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2018/04/25更新

家庭用たい焼き器の人気比較ランキング!おすすめなのは?【2019年】

お茶とたい焼き

アツアツできたてのたい焼きを自宅で楽しむことができる家庭用たい焼き器。お子さんのおやつとしてはもちろん、小腹が空いたときの軽食や来客時のお茶うけなどにも重宝するアイテムです。

今回は、あると便利な家庭用たい焼き器の選び方のポイントや、人気商品の特徴などについてご説明していきます。家庭用のたい焼き器には色々なバリエーションがあるので、あらかじめ検討ポイントを確認しておくと選びやすいですよ。

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たい焼き器の選び方

たい焼き 女の子

家庭用のたい焼き器には色々な選択肢があります。ここでは、たい焼き器を購入する前に知っておきたい選び方の主なポイントをご紹介していきます。

たい焼き器の種類は主に4タイプ

最初に検討したいのは、たい焼きの焼き方です。家庭用たい焼き器には以下のような4つの種類があるので、それぞれの特徴を確認していきましょう。焼き方によって仕上がりも変わってくるため、どのタイプが好みかチェックしてみましょう。

ガスコンロで焼く直火タイプ

最もポピュラーなのは、ガスコンロの直火で焼き上げるタイプです。両面タイプの小さなフライパンで焼くようなイメージで、ひっくり返しながら焼いていきます。

火加減や加熱時間などは自分で調整する必要がありますが、うまくいけばお店のように、皮はカリッと、中はふっくらと焼き上げることができます。羽根付きたい焼きもできるので、本格的なたい焼きを作りたい方におすすめです。

片面タイプという選択肢も

直火タイプの主流は焼き型が上下2枚付いた両面タイプですが、中には片側にだけ焼き型が付いている片面タイプもあります。片面タイプはコンパクトに収納できるところが利点ですが、途中でひっくり返したり、片面ずつ焼いたパーツをくっつけたりする必要があるため手間がかかります。収納性を重視するなら片面タイプも選択肢に加えましょう。

コンセントでつないで作る電気型

ホットプレートのように、コンセントで電気を供給しながら作るタイプです。1匹あたりのサイズは比較的小さめのものが多いですが、焼きムラができにくく初めてでも失敗しにくいですし、セットすればあとは待つだけなので、手軽に作りたい方におすすめです。

電源が近くにあれば食卓で作ることもできるので、ホームパーティーなどでも重宝しそうです。あらかじめ電源コードの長さはチェックしておきましょう。

マルチタイプが便利

電気式はたい焼き専用のものもありますが、ワッフルやドーナッツ用のプレートも付属しているマルチタイプも便利です。小さなお子さんがいる方は、マルチタイプにすれば1台で何種類ものスイーツ作りができるので、おやつのバリエーションが広がりますよ。

手軽に作れる電子レンジタイプ

電子レンジで作れるタイプも人気があります。このタイプのたい焼き器には、プラスチックやシリコンでできた焼き型などのキットが付いていて、生地とあんこを入れてチンすれば完成します。

直火タイプのように焼き色はつきませんが、もっちりふわふわのたい焼きを短時間で作ることができます。火を使わないのでお子さんと一緒にお菓子作りを楽しみたい方にもおすすめです。

IHに対応したタイプ

最近の住宅やマンションは、ガスコンロではなくIHクッキングヒーターのキッチンが増えていますが、たい焼き器にもIH対応タイプがあります。作り方は直火タイプと同じですが、焼きムラができにくいのが特徴です。

ハロゲンヒーターなどにも対応しているタイプもあるので、自宅の調理器に使えるものを選びましょう。

材質で選ぶ

直火タイプのたい焼き器を選ぶ場合は、材質も検討しましょう。材質は主に鉄製またはアルミ製です。

お店のように焼き上がる鉄製

お店のような本格的なたい焼きを作りたいなら、鉄製のたい焼き器を選びましょう。熱伝導率が高いので、皮をカリッとした香ばしく仕上げることができます。耐久性もあるため長く使い続けることができるでしょう。

ただし、油がなじむまでは焦げやすく、やや重いところがデメリットです。

軽くて扱いやすいアルミ製

扱いやすさを重視するならアルミ製がおすすめです。鉄製より軽いので女性でも使いやすく、鉄製に近い仕上がりのたい焼きが作れます。ただし、鉄製ほど耐久性はなく、油がなじみにくいため生地が付くことがあります。アルミ製を選ぶなら、生地離れの良いフッ素加工が施されているタイプを選びましょう。

一度に何匹作れるか

たい焼き器によって、一度に何匹作れるかという容量も異なります。通常、容量が多いほど焼き型全体のサイズも大きくなるので、扱いやすさも考慮に入れて選びましょう。

売れ筋の商品は2匹作れるタイプが多く、中には4匹以上作れるものも。一人暮らしの方や、ひとつずつじっくり丁寧に焼き上げたい方は1匹タイプがおすすめです。4匹以上作れるタイプは、1匹あたりのサイズが小さめになりますが、ホームパーティーなどで個数が必要なときには便利です。

また、頭から尻尾まで12㎝以上ある大きめのたい焼きが作りたい場合は、1〜2匹タイプの中から選びましょう。

安全性もチェックしよう

お子さんと一緒に作ることがある方は、安全に作れるかどうかも要チェックです。特に直火式の場合、鉄製のものは全体的に同じ材質だとかなり熱くなってしまうので、持ちやすい取っ手が付いているものを選びましょう。

電気式は閉じてしまうとどのような状態か外からわからないので、加熱中であることが一目でわかるランプなどが付いていると安心です。

お手入れしやすいかどうか

使用後にお手入れしやすいかどうかも大切な検討ポイントです。直火タイプでお手入れのしやすさを重視するなら、こびりつきにくくサッと洗えるフッ素樹脂加工が施されているものを選びましょう。電気式の場合は、プレートが取り外せるタイプの方が洗いやすいです。

収納性は?

せっかくたい焼き器を購入しても、収納場所がなければ困ってしまいます。ご紹介したように、たい焼き器には色々なタイプがあり、サイズもさまざまなので、使い勝手だけではなくしまう場所も考えて選ぶことをおすすめします。

直火タイプは取っ手があるので、棚などの奥行きに合うかどうかをチェックしましょう。電気式はそのまま置ける場所があると良いですが、面積をとるので立てて収納できるタイプだと便利です。コンセントを本体に巻いて収納できるタイプもおすすめです。

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たい焼き器人気おすすめ商品TOP10

たい焼き器の選び方を確認したところで、次にどのような商品が人気なのかを見ていきましょう。売れ筋の10商品の特徴をご紹介していきます。

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10位

和平フレイズ ナールナッド スイーツメーカー(W)3枚組プレート ワッフルメーカー NM-8468

和平フレイズ ナールナッド スイーツメーカー(W)3枚組プレート ワッフルメーカー NM-8468

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,427

熱源一体型の和平フレイズのたい焼き器です。着脱式の専用プレートが3枚付いていて、たい焼きの他、焼きドーナッツとワッフルを作ることができるマルチ仕様となっています。1台で3種類のスイーツに対応しているので、お子さんのおやつ作りに活躍しそうです。

焼き型プレートにはフッ素樹脂加工が施されているため、こびりつきにくく、お手入れも簡単。一度に両面焼くことができるのでスピーディーですし、パリッと香ばしい仕上がりになります。スイーツレシピ付きです。

9位

パール金属 おやつクック たい焼き器 D-639

パール金属 おやつクック たい焼き器 D-639

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,505

小ぶりなたい焼きが手軽に作れるガス火専用のたい焼き器です。機能的な調理器具を数多く作っているパール金属製。軽くて扱いやすいアルミニウム合金でできていて、重さは約500gとなっています。取っ手は耐熱温度150度のフェノール樹脂製です。

取っ手を入れた本体サイズは、長さ約36.5㎝×幅約15.5㎝。たい焼きは2匹作れますが、小さめなのでお子さんのおやつなに丁度良いでしょう。なお、Siセンサー対応のガスコンロや過熱防止機能が付いているバーナーには使用できません。

8位

山善(YAMAZEN) マルチサンドメーカー (ホットサンド・たい焼きプレート付) ホワイト YHS-X700-2N(W)

山善(YAMAZEN) マルチサンドメーカー (ホットサンド・たい焼きプレート付) ホワイト YHS-X700-2N(W)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,760

たい焼きだけではなく、付属のプレートを換えればホットサンドも作ることができる山善のマルチサンドメーカーです。それぞれの専用プレートが付いているので、いつでも手軽におやつや軽食を作れて便利。朝食作りにも重宝しそうです。

たい焼きは2匹作ることができます。焼き面がフルオープンになり、上下のプレートにそれぞれ生地を入れて作るので均一に焼き上げることができます。パイロットランプが予熱完了や焼き上がりの目安を知らせてくれるので、初心者でも簡単に作ることができるでしょう。コードの長さは1.4mあるので使用場所にも困りません。

7位

盛栄堂 タミさんのたい焼器 F-463 9cm

盛栄堂 タミさんのたい焼器 F-463 9cm

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,780

一度に4匹のたい焼きを作ることができる直火用のたい焼き器です。1匹あたりの大きさは、約9㎝×4㎝とやや小ぶりの食べやすいサイズ。3回焼けば12個作れるので、子供の集まりやホームパーティーなどまとまった人数の軽食作りにも重宝します。

熱伝導性が良く均一に焼き上げることができる南部鉄器の鋳鉄製なので、初心者でも部分的な焦げや生焼けのないたい焼きが作れます。本体サイズは約38.6㎝×21.7㎝×4.8㎝、重さは約2.2kgありますが、皮がパリパリで見た目も本格的なたい焼きを作ることができます。

6位

鯛焼きメーカー MCE-3206 27506

鯛焼きメーカー MCE-3206 27506

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,021

一度に両面焼きあげることができる、熱源一体型のたい焼きメーカーです。火を使わずスイッチひとつでおいしいたい焼きに仕上がるので、お子さんでも安全に作ることができます。焼き上がりまでの目安時間は約8〜10分程度です。

このようなタイプの調理器具はガスのように火加減をチェックすることはできませんが、本品には通電・加熱が一目でわかるランプが付いていて便利で安心。本体サイズは23.5㎝×24.5㎝×9.5㎝。電源コードは本体巻き取り式なのでスッキリ収納することができます。

5位

パール金属 電子レンジ 調理 レンジ de たい焼き メーカー 粉シェーカー 2個組 日本製 D-498

パール金属 電子レンジ 調理 レンジ de たい焼き メーカー 粉シェーカー 2個組 日本製 D-498

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,460

電子レンジで簡単にふわふわのたい焼きが完成する、パール金属製のたい焼き器です。作り方は、付属のシェーカーを使って生地をシャカシャカ混ぜ、型に流し込んで電子レンジで加熱するだけなのでお子さんと一緒に楽しみながら作ることができます。

たい焼きの型はポリピロピレン製で2個付いています。焼き型のサイズは幅22㎝×12.5㎝×4.5㎝なので、食べ応えのある大きめのたい焼きが作れます。火を使わずに調理できるので、子供と一緒でも安心です。

4位

鋳鉄 たい焼器 木柄付 814188

鋳鉄 たい焼器 木柄付 814188

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,853

鋳鉄製の本格仕様のたい焼き器です。プロが使う業務用としても使われることがあり、お店のようなふっくらとした香ばしいたい焼きを作ることができます。たい焼きは同時に2匹作ることができ、1匹のサイズは約11.0㎝×約6.5㎝です。

取っ手を含めた本体サイズは33.5㎝×16.5㎝×8㎝となっていて、生地がこぼれにくいようにフチの部分はやや高めに設計されています。鋳鉄製なので重さは約1.5kgありますが、型離れが良く使い勝手は良好です。取っ手は天然木製で温かみと懐かしさを感じさせる一品です。

3位

杉山金属 たい焼きジャンボ いろいろ KS-2787

杉山金属 たい焼きジャンボ いろいろ KS-2787

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,480

ジャンボサイズのたい焼きが作れる家庭用たい焼き器です。1度に2匹作ることができ、1匹のサイズは全長15㎝程度とかなり大きめです。ガスコンロはもちろん、電磁調理器やハロゲンヒーター、ラジエントヒーターなどさまざまな熱源に対応しています。

底面は特許を取得した「アルプレッサ」という特殊構造になっているため、熱が効率的かつ均一に伝わりムラなく仕上がります。たい焼きは作り慣れていないと具材がはみ出したりすることがありますが、本品には「具材いれガイド」が付属しているため初心者でも失敗しにくいでしょう。

2位

D-STYLIST たい焼きメーカー KK-00310 KK-00310

D-STYLIST たい焼きメーカー KK-00310 KK-00310

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,678

小ぶりなたい焼きがスピーディーに作れるたい焼きメーカーです。電気式のホットサンドメーカーのような形態なので両面同時に加熱され、ホットケーキミックスを使って手軽に調理することができます。10㎝以内のミニたい焼き2匹分で、焼き上がりの目安は約3分です。

フッ素樹脂加工が施されているので焦げにくく、お手入れも簡単です。本体サイズは25.9㎝×25.2㎝×10.9㎝。立てて収納できるので棚の隙間などにコンパクトに収納しておくことができ、持ち運びに便利な取っ手も付いています。

1位

パール金属 たい焼器 ガス火専用 フッ素加工 おやつDEっSE D-419

パール金属 たい焼器 ガス火専用 フッ素加工 おやつDEっSE D-419

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,962

さまざまな人気調理器具を手がけるパール金属のガス火専用のたい焼き器です。アルミニウム合金製で、約13㎝×7.5㎝×2.5㎝の型でたい焼きを2匹作ることができます。取っ手を含めたサイズは幅14.5㎝×長さ35㎝×高さ4.5㎝。取っ手の材質は耐熱温度120度のメラミン樹脂です。

フッ素樹脂加工が施されているため焦げつきにくく、型離れが良いため焼き上がりがきれいです。お手入れしやすいところも魅力ポイント。目安の焼き時間は片面3〜4分程度で、外側はカリっと、中はふわふわの食感に仕上げることができます。Siセンサー付きガスコンロには使えないので注意しましょう。

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たい焼き器の効果的な使い方

卵と小麦粉

せっかく選び抜いたたい焼き器を買ったのに、あんこが入ったたい焼きを作るときだけ引っ張り出すのはなんだかもったいない気がしませんか?

最後に、たい焼き器をもっと活用するためのおすすめアレンジ調理法をご紹介するので、「定番たい焼きばかりでは飽きてしまいそう・・・」という方はぜひ実践してみましょう。

まずは、具材を変えて楽しもう

老舗のたい焼き屋さんはあんこ入りのみの場合も多いですが、最近ではあんこ以外の具材を楽しめるたい焼き屋さんも増えてきました。自宅でも、以下のような色々な具材を入れてアレンジにチャレンジしてみましょう。

  • カスタードクリーム
  • とろけるチーズ
  • チョコ
  • フルーツジャム
  • 栗あん
  • カレー
  • ミートソース

色々な具材を入れて食べ比べするのも楽しいですよ。余ったカレーやミートソースを入れれば朝食やランチにも◎。レトルトカレーでもOKです。

生地にひと工夫して華やかに

いつもの生地に抹茶やココアパウダーを入れるなどひと工夫すれば、見た目も華やかにアレンジできるのでおもてなしにもおすすめです。きれいな色が出やすいのは、焼き色が付きにくい電気式や電子レンジタイプです。

食紅をちょっと加えれば、かわいらしい桜色のたい焼きになりますよ。また、生地に米粉を使えば白くてサクサク食感のたい焼きを作ることができるので、おめでたい「紅白たい焼き」もいいですね。

自由に楽しむ「たい焼きサンド」

朝食やちょっと小腹が空いたときにおすすめなのが、生地を焼いてあとから具材を挟む「たい焼きサンド」です。サンドイッチ感覚で、好きな具材を詰め込みましょう。参考までに一例をご紹介します。

  • ハム&チーズ
  • ベーコン&レタス&トマト
  • スクランブルエッグ
  • ウインナー
  • サーモン
  • 焼きそば
  • 生クリーム&バナナ

見た目もユニークなので、ホームパーティーなどの軽食として出すと盛り上がりそうです。具材たっぷりのたい焼きサンドを楽しむなら、ミニサイズのたい焼き器ではなくジャンボサイズにした方が食べ応えがありますよ。

軽食にぴったりな「お好みたい焼き」

お好み焼きとたい焼きが合体した「お好みたい焼き」も、軽食にぴったりです。

お好みたい焼きには、具材が生地に混ぜ込んであるタイプと、広島風お好み焼きのように具材が別になっているタイプの2パターンありますが、家庭で作りやすいのは前者です。お好み焼きの粉を使って生地を作り、キャベツや桜エビ、天かすなど好きな具材を混ぜて焼くだけなのでチャレンジしやすいですよ。

具材を別にする場合は、まず片面に生地を入れて具材を乗せ、上からまた生地をかけます。そして、反対側の焼き型でプレスして焼き上げます。

たい焼き型のオムライス

見た目のインパクトを求めるなら、たい焼き型のオムライスもおすすめです。あらかじめケチャップライスを作っておいて、たい焼きの型に入れて型をとり、お皿に移しておきます。そして、溶いた卵をたい焼き器で加熱し、ライスに乗せれば完成です。

焼き型の片面に溶いた卵とケチャップライスを入れ、その上から卵をかけて両面に火を通すという作り方でもOKです。

たい焼き型の焼きおにぎり

夜食やお酒のシメなどに、たい焼きの形をした焼きおにぎりはいかがでしょうか?見た目がユニークなだけではなく、大きさも丁度良いので小腹が空いたときにぴったりです。味噌を塗れば香ばしく焼き上がりますよ。

また、焼きおにぎりを入れてだし茶漬けにするのもおすすめ。お茶碗に入るくらいの小ぶりな焼き型で1〜2匹入れれば、かわいらしいなんちゃって“鯛茶漬け”のできあがりです。

まとめ

ここまで、家庭用たい焼き器の選び方のポイントや人気商品の特徴など、購入前に知っておきたい情報について色々とお伝えしてきました。

たい焼き器は、焼き方の違いによって直火タイプ・電気タイプ・電子レンジタイプ・IHタイプの4種類に分けることができます。焼き目が付いた本格的なたい焼きを作りたい方は、鉄製の直火タイプがおすすめです。お子さんと一緒に作りたい方は、火を使わない電気タイプや電子レンジタイプが使いやすいです。
お手入れしやすいフッ素樹脂加工が施されたアルミ製も人気がありますよ。

たい焼き器は、アレンジ次第で色々な食べ方を楽しむことができる便利アイテムです。ここでご紹介した情報を参考にしながら、ご自身にぴったりの一品を見つけてくださいね。

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