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2018/03/22更新

おすすめのトイレポット人気比較ランキング【2018年】

トイレ

トイレの中に設置しておくと便利な「トイレポット」。使い終わったトイレットペーパーの芯や、ポケットに入っていたゴミを捨てるのに重宝しますし、特に女性はサニタリー用として役立ちます。

トイレポットには色々なタイプの商品があり、機能性や見た目の印象もそれぞれ異なるため、「どんなトイレポットを選べば良いかわからない」「そもそもトイレポットにはどんな種類があるの?」と思っている方も多いのではないでしょうか。

そんな疑問を解決するため、この記事ではトイレポットの選び方のポイントや人気商品の特徴など、購入前に知っておきたい情報をご紹介していきます。購入を検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね。

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トイレポットの選び方

選び方主婦

では早速、トイレポットの選び方を見ていきましょう。

トイレポットは限られたスペースに設置することが前提条件としてあるので、サイズ感は重要なポイントです。その他にも、素材の違いや使い勝手など検討ポイントは色々あるので、ひとつずつチェックしていきながら自分に合う商品のイメージを膨らませましょう。

適切なサイズ・容量はどれくらい?

まず検討したいのは、トイレポットのサイズや容量です。

トイレで邪魔にならないものを選ぼう

一般的なマンションや一戸建てのトイレの広さは、0.4〜0.5坪程度と限られたスペース。床に物を置くとどうしても存在感が出るので、トイレポットの大きさも邪魔にならないサイズ感の商品を選びたいところです。

一般的なトイレポットのサイズは?

一般的なトイレポットの大きさは、幅や奥行きが10〜15㎝程度、高さは15〜20㎝程度のものが多いので、このくらいを基準に検討しましょう。中には幅が8㎝程度に抑えられているスリムタイプや、高さが25㎝以上あり業務用としても使いやすいタイプもあります。

容量については記載されていない商品も多いですが、15リットル程度あると使いやすいでしょう。

形状・デザインで選ぶ

トイレポットにはさまざまな形状のものがありますが、市販商品の多くはスクエア型や円筒形です。

すっきり設置するならスクエア型

あまり存在感を出さずにすっきりと設置したい方は、コーナーにぴったり収まるシンプルなスクエア型がおすすめです。ナチュラル感やかわいらしさを演出したい場合は円筒形が合うでしょう。

スクエア型には角にやや丸みがあるタイプもありますし、円筒形には楕円形タイプもあるので、好みに応じて選びましょう。

内装にマッチするデザインは?

最近はおしゃれな内装のトイレも増えているので、トイレポットのデザインも多岐にわたります。どんなトイレにも合わせやすく清潔感があるのはホワイトなので、迷ったら白いトイレポットにしておけば無難です。

他にも、ナチュラルなアイボリーカラーやスタイリッシュなブラック、落ち着いた印象のブラウンなど多彩な選択肢があるので、内装にマッチするデザインを選びましょう。

トイレポットに使われる素材の特徴は?

トイレポット本体の素材としては、軽くて扱いやすいプラスチック製が多く、おしゃれ感のある陶磁器製、衛生的で丈夫なステンレス製も人気があります。

プラスチックにもさまざまな種類がありますが、トイレポットには、割れにくくスーツケースなどにも使われるABS樹脂や、ツヤのあるポリプロピレンが用いられることが多いです。

陶磁器製はナチュラルで温もりのある質感が魅力ですが、落とすと割れてしまうことがあるので取り扱いには注意が必要です。ステンレス製は衛生的でトイレにふさわしいですが、価格はやや高めのものが多いです。

ポリ袋が外から見えない仕様が◎

トイレポットは基本的に内側にポリ袋などを入れて使いますが、本体に直接設置すると口の部分が外側に出るので見栄えが良いとは言えません。気になる方は、本体の内側にポリ袋を設置するケースが付いていて、外側から袋が見えない仕様のものを選びましょう。

また、内側のケースが取り外ししやすいとポリ袋の交換やお手入れがしやすいので、使い勝手も要チェックです。

フタを開閉しやすいかどうか

衛生面が気になるトイレで使うものですから、トイレポットのフタはなるべく簡単に開閉できるものがおすすめです。

指1本で開閉できると衛生的

指を引っ掛けられるような、つまみやリングが付いているタイプであれば、手でフタをつかんで外すものよりも衛生的に使えるでしょう。角に指を軽く掛けられるくらいの隙間が空いている仕様のものは、見た目もすっきりしていますよ。

かがまずに使えるペダル式

足でペダルを踏んでフタを開閉するタイプもあります。ペダル式は主に高さがある商品に採用されていますが、20㎝程度の商品に使われている場合も。狭いトイレで腰をかがめてフタを開閉するのは大変ですが、ペダル式なら自然な体勢で使うことができそうです。

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トイレポット人気おすすめ商品TOP10

トイレポットの選び方をチェックしたところで、実際にどのような商品が人気なのか、売れ筋の10商品をご紹介していきます。それぞれの特徴についてポイントを絞ってまとめていますので、使ってみたいタイプがあるか見ていきましょう。

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10位

オーエ QQQ トイレポット ブラウン

オーエ QQQ トイレポット ブラウン

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 841

落ち着いたブラウンカラーのスタイリッシュなトイレポットです。サイズは、高さ20㎝×幅12.6㎝×奥行き8.8㎝と細長い円筒形です。一般的なトイレポットより背が高く容量もあるので、少し大きめのものを探している方におすすめです。

ポリ袋は内側のケースにきれいに取り付けられるので、外側からの見た目はすっきり。開口部も大きいのでゴミをスムーズに入れることができます。トイレポットはホワイト系が多いので、雰囲気がひと味違ったものを使いたい方にも適した一品です。

9位

マーナ スマート トイレポット ホワイト W052W

マーナ スマート トイレポット ホワイト W052W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 909

スリム&スマートな形状で置き場所に困らない、グッドデザイン賞を受賞したトイレポットです。シンプルで使いやすい生活用品を多数開発しているマーナ製。

サーフボードのような細長い楕円形になっていて、最大幅7.2㎝、奥行き18㎝、高さは16㎝と薄型なので幅の狭いトイレの壁際に置いても邪魔になりません。

コンパクトサイズですが、生理用品を入れるには十分な長さがあるところが絶妙です。フタの細い先端部分から出ているゴム製のつまみを使えば、本体に触れることなく指1本で静かに開閉可能。内蔵ケースもワンタッチで取り外すことができるので、ポリ袋の交換も簡単です。

8位

レック natulax トイレポット ホワイト ( サニタリーボックス )

レック natulax トイレポット ホワイト ( サニタリーボックス )

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 330

リーズナブルな価格ながらも必要な機能を備えた、レック製のトイレポットです。家庭用はもちろん、女子トイレがたくさんある場所の業務用にも◎。本体サイズは13.5㎝×15.0㎝×16.5㎝とシンプルなスクエア型で、開口部の面積もしっかりあるのでゴミを入れやすいです。

角にやや丸みのある形状で、色はやさしいアイボリーカラーなので、トイレ空間をナチュラルな雰囲気にまとめたい方にもおすすめです。ソフトタッチで開けやすいラバー素材のつまみや、ポリ袋を固定できる中ブタも付いているなど、低価格ですが使い勝手にも配慮された良品です。

7位

レック FINO トイレポット ブラック ( サニタリーボックス )

レック FINO トイレポット ブラック ( サニタリーボックス )

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,401

レックのスタイリッシュなトイレ用品シリーズ「FINO」のトイレポットです。シンプルなスクエア型なので、あらゆるトイレ空間に設置しやすいところが魅力ポイント。ツヤ感のあるブラックはモダンな内装にピッタリです。

本体はABS樹脂、ポリ袋を設置する内側のケースはポリプロピレンですが、フタ部分にはアルミニウム合金が使われています。部分的にメタリックがあしらわれていることで、スタイリッシュさと高級感がプラス。

サイズは幅11㎝×奥行き8㎝×高さ19㎝。フタを開けたところにあるワンタッチレバーを起こすだけで、内蔵ケースが手軽に取り外せる仕様になっていて便利です。

6位

I’mD (アイムディ) コーナーポット RETTO レットー ホワイト RETPT W-PP

I'mD (アイムディ) コーナーポット RETTO レットー ホワイト RETPT W-PP

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,460

スリムで背が高いシンプルデザインのトイレポットです。直径10㎝、高さ21㎝の縦長タイプですが、細身ですっきりとしたデザインなので圧迫感がありません。幅をとらない割に容量はあるので、小さなスペースでもしっかり入るトイレポットが欲しい方におすすめです。

対応するポリ袋の大きさは23㎝×28㎝程度で、お試し用のポリ袋が付属しています。本体の内側にある容器にポリ袋を設置する仕様になっているため、外から袋は見えません。

フタにはつまみなどは付いておらず、緩やかな曲線でフタが浮いているようなデザインになっているため、指を引っ掛けて簡単に開けられます。

5位

オカ コーナーポット ペアプランツ ホワイト

オカ コーナーポット ペアプランツ ホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 540

リーフのシルエットをモチーフにした図柄が印象的な、コンパクトなトイレポットです。華やか過ぎず、清潔感が求められるトイレにふさわしいデザインなので地味になりがちなトイレ空間を適度に彩ってくれます。

サイズは直径約10㎝、高さは14.4㎝と小ぶりなスクエア型。限られたスペースでもコーナーにちょこんと置いておけます。フタのつまみは指を軽く掛けるだけで簡単に開けられる形状で、清潔感のあるクリアタイプになっています。

ポリ袋を留めておけるリング付きなので、袋が外から見えないところもうれしいポイント。使いやすい割に低価格なコスパ良好な一品です。

4位

aisen カスケット トイレポット ホワイト TN211

aisen カスケット トイレポット ホワイト TN211

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 424

シンプルでスタイリッシュなデザインのトイレポットです。サイズは幅9.2㎝×奥行き9.8㎝×高さ14.0㎝とコンパクトなので、狭いトイレのコーナーや壁際に設置しても邪魔になりにくいでしょう。トイレによっては、備え付けてあるスリムな収納棚に入れておけるかも知れません。

清潔感のある白を基調にしたすっきりとしたデザインですが、フタの天面に付いているつまみ部分はアルミ製で、シルバーカラーがアクセントになっています。リーズナブルな価格も魅力です。

サニタリーボックスとして複数の女性が共有するには小さいですが、来客用や、トイレにあまり大きいものを置きたくない方に適しています。

3位

マーナ トイレポット ホワイト W072

マーナ トイレポット ホワイト W072

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,348

リング型のつまみで簡単に開閉することができるマーナ製のトイレポットです。ちょっとレトロ感を感じさせる可愛らしい楕円形で、サイズは15.8㎝×20.5㎝×16.4㎝です。容量は1.7リットルあるので、女性が多い家庭や職場でも安心して使うことができるでしょう。

内蔵されているケースには、スーパーの袋などをすっきりと設置することができます。本体の素材はお手入れしやすいABS樹脂、内ケースはポリプロピレン、リングは肌あたりがソフトなスチレン系エラストマーです。

本体の背面には持ち運びに便利な取っ手が付いているので、両手で持つ必要がありません。

2位

マーナ トイレポット ホワイト W062W

マーナ トイレポット ホワイト W062W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 668

内蔵ケースをワンタッチで取り外すことができるトイレポットです。多彩でおしゃれな生活用品を手がけるマーナ製。サイズは直径11.5㎝、高さ19㎝とスリムな形状です。すっきりとしたシンプルなスクエア型なので、どんな内装のトイレにも違和感なく設置できるでしょう。

優れたデザイン性でグッドデザイン賞の受賞歴があります。コンパクトに見えて容量は1.5リットル分あるので、女性が多い家族や職場にもおすすめ。内側には簡単に取り外せる黒いケースが内蔵されているため、お手入れしやすく衛生的に使えます。

主張しすぎないデザイン性と機能性を兼ね備えた一品です。

1位

レック r+style 消臭 トイレポット ホワイト ( サニタリーボックス )

レック r+style 消臭 トイレポット ホワイト ( サニタリーボックス )

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 545

ワンプッシュでオープンできる、消臭効果に優れたレック製のトイレポットです。悪臭を化学的に吸着させる効果のある、東亜合成開発の「ケスモン」という消臭剤が使われているため、ポットの中にニオイが溜まりにくいところが魅力ポイントです。

スペースが限られたトイレでも設置しやすい適度なサイズで、直径13.5㎝、高さ20㎝です。ポリ袋(別売り)の口を折り返しておけるリングが付いているので、安定した状態で設置することができます。

トイレの隅に収まりやすいシンプルな長方形ですが、やや丸みのあるフォルムなのでやさしい印象があります。

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トイレポットの効果的な使い方

洗面台

最後に、トイレポットの使い方のちょっとしたコツや上手な活用方法をご紹介していきます。どれもすぐに実践できるものなので、興味のある方は試してみましょう。

トイレポットのおすすめニオイ対策

トイレポットをずっと使い続けていると気になるのがニオイの問題です。

ゴミが入ったポリ袋は交換するとはいえ、ゴミや汚れものを1日入れっぱなしにしておくと季節によってはニオイがこもってしまうことも。トイレは狭い空間ですし、窓がついていない場合も多いので少しのニオイでも充満しやすいものです。

重曹を入れておく

トイレポットのニオイを防ぐには、ポリ袋にあらかじめ重曹を入れておくのがおすすめです。重曹は掃除にも使われる便利アイテムですが、脱臭効果にも優れているので、ポリ袋を設置するときに底が見えなくなる程度にふりかけておくと嫌なニオイを吸収してくれますよ。

消臭剤を活用する

生ゴミなどに使う消臭スプレーをポット内に吹き付けたり、貼るタイプの消臭剤をフタの裏側などに貼るという方法も効果的です。

消臭効果のある袋を使う

最近では、ニオイを吸収する消臭袋も登場しています。生ゴミや赤ちゃんのオムツ処理、ペットのウンチを入れたりするのに使われるものですが、サイズが合えばトイレポットの消臭にも活用できます。

精油を垂らしておく

アロマテラピーに使うエッセンシャルオイル(精油)を、トイレポットに1〜2滴かけておくという方法も。清涼感のあるペパーミントやユーカリがおすすめですが、精油は香りが強く、かけ過ぎると狭いトイレではきつく感じてしまうので注意しましょう。猫を飼っている人はNGです。

定期的なお手入れで清潔に使おう

トイレポットにはトイレのニオイや目に見えない雑菌が付着しているので、定期的にお手入れすることが清潔に使い続けるコツです。女性のサニタリー用として使っている場合は、生理期間が終わったタイミングで洗剤を使って水洗いするようにしましょう。

消臭効果のある重曹と水を混ぜた重曹水を作り、スプレー容器に入れておけばいつでも手軽に掃除することができて便利です。

使わないときはどうする?

トイレポットは低い位置にあるので、長期間置いておくとトイレットペーパーの細かいクズなどが溜まりやすくなります。細かいホコリや汚れが付いていると見た目の印象も良くありませんから、使わない期間は収納棚にしまっておいても良いかもしれません。

もしくは、トイレポットにカバーを掛けておく方法も。カバーであれば、ホコリが溜まってもすぐに取り替えたり洗ったりすることができますし、目隠しとしても役立ちます。

トイレ以外の場所で使う方法も

コンパクトで便利なトイレポットには、次のような活用方法もあります。

洗面台の下のゴミ入れとして

洗面所でメイクなどの身支度をしていると、髪の毛やティッシュ、綿棒など何かと細かいゴミが出ますよね。そんなときにもトイレポットは重宝します。

洗面台の下には収納棚が設置されていることが多いと思いますが、そこにトイレポットを設置しておくと捨てやすいですよ。棚の扉を閉めておけば隠しておけるので見た目もすっきりしますし、床に置いておいても、基本的にフタが付いているので来客時でも恥ずかしくありません。

デスク周りのくず入れとして

トイレポットは、仕事などで使うデスク周りのくず入れとして使うのもおすすめです。コンパクトなので足元に置いておいても邪魔になりにくいですし、ワンタッチで開けられるものが多いので、使用済みのメモ用紙や消しゴムのカスなどを簡単に捨てることができます。

いかにもトイレポットという形状だと違和感があるので、プラスチック製やステンレス製のスタイリッシュなタイプがおすすめです。

シンク下の生ゴミ入れとして

料理中に出る生ゴミは、ゴミの日まで日数があると保管に困りますよね。そんなときは、他のゴミと分けて生ゴミをトイレポットに入れ、シンク下に置いておけばニオイも気になりにくくなります。

生ゴミ入れとして活用する場合は、なるべく容量が多く衛生的なステンレス製がおすすめ。ペダル式で開閉するタイプであれば、濡れた手で触る必要もありません。

とはいえ完全にニオイを防げるわけではないため、消臭力が高いタイプのポリ袋を使ったり、貼るタイプの消臭剤を貼っておくようにしましょう。

まとめ

ここまで、トイレポットの選び方のポイントや人気商品の特徴など、購入商品の検討に役立つ情報をお伝えしてきました。気になる商品や参考になる情報はありましたか?

トイレポットを選ぶ際は、まず自宅のトイレ内のどこに置くかを検討し、そのスペースに合うサイズのものを選びましょう。コーナーにぴったり収めたい倍は、すっきりとしたシンプルなスクエア型がおすすめです。

また、ゴミを入れるポリ袋や内側のケースが設置しやすいかどうかという点や、フタの開閉のしやすさも考慮に入れたいポイントです。狭いトイレで使うものなので、指1本で簡単に開けられるなどスムーズに使えるかどうかを確認しましょう。

トイレポットは女性のサニタリー用をはじめ、あると何かと便利なアイテムです。ここでご紹介した内容を参考にしながら、機能的でトイレの内装に合うデザインのものを選んでくださいね。

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