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2018/04/03更新

おすすめ窓用断熱シート人気比較ランキング!節電や暖房の効果は?【2018年】

窓のある部屋

窓用断熱シートは、貼るだけで結露防止や断熱効果による暖房などの節電にも役立てることができる便利グッズです。しかし、なかなか購入の機会もなく、選ぶのが難しい商品ですよね。

窓用断熱シートを選ぶ際は、自宅の窓ガラスの種類、シートの貼り付け方法、シートの使用期間、シートのサイズ、シートの薄さ、デザイン、セット枚数といった6つを確認しましょう。今回は、窓用断熱シートの選び方やおすすめ商品8個、さらには効果的な使い方までご紹介します。

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窓用断熱シートの選び方

女性 ハテナ

窓用断熱シートの選び方には、自宅の窓ガラスの種類、シートの貼り付け方法、シートの使用期間、シートのサイズ、シートの薄さ、デザイン、セット枚数といった6つの選び方があります。また、窓用断熱シートを使用できない窓ガラスもあり、窓ガラスが割れる危険性もあります。

自宅の窓ガラスの種類

窓用断熱シートは、自宅の窓ガラスの種類によって、使用の可否や専用商品の必要性が変わります。窓ガラスには、透明ガラス、凸凹ガラス、くもりガラス、複層ガラスといった種類があります。

透明ガラス

透明ガラスは、一般的によく使用されているガラスです。平らなガラスのため、貼り付ける窓用断熱シートは、特に選ばずに使用することができます。種類の異なる他の窓ガラス専用のシートでなければ、使用できることが多いです。

凸凹型ガラス

凸凹ガラスは、お風呂場によく使用されているガラスです。ガラスの表面に凹凸が施されており、中が見えにくい仕様になっています。防犯用として使用されていることが多いです。

凸凹型の窓ガラスは、表面に凸凹があるため、普通のシートでは隙間ができてしまい剥がれやすいです。そのため、凸凹型のガラスに窓用断熱シートを貼りたいときは、凸凹ガラス専用のシートを購入する必要があります。購入前に、しっかりと対応のシートかどうか、確認しておきましょう。

くもりガラス

くもりガラスは、別名つや消しガラスとも呼ばれています。ガラスの表面が均一に削られており、こまかい凸凹が出来ています。そのため、見た目はくもったような表面になっており、中が見えにくいことが特徴です。

くもりガラスには、一般的な窓用断熱シートを貼ることも可能です。しかし、窓用断熱シートを貼った箇所を剥がすと、くもり仕様がはがれてしまうことがあります。くもりガラス専用の窓用断熱シートが販売されているため、専用シートの購入がおすすめです。

ただし、専用シートを使ってもどうしても剥がれてしまうことも多いため、くもりガラス自体に窓用断熱シートの使用があまりおすすめできません。

複層ガラス

複層ガラスは、ガラスを2枚重ねて作られています。そして、その2枚のガラスの間に空気が入れられています。2枚のガラスが重ねられていることにより、もともと断熱や遮熱効果、さらには防音効果なども施されています。そのため、複層ガラスには、実は窓用断熱シートが必要ないことが多いです。ガラスの断熱仕様だけでは足りないというときに、専用の窓用断熱シートであれば貼り付けが可能となっています。

しかし、窓用断熱シートは複層ガラスに対応していない商品も多いです。購入前に、対応の商品かどうかは確認しておきましょう。

シートの貼り付け方法

窓用断熱シートの貼り付け方法は、水とシールでの貼り付けがあります。

水での貼り付けは、霧吹きで窓を濡らしてから窓用断熱シートを貼り付ける方法です。水のみでくっつくため、シールのような粘着部分の剥がし残しはありません。窓をきれいな状態で保つことができ、張り替えのときも楽です。

ただし、貼り付けの前に水をふきかける手間がかかること、粘着力が弱いため剥がれやすいといったデメリットもあります。頻繁に張り替えを行う、ワンシーズンだけ使いたい場合に、水での貼り付けはおすすめです。

シール

シールで貼り付けるタイプの窓用断熱シートは、貼り付けが最も簡単です。シールを貼りたい箇所に貼り付けるだけなので、誰でも使用可能です。

ただし、粘着力の強い商品は剥がしたときに、シール跡が残ることがあります。また、剥がすのが大変といったデメリットもあり、特に、粘着力の強いものは貼り直しが難しいです。また、オールシーズンタイプのような試用期間の長いものは、徐々に粘着力が弱まってくる可能性もあります。

そのため、張り替えを頻繁には行わずに長期間使用する場合や、貼り付けの楽さを重視する方におすすめの方法です。

使用期間

窓用断熱シートは、使用期間が商品によって異なります。ワンシーズンのみ使うものと、1年中のオールシーズン使用するものがあります。

ワンシーズン

ワンシーズンの窓用断熱シートは、冬用として売られていることが多いです。結露防止など、季節特有の悩みを解消してくれる、+aの機能がついていることが多いです。ワンシーズンのため、こまめな張り替えは必要です。

オールシーズン

オールシーズンの窓用断熱シートは、1年中使用することができます。ずっと貼りっぱなしのため、張り替えの手間が省かれます。長期間同じものを使用するため、粘着力の強いものを選んでおくと、安心です。

サイズ

窓用断熱シートは、窓ガラスのサイズと合わせて購入しましょう。基本的には窓用断熱シートよりも、すこし大きめのサイズがおすすめです。サイズを測る際は、縦横の寸法を確認し、大きすぎた場合は切り取って他の箇所に使用することができます。

縦横の寸法

サイズを測る際は、まず縦と横のサイズを測りましょう。この縦横のサイズに合わせて、窓用断熱シートのサイズを選びます。基本的にはぴったり、もしくはすこし大きめサイズの商品を選ぶのがおすすめです。実際の窓用サイズよりも、小さいものを選ばなければ問題ありません。

断熱シートは切ってサイズ調整が可能

窓用断熱シートは、窓のサイズに合わせて購入する方が多いかと思います。ぴったりサイズがもちろん、窓のサイズにも適しています。しかし、万が一大きいサイズを購入してしまっても問題ありません。窓用断熱シートは切り取りが可能で、購入後のサイズ調整も可能です。切り取りもはさみで簡単にできるため、自宅での調整が可能です。

購入時は大きめサイズが便利

窓用断熱シートを購入する際は、実際の窓サイズよりも一回りほど大きいサイズの購入がおすすめです。というのも、貼り付けに失敗する可能性もあること、大きいサイズを購入して余った部分を他のインテリアに活用できるからです。

窓用断熱シートは、慣れないうちは貼り付けが難しい商品です。特に、シールタイプの商品は粘着力があるため、一度貼って貼り直そうと思うと、ひっついてしまって難しいです。さらには、剥がすときに失敗してしまうと、商品1枚すべて無駄になりかねません。

しかし、大きめサイズを購入しておくと、貼り付けがうまくいかなくても、失敗した部分だけを切り取れば、再度使用することができます。さらには、あまった部分を有効活用することもできます。デザイン性のあるシートであれば、あまった部分を切り取って、ガラス付き家具に貼ると、簡単にインテリアの雰囲気を変えることもできます。

薄さ

窓用断熱シート自体の薄さも、確認しておきましょう。薄さによって、部屋に入る光の量が変わります。

薄いシート

薄い窓用断熱シートは、光をしっかりと通すことができます。シートを貼り付けても部屋の光を明るいまま保つことができ、明るい雰囲気を保つことができます。ただし、薄い分寒さ対策にはなりません。そのため、夏に使用するシートやオールシーズンのシートで選ぶのがおすすめです。

分厚いシート

分厚いシートは、厚みがあるため保温性が高くなります。そのため、冬に使用するシートで選ぶのが向いています。しかし、分厚いため光を通しにくくなっており、日当たりの良い窓に貼ってしまうと、太陽の光が入りにくくなることがあります。保温性を重視する方にはおすすめです。

デザイン

窓用断熱シートは、透明な商品が多いですが、中にはデザインの施されている商品もあります。デザイン性の高いシートであれば、遮熱や防音だけでなく、インテリアの雰囲気も簡単に変えることができます。デザインも商品によってさまざまな種類があります。そのため、自宅のインテリアに合った色や雰囲気に合わせて選ぶことが可能です。

素材

窓用断熱シートの素材には、いくつか種類があります。基本的にはポリエチレンなどで作られていますが、商品によってはプチプチや、アルミで作られているものなどがあります。

素材によって大きな変化はありませんが、アルミは断熱と結露防止の効果が期待できます。さらには、夏用のシートにはUVカット効果が施されているものもあります。使用する季節や、こだわりたい効果によって素材も変えてみましょう。

窓用断熱シートが使用できない窓ガラス

窓ガラスの種類には、窓用断熱シートが使用できないものもあります。

ワイヤー入り網型ガラス

ワイヤー入り網型ガラスは、ガラスの中にワイヤーが組み込まれているガラスです。ワイヤーがあることによって、火災時にガラスの破片が飛び散ることを防いでくれます。このガラスにシートを貼ってしまうと、ワイヤーとガラスに温度差ができてしまい、ガラスが割れてしまう可能性があります。危険なため、シートの使用はやめておきましょう。

真空二重ガラス

真空二重ガラスは、2枚のガラスが重ねられており、その間を真空にしているガラスです。こちらのガラスも、シートの貼り付けで中に熱が溜まりガラスが割れる可能性があるため、使用は控えましょう。

熱反射、熱吸収ガラス

熱反射や熱吸収ガラスには、もともと遮熱効果などが施されているため、シート自体が必要ありません。また、相性が悪くこちらのガラスが割れる可能性があるため、シートは貼り付けないようにしましょう。

セット枚数

窓用断熱シートは、複数枚がセットとなって販売されていることもあります。自宅の複数箇所に使用したい方は、数枚セットで販売されているものを選ぶと、購入の手間が省けるでしょう。

購入の手間が省けるだけでなく、もしも余ってしまっても、次のシーズンでまた使用することもできます。もしくは、大きいサイズを購入して切り取ることも可能です。広い範囲で窓用断熱シートの使用を考えている方には、複数枚での購入はおすすめです。

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窓用断熱シート人気おすすめ商品TOP8

窓用断熱シートの、おすすめ商品を8個ご紹介します。

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8位

CottonColors(コットンカラーズ) 窓用フィルム 目隠しシート 断熱 紫外線カット 何度も貼り直せる 粘着剤なし プライバシーガラスフィルム 60x200cm [スリガラス023]

CottonColors(コットンカラーズ) 窓用フィルム 目隠しシート 断熱 紫外線カット 何度も貼り直せる 粘着剤なし プライバシーガラスフィルム 60x200cm [スリガラス023]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,390

断熱と紫外線カット、さらには目隠し効果もある窓用断熱シートです。サイズは60センチ×200センチとなっており、切り取りも可能です。静電気で吸着するため、シールやのりの跡が残りません。賃貸での使用も可能でしょう。

断熱によって電気代節約の効果が期待できるだけでなく、室内への紫外線の侵入も防いでくれることが期待できます。そのため、オールシーズン使用できるシートとなっています。目隠し効果もあるため、プライバシーも守ってくれます。

7位

ニトムズ 省エネ窓ガラス断熱シートクリア

ニトムズ 省エネ窓ガラス断熱シートクリア

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,277

断熱効果のある、透明な窓用断熱シートです。サイズは90センチ×160センチとなっており、ポリエチレンで作られています。水で貼るシートとなっています。

断熱効果だけでなく、紫外線もカットしてくれるシートです。その効果は約99%と言われており、室内での日焼け防止になります。断熱と紫外線カット効果があるため、オールシーズン使用できるシートでしょう。霧吹きで水を吹きかけて貼るだけのため、とても簡単に貼り付け可能です。

6位

窓ガラス断熱シート 透明断熱フィルム 二重窓原理 結露防止テープ 跡なし両面テープ付き 隙間風防止 防寒 保温 省エネ 夏は涼しく 冬は暖か 網入り・凹凸ガラスも適用(158 * 535cm)

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画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,599

断熱効果と結露防止、隙間風の侵入も防止できる窓用断熱シートです。サイズは158センチ×535センチの大きめサイズのため、1枚あれば自宅を網羅できるでしょう。両面テープを使用して、貼るシートとなっています。

隙間風などを防止してくれることもあり、夏でも冬でも、オールシーズン使用できるシートです。また、シート自体は透明なもののため、1年中窓に貼っていても風景は損ないません。部屋の雰囲気も保ちながら使用できます。

5位

ニトムズ 窓ガラス断熱シートフォーム 4m E1582

ニトムズ 窓ガラス断熱シートフォーム 4m E1582

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,620

断熱効果と結露防止の期待できる窓用断熱シートで、ポリエチレンで作られています。サイズは90センチ×4メートルとなっており、かなり大きいサイズです。水だけで貼ることができますが、両面テープを買い足して貼ることもできるシートとなっています。

断熱効果と結露防止のため、特に冬の使用に向いている商品です。表面がプチプチのようになっており、その凸凹部分に空気が閉じ込められることによって、断熱できる仕組みです。ただし、水のみで貼るため剥がれやすいこともあるようです。不安な方は、両面テープを買い足しておきましょう。

4位

窓ガラス透明断熱フィルム 二重窓になり 断熱シート 残りなし両面テープ付き 暖房効率アップ 冷気ストップ 超透明 結露防止 隙間風・冷気対策 省エネ すべて窓枠適用(158 x 535cm)

窓ガラス透明断熱フィルム 二重窓になり 断熱シート 残りなし両面テープ付き 暖房効率アップ 冷気ストップ 超透明 結露防止 隙間風・冷気対策 省エネ すべて窓枠適用(158 x 535cm)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,699

断熱効果と結露防止効果、さらには隙間風の侵入も防いでくれる窓用断熱シートです。サイズは158センチ×535センチと、かなり大きめサイズとなっています。そのため、1枚のみで自宅のさまざまな場所で使用できるでしょう。貼り付け方法は、両面テープとなっています。

大きめサイズのため扱いにくく感じるかもしれませんが、フリーカットとなっているため、どんな窓にも合わせられるシートとなっています。さらには、シート自体に耐衝撃素材が入っているため、破れにくく頑丈な作りとなっています。

両面テープという部分も「跡が残りそう」と感じてしまうかもしれませんが、ドライヤーで両面テープ部分を乾かしてから剥がすと、跡が残らないようになっています。

3位

Rabbitgoo 窓 めかくしシート ガラス 窓用 フィルム 目隠し 遮光 断熱 結露防止 リメイク 日よけ 風呂 浴室 食器棚 ベランダ シート シール ステンドグラス すりガラス 貼ってはがせる 窓に貼るカーテン 外から見えない おしゃれ(90 x 200cm)

Rabbitgoo 窓 めかくしシート ガラス 窓用 フィルム 目隠し 遮光 断熱 結露防止 リメイク 日よけ 風呂 浴室 食器棚 ベランダ シート シール ステンドグラス すりガラス 貼ってはがせる 窓に貼るカーテン 外から見えない おしゃれ(90 x 200cm)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,999

遮光と断熱、さらには結露防止の効果も期待できる窓用断熱シートです。サイズは90センチ×200センチの大きめサイズですが、自宅での切り取りが可能です。

夏は暑い空気が部屋に入ることを、冬は暖房の暖かい空気が室外へ逃げることを防いでくれるため、オールシーズン使用可能でエアコンの節電にも役立つシートとなっています。さらには、静電気を利用して貼り付けるタイプとなっており、貼り付けがとても簡単です。剥がしても跡も残りにくいため、貼り直しも数回であれば可能でしょう。

貼り付けがとても簡単なため、初めて使う方にもおすすめです。ただし、貼り付け作業は2人以上で行うことがおすすめされています。

2位

窓断熱シート マジックミラー フィルム ガラス透明断熱フィルム 建築建物ガラスフィルム 目隠しフィルム 窓のサングラス省エネフィルム めかくしシート 窓フィルム マジックミラー 紫外線カット 飛散防止 ミラー(90cm×200cm, シルバー)

窓断熱シート マジックミラー フィルム ガラス透明断熱フィルム 建築建物ガラスフィルム 目隠しフィルム 窓のサングラス省エネフィルム めかくしシート 窓フィルム マジックミラー 紫外線カット 飛散防止 ミラー(90cm×200cm, シルバー)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,480

断熱効果と紫外線カット効果が期待できる窓用断熱シートです。サイズは90センチ×200センチで、水で貼るシートとなっています。暖房効果と熱を遮断する効果があり、オールシーズン使用可能な商品となっています。

こちらのシートは、凸凹のないガラスであれば、使用可能です。そのため、ペアガラスや網入りガラスであっても、表面自体が平らであれば、貼ることができるようです。また、シートがマジックミラー仕様となっています。そのため、昼間は外から室内が見えづらく、防犯対策にもなります。

1位

結露防止シート 窓ガラス断熱シートフォーム 90cm×180cm 2本組セット 結露対策グッズ 窓 結露防止

結露防止シート 窓ガラス断熱シートフォーム 90cm×180cm 2本組セット 結露対策グッズ 窓 結露防止

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,355

断熱効果と結露防止効果のある窓用断熱シートです。サイズは90センチ×180センチとやや大きめサイズで、2枚セットとなっています。大きいサイズの2枚セットのため、広範囲をカバーできる商品です。

断熱効果に関しては、窓ガラスと部屋の間に空気層を作って、窓ガラスから冷たい空気が入ることを防いでくれるようになっています。また、結露防止に関しては、部屋の暖かい空気がシートを貼ることで冷たい窓ガラスに当たってしまうことを防いでくれます。そのため、温度差によってできる結露自体を防いでくれる効果が期待できます。

冷たい空気の侵入を防ぐ暖房効果と、結露防止効果が期待できるため、特に冬の使用に向いているでしょう。

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窓用断熱シートの効果的な使い方

窓 結露

窓用断熱シートは、切り取って他の家具に使用することもできます。窓に貼ると、インテリアの雰囲気を簡単に変えられます。

ほとんどのシートは、大きめサイズで販売されています。そのため、切り取って使用することが多く、余ることもあります。その余った部分を、食器棚といった他の家具に貼ることで、インテリアの雰囲気を簡単に変えることができます。

特に、デザイン性のあるシートだと、さらにおしゃれに貼り付けることができます。ぜひ試してみてくださいね。

まとめ

窓用断熱シートは、窓に貼るだけで断熱や保温効果による節電効果があるだけでなく、結露防止や紫外線カットも行なってくれます。なかなか選ぶ機会がありませんが、購入の際は自宅の窓ガラスの種類、シートの貼り付け方法、シートの使用期間、シートのサイズ、シートの薄さ、デザイン、セット枚数を確認しておきましょう。

今回ご紹介した8個はどれもおすすめです。ぜひ試してみてくださいね。

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