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2018/04/03更新

おすすめのDIY用ヒートガン比較ランキング!人気なのは?【2018年】

工具 いろいろ

DIYや趣味に熱処理の必要な作業をする時に必要になるのがヒートガンです。ドライヤーを使用するよりもはるかに高い温度の風が出るので熱処理の作業が楽に行えるようになります。

ヒートガンにも温度や風量、本体の形状や重さ、付属品の有無など多くの種類があり、現在はいろいろなメーカーから販売されるようになったことから、選ぶ方はどんな事に注意して選べばよいか迷ってしまうかもしれません。

本ページではそんな時に役に立つDIY用ヒートガンに関する様々な情報をお届けします。

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DIY用ヒートガンの選び方

工具 男性

仕事にも趣味やDIYにもいろいろ使えるヒートガンを選ぶときに、チェックしておきたいポイントをご紹介します。

どんな作業に使いたいかに合わせて選ぶ

熱処理の必要な作業をするのに、あると便利なのがヒートガンです。塗料を塗った面を乾燥させたり、熱を加える事で収縮するチューブを使用する時など、様々なシーンで欠かせない存在です。

便利なヒートガンですが、選ぶときには自分がどんな作業に主に使いたいかを考えて選ぶ必要があります。例えば趣味の細かな作業をするためのものを選ぶなら、本体のサイズもあまり大きくなく、持っていて軽いものがいいかもしれません。

プロの作業で広い面積に使用することが多い場合には風量や温度などが十分なものでなければ作業効率に大きく影響を受けてしまう事でしょう。

また、作業によってはヒートガンを固定して使う必要がある事も少なくありません。そんな時には安定感のある状態で固定しやすいようにスタンドがついているものを選べば、作業時に両手を使う事も出来て便利です。

ノズルなどのパーツの有無で選ぶ

ヒートガンは高温の熱風を必要な場所に当てる事で熱処理の必要な作業を行う為の道具です。塗料を塗った面を乾燥させたり、塩化ビニール製のパーツを成型するなど様々な作業に活用するにあたって、熱風をピンポイントで効率よく当てるために便利なのがノズルです。

ヒートガンの種類によってはノズルやスクイーパーなどの様々なパーツが付属しているものもあります。例えば広い面積の塗装面を乾かすためには口の広いノズルを使えば一気に熱風で乾かしやすくなるなど、作業によって必要に応じてパーツを使い分ける事で、作業がさらにはかどる事が考えられます。

最初から複数のノズルなどがセットされているものもあれば、購入時には本体だけで専用のノズルは別売りになっているものなどもあるので、購入前にチェックしてみるようにしましょう。

もちろんノズルが最初からセットされていたとしても、普段の作業の中ではほとんど使う必要のないものや、あっても使い勝手の良くないモノの場合もあります。ノズルなどの付属品がたくさんついているほど使い易く優れた製品だとは限らない点には注意が必要です。

冷却機能があれば作業効率もアップ

ヒートガンを使用した直後はものによってはかなり高温になるため、作業後の取り扱いを誤るとやけどしてしまう危険性もあるうえ作業部分が変形するなどの心配もあります。そのため熱処理の作業後はしばらくの間放置し、すぐに触らない事は鉄則です。

そんな中でもヒートガンの種類によっては冷却機能が付いているものがあります。冷却機能が付いていることで、高温での熱処理作業をした後にも自然に冷却するために長い時間放置せずにすみ、効率よく冷やすことができるようになりました。

冷却機能の付いたものなら、作業後の待機時間が短くて済むしやけどなどの心配を減らすことにもなり作業が大幅に進めやすくなるのがそのメリットです。通常は送風機能などにより熱をかけずに冷風を当てる機能がいわゆる冷却機能というものですが、ヘアドライヤーでスタイリングした後にキープする際に使用する冷風のイメージと言うとわかりやすいですね。

高温になった材料や施工部分を短時間で冷やし、ノズル部分の冷却にも効果が期待できるので、取り扱いの際の安全性を高める意味でもあると嬉しい機能の一つだといえます。

温度や風量が調節できるものを選ぶ

ヒートガンは種類によって設定された最高温度が異なります。そのため、選ぶ際には自分が使いたいシーンで最も適切な温度が保てるかが重要なポイントになります。

価格が高額になるほど温度設定が細かくできるようになっている傾向がありますが、そこまで正確に温度設定をする必要ないという場合でも、例えば強と弱程度の切り替えができるものを選ぶとよいでしょう。

また、風量も一定の強さなだけではなく、用途によって風量を設定できるようになっていると便利です。もちろん風量が一定のタイプでも必要に応じてヒートガンを近づけたり離したりすることで自分で調整できること考えられますが、風量や温度設定がある程度できる機種を選んでおけば、作業がよりスムーズに進めやすくなります。

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DIY用ヒートガン人気おすすめ商品TOP10 

熱処理を伴う作業に欠かせないヒートガンを、人気の高いものを中心にランキング形式でご紹介します。

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10位

TSECO ヒートガン ホットエアガン 熱風溶接機 熱風機 ヒーティングツール 手持ち ミニ 温度調節可能 熱処理 補修 溶接 diy作業 デジタル表示付 4本ノズル 110V/200W

TSECO ヒートガン ホットエアガン 熱風溶接機 熱風機 ヒーティングツール 手持ち ミニ 温度調節可能 熱処理 補修 溶接 diy作業 デジタル表示付 4本ノズル 110V/200W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,399

デジタル表示付で、安定した熱風が出て、温度や風量を綿密に制御することのできるヒートガンです。フル機能で作業時間を短縮できる性能を持ちながら本体は240㎜×65㎜のコンパクトな設計になっています。

サイズがコンパクトなだけでなく本体はとても軽量なので、どんな溶接作業にも対応できて楽に作業がすすめられます。熱風温度も0°~450°の間で用途に応じて設定ができるダイヤルつきのライスター溶接機で、本体は自立するので上向きの作業時にも便利に使えます。

ノズルが4種類付属しており、3㎜5㎜8㎜10㎜の4種類を必要に応じて自由に選択して使い分ける事が出来ます。プラスチックの溶接や熱処理、熱収縮チューブなど、回路基板が必要なあらゆる作業に活用できます。グリップ部分もソフトグリップで握りやすく、アタッチメントも豊富で作業のしやすい製品です。

9位

MoToNa 300W ヒートガンミニ 小型軽量 熱風機 エンボスヒーター 乾燥 剥離 塗料適用

MoToNa 300W ヒートガンミニ 小型軽量 熱風機 エンボスヒーター 乾燥 剥離 塗料適用

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,599

塗装した部分を乾燥させたりステッカーの剥離作業などにも便利で使い易い小型のヒートガンです。連続加熱を防止するために10分以上使用しないように注意が必要です。本体はとても軽量でコンパクトな設計なので携帯や収納にも便利な点も大きなメリットなのですが、長さがわずか22.5cm、重さは300gのコンパクトで軽量な設計ながら、本格的な熱風加工もこなせる製品です。

熱風温度は200℃-300℃で、温風の吹き出し口が小さいのでピンポイントで必要な場所に使用できます。温度調整をすることができないので温風をあてる時間や距離などにより自身で調整する必要があります。本体は高品質のABSプラスチック材料で作られており、シンプルなフォルムで耐久性があります。加熱収縮性フィルムやエンボスパウダーなど様々な作業に使用できます。

8位

87050 RELIFE(リリーフ) RHG-1500 温度調整ダイヤル付き 1500W ヒートガン

87050 RELIFE(リリーフ) RHG-1500 温度調整ダイヤル付き 1500W ヒートガン

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,391

樹脂を曲げる加工に使ったり、塗装やステッカーをはがしたり、熱収縮チューブの加工などさまざまな作業に最適なヒートガンです。調整ダイヤルがついており、熱風温度を60℃~550℃内で調節することができます。

作業を効率よく進められる1500Wの高出力で、塩ビ管を曲げたりパテを乾燥させる、シュリンクフィルムの収縮など様々な用途に効率よく作業をすすめられます。熱風の温度を調整できるダイヤルでHIGH/LOWの調節ができるうえ、加熱後の冷却のための送風機能もついているので加工した部分をすぐに冷却して固定することができて便利です。

本体のサイズは275 mm×80 mm×190mmで、重量はコード込みで0.7kgです。消費電力はLOW 800W/HIGH 1500Wで、風量はLOW 300L/min HIGH 550L/minとなっています。

本体は造りもしっかりとしていて丈夫で、2段階の送風量と温度調整ができるので様々な作業に便利に活用できます。ハンドル部分を手で握ることなく立てて使う事もできるので、作業がはかどります。

7位

ヒートガン 風量 切替 機能 付き 2段階 ホットガン 1800W 110V 50Hz-60Hz HT1800 (イエロー)

ヒートガン 風量 切替 機能 付き 2段階 ホットガン 1800W 110V 50Hz-60Hz HT1800 (イエロー)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:-

カッティングシートを温めて剥がしたり塩ビパイプを曲げて成型する、塗装する時に乾燥させながら塗るのに使用するなど、様々な作業に使い勝手の良いヒートガンです。手元の部分に設置されたスイッチで簡単に2段階で風量の強弱を調整できます。

趣味のDIYから本格的な仕事用など様々な用途に十分に使える1800Wのハイパワー仕様で、最高温度は600℃になります。本体のサイズは幅 250mm × 高さ(本体部) 70mm × 高さ(持ち手部分含む) 195mmで、使用電力はLOW使用時には1000W、HIGH使用時には1800Wです。

スタンドフックがついており、使用時に本体を縦に固定して使う事もできるので両手が使えて便利に作業ができます。

6位

【アストロプロダクツ】AP ヒートガン

【アストロプロダクツ】AP ヒートガン

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,024

熱風を吹き出すことで様々な用途に使用できるヒートガンです。温度は風量調整スイッチによりLow300℃とHigh500℃に切り替えができるようになっており、100v電源1200wで一般家庭で安心して使う事が出来ます。家庭用のドライヤーでは実現不可能な高温の熱風を送る事により、熱収縮チューブの加工やシール剥がしを短時間で効率よく行う為にもおすすめです。

本体に付属しているスタンドフックを使用することでS字フックなどに吊り下げて使用したり、自立させて両手で作業することもできるので、連続作業にも不自由なく使用することができます。本体のサイズはW225mm×D80mm×H205mmで重量は660gです。

5位

マキタ ヒートガン(ホットガン) HG6031VK

マキタ ヒートガン(ホットガン) HG6031VK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,400

九段階温度調整ダイヤルとスライドスイッチにより50℃から350℃、80℃から550℃の温度切り替えができます。最高で550℃の強力な熱風が実現し、作業の内容に合わせて細かく温度設定をすることができます。さらに急速冷却機能で50℃の温風を吹き出すことにより、高温で使用した後のノズル部分と部材を急速に冷却させることができます。

熱収縮チューブの加工作業やシール剥がし、塗料の乾燥など、強力熱風で様々な熱処理加工に便利に活用できます。縦置きで自立させて使用することもできるので、片手がふさがらず両手で効率よく作業を進められます。

4種類のノズルと2種類のスクレーパも収納できる専用の収納ケース付きなので、使用しないときはすっきりとしまっておけるし、持ち運びにも便利です。

4位

白光 ハッコーヒーティングガン 883B 100V-1KW平型プラグ 883-13

白光 ハッコーヒーティングガン 883B 100V-1KW平型プラグ 883-13

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,989

500℃の最高温度を実現するヒーターを採用しており、熱収縮チューブやプラスチックの成型、シール剥がしや塗装面の乾燥など様々な熱処理の加工に便利に活用できるヒートガンです。

家庭用のプラスチックパイプを曲げたりするにも便利で、趣味や日常大工などからプロの作業まで様々なシーンで活躍します。特に専用のアダプターを使用することなく立てて自立させて使う事もできるので、作業に両手が使えて便利です。

そしてグリップの先端部分にハンドガードがないためデザイン的にもスッキリとしていて使い易い製品です。スイッチを入れればすぐに熱風になるので、作業が効率よく、使用後には送風によって冷却作業もできます。安心の日本製で、ノズルなどのアダプター類は別売りになりますが、ヒーター部の補修部品も別途購入できるので長期にわたって安心して使えます。

3位

MTK【 ヒートガン (HT1800) 】4種類ノズル付 1800W 2段階 風量切替機能付き ホットガン 110V 50Hz-60Hz DIY 修理 補修 日曜大工 乾燥 剥離 加工 HT1800

MTK【 ヒートガン (HT1800) 】4種類ノズル付 1800W 2段階 風量切替機能付き ホットガン 110V 50Hz-60Hz DIY 修理 補修 日曜大工 乾燥 剥離 加工 HT1800

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,280

あらゆる熱処理加工に便利に使えるお手頃価格のヒートガンです。DIYの好きな人にとって心強い機能が備わっておりDIYを楽しむための使い易さにもこだわったつくりになっています。

手元のスイッチで簡単に強弱を調整できる2段階風量切り替え機能つきで、ステッカーの剥離作業や焼き付け塗装など、熱処理の必要なあらゆる作業に欠かせません。1800Wのハイパワーの風で趣味から仕事まで多種多様な用途にしっかり使えます。

最高温度は600℃で、定格使用時間は20分となっています。ただし、送風機能はついていないので使用後にはノズルなどの付属品の取り扱いは十分冷ましてから行う必要があります。スイッチを入れてから温まるまでのラグも短く、すぐに作業ができるので効率よく作業が進行します。

4種類のノズルが付属しているので目的に合わせて使い分けられて便利です。ハンドル部分にスタンドフックがついているので立てて使えば両手が使えて作業がしやすくなります。

2位

Officek 1800W ヒートガン・ホットガン 強弱2段階切り替え可能 アタッチメント付 ヒーティングガン ホットエアガン 熱風機

Officek 1800W ヒートガン・ホットガン 強弱2段階切り替え可能 アタッチメント付 ヒーティングガン ホットエアガン 熱風機

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,250

板金作業や樹脂製品の加工などの専門分野では特に使用率が高く、様々な用途に使えるヒートガンです。基盤作業、ゴルフクラブのシャフト交換、塩ビシートの熱融着や熱加工、ステッカーはがし、カーボンシート加工、パテや発泡剤の乾燥など、幅広いジャンルの作業に活用できます。

温度切替は300度と600度(HI・LOW)に切り替え可能で、付属品として専用ノズル5種類、スクレーパー1本がセットされています。使用後には熱くなるのでアタッチメントの取り扱いはしっかりと冷えてから行う必要があります。

消費電力は1000W-1800W で一般の家庭用電源で使用できます。スイッチを入れてすぐに使える操作性の良さなので作業がはかどり、車のフィルム貼り作業などもきれいに仕上がるのでおすすめです。コスパも良く使い易い製品です。

1位

ヒートガン 1800W 強弱2段階切り替え可能 アタッチメント付き

ヒートガン 1800W 強弱2段階切り替え可能 アタッチメント付き

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,300

温度設定が2段階で強と弱に切り替えができるヒートガンです。4種類のノズルとスクレーパーが1本セットされています。ハンドル部分についた手元のスイッチで強弱を簡単に調整できるので、焼き付け塗装やステッカーはがしなど、様々な熱処理作業に便利に活用できます。

グリップ部分は握りやすいソフトグリップなので作業がしやすく、ヘアドライヤーでは熱量が足りないような熱処理の作業も最大で1800Wのハイパワーで作業効率が高まります。ハンドル部分にフックがついており、立てて使うこともできるので両手で作業が行えて便利です。本体のサイズは幅25 cm×奥行7 cm×高さ19.5cmで、コードの長さは142cmです。

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DIY用ヒートガンの効果的な使い方

工具

ヒートガンを安全により効果的に使う為のポイントをご紹介します。

使用後には十分に冷ます

ヒートガンは高温の熱風を吹き付ける事で熱処理を伴う作業をしやすくするための道具です。機種によって温度設定は異なるのですが、最高温度が500度以上になるものもあるので、取り扱いには十分に注意する必要があります。

基本的には使用した後すぐにノズルなどに触れないようにするのがポイントで、ドライヤーよりもはるかに高温の温風が出てくる構造なので、熱風の吹き出すノズル部分は通常は使用直後にはかなり高温になりうっかり触れてしまうと火傷する危険性もあります。

使用後には冷却の為にしばらくの間放置しておくことが必要で、絶対にすぐに手で触れるようなことは避けなければなりません。

また、本体に取り付けたノズルだけでなく、熱をかけて加工した部分も高温になっているので、うっかり触れてしまうとせっかく成型した部分が変形することにも繋がります。近年は使用後に冷却機能を使って素早く冷ませるようになったものもあります。上手に活用して安全に使用することを心がけるようにしましょう。

絶対にドライヤー代わりに使用してはいけない

ヒートガンはハンドル部分にスイッチが付いた形状のものが多く、一見するとドライヤーのような見た目です。けれども熱風を吹き出して髪を乾燥させるためのドライヤーとは異なり、もっとずっと高温の熱風を作り出せるのがヒートガンの特徴です。

温度を低くすればヘアドライヤーとしても使えるのではないかと思いがちですが、もともと髪や肌にあたる風を作り出すためのドライヤーとは異なり、万一熱風が噴出してしまったら即怪我に繋がる危険性があります。

そのため絶対にドライヤー代わりに使うようなことは避けなければならないことを肝に銘じて、幼い子供の手の届かない所に置くようにしましょう。

まとめ

DIY作業の中で熱処理をする作業にあると便利なのがヒートガンです。ドライヤーで代用するよりもはるかに効率よく熱処理作業がはかどります。様々な形状や機能のものがありますが、自分がどんなふうに使いたいかという目的に合わせて使い易いヒートガンを選べば、DIYがさらに楽しくできるようになる事でしょう。

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