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2018/03/22更新

入浴用車椅子おすすめ比較ランキング!介護にも人気で使いやすいのは?【2018年】

バスルーム

入浴用車椅子は、車椅子に乗ったまま入浴ができる、とても便利で使いやすい製品です。商品によっては、利用者さんが動きやすいものや軽い素材で作られているものがあり、使いやすさが変わります。

しかし、入浴用車椅子は普段なかなか使用する機会がなく、馴染みもありません。そのため、「どうやって選べばいいのだろう」「どこをチェックしておけばいいの?」という方も、多いのではないでしょうか?

入浴用車椅子は、フレームの素材、車輪の大きさ、シート、肘掛けの可動、自走式かどうかという5つのポイントを確認しておけば、安心です。特に、素材はアルミニウムを選べば軽く、車輪は後ろのみ大きいものを選べば、安定感もありつつ小回りもきいて動きやすい車椅子であることが多いです。

今回は、入浴用車椅子の選び方やおすすめ商品15個の紹介、さらには入浴用車椅子の効果的な使い方までご紹介します。

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入浴用車椅子の選び方

パソコンを見ている女性

入浴用の車椅子の選び方は、フレームの素材、車輪の大きさ、シート、肘掛けの可動、自走式かどうかという5つのポイントを確認しておきましょう。特に、素材や車輪の大きさによって、軽さや安定感、動きやすさがまったく異なります。

フレームの素材

フレームという、腕置き場の下にある車椅子を支える部分があります。フレームの素材は、アルミニウム、チタン、ステンレスが使われていますが、素材によってサビにくさや丈夫さが変わります。

アルミニウム

入浴用車椅子だけでなく車椅子には、一般的にアルミニウムがよく使われています。アルミニウムは軽くて丈夫なため、壊れにくいです。

入浴用車椅子を使いながら入浴解介助を行うには、かなりの体力が必要です。人の体重はなかなか変わらないため、車椅子を少しでも軽くすると、入浴介助がしやすくなります。また、熱にも強く、錆びにくくなっています。そのため、熱いお湯で入浴しても、長く使い続けることができるでしょう。

チタン

チタンで作られている入浴用車椅子もあります。チタンは軽いことが特徴で、錆びにくい丈夫な素材でもあります。入浴に慣れていない方は、チタン製のものを選ぶと安心でしょう。

ステンレス

ステンレス製の入浴用車椅子は、熱に強く作られています。さらには値段が比較的安価なものが多いため、購入しやすいです。ただし、ステンレス製の車椅子は重さが重くなります。そのため、慣れていない方の入浴には不向きでもあります。

車輪の大きさ

車椅子の車輪の大きさも、入浴のしやすさに関わってきます。車椅子の車輪が大きいと、走る際は安定感があり、弱い力で段差を超えることができます。しかし、入浴の際はどうしても場所を取ってしまい、不便に感じることもあるようです。

反対に、車輪が小さいと走る際は安定感が弱く、段差を超える際は力が必要ですが、入浴用はしやすくなります。せまい室内でも小回りがきいて動けるため、慣れていない方は小さい車輪の車椅子がおすすめでしょう。また、介助用車椅子は車輪が小さく作られていることが多いです。

シート

車椅子のシートも確認しておきたい部分です。穴やクッションの有無によって、疲れにくさやトイレの行きやすさが変わります。また、メッシュシートもあり、通気性が良くなるため、夏場は不快感を感じにくいです。

穴ありシート

入浴用車椅子は穴が空いている製品が多いです。穴があることにより、水はけが良くなるため、入浴介助やトイレサポートがしやすい設計になっています。

穴あきシートは、U字型になっているものが多いです。基本的にはほとんどの方が使用できますが、痩せ型の方やお子さんには不向きです。お尻が穴より小さいと、そのまますっぽりとハマってしまう可能性があります。そのため、標準体型以上の大人向けになります。

クッション付きシート

車椅子には、シートにクッションが付いている製品もあります。座席だけでなく、背中部分に付いていることもあり、腰にも負担がかかりにくくなります。

車椅子は、ずっと座りっぱなしになっていることが多いです。そのため、お尻に負担がかかりやすいです。負担を軽減するためにも、初めから是席にクッションが付いているものであれば、わざわざ用意する手間も省けて、おすすめです。足腰が弱い方も、クッション付きの方が楽に座り続けられるでしょう。

メッシュシート

シート部分がメッシュになっている車椅子もあります。メッシュになっていることで、通気性が良くなります。車椅子はずっと座っているため、蒸れやすいです。すこしでも通気性を高くしている方が、利用者は楽に感じるでしょう。

肘掛けの可動

車椅子の肘掛けの部分も、座りやすさと入浴介助のしやすさに関わります。高さ調整ができるか、跳ね上げ式かどうかということは確認しておきましょう。

高さ調整

肘掛け部分の高さ調整が行えると、利用者は楽に座ることができます。特に、お子さんや女性は体格も小さいため、調整ができる方がおすすめです。

高さ調整ができるだけでも、肘にかかる負担を減らすことができます。結果的に疲れが溜まりにくくもなりますので、高さ調整ができるかどうかも、確認してみましょう。

跳ね上げ式

肘掛けの部分は、跳ね上げ式と呼ばれる上にあげることのできるタイプが、入浴用車椅子には最適です。跳ね上げ式だと、入浴の際に邪魔になりません。

肘掛けを上にあげるだけでも、乗り降りがとても楽になります。横に引っかかるものがないため、利用者の方を上に引っ張るだけでなく、横にずらして降りてもらうことも可能です。そのため、入浴の際はスムーズに乗り降りができるようになるでしょう。

自走式なら介助なしで入浴可能

車椅子には、自走式と呼ばれる利用者の方が自分自身で走らせることのできるタイプも販売されています。自走式にはタイヤ部分にハンドリムと呼ばれる取っ手がついており、そのハンドリムをご自身で押して走ります。

自走式は、ある程度自分で走行や操作ができる方におすすめです。自分で操作できるため、介助なしで入浴する方にはおすすめです。ただし、ハンドリムが付く分タイヤが大きくなります。そのため、せまい浴室や室内では小回りが聞きにくくなる可能性があります。

自走式は、「なるべく自分で操作を行いたい」という利用者の方や、広めの浴室を利用する方におすすめです。

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入浴用車椅子人気おすすめ商品TOP10

入浴用車椅子のおすすめ商品を10個ほどご紹介します。

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10位

TOTO 水まわり用車いす(ソフトシートセット)ホイールタイプ

TOTO 水まわり用車いす(ソフトシートセット)ホイールタイプ

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:-

重さは約9kgと一般的な重さで、車輪は前部分が7.5センチ、後ろ部分が15センチの車椅子となっています。座席は穴あきタイプとなっており、車椅子に乗ったまま、入浴だけでなくトイレを行うことも可能です。

素材はアルミニウムで作られているため、比較的軽くて動かしやすい作りとなっています。動かしやすいだけでなく、後輪のみ大きい作りとなっているため、安定感も感じられる車椅子です。車輪が小さすぎると、安定感に欠けて滑りやすくもなってしまうため、安全に使用できる車椅子でしょう。

また、こちらのシートは着脱式となっています。取り外して洗うこともできるため、清潔に使用し続けることも可能です。使いやすさと、衛生面を重視する方におすすめでしょう。

9位

【入浴用車いす】シャワーキャリー 後輪7インチ固定・Wタイプ後輪フレーム内側取付仕様 ◆ [SW-11W]

【入浴用車いす】シャワーキャリー 後輪7インチ固定・Wタイプ後輪フレーム内側取付仕様 ◆ [SW-11W]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 69,000

重さは約13kgで、車輪は前部分が4インチの小さめサイズ、後ろ部分が7インチの大きめサイズとなっています。素材はアルミニウムで作られているため比較的軽く、最大で75kgまでの重さに耐えることができる製品です。

こちらの車椅子は、座席の高さが平均より低めで、約47センチとなっています。低くて乗り降りがしやすいため、小柄な女性やお子さんでも使いやすい車椅子でしょう。素材もところどころにステンレスは使われていますが、基本的にはアルミのため、軽くて動かしやすく感じるようです。

また、色味もパステル調のピンクでとても可愛らしいです。機能だけでなく、見た目も重視したい方におすすめです。

8位

らくらく浴用キャリー(固定式) パーキングブレーキ付 YC-80GR (マキライフテック) (入浴キャリー)

らくらく浴用キャリー(固定式) パーキングブレーキ付 YC-80GR (マキライフテック) (入浴キャリー)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 46,680

重さは約13kgとやや重めで、車輪は前部分が9.6センチ、後ろ部分が33.6センチとなっている入浴用車椅子です。座席がU字型の穴あきシートとなっています。素材はアルミニウムで作られています。

こちらの車椅子は、パーキングブレーキが装備されています。ブレーキが付いているだけでもしっかりと動かないように固定されるため、滑りやすい入浴中も安心です。また、前輪は小さいものの後輪が大きいため、安定感もあります。

アルミニウム製で軽く作られているため、入浴介助も比較的楽に、体力を消耗しすぎずに仕様することができるでしょう。車椅子での入浴や入浴介助に慣れていない方でも使用しやすい製品です。

7位

フランスベッド メディカルサービス シャワーキャリー 入浴用 車椅子 シャワーチェアー NH-50

フランスベッド メディカルサービス シャワーキャリー 入浴用 車椅子 シャワーチェアー NH-50

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 31,310

重さが焼く7kgと軽い作りで、車輪のサイズが3インチほどの小さめに作られている入浴用車椅子です。座席がU字型にはなっていませんが、中心部分に穴が空いているタイプとなっています。また、最大で100kgまでの荷重に耐えることができる作りとなっています。

素材はアルミニウムで作られているため、7kgという軽さが実現しています。また、車輪が小さいため動かしやすく、せまい浴室内でも簡単に方向転換や移動を行うことができます。入浴介助に慣れていない方でも、操作しやすく感じるでしょう。

こちらの車椅子は、入浴だけでなく、車椅子に座ったままトイレも行うことができます。背面の下部に棒が付けられていないため、そのままトイレにはめ込むことが可能です。

6位

シャワー用車いす 本体(前輪ステンレスキャスター)

シャワー用車いす 本体(前輪ステンレスキャスター)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 76,369

ステンレスで作られたこちらの入浴用車椅子は、前輪が小さく、後輪が大きく作られています。また、座席はU字型になっているため、水はけが良く、浴室で使いやすい製品となっています。

前輪は小さいためしっかりと小回りがきくだけでなく、後輪は大きく作られているため、安定感も感じられます。浴室はせまいものの水で滑りやすくもあるため、安定感があるだけでも転倒事故防止につながることがあります。

ただし、ステンレス製は熱には強い素材であるものの、重さが他の素材よりも重く作られています。そのため、ある程度車椅子の操作や、入浴介助に慣れている方におすすめの製品です。

5位

【入浴用車いす】入浴・シャワー用車いす(病院・施設用) ◆ [KS2]

入浴・シャワー用車いす(病院・施設用) ◆ [KS2] ■ レッド

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 48,250

重さは約14kgと重量がある入浴用車椅子です。車輪は前が7インチ、後ろが14インチとなっており、素材はステンレスで作られています。座席がU字型のため、水はけが良くなっています。

車輪が後ろのみ14インチと入浴用車椅子の中ではやや大きめの作りとなっていますが、その分安定感も感じることができます。入浴用車椅子は前後ともに5インチ以下のものが多く、動きやすいというメリットはありますが、安定感があまりないというデメリットもあります。水場で滑りやすい浴室では、やや不安を感じる方も多いのではないでしょうか?

こちらの入浴用車椅子であれば、後ろのみ大きいため、動かしやすさだけでなく、安定感もあります。安全面でも気をつけたいという方におすすめです。

4位

【非課税】カワムラサイクル 省スペース簡易シャワー車いす 全キャスタ仕様 クリありシート シート幅39cm 低床3インチ アイボリー×イエロー (KSC-1) [家庭・住宅介護用] [介助専用]

【非課税】カワムラサイクル 省スペース簡易シャワー車いす 全キャスタ仕様 クリありシート シート幅39cm 低床3インチ アイボリー×イエロー (KSC-1) [家庭・住宅介護用] [介助専用]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 37,750

重さは約10kgと比較的軽く、車輪サイズは3インチの入浴用車椅子です。アルミニウムで作られており、肘掛けは跳ね上げ式の浴室で使いやすい車椅子となっています。座席はU字型になっているため、水はけがしやすくなっています。

こちらの車椅子は、座席がU字型となっていること、肘掛けが跳ね上げ式であることから、浴室でも体を起こしやすく、疲れにくい作りとなっています。水はけも良いため、不快感も感じにくいです。また、車輪が小さいため浴室でも動かしやすいでしょう。

軽量でコンパクトなため、入浴介助の経験が少ない方でも扱いやすい車椅子となっています。

3位

カワムラサイクル 省スペース 簡易シャワー車いす 後キャスタ仕様 シート幅39cm 低床8インチ×キャスタ3インチ アルミフレーム レッド KSC-2

カワムラサイクル 省スペース 簡易シャワー車いす 後キャスタ仕様 シート幅39cm 低床8インチ×キャスタ3インチ アルミフレーム レッド KSC-2

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 36,100

重さは約11kgで、車輪は前部分が大きめの8インチで作られていますが、後ろ部分がキャスターサイズの小3インチという小さめの入浴用車椅子となっています。座席はU字型の穴あきタイプとなっており、肘掛け部分は跳ね上げ式です。

素材はアルミニウムで作られているため、丈夫で軽い作りとなっています。軽量で車輪も小さいため、せまい浴室でも小回りがきいて動きやすいことが特徴です。肘掛けが上にあがることで、利用者さんの体も起こしやすくなっています。

口コミでも、「車輪の小ささが不安だったけれど、入浴の際は問題ない」という声がありました。普段使いは難しいですが、入浴用車椅子としてはまったく問題のない作りです。

2位

【非課税】カワムラサイクル 省スペース簡易シャワー車いす 全キャスタ仕様 クリありシート シート幅39cm 低床3インチ アイボリー×レッド (KSC-1) [家庭・住宅介護用] [介助専用]

【非課税】カワムラサイクル 省スペース簡易シャワー車いす 全キャスタ仕様 クリありシート シート幅39cm 低床3インチ アイボリー×レッド (KSC-1) [家庭・住宅介護用] [介助専用]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 36,930

重量は約10kgと入浴用車椅子の中では軽く、アルミで作られている車椅子となっています。車輪は3インチとかなり小さめに作られており、シートはU字型となっています。肘掛けも、跳ね上げ式で作られています。

車輪が小さい、肘掛けが跳ね上げ式など、浴室で使いやすいようにこまかい工夫が施されています。肘掛けが上にあがるため、入浴の際は車椅子から体を起こしやすくなっています。また、車輪の前部分のみですが、ロックがかけられるようになっています。ロックをかけておけば、浴室で車椅子ごと転倒することを防止できます。

ただし、介助用車椅子となっているため、自走はできないようになっています。ご注意ください。

1位

シャワー用車いす KS12 イエロー

シャワー用車いす KS12 イエロー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 57,999

重さが約14kg、車輪は12インチとシャワーがしやすいように小さめに作られている入浴用車椅子です。シートが取り外しできるだけでなく、シャワー用ということで、右側には肘掛けが付けられていません。

シートはU字型で穴があいており、背中からお尻にかけてウェーブフレームという、波状の背もたれが施されています。ウェーブ状になっていることで背中にフィットしやすく、介助者の方が洗いやすい仕様になっています。また、体との隙間が広く作られているため、どこからでも手が伸びやすく、スムーズにシャワーを行うことができる車椅子です。

シャワー用車椅子ということで、とことん浴室で使いやすいように設計されています。その使いやすさが人気の理由となっているようです。

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入浴用車椅子の効果的な使い方

車椅子の男性と介護士

入浴用車椅子は、入浴時に使いやすいように作られているため、通常字は動かしにくいことが、ごく稀にあります。移動などで動かしにくく感じた場合は、車輪を後ろに引きながら動かすと、移動がしやすくなると言われています。

入浴用車椅子は車輪が小さいため、スロープのない道やでこぼこした道、段差で動かしにくく感じることが多いです。入浴時には車輪が小さいものであれば小回りがきくため、便利で選ばれやすいですが、通常時にはやや面倒です。

そのように動かしにくく感じたときは、後ろに一度車椅子を引いてから動かすと、スムーズに動かすことができると言われています。一度後ろに動かすことで車輪に勢いが加わるため、スッと動きます。特に、段差のある道では後ろにひいて車輪をあげてから動かすと、スムーズでしょう。動きにくく感じたときは、ぜひ試してみてください。

まとめ

入浴用車椅子は、車椅子に乗ったまま入浴ができる、とても便利な製品です。入浴介助のしやすいような設計もされており、商品によって特徴も異なります。そのため、購入する際はどこをチェックしておけばいいのか迷う製品でもあります。

入浴用車椅子を購入する際は、フレームの素材、車輪の大きさ、シート、肘掛けの可動、自走式かどうかという5つの部分を確認しておくと、選びやすくなるだけでなく、使用時に安心です。

特に、フレームの素材で軽さが、車輪の大きさで車椅子の安定感が変わってきます。安定感があることで、入浴中の事故防止にもつながるため、安心でしょう。また、肘掛けの可動によっても動きやすさが変わります。

今回おすすめした商品は、それぞれ素材や車輪のサイズといった特徴が異なります。気になったものがあれば、ぜひ試してみてくださいね。

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