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2018/04/12更新

おすすめレインコート最強人気比較ランキング!スタイリッシュで機能的なのは?【2018年】

レインコート

雨が降ると傘をさして雨から身を守ることが多いですが、雨の量が多かったり、傘をさせない自転車やバイクに乗車時、山登りやハイキングなどのアウトドアで欠かせないのがレインコートです。

ここでは、レインコートの選び方、人気のレインコートなどを細かくご紹介します。

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レインコートの選び方

テルテル坊主

レインコートは、雨から身を守るという役割がありますが、どのような点に気を付けて選ぶといいのでしょうか?ここでは、レインコートを選ぶ時に覚えておきたいポイントをご紹介します。

着心地で選ぶ

ベンチレーション

背中や胸元が大きく開いている機能をベンチレーションと呼びます。これがあることで、蒸れを防ぎ、快適に使うことができます。

レインコートを着ながら動いたり、長時間着る場合には、ベンチレーション機能の付いているものを選ぶといいですね。

メッシュ

網目状になっているので、通気性が良く、レインコートには、裏地に使われている場合が多いです。表地が直接肌に当たりにくく、さらっとした着心地で快適に使用できます。

機能で選ぶ

止水ファスナー

撥水加工されているファスナーで、生地でカバーされていないのが特徴です。カバーがない分すっきりとしており、ポケットの開け閉めもしやすいのが特徴です。カバーの付いているポケットは、止水ファスナーではないので注意が必要です。

リフレクター

光が反射する機能のことをリフレクターと言います。

胸元にテープ状についているもの、ワッペンが反射するようになっているものなど、形状は様々ですが、雨の夜、視界が悪い中でレインコートを使用する場合には、リフレクターの付いているものを選ぶことで、車や自転車から存在をいち早く気付かれやすく、事故に巻き込まれる可能性が低くなります。

自転車に乗る場合には、背中にリフレクターが付いているものが安全です。

登山用には撥水透湿性にすぐれたものを

登山で使用するレインコートを探している場合は、機能性の高いレインコートを選ぶようにしましょう。登山中に雨が降った場合、時として、命に係わることもあるからです。

普段の生活でレインコートを使う場合には、濡れないようにするために着て、あまりに雨が強ければ、店に避難することも可能ですが、登山ではそうはいきません。歩くので、汗をかきますし、長時間着用したまま動かなければならないときもあります。

そんな時に安心なのが、撥水透湿性素材です。これは、外からの雨をはじき、中からの汗などの湿気は外に逃がしてくれる素材で安価なものだと、撥水加工はされていても汗などの湿気を逃す透湿性はない物がほとんどなので、登山用のレインコートを選ぶ際は、透湿性があるかどうかを確認してから購入するようにしましょう。

サイズの選び方

レインコートは、アウターと一緒で、服の上に羽織るものなので、普段着ている服よりも大きめのサイズで選ぶようにしましょう。更に、レインコートを着る際に良く動かす部分が動きやすい形状かも確認するといいですね。

身長は、Mサイズで、ヒップはLサイズなど、ひとつのサイズに当てはまらない体形の人もいるかと思います。その場合には、大きいサイズに合わせて購入するようにしましょう。

小さいサイズで合わせてしまうと丈はちょうどいいけど、腰回りがきついと言った失敗に繋がってしまうので、サイズ選びもしっかりとおこないましょう。

薄くて簡易的なレインコートも便利です

イベントに行く際にもしも途中で雨が降ってしまったら困ると言った場合にレインコートを用意する場合もあるかと思います。

雨が降る予報ならしっかりとしたレインコートが欲しいですが、予報では雨が降らないけれど、念のため用意する場合には、なるべくコンパクトにかさばらないレインコートがいいですよね。

出番がない可能性が高い場合に、重くて場所を取るようなレインコートは持っていきたくないものです。そんな時には、薄いビニール製のレインコートがおすすめです。薄いので、たたんでコンパクトになり、荷物の隙間に入れておくことができます。

雨が降れば、さっと着ることができ、体を雨から守ることができます。値段もリーズナブルなので、使い捨てとして用意しておいてもいいですね。防災グッズの中に入れておいていざというときに使うのにもおすすめです。

子供用を選ぶ場合

子供が着るためのレインコートを選ぶ場合、ランドセルを背負って学校に行きますが、ランドセルも一緒に覆えるタイプのレインコートを選ぶ必要があります。体にフィットするレインコートをランドセルも覆って使用しようとすると、チャックが閉まりません。

かといって、ランドセルをレインコートに入れないと、びしょびしょに濡れてしまいます。ランドセルを覆えるように背中にゆとりのある子供用のレインコートは数多く発売されており、ランドセルを背負わない時には、幅を調節できるものもあるので、ランドセルを背負わない状態でも違和感なく使えます。

色は、目立つ黄色などで、リフレクターの付いているものを選ぶようにすると、車から確認がしやすく、事故にあいにくくなるので、安心です。丈は、すっぽり覆えるものがいいですが、あまりに長いものは、歩きにくいので、転倒する場合もあるので、注意が必要です。

子供は成長するのが早いので、大きめの物を買いがちですが、レインコートは、安全面のことを考えると体格に合ったものを選んであげたいですね。

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レインコート人気おすすめ商品TOP9

レインコートは、ホームセンターやファッションブランドのショップ、100円ショップでも購入することができます。ひとつの店舗で売っている種類はあまり豊富ではないので、好みの物が売っているかどうかは、行って見てみないとわかりません。

様々なタイプのレインコートから選びたい場合には、通院販売がおすすめです。ここでは、通信販売で今人気のレインコートをご紹介します。ポンチョタイプもラインナップされているので、興味のある人はぜひ参考にしてみてくださいね。

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9位

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) パッカブルサイクルポンチョ ハイスペックモデル 軽量 コンパクト 300g [ ツバ付き フード アジャスター ドローコード めくれ防止 サスペンダー 搭載 ] 耐水圧 3000mm 防水 PUコーティング DRW343-BK

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) パッカブルサイクルポンチョ ハイスペ ックモデル 軽量 コンパクト 300g [ ツバ付き フード アジャスター ドローコード めくれ防止 サスペンダー 搭載 ] 耐水圧 3000mm 防水 PUコーティング DRW343-BK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,557

自転車関連商品やアウトドア用品で有名なメーカードッペルギャンガーのレインコートです。

ポンチョタイプなので、上からさっと被るだけで使用できます。自転車に乗って使用する際に嬉しい機能も豊富に備えられており、リュックを背負ったままでもレインコートを使えるように背中部分が拡張され、袖部分がめくれないように、親指を通すサムベルトが付いています。

フードには、つばが付いており、顔にかぶさらないようになっています。また、フィットさせるドローコードも付いているので、顔周りのフードが邪魔になりません。胸元のファスナーは止水ファスナーなので、水が入り込むことを防ぎます。

8位

ASTARTE(アスタルテ) 自転車用レインポンチョ フリーサイズ Wバイザー 185g

ASTARTE(アスタルテ) 自転車用レインポンチョ フリーサイズ Wバイザー 185g

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格: ¥ 1,580

重量わずか185gと軽量のこちらのレインコートは、もしもの時に持ち歩く際も、負担にならずにカバンなどに入れておくことができます。

ポンチョタイプで、自転車に乗る時には、前かごまで覆うことができるので、かごの荷物を濡らさずに雨の中を走行することができます。フードには、透明のダブルバイザーが付いており、つばと、フェイスカバーが二つ付いています。

前かごに覆う部分には、フックが付いているので、ワンタッチでかごに取り付けることができます。

7位

(コモグッド) CoMo Good レインコート メンズ レディース 自転車 バイク 防水 ロング 反射帯付き 男女兼用

(コモグッド) CoMo Good レインコート メンズ レディース 自転車 バイク 防水 ロング 反射帯付き 男女兼用

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,380

シンプルな形状のこちらのレインコートは、細かな機能が様々施されていいます。夜間の作業や、自転車、バイクなどに乗る際に安心な反射テープが背面についており、大きめのフードで、暴風雨から顔を守ることができます。フードを調節できるひもも付いているので、脱げてしまう心配もありません。

通気性があり、水滴が漏れないポリエステルタフタ素材を使用し、優れた防水と撥水性を実感することができます。また、乾きも早く、汚れが付きにくいと言った特徴もあり、レインコートに最適の素材を使用しています。

裏面は、縫製部分にシームテープを貼っているので、浸水もありません。

6位

(アウトドアプロダクツ)OUTDOOR PRODUCTS レインポンチョ はっ水加工

(アウトドアプロダクツ)OUTDOOR PRODUCTS レインポンチョ はっ水加工

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,160 – ¥ 3,650

カジュアルファッションのメーカーアウトドアプロダクツのレインコートは、ポンチョ型で、雨が急に降ってきたときにでもさっと広げて頭からかぶることで、雨から身を守ることができます。

使用されている素材はリップストップ生地で、耐久性に優れています。また、撥水加工は、高価の高いデュポン社のテフロン加工を施しており、しっかり水をはじきます。

ゆとりのある形なので、リュックや斜めがけバッグなどを持ったまま、覆いかぶせることで、荷物も濡らさずにすみます。

5位

Boonor ポンチョ カモフラージュ レインコート 防水 コート レインコート 自転車用 レインコート 男女共用 フリーサイズ

Boonor ポンチョ カモフラージュ レインコート 防水 コート レインコート 自転車用 レインコート 男女共用 フリーサイズ

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,699

こちらのレインコートはポンチョ型で、カモフラージュ模様のアウトドアに最適な商品です。レインポンチョとして使用するのはもちろん、広げると、シート状になるので、レジャーシートとして、また必要な部品があれば、タープとしても使用することができる多用途タイプのレインコートです。

ポンチョとして使う場合、背中が広くなっているので、リュックなどを背負っている時にもそのまま使うことができ、胸元から首元にかけてファスナーで開閉ができるので、脱ぎ着がスムーズにおこなえます。

4位

MAVIS'S DIARY レインコート ポリエステル パーカ式 全身カバーセット 収納ポーチ フード付き 男女兼用

MAVIS’S DIARY レインコート ポリエステル パーカ式 全身カバーセット 収納ポーチ フード付き 男女兼用

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,699

チェックの模様がスタイリッシュなこちらのレインコートは、レインコートの他に、お揃いの柄の裾カバー、収納袋も付いているので、強い雨の日に持ち歩くのにも便利で、安心です。

足元もしっかり雨からカバーできます。フードは、、顔に当たる部分が透明で出来ているので、深くかぶっても視界が広く、周りを確認することができるので、車通りの多い場所でもしっかり見ながら歩くことができます。

袖口は、雨が入り込まないようにゴムが入っており、しっかりフィットするので、めくりあがることもありません。

3位

Cisico 男女兼用自転車バイク ポンチョ レインコート サイクルレインコート レインポンチョ 厚手生地 防水 通勤 通学 メンズ レディース 大きいツバ フリーサイズ4XL(145*120*140*15cm)

Cisico 男女兼用自転車バイク ポンチョ レインコート サイクルレインコート レインポンチョ 厚手生地 防水 通勤 通学 メンズ レディース 大きいツバ フリーサイズ4XL(145*120*140*15cm)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,298

こちらのレインコートは、ポンチョタイプで、自転車に乗って使用する際に、手を出さずにハンドルを持て、更に、前かごも覆うことができる形状になっています。

前かごの上にレインコートをかぶせ、ひもが付いているので結ぶことでめくれ上がるのも防いでくれます。フードには、調節できるひもが付いており、顔に合わせて調整できます。つばは、透明で、広めに作られているので、前からの雨でも顔を雨から守ることができます。

背面には、反射加工が施されているので、夜間でも安心して利用できます。

2位

Lovesecret レインコート レディース メンズ レインウェア 自転車 雨具 カッパ ロング リュック大きいツバ 大きいサイズ 防水 アウトドア 男女兼用

Lovesecret レインコート レディース メンズ レインウェア 自転車 雨具 カッパ ロング リュック大きいツバ 大きいサイズ 防水 アウトドア 男女兼用

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,788

こちらのレインコートは、ポケットと背面に反射テープが付いており、視野の悪い雨の夜には特に安心です。

袖口は、ゴムが入っており、雨が入り込んだり、風邪が強くてめくれてしまうといった心配もありません。フードは、通常のフードのほか、取り外しができる透明な2重構造のフードがセットになっており、暴風雨などの時に役に立ちます。

前面のファスナーは、その上からボタンで締める2重構造なので、雨の侵入を防ぐことができます。ポケットが2個付いているので、細かな荷物なら入れることができるので、両手が自由になるので負担も軽減します。

1位

AOIF レインコート カッパ 大きいツバ 男女兼用 M,L,XL,XXLサイズ 2056

AOIF レインコート カッパ 大きいツバ 男女兼用 M,L,XL,XXLサイズ 2056

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,688 – ¥ 1,888

こちらのレインコートは、バイクや自転車に乗車している時に雨が降られた時にも安心な反射加工が背面やポケットに施されていて暗い場所でも車に気付かれやすくなっています。

ファスナーとボタンで2重に留めることができるので、しっかり雨から身を守ることができます。フードには、着脱可能な透明なツバが付いており、2重構造のため、顔全体を覆うこともでき、前からの雨も気にせずに移動することができます。

眼鏡も濡れず、メイクも落ちにくいので、さまざまな人に喜ばれます。

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レインコートの効果的な使い方

大雨

レインコートの使い方によっては、更に雨から身を守ることができます。ここでは、雨で濡れない効果的なレインコートの使い方と、長く使うためのお手入れ方法をご紹介します。

足カバーや長靴と併せると快適

レインコートは、基本的には、上半身、膝くらいまでの雨から守ることができますが、それよりも下部分は、出ている状態です。足元を濡らしたくない場合には、長靴をはく、裾カバーを付けるなどの対策が必要になります。

裾カバーがセットになっているものもあります。会社などに長靴で行きたくない。でも足も雨から守りたいという人におすすめです。ズボンではないので、脱ぐときも靴下を脱ぐように簡単です。

自転車やバイクに乗る場合には、専用のポンチョタイプが便利

自転車やバイクでレインコートを使用する場合は、自転車用のポンチョタイプがおすすめです。普通のポンチョタイプのレインコートに比べて前の長さがあり、前かごまで覆うことができます。

そのため、かごの荷物や、指先もすべて覆われることになるので、荷物を濡らすことなく、手も雨に当たらずに自転車に乗ることができます。また、つば部分にも工夫されているものが多く、透明になっていて周囲が見やすくなっていたり、顔に雨がかからないようにフェイスカバーが付いているものもあります。

お手入れ方法

ここからは、長く快適に使うためのお手入れ方法をご紹介します。

洗い流す

一番簡単なのは、着たままシャワーで洗い流す方法です。手で持って洗ってもいいですが、水が弾かれ、服が濡れてしまうことも。外に水道があれば、洗い流した後、脱いでそのまま干すことができますね。

ゴシゴシ洗いは禁物

きれいにする場合は、力を入れてゴシゴシ洗うのではなく、優しく洗い流すようにしましょう。汚れが取れない場合には、石鹸などを使って、優しく洗いましょう。

ゴシゴシ力を込めてしまうと、穴が開いたりして、雨が侵入してしまうことになりかねません。

干す場所には気を付けて

洗って干すときには、風通しの良い日の当たらない日陰に干すようにしましょう。直射日光が当たる場所だと、生地の劣化に繋がるので、避けましょう。

保管する場所も高温の場所は避けましょう。高温になるトランクなどに入れっぱなしも良くありません。

いざ使おうと出してみたら素材が溶けてしまってくっついていたり、浸水してしまう可能性もありますので、使わない場合には、直射日光、高温を避けて保管しましょう。

撥水加工は経年劣化します

撥水加工されているものでも何年も使うとその効果が十分でなくなってきます。長期間快適に使いたい場合には、乾いた状態で、撥水スプレーをかけることで、効果が持続し、長持ちします。

まとめ

いかがでしたか?今回は、雨の日に大活躍するレインコートの人気商品、選び方のポイントなどをご紹介しました。簡単に装着できるポンチョ、隙間からの雨風の侵入を防げる袖付きのレインコート、さまざまな付属品の付いているものまで、さまざまなレインコートが選ばれています。

使う場所によって、適しているかどうかも異なりますので、使用する環境に合わせて使いやすいレインコートを選んでくださいね。

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