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2018/04/03更新

カーペットクリーナーのおすすめは?人気の商品比較ランキング【2018年】

カーペットの掃除

カーペットの汚れをきれいにするのに便利なのが、「カーペットクリーナー」ですよね。しかし、カーペットクリーナーと一口にいってもさまざまな種類があり、使いやすさや自分に合った商品はひとそれぞれ異なります。どんなものが良いのか悩んでしまいがちに。

今回はそんなカーペットクリーナーの選び方について、どのような種類があるのか、特徴や人気商品などをご紹介します。効果的な使い方についても一緒にまとめてみたので、商品選びの参考にしていただければと思います。

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カーペットクリーナーの選び方

粘着ローラーを持って悩む女性

カーペットクリーナーは、大きく分けて4つのタイプに分類できます。カーペットの上をコロコロする「粘着タイプ」、カーペットの上を転がす「ローラータイプ」、カーペットの嫌な臭いを消す「粉末タイプ」、頑固な汚れを落とす「洗剤タイプ」です。それぞれの特徴と、どんなときに使うと便利なのかをご紹介します。

粘着タイプについて

気になる「ホコリ」や「髪の毛」の上をコロコロと転がすと、粘着テープがそれらのゴミをキャッチしてくれます。ほかに道具も手間もいらないので、気軽にきれいにできるアイテムとなっています。

どれだけゴミがとれたのかは、粘着部分を見ればすぐにわかります。掃除をしたという達成感を簡単に得ることができますね。さらに粘着しなくなった汚れた面を剥がすだけで、再び使えるようになるのも便利なポイント。

ただし、「粘着質のあるテープ」ということで、デメリットもあります。それは、ゴミと一緒にカーペットの毛を抜いてしまったり、繊維を引っ張ることで傷めてしまい、カーペットの寿命を縮めてしまう恐れがあるということ。高価なカーペットや思い入れのある敷物での使用は、控えたほうが良さそうですね。

スペアにも注目

粘着タイプは、コロコロ部分のスペアが売られています。どのようなスペアにも合うような粘着タイプのカーペットクリーナを購入しておくと、「粘着力が弱い」・「テープが剝がしにくい」という不満も、付け替えることで簡単に解消することができます。

ロングタイプもある

立った状態でコロコロできる、持ち手がロングタイプもあります。手を伸ばせば遠くのゴミも取り除くことができるので、移動が少なくラクラク便利。

収納ケースにも注目

粘着タイプをそのまま置いていると、せっかくのきれいな面に空気中のホコリがついて粘着力が弱まり、テープを無駄にしてしまう恐れがあります。そんなときに収納ケースに入れておくと、いつでもきれいな状態で取り出すことができます。

収納ケースがセットになっているものを購入するか、別売りで購入をしましょう。壊れないような、しっかりしたものだと安心ですね。

ローラータイプ

ローラーの部分が、衣類のホコリ取りに使われる「エチケットブラシ」の生地になっています。カーペットの上を転がすだけで「ホコリ」や「髪の毛」だけでなく、細かくてとりにくい「ペットの毛」や「糸くず」なども除去できます。また、粘着タイプとは違って、カーペットの繊維を傷める心配も少なそうです。

さらに、ゴミは本体にあるダストボックスに溜まっていくので、掃除後にその中身をゴミ箱に捨てるだけでOK。スペアを買う必要がないので経済的にも助かりますし、簡単なのでゴミを捨てるストレスも少なくなります。

デメリットは、固いゴミや大きなゴミは取りにくいか、取れないというところ。ただ、「大きいゴミは掃除機」、掃除機でとれないような「細かなゴミはローラータイプ」というふうに使い分けをすれば、そのデメリットも解消できそうです。

形状は持ちやすいものを

ローラータイプは、持ち手のあるT字のものや、黒板消しみたいなものなど、さまざまな形状があります。毎日使うものなので、使う人が「持ちやすい」・「握りやすい」・「掃除がしやすい」と思えるような形状を選ぶと良いでしょう。

粉末タイプについて

カーペットに粉末を振りかけてしばらく放置し、ほぐれた「汚れ」や「ホコリ」・「ペットの毛」などと一緒に掃除機で吸います。すると掃除機の排気臭やカーペットの気になる臭いが、爽やかで良い香りに。

ペットを飼っている家や、カーペットの臭いが気になる家庭におすすめです。選ぶときは「好みの香りか」を重視すると良さそうです。香りの説明や口コミ等をチェックして、ぴったりの匂いに出会えると良いですね。

ただし、粉末タイプのカーペットクリーナーはあまり売られてなく、輸入品がほとんどです。香りが好みとは異なったり、匂いがキツイ可能性もあるので気をつけてください。

洗剤タイプについて

上記でご紹介した「粘着タイプ」・「ローラータイプ」・「粉末タイプ」に比べて準備や手間がかかりますが、それらでは落ちないような「シミ」や「頑固な汚れ」を落とすのに便利なのが「洗剤タイプ」のカーペットクリーナーです。

液状タイプや泡タイプなどがあります。使用方法や製品によって若干異なりますが、シミなどの汚れのある場所にスプレーして、ブラシやスポンジ等で軽く擦り、乾いた雑巾やティッシュペーパー等で汚れを吸います。後はぬれた布などで仕上げます。

特に小さな子どもがいる家は、ジュースや醤油などをこぼしてしまいがちに。そんなときにこのような洗剤タイプがあると、シミなどもきれいに落としてくれるでしょう。

ただし、カーペットの種類によっては使えないものもあります。購入する前は必ず、お使いのカーペットにも使用できる商品かを調べてくださいね。また、手が荒れやすい人は成分についても十分チェックし、なるべく手につかないように使用してください。

カーペットクリーナー以外の効果も

また、ダニ予防や消臭などの効果がついているものもあります。カーペットをきれいにしながら予防もできるため、子どもやペットのいる家庭におすすめです。さらにカーペットに艶を出したり、ふっくらさせる成分が配合されている商品もあります。そういった点もチェックすると、商品選びがより楽しくなりそうですね。

セットにも注目

洗剤タイプのカーペットクリーナーに、セットとしてブラシや布が付いているものもあります。購入や準備をする手間が省けるので便利ですよ。

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カーペットクリーナー洗剤人気おすすめ商品TOP5

カーペットクリーナーの「洗剤タイプ」の人気商品を、ランキング形式で5位から順にご紹介します。インターネット通販で購入できるので、ぜひ参考にしてみてください。

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5位

カーペットクリーナー 布製ソファーにも使用可能 無機質イオン洗浄剤

カーペットクリーナー 布製ソファーにも使用可能 無機質イオン洗浄剤

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,808

界面活性剤・漂白剤・蛍光剤は不使用のカーペットクリーナー。水で希釈することで、汚れの度合いにも対応できます。カーペットはもちろんのこと、布製ソファの汚れ落としにも使用できるそうです。洗浄後はそのまま排水できるので、環境にもやさしい製品となっています。

泡立ちがないので扱いやすく、さらに無色無臭なのもうれしいポイント。シミをきれいにしてくれるだけでなく、カーペット表面にホコリが付きにくくなる「静電気防止機能」や「除菌効果」が付いています。

4位

ドクターベックマン シミとり カーペット/布製ソファ カーペットステインリムーバー ペットの汚れ・消臭 650ml

ドクターベックマン シミとり カーペット/布製ソファ カーペットステインリムーバー ペットの汚れ・消臭 650ml

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,296

ヘッドブラシ付きなので、手を汚すことなくカーペットのシミ取りができるカーペットクリーナー。布製ソファや車の布シートなどにも使用できます。コーヒー・紅茶・ジュース・油汚れなどの汚れをきれいにしてくれます。

使用方法は、汚れている部分を、ブラシで少し泡立つようにこすって3分間放置します。その後は水で濡らしたクロスで液を拭き取るだけ。面倒な手順が多い洗剤タイプのカーペットクリーナーですが、こちらだと忙しいときもサッと掃除できるので便利ですね。

3位

STAIN AWAY 500ml 【バクテリア配合染み取り剤】

STAIN AWAY 500ml 【バクテリア配合染み取り剤】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,620

カーペットに付着したコーヒー・醤油・血液・嘔吐物・ペットのオシッコなどのシミを、バイオの力で強力に落としてくれるカーペットクリーナーです。使用後に成分が残る事がないので、安心して使用できます。また、カーペット以外の繊維製品にも使えるそうですよ。

こちらの商品は、なんといっても高い洗浄力があるのがポイント。シミ取り作業終了後にカーペットが乾燥するまでの間も、バクテリアの汚れ分解作用が持続してくれます。また、天然の善玉バクテリアが、汚れを水と二酸化炭素に分解してくれるので、人と環境にもやさしくなっています。

汗やペットなどのにおいもバクテリアが消臭してくれるため、消臭剤を用意する必要もありません。使用方法は、汚れ部分を取り囲むようにたっぷりとスプレーし、柔毛ブラシや雑巾などで軽く擦ります。乾いた布などで汚れを吸い取り、濡れた雑巾で周囲をぼかすように仕上げます。

2位

リンレイ カーペットシャンプー ダニよけ 480mL

リンレイ カーペットシャンプー ダニよけ 480mL

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 495

カーペットの汚れを落としながら、「ダニよけ」もしてくれるカーペットクリーナー。カーペットの他にも、ラグマット・布製のソファー・イス等にも使用できます。また、「ダニよけ」の成分を配合していますが、殺虫成分は使用していないため安心です。キャップにはブラシが付いているのですぐに使用できるのもうれしいポイント。

使用方法は、まずカーペットのホコリを掃除機などで吸い取ります。そしてカーペットに均等になるようにスプレーし、ブラシ付きのキャップで泡をのばしながらブラッシングして、固く絞った布で水拭きをします。これらを全体的に行い、カーペットが完全に乾いたらブラッシングして完了です。

1位

第1位 カーペット・布製ソファー・クロス専用クリーナー【お試し版】『布製品汚れ取りの匠150Extra』(泡立ちなし)

カーペット・布製ソファー・クロス専用クリーナー【お試し版】『布製品汚れ取りの匠150Extra』(泡立ちなし)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,280

カーペット等の素材を傷めることなく、油・醤油・機械油・血液などの汚れを分解・除去してくれます。残存性と環境負荷が低いため、お子さんのいる家庭でも安心して使用できます。

さらに、消臭と除菌もしてくれます。全ての菌を除菌するわけではありませんが、O-157(大腸菌)・サルモネラ菌・レジオネラ菌などを高レベルで除菌してくれるそうです。

使用方法は、こちらの商品をスポンジや布等に噴霧して、汚れを落としたい対象に塗布して擦り洗いします。ポイントなのが、素材に直接噴霧しないということ。そして洗浄剤と汚れが残らないように、水拭きや水洗いを丁寧に行い、最後に乾いた布等で水分を拭き取ります。

その他のカーペーットクリーナー人気おすすめ商品TOP5

こちらはその他のカーペットクリーナーの人気商品を、ランキング形式で5位から順にご紹介します。インターネット通販で購入できるので、こちらもぜひ参考にしてみてください。

5位

cr001-cr002-cr001/カーペットクリーナー ホワイト

cr001-cr002-cr001/カーペットクリーナー ホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,160

粘着テープタイプのカーペットクリーナー。各社共有の替え芯が選べるので、粘着力やテープの剥がれ方に不満等あれば、商品を買い替えることなくスペアで対応できます。

また、このカーペットクリーナーの特徴はなんといっても、インテリア性があるところ。国際的なデザイン賞であるREDDOTデザイン賞を受賞したそうで、非常にスマートで美しいデザインとなっています。パッと見て、「コロコロ」だとは思いません。

毎日使うからこそ、すぐに取り出せるところに置いておきたいカーペットクリーナーですが、やはり「掃除用具」ということで常に見えるとことに置いておくことには抵抗がありますよね。しかし、こちらの商品だとインテリアの一部として同化してくれるので、お部屋もスッキリして見えるかも。

4位

グレード カーペットデオドライザー クリーンリネン 907g

グレード カーペットデオドライザー クリーンリネン 907g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 770

普段の掃除機がけで除去できなかった汚れなどをほぐして取りやすくし、さらにペットの毛やハウスダストなどを吸い取りやすくしてくれる、粉末タイプのカーペットクリーナーです。また、きれいにするだけでなく、太陽をいっぱい浴びた洗濯物のような香りがお部屋中にやさしく広がってくれます。

使い方は、カーペット全体に均等になるよう振りかけ、2~3分放置します。その後、掃除機でしっかり吸い取るだけ。お掃除の度に使用すると、いつもさわやかに保てるのだとか。また、ゴミ箱の底に振り入れると、消臭芳香剤としても使用できます。

ただし、畳やパンチカーペットでの使用は、掃除機で吸い取りにくくなるため控えたほうが良いそうです。

3位

コロコロ フロアクリン C2470

コロコロ フロアクリン C2470

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 850

フローリングでもカーペットでも使える粘着タイプの「コロコロ」。本体はLサイズですが、掃除機よりも軽量なので、老若男女問わずラクラクお掃除できます。さらに強弱2種類の粘着テープは、ニトムズ独自の新技術「ダブル粘着加工」となっており、フローリングでも床でも貼り付くことなく、すいすい使用可能。

テープには「ストライプ印刷」がされているので、どこをめくったらいいかが一目見てわかります。ミシン目の位置は少しずつずらしているため、めくりやすくカットしやすいのもうれしいポイント。さらに矢印マークも印刷されているので、「逆方向に転がしてテープがめくれてしまう」といったことも防いでくれます。

2位

アイリスオーヤマ カーペットクリーナー 粘着 レギュラー CNC-30R

アイリスオーヤマ カーペットクリーナー 粘着 レギュラー CNC-30R

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 246

粘着テープ式のカーペットクリーナー。髪の毛やホコリ、ペットの毛、花粉などをしっかりキャッチしてくれます。テープは「ななめカットシート」を採用しています。その名の通りななめにカットされているので、手袋をしていてもサッとスムーズにシートをめくることができます。

さらに幅16cmなので、各社共通のスペアテープが使えます。もちろんこのままのテープでもかまいませんが、粘着力などにこだわりたいかたは他社のテープを試すことができるので、幅広い使い方が楽しめますね。

1位

エチケットブラシ ぱくぱくローラー アイボリー N76C

エチケットブラシ ぱくぱくローラー アイボリー N76C

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,247

ローラータイプのカーペットクリーナー。電気を使用しなくて良く、取り換えいらずのため、非常にエコな商品となっています。エチケットブラシの部分は日本で織られたものなので、品質の高さも安心。カーペットのホコリや抜け毛をしっかり取り除いてくれるでしょう。

使い方は非常に簡単で、清掃したい箇所にエチケットブラシ面を当てて、軽く前後に動かすだけ。取れたゴミは本体内に収納されます。掃除が終わったら、取っ手のボタンを押してフタを開け、中のゴミを捨てるだけでOK。

カーペット以外にも、ラグマット・カーシート・ソファーなどにも使用できます。ただし、フローリングやタイルなどの滑らかで固い場所や、湿った場所、毛足が極端に短いカーペットには不向きとなっています。さらに、パン屑や米粒・紙屑など粗いゴミの除去にも向いていません。

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カーペットクリーナーの効果的な使い方

きれいな部屋

カーペットクリーナーをより効果的に使い方法をご紹介します。

粘着タイプについて

粘着タイプのカーペットクリーナーの効果的な使い方をご紹介します。

テープをめくりやすくする方法

テープがめくりにくい場合、掃除をするのが億劫になってしまいますよね。かといってスペアを買い直すのももったいない気がします。そんなときは、使用する前にテープの端を数ミリ程度折り返しておくと良いそうです。粘着面同士がくっつくことで、掴みやすくなるのだとか。

テープをたっぷり使う方法

粘着タイプのカーペットクリーナーを使う場合、掃除をしていると粘着力がなくなり、すぐにテープを剥がして新しい面に変えなければいけなくなることがありますよね。頻繁だと面倒くさくなりますし、「まだ使えそうなのに……」ともったいなく思うことも。

そんなときは、小さなものから掃除をすると良いそうです。例えば洋服やスリッパなどの小物から使用していき、次に布製のソファなどにコロコロします。最後にカーペットを掃除すると、粘着力が残った状態でしっかり掃除することができます。

初めから大きなカーペットを掃除してしまうと、すぐに粘着面がダメになり他の箇所の掃除ができなくなるので、粘着タイプのカーペットクリーナーを使う場合は、そういった順序を気にするようにすると良いでしょう。

ローラータイプについて

ローラータイプの使い方のコツは「軽く」前後に押したり引く、です。強めにすると本体のフタが開いたり故障の原因になるので気をつけてください。また、こちらは紙くずなどの粗いゴミはとれないので、掃除機や粘着タイプのカーペットクリーナーなどと併用すると、よりしっかりとした掃除ができますよ。

洗剤タイプについて

洗剤タイプのカーペットクリーナーは、必ず商品の使用方法通りに使いましょう。また、使用上の注意についても必ず目を通すようにしましょう。使用してはいけないカーペットや、やってはいけない使い方などもあります。カーペットの汚れをきれいにしたいのに、色落ちしたり手が荒れてしまっては意味がありません。説明を見た後は、確認も良くしてくださいね。

まとめ

カーペットクリーナーにはさまざまな種類があります。掃除のやり方やどのような汚れをきれいにしたいのかによって、使用するカーペットクリーナーも変わってくるので、いくつか買っておくといざというときに役に立つかもしれませんね。

ただ、どの商品も使用上の注意などをよく読んで、適切な箇所に適切なやり方で行うようにしましょう。せっかくきれいにしようと思って行っても、異なった方法だと余計汚れてしまう恐れがあります。

快適な毎日を過ごせるように、良いカーペットクリーナーに出会えると良いですね。商品選びに悩んだ際は本ページを参考にしてくださると幸いです。

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