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2018/06/21更新

ダウンライトおすすめ比較ランキング!人気の調光・人感センサー機能付きも紹介【2018年】

リビング

私たちの生活に必須の照明ですが、その中でもダウンライトはおしゃれで高機能なため、単なる照明としてではなく、インテリアのアクセントとしても使える便利なアイテムです。

最近のダウンライトはLEDが主流となっていますが、その中でも調光ができるものやできないもの、人感センサーがついているものなど、さまざまな商品があるため、どこにどのダウンライトをつければ良いのか悩んでしまっている人もいるのではないでしょうか。

そこで今回はダウンライトの選び方と、おすすめの商品についてまとめてみました。ダウンライトをインテリアに取り入れたいと思っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

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ダウンライトの選び方

ダウンライト

それではまず、ダウンライトを選ぶときのポイントからご説明していきます。前述のとおり、ダウンライトにもさまざまな種類のものができてきています。そのため、ダウンライトの選び方をしっかり知って、用途に適したダウンライトを選ぶということは非常に重要です。

どんなダウンライトがあるのかということも含めながらご説明していくので、自分の用途にあったダウンライトはどんなものか考えながらみていきましょう。

ダウンライトの明るさについて

まずはダウンライトの明るさをチェックしましょう。どの程度の明るさが必要かということは、ダウンライトを使いたい場所にもよります。例えば、スポットライトとして一部だけを照らすのであれば、そこまで明るい照明は必要ありません。玄関のライトや、廊下のライト、洗面所のライトなどがこれにあたるのではないでしょうか。

ダウンライトは1つだけでは1つの部屋の光源としては弱すぎるので、部屋の光源として使うためにはいくつか揃える必要があるでしょう。目安としては、60W程度の明るさと言われたら、2畳分くらい照らせるものだと思ってください。

ダウンライトをリビングや寝室に使うと、とてもおしゃれな雰囲気がでるので非常におすすめではありますが、部屋の広さとダウンライト自体の明るさで取り付ける個数を考える必要があります。

光源のカラーについて

光源のカラーも重要ししたいところですよね。どんなカラーが良いかは人によるでしょう。たとえば、玄関や廊下に使うならイエローの照明がおすすめです。そこまで細かいものが見えなくても困らないからです。
しかし白い光が良いという人は白い光のものを選ぶといいでしょう。

白い光には、目を覚ます作用があります。そのため、朝や目を覚まさなければならないような状況には向いていますが、リラックスしたいときにはあまり向いていません。リラックスするための部屋には黄色い照明の方が良いということです。

ですから、リビングルームや寝室には黄色い照明がおすすめです。黄色い照明は、電球色とも呼ばれているのでスペックを見て「電球色」と記載があるものを選ぶといいでしょう。

逆にものをよく見たりすることが多いお部屋には、白い光の方がいいでしょう。特にノートに何か書いたり、細かい作業をしたりするようなときには、白い光源の方が見やすくなります。キッチンの手元のためのライトなんかも、白い光の方がおすすめです。

光の感じ方は人それぞれ異なる部分ですから、最終的には自分はどんなライトだと過ごしやすいかということを基準に、どんなライトにするのかを考えることをおすすめします。

埋め込み穴のサイズについて

ダウンライトを取り付ける場合天井の埋め込み穴に、ダウンライトのサイズがあっていなければなりません。対応している埋め込み穴サイズは、各商品の仕様部分に必ず記載があるので、チェックするようにしてください。

埋め込み穴サイズが違っていると、ダウンライトの取り付けができません。一般家庭の埋め込み穴サイズは、Φ75・85・100・125・150といった感じになっています。まずは自分のお家の天井の埋め込み穴サイズを確認してから、ダウンライトを選ぶようにしてください。

調光タイプはこんな場所におすすめ

ダウンライトには調光タイプというものがあります。調光タイプとは、光の明るさを調節できるタイプのライトのことです。調光タイプのダウンライトなら、そのときそのときによって、光の明るさを調節できるので、そうした調節機能が便利になる場所に設置するのに適しています。

たとえば、リビングルームやダイニングルーム、寝室などです。こうした場所は、明るい光が必要なときもあれば、リラックスするために光を落とすことが必要なこともあるでしょう。また、真っ暗にすると何も見えなくなるため、少しだけ光が必要だという場合もありますよね。従来は「豆球」などと言われていた程度の明るさのことです。

そうした光の調節が必要なお部屋では、調光タイプのダウンライトが非常に活躍してくれます。パーティーなどの時には明るく、映画を見たりなどゆったりしたいときには暗めに・・・とさまざまなシーンに合わせて光を調節してみましょう。ダウンライトのおしゃれさも相まって、なんだかおしゃれな気分で過ごせるでしょう。

人感センサーはこんな場所に便利

ダウンライトには人感センサーというものがついたものもあります。この人感センサーというのは、人がライトに近づいたときに、それに反応してライトが点灯するといったものになります。ちなみにセンサーがオンになっている場合でも、昼間に人が近づいたからといって点灯するようなことはありません。

この人感センサーは、玄関などのように人が近づいてすぐに点灯すると便利な場所への設置がおすすめです。仮に人感センサーつきのダウンライトをリビングルームにつけても、あまり用途がありませんよね。また人感センサーつきのダウンライトは、それ以外のものに比べると高額になるので、「ここには絶対必要」というようなところにつけるようにしましょう。

屋外につけれるように、防水加工などがされているものが多く、玄関の部分につけるのに非常に向いたダウンライトです。玄関以外では、屋内なら廊下につけてもいいでしょう。部屋から出た時にさっと明るくなってくれるので、夜トイレに行くときなどに非常に便利に感じるはずです。

ダウンライトのデザインも重視しよう

多くの人がダウンライトといえば、見た目が白いものを想像するのではないでしょうか。確かに多くのダウンライトの外観はホワイトカラーになっています。しかし、中にはインテリア性を狙った商品もあるのです。

例えホワイトカラーだったとしても、スタイリッシュな外観に見えるようなダウンライトもあります。お部屋をモダンでスタイリッシュにしたければ、そういった少しデザイン性のあるダウンライトを選ぶといいでしょう。

また、ダウンライトには枠部分がブラックのものもあります。お部屋の壁や天井の色、インテリアのメインカラーなどによっては枠がブラックのダウンライトがしっくりくる場合もあるでしょう。和室にブラックのダウンライトなんて、モダンジャパニーズといった感じで、非常におしゃれになります。

インテリア性を重視するなら、ダウンライトのカラーや見た目もチェックしてくださいね。

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ダウンライト人気おすすめ商品TOP20

ダウンライトの選び方を把握したら、次はどのダウンライトを購入するのか、情報を集めてみましょう。とは言え、ダウンライトは非常に商品が多いですから、ここで20商品ほど、おすすめのダウンライトをご紹介していきます。

それぞれの特徴や機能についてもまとめていますから、自分が必要な機能のあるダウンライトがあれば、ここから購入してみてもいいでしょう。

メーカーについては、パナソニックやNECなど電化製品では誰もが知っているメーカーから、DAIKOやコイズミなどのメーカーの商品も、ダウンライトの中では人気があります。そうしたメーカーごとの特徴も把握しながら、みていきましょう。

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20位

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 非調光タイプ 電球色 白熱灯60Wタイプ 防滴形 埋込穴φ150 ホワイト DDL-5108YW

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 非調光タイプ 電球色 白熱灯60Wタイプ 防滴形 埋込穴φ150 ホワイト DDL-5108YW

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,154

DAIKOのLEDダウンライトです。非調光でとてもシンプルなタイプ。それだけに、お求め安いお値段でもあります。白熱灯60W相当なので、スポット照明として使ったり、いくつか買い揃えてお部屋の照明にできます。

傾斜天井にも使用可能。光源寿命は60,000時間となっています。LED交換不可の商品なので、その点は気をつけてください。ごくごくシンプルなダウンライトなので、とりあえずダウンライトが必要だという人におすすめです。

19位

コイズミ照明 パネルシリーズダウンライト調光タイプ(白熱球100W相当)電球色(ブラック塗装) AD71011L

コイズミ照明 パネルシリーズダウンライト調光タイプ(白熱球100W相当)電球色(ブラック塗装) AD71011L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,414

コイズミのダウンライトです。調光ができるタイプとなっています。白熱球100W相当の明るさで、やや明るめのダウンライト。光源寿命40,000時間、傾斜天井取り付け可能。ブラック塗装なので、白い天井と合わせるとクールなイメージになるでしょう。

屋外照明として使うのに適した商品です。LEDですから、スイッチを入れたらすぐ明るくなり、熱を発することもありません。スイッチのオン・オフを繰り返しても、寿命が変わらないので、安心してこまめにスイッチのオン・オフができます。

18位

コイズミ照明 高気密ダウンライト(白熱球60Wクラス段調光タイプ)電球色 AD42802L

コイズミ照明 高気密ダウンライト(白熱球60Wクラス段調光タイプ)電球色 AD42802L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,423

コイズミの高気密ダウンライトです。白熱球60W程度の明るさ。2畳分を照らすのに十分な明るさです。それ以上の広さに使うなら、いくつか買い揃える必要があるでしょう。

非常にお求め安いお値段も魅力的。いくつか買い揃えても、それほど高価になりません。このお値段で、3段階の調光ができるようになっています。リビングやダイニングに使うのにおすすめの商品です。

17位

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 調光タイプ 電球色 白熱灯60Wタイプ 防滴形 埋込穴φ100 ホワイト DDL-5002YW

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 調光タイプ 電球色 白熱灯60Wタイプ 防滴形 埋込穴φ100 ホワイト DDL-5002YW

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,764

DAIKOのLEDダウンライトです。高気密・調光タイプで、白熱灯60W程度の明るさとなっています。傾斜天井にも対応。拡散パネルもついた商品。光源寿命60,000時間となっています。

専用の調光器で、1%~100%の調光が可能。シーンに合わせて明るさを変えたいリビングやダイニングで使うのに便利です。リビング・ダイニング用として利用するなら、いくつか買い揃えましょう。

16位

Panasonic LED ダウンライト 天井埋込型 60形 125径電球色 LSEB5125LE1

Panasonic LED ダウンライト 天井埋込型 60形 125径電球色 LSEB5125LE1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,866

パナソニックのLEDダウンライトです。天井埋め込み型、光源寿命40,000時間、55度までの傾斜天井に対応といった商品。LED交換不可で調光なしといったごくごくシンプルなダウンライトです。しかしそこはパナソニックですから、品質は信用できるものでしょう。

比較的マイルドな光。乳白カバーがついていて発光部が直接目に入ることがありません。すっきりとした外見もポイント。インテリアの邪魔をしないダウンライトです。

15位

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト60形拡散電球色LGB73312LB1

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト60形拡散電球色LGB73312LB1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,544

パナソニックのLEDダウンライトです。アルミ枠はブラックカラーとスタイリッシュな商品。別売りの適合ライコンとあわせて使えば、1%~100%の調光が可能となっています。調光ができると便利なリビングなどにいかがでしょうか。

ブラックカラーのアルミ枠は、インテリアにアクセントを与えます。普通にリビングなどにつけてもいいでしょうけれど、畳の部屋などにつけると、和モダンな雰囲気がでるでしょう。木目の天井や濃い色の天井にも最適です。

14位

NEC LEDダウンライト調光タイプ SB形 埋込穴φ150 60W相当電球色 MRD06014(RP)BW3/L-S1

NEC LEDダウンライト調光タイプ SB形 埋込穴φ150 60W相当電球色 MRD06014(RP)BW3/L-S1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,827

NECのLEDダウンライトです。調光ができるタイプとなっています。60W相当の明るさ。調光は、1%~100%まで調節可能です。ただし別売りの専用調光器が必要になるので、調光をする人は一緒に買い揃える必要があります。

傾斜天井にも取り付け可能。光源寿命は40,000時間と平均的。連結台数は10台までですが、これだけ設置すれば十分な明るさが保てます。リビングやダイニングなど、リラックスするための空間におすすめです。

13位

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト100形拡散昼白色LGB74300LE1

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト100形拡散昼白色LGB74300LE1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,956

パナソニックのLEDダウンライトです。100W程度の明るさで、ダウンライトとしては明るめの商品。光源寿命は40,000時間で、LEDユニット交換可能な商品。交換可能なので、長く使えます。

調光は不可のため、明るさの調節が必要ない場所に向いています。やさしい光を広げる拡散タイプ。光がきついということはないでしょう。55度までの傾斜天井にも設置可能となっています。

12位

大光電機:ダウンライト(軒下兼用) DDL-5107WW

大光電機:ダウンライト(軒下兼用) DDL-5107WW

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,028

大光電気のダウンライトです。光源寿命は長めの60,000時間、拡散パネル付き、55度までの傾斜天井に取り付け可能といった商品。LEDは交換不可となっています。

白熱灯100W程度の明るさで、ダウンライトとしては明るめ。調光はできませんが、軒下にも使えるタイプとなっています。軒下に使えるダウンライトをお探しなら、こちらのダウンライトを選んでもいいでしょう。

11位

パナソニック照明器具(Panasonic) [M形ランプ別売] ユニバーサールダウンライトダウンライト NNN61520WK

パナソニック照明器具(Panasonic) [M形ランプ別売] ユニバーサールダウンライトダウンライト NNN61520WK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,204

パナソニックのユニバーサルダウンライトです。調光はできないタイプになっていますが、光源の方向を少し動かせるタイプ。首振範囲は35度なっています。

全体的に白い見た目になっているので、インテリアの邪魔にならないのがポイント。明るさは40W程度なので、あまり明るさはありません。取り付けには専門家の電気工事が必要な商品となっています。

10位

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト60形拡散電球色LGB73302LE1

パナソニック(Panasonic) LEDダウンライト60形拡散電球色LGB73302LE1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,755

パナソニックのLEDダウンライトです。60W程度の明るさとなっています。調光はできないタイプですが、LEDユニットは交換可能です。長く使えるタイプのダウンライトです。

傾斜天井にも取り付け可能。光源寿命は平均的な40,000時間です。ライトの色が「美ルック」といって、黄みを抑えて赤みを美しく照らすタイプのあかりになってることが特徴です。拡散タイプのライトで、空間にやさしい光を広げます。

9位

Demiawaking 9W円形 LEDパネルライト ダウンライト 天井灯 シーリングライト 埋め込み式 天井照明 超薄型 クールホワイト

Demiawaking 9W円形 LEDパネルライト ダウンライト 天井灯 シーリングライト 埋め込み式 天井照明 超薄型 クールホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 565

DemiawakingのLEDダウンライトです。とても薄くコンパクトで、外観がクールなホワイト色なのがポイント。スタイリッシュな空間にぴったりの見た目となっています。光源寿命は50,000時間程度。

非常にお求めやすいお値段なのも特徴的。リビングや寝室、台所など、さまざまな場所におすすめのダウンライトです。おしゃれなインテリアで埋め尽くされたお部屋におすすめしたい商品です。

8位

コイズミ照明 ダウンライト M形レトロフィット ダイクロイックハロゲン球形LEDランプ ユニバーサルダウンライト 調光タイプ ブラック ADE951028

コイズミ照明 ダウンライト M形レトロフィット ダイクロイックハロゲン球形LEDランプ ユニバーサルダウンライト 調光タイプ ブラック ADE951028

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,657

コイズミのLEDダウンライトです。ブラックカラーがおしゃれな商品。調光タイプなので、シーンによって明るさを調節できます。可動型なのもポイント。内部では45度、引き出せば75度の範囲で、動かすことができます。

なんといってもブラックカラーの本体が魅力の商品。全体的に濃いめの色で統一されたお部屋にぴったりの商品です。木目の天井などにも最適です。モダンな空間を作ってくれるダウンライトです。

7位

アイリスオーヤマ 高気密SB形 LEDダウンライト 人感センサー付 電気工事必要 LSB100-0627MSCSW-V1

アイリスオーヤマ 高気密SB形 LEDダウンライト 人感センサー付 電気工事必要 LSB100-0627MSCSW-V1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,750

アイリスオーヤマのLEDダウンライトです。人感センサーがついている便利な商品。光源寿命は40,000時間程度となっています。人感センサーがついているため、人が通ったときに明るくなると便利な玄関や廊下などに取り付けるのにおすすめです。光源の色はクリア色となっています。

取り付けには電気工事有資格者の工事が必要なので、その点は注意しておきましょう。

6位

NEC LEDダウンライト SB形 埋込穴φ100昼白色 MRD06013(RP)BW1/N-1

NEC LEDダウンライト SB形 埋込穴φ100昼白色 MRD06013(RP)BW1/N-1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,491

NECのLEDダウンライトです。60W相当、55度までの傾斜天井に取り付け可能、光源寿命40,000時間とごく標準的な商品ですが、それだけにお求めやすい価格になっています。NECというブランドに信頼感を感じる人向け。

調光はできない商品です。調光が必要な人は、他のダウンライトを選ぶようにしましょう。連結は10台まで可能。光の色は昼白色となっています。

5位

OKALUMI LEDダウンライト SB形 天井埋込型 埋込穴φ100 白熱灯100W相当 LED一体形 電球色 (2700K) LEDD100-27/W

OKALUMI LEDダウンライト SB形 天井埋込型 埋込穴φ100 白熱灯100W相当 LED一体形 電球色 (2700K) LEDD100-27/W

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,300

OKALUMIのLEDダウンライトです。白熱灯100W相当と明るめで、電球色となっています。LED内蔵でLED交換不可の商品です。光源寿命は、40,000時間と平均的。傾斜天井も55度までなら取り付け可能です。取り付けが簡単なタイプになっているので、すぐに使いたい人におすすめです。

拡散パネルで光がやさしく拡散されるタイプ。調光は不可となっていますが、電球色なのでリラックスしたいリビングルームなどでの利用にも向いているでしょう。

4位

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 非調光タイプ 電球色 白熱灯80Wタイプ 防滴形 埋込穴φ125 シルバー DDL-5106YS

DAIKO LEDベースダウンライト COBタイプ 高気密SB形 非調光タイプ 電球色 白熱灯80Wタイプ 防滴形 埋込穴φ125 シルバー DDL-5106YS

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:-

DAIKOのLEDダウンライトです。80W程度の明るさのあるタイプ。調光はできないので調光が必要ない場所におすすめです。55度までの傾斜天井に取り付け可能。拡散パネルつきで、光をやさしく拡散してくれます。

LEDは交換不可ですが、光源寿命は60,000時間と長めの商品。メンテナンスがしづらい場所に設置するのがおすすめです。DAIKOの商品は光源寿命が長い特徴があるので、より長く使いたいという人におすすめです。

3位

コイズミ照明 防雨型ダウンライト人感センサ付(白熱球60Wクラス)ファインホワイト AD41934L

コイズミ照明 防雨型ダウンライト人感センサ付(白熱球60Wクラス)ファインホワイト AD41934L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,306

コイズミの防雨型ダウンライトです。人感センサーがついているため、玄関や廊下などをはじめ、外につけるのにもおすすめです。防雨型ですから、外につけるのに適した仕様にもなっています。

光源寿命は40,000時間程度。LED一体型で、光を拡散してくれるタイプのダウンライトです。白熱球60W相当の明るさですから、玄関周りにつけるのに適した明るさでもあります。

2位

大光電機 LED人感センサー付ダウンライト 【DDL-4496AW】

大光電機 LED人感センサー付ダウンライト 【DDL-4496AW】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,350

大光電機のLEDダウンライトです。人感センサー付きで便利な商品。ライトの色はあたたかいホワイトカラーとなっています。専門家による電気工事が必要な商品です。人感センサー付きのダウンライトとしては、比較的安価なのもポイント。

調光はできないタイプですが、人感センサーが働くと、徐々に光が点灯するソフトスタート、そして徐々に暗くなるフェードアウトの機能がついています。LED交換も不可となっていますが、光源寿命50,000時間と比較的長生きタイプです。

1位

ODELIC(オーデリック) 【工事必要】 LEDダウンライト 人感センサ付 【白熱灯60Wクラス】埋込穴φ100 電球色:OD261742

ODELIC(オーデリック) 【工事必要】 LEDダウンライト 人感センサ付 【白熱灯60Wクラス】埋込穴φ100 電球色:OD261742

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,486

オーデリックのLEDダウンライトです。人感センサー付きで、人が来ると自動点灯・離れると設定した時間後に消灯する商品。壁のスイッチで連続点灯も可能なので、ケースに合わせた使い方ができます。専門家による取り付け工事が必要な商品です。

調光はできないため、人感センサーが活躍しそうな玄関や廊下などの照明としておすすめです。白熱灯60W程度の明るさなので、スポット照明としては十分でしょう。光源寿命は50,000時間とやや長めになっています。

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ダウンライトの効果的な使い方

照らされた書斎

ここまでの文中でも、ダウンライトをどう使えば良いのかについて触れていますが、ここでもう一度ダウンライトの効果的な使い方についておさらいしておきましょう。自宅でダウンライトをどのように使えるかを考えてみると、よりどんなダウンライトを選ぶべきなのかがクリアになるかもしれません。

拡散タイプ・集光タイプそれぞれの使い方

ここでご紹介したダウンライトは、ほとんど拡散タイプと言われる光を広げて全体に照らすタイプのものとなります。この拡散タイプのダウンライトは、光を広げさせるため部屋全体を照らしたいときなどに適しています。

拡散することで光もやわらかくなる効果があるので、きつい照明を避けたい場所に使えるでしょう。穏やかさや可愛らしさを演出したいときに使ってみましょう。

一方集光タイプというのは、一点に光を集中させるタイプのダウンライトのことです。このライトを使うと、部屋に明るい場所と暗い場所のメリハリがつきます。照明をインテリアとして使いたいときにはこの集光タイプがおすすめです。非常に雰囲気のあるロマンチックでラグジュアリーな空間をつくることができるでしょう。

集光タイプのダウンライトは、普通の住宅に使うのもおすすめですが、アトリエやギャラリー、レストランやバーなど、照明をおしゃれに配置することで場の雰囲気が盛り上がるような場所に使うのにも適しています。

照明の配置も大事

ダウンライトを設置するときには、照明の配置も重要になります。ダウンライトは広いお部屋だと全体を照らすほどの明るさがありません。ですから、広いお部屋につけるときには複数つけることになるでしょう。

このときに気をつけたいのは、あまりに暗い場所ができないようにするということです。照明でメリハリをつけるのはいいのですが、あまりに暗い場所ができてしまうと、お部屋として使いづらくなってしまいます。

とはいえ、照明について詳しくなければ、うまい配置ができないかもしれません。機能的でおしゃれな照明というダウンライトの特徴を生かした配置をしたいという人は、インテリアの専門家にダウンライト選びから配置までをおまかせしたほうがいいかもしれません。

壁にダウンライトを当てる照明テクニック

ダウンライトはもちろん普通に設置をしてもいいのですが、さまざまな照明テクニックを使うことにより、よりおしゃれになったり機能的になったりします。

その中でもプロではなくてもできそうなごく簡単な照明テクニックは、壁にライトを当てるということです。特に照明の方向を動かせるようなダウンライトだと、このテクニックが使い易いですね。

壁にライトを当てるとその部分がとても明るく感じます。そこを明るくすることでお部屋の雰囲気がよくなるようなときや、玄関の中の照明としてこのテクニックを使ってみると、よりおしゃれな空間が作れます。

他にもおしゃれな照明テクニックは色々とあるのですが、専門家でなければうまく設置するのは難しいかもしれません。気になる人は、インテリアや照明のプロに相談してみてください。

キッチンの照明には2種類のダウンライトを

キッチンにダウンライトをつけるという人もいるでしょう。この場合は1種類のダウンライトでも十分かもしれませんが、作業をする手元を照らせるダウンライトと、キッチン全体を照らすダウンライトの2種類を使うのもおすすめです。

これはキッチン全体を照らすためのダウンライトをつけていると、自分の影で手元が見えなかったり、明るさが十分ではないことがあるからです。ですからキッチンには2種類のダウンライトをつけて、しっかり手元が見えるように調節しましょう。

リビングルームや寝室はくつろげるような照明を

リビングルームや寝室は、リラックスをするためのお部屋になります。そのためダウンライトをつけるなら、リラックスできるような穏やかな空間になるようなダウンライトを選び、うまく配置することが必要になります。

特に寝室は天井の方向を見ていることが多いので、あまりにきつい照明だと目に悪いですし、リラックスできなくなってしまいます。

とはいえ、リビングルームも寝室もリラックスタイム以外にも使うお部屋でもありますよね。そのため明るい照明も必要だということもあるでしょう。

おすすめなのは、調光タイプのダウンライトを使って光を調節できるようにすることです。明るい照明が必要なときは明るくし、リラックスしたいときには暗めにするという使い方をすれば、1つの部屋で作業もリラックスもどちらもできるようになります。また、調光タイプのものを使うなら、ダウンライトの配置についてはそこまで考える必要はないでしょう。

またインテリアや照明のプロに配置を任せるのなら、特にリビングルームについては何種類かのダウンライトを組み合わせて配置してみてもいいかもしれません。部屋全体を照らせるようなものと、スポットライトのようにして使うようなものですね。

この配置をする場合は、照明に関する知識がないと少々難しいので、照明の配置はプロにお任せしてしまいましょう。イメージを伝えれば、そのとおりに提案してくれるでしょう。

人感センサーつきのダウンライトの便利な使い方

人感センサーは、スイッチのオン・オフをしなくても光がつくため、使い方次第ではとても便利ですよね。

屋内に設置するなら、廊下や階段の部分など、お部屋から出て明るいと嬉しい場所に設置をすると便利です。こういった場所では、人感センサーがなければ、手探りで照明スイッチを探したり、照明をオン・オフするためにわざわざ別の場所に行く必要があることもありますよね。人感センサーがあればそういった手間を省けます。

屋外なら玄関部分に置くのが主流でしょう。玄関の軒下部分に人感センサーつきダウンライトを設置すれば、帰宅したときに明るいため鍵を探したりするのがしやすくなります。

また屋外に人感センサーつきのダウンライトを付ける場合、防犯的な意味を持つこともあるでしょう。人が玄関などに近づけば照明がつくようになるからです。そういった意味では、玄関だけではなくポーチやデッキ部分などにも人感センサーつきのダウンライトを設置すると便利です。

まとめ

今回はお部屋をおしゃれな空間にしてくれるダウンライトについてご紹介しましたが、ご自宅にぴったりなダウンライトは見つかったでしょうか。せっかくダウンライトを使うなら、照明自体もインテリアとして扱っておしゃれな配置の仕方をするのもおすすめです。

そういったことは、プロの力が必要になるため費用がかかってしまうかもしれませんが、特にお家を新築するときや増改築するときには、そういった点にも凝ると、毎日を楽しく過ごせるのではないでしょうか。

ダウンライトを使って、毎日の生活をおしゃれに彩りましょう。また、人感センサーのような機能がついたものも、必要に応じて使ってみてくださいね。

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