方

ドリップバッグコーヒー

エアーポットはお湯を入れておくためだけではなく、他にもさまざまな用途・シーンで活躍します。効果的な使い方をいくつかご紹介するので、参考にしてくださいね。

新鮮なドリップコーヒーを淹れる

エアーポットにホットコーヒーやお茶類を入れて楽しむ方も多いですが、商品によってはドリッパーをポットに設置して直接ドリップできる仕様のものもあります。ドリッパーを設置できれば、いちいち別容器から移し替える手間が省けますし、フレッシュで香り豊かなコーヒーを飲むことができます。

氷を入れたアイスドリンクを楽しむ

エアーポットはほとんどの場合、保冷にも対応しているので、夏場は氷を入れて冷茶や麦茶、アイスコーヒーを楽しむこともできます。大きめのロックアイスを使う場合は、広口タイプにすると使いやすいですよ。

こんなシーンでも重宝する

エアーポットは、以下のような幅広いシーンで利用することができます。

子供の部活用に

部活などでスポーツをしているお子さんがいる場合は、水分補給用にエアーポットを持たせるのもおすすめです。特に真夏はしっかり水分補給することが大切なので、冷えたスポーツドリンクをたっぷり入れるのに重宝しますよ。

職場の会議や研修会に

10人以上集まるような職場の会議や研修会にも、エアーポットがあると便利です。長時間にわたる場合でも、大容量サイズを用意しておけば常に温かい(または冷たい)飲み物を提供することができます。

ドライブ・ピクニックに

コードレスで温度をキープできるため、適温の飲み物をすぐに入手しにくいドライブ中やピクニックなどのアウトドアユースも可能です。車内や持ち運び中にうっかり押してしまわないよう、安全ロック機能が付いている方が望ましいです。

まとめ

ここまで、エアーポットの選び方のポイントや人気商品の特徴など、商品選択に役立つ情報をお伝えしてきました。どのようなエアーポットが自分向きか、イメージが湧きましたか?

エアーポットを選ぶ際は、まず使用人数や使用量に適した容量で絞り込み、材質や使い勝手を検討していくとご自身にとってベストな商品が見つかるはずです。ただし、高機能だと価格は高めになるので、予算に合うかどうかも要チェック。迷った場合は、通販サイトなどのユーザーの口コミ情報も参考になりますよ。

ご紹介したように、エアーポットは自宅でお湯を保温する以外の使い方も色々ありますから、ライフスタイルや用途に合ったエアーポットを見つけて活用してくださいね。

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