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2018/06/21更新

遠近両用コンタクトレンズおすすめ比較ランキング!人気のワンデー・2week商品も紹介【2018年】

指先にコンタクト

一般的なコンタクトレンズと言えば、近視用・乱視用といったように、近くであったり一箇所にアプローチしてくれるものといったイメージが強いかと思います。しかし加齢によって衰えてくる視力は、近くと遠く、それぞれを見づらくしてしまうなどやっかいです。

そこで役立ってくれるのが遠近両用コンタクトレンズ。いわゆる「大人のためのコンタクトレンズ」ともいえる、とてもおすすめのアイテムです。近くから遠くまで、全てをカバーしてくれる優れもの。今回はなかでもおすすめしたい遠近両用コンタクトレンズとその選び方をご紹介したいと思います。

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遠近両用コンタクトレンズの選び方

眼鏡を外す女性

今までは普通に見えていたのが当たり前、でも年齢を重ねるごとに見辛さを感じている、そんな方は少なくありません。体が衰えを感じるように目ももちろん衰えていきます。個人差は多少あるものの、誰でも平等に訪れる老眼は煩わしさを感じる時が多くなるなどなかなかに厄介です。

とくに近眼の方の場合は遠くだけでなく近くも見えづらくなってしまうなど、眼鏡の場合ですといちいちかけたり外したりと、面倒ですよね。そのように感じている方にぜひおすすめしたいのが「遠近両用コンタクトレンズ」です。

耳にしたことはあるけれど実際にどういうものかよく知らない、という方も多いはず。選び方と一緒にその仕組みを簡単にまとめてみました。

なぜ遠くと近くが両方見えるのか

一般的なコンタクトレンズは近視用・乱視用のように一箇所を見やすく矯正するためのアイテムですので、それほど難しく考える必要はないかと思います。ところが遠近両用となると、遠くと近くの両方にアプローチすることになるわけですから、それをひとつのあの薄い一枚でどうコントロールするのか、と不思議な気持ちになるのは当然のことです。

しかし仕組みはそれほど難しいものではなく、一つのレンズのなかにそれぞれを見るために適した度数が入っているだけ。つまり、遠くを見るため・近くを見るための度数が設定されているだけなのです。思った以上にシンプルなことなのですが、この仕組みはそれぞれメーカーや商品によって構造が違ってきます。

構造はそれぞれによって違いがある

例えばレンズ中央部に遠くを見るための度数・その周りに近くを見るための度数が入っているというもの。こちらは角膜上においてレンズが上下に動くはたらきを利用しているため、レンズが角膜の中央に安定している状態であれば遠くをよく見ることができます。これが遠視用の状態。

逆に手元を見たい、近くを見るときの場合は角膜で安定させた状態から目を下にずらす、いわゆる下目使いをすることで近くのものを見やすくはっきりさせることができます。それぞれの部分を上手に使い分けることができるなど、とても便利なことが分かります。

あくまでもこれはひとつの仕組みであり、実は逆の構造を持ったものもあります。今度は中心に近くを見る度数が設定されており、その周りに遠くを見るための度数が設定されているパターン。こちらはソフトレンズにも採用されているのですが、ハードレンズと違ってソフトレンズはほとんど角膜上を移動しません。

では遠くと近くを見る際どうやって使用するのか、というと脳が認識してくれる力に頼るのです。人間の体の仕組みは不思議なもので、どちらが最適であるかをきちんと脳が判断してくれます。ですので、慣れないうちは多少コツがいるかもしれませんが安心して着用していただけるはず。不安になることはありません。

また、レンズの中心から周辺部に向かって度数が徐々に変化していくタイプのものなど、メーカーによってそれぞれ特徴があります。それぞれ使いやすさは個人によって変わってくるので、じっくり選ぶのもありです。

お好みで選ぶのがおすすめ

先ほどご紹介した、レンズに焦点が2つある「バイフォーカルタイプ」のものはハードコンタクトレンズに採用されています。視線を変えることによって使い分けることができるなど、明確に使い分けをすることを前提とされている方であれば使いやすいかもしれません。

もう一方の、多焦点配置となる「マルチフォーカルタイプ」はソフトコンタクトの多くに採用されている仕組みになります。中心から周辺部に向かって変化していくと先ほどもご紹介しましたが、遠くと近くの配置がどちらになっているかは、それぞれによって異なります。こちらもどちらの配置かで使いやすさが変わってくるかもしれません。

最終的にはどちらのタイプがいいか、というのは好みになるかと思います。それぞれの方にとって目の「クセ」もありますし、日常においてどういった使い方をするかにもよるでしょう。まずはこういった構造があるのだ、ということを覚えておくだけで実際購入する際も選びやすくなるのではないでしょうか。

レンズの種類で決める

ご存知の通り、コンタクトレンズは大きく分けて二種類に分類することが出来ます。ひとつめはハードコンタクトレンズ、そしてもうひとつはソフトコンタクトレンズです。ソフトコンタクトレンズはそこからさらに分類することができ、使用期間によってそれぞれ選ぶことができます。一ヶ月・2Weeks(二週間)・1Day(一日)の3種類です。

それぞれに良さがありますので、これが一番というものを決めるのは難しいのですが、まずは違いや特徴を知ることで最適なものを選びやすくなります。簡単にまとめてみましたので、選ぶ際の参考になさってください。

ハードレンズ

ハードレンズとソフトレンズ、双方の違いはいくつか挙げることができますが、まず大きな違いとして「使用できる期間が長い」というのが特徴としてあげられます。一般的に明記されている耐用年数としては2〜3年となっていますので、販売価格としてはソフトレンズに比べると高価であることも、この使用期間を見れば自ずと理由が分かるでしょう。

初期投資としてはやや高いと思われがちですが、耐用年数から考えてみるとコストパフォーマンスは決して悪くありません。光学特製に優れていることから乱視の矯正にも向いているため、乱視の症状をお持ちの方にもおすすめです。老眼がある程度進んでいる、細かい文字までしっかり読みたい、そういった方にも向いています。

お手入れも水道水で行うことが出来るため、何かと手間がかかりやすいソフトレンズに比べると簡単でお手入れしやすいという手軽さもメリットのひとつになります。毎日続けて使用することを前提とするのであれば、できるだけ手間がかからないものを選ぶというのもひとつの手ですね。

ただ装着感など慣れが必要である点や、購入する際の値段にある程度予算がある場合など、場合によっては必ずしもハードコンタクトレンズが適しているとは限りません。メリットをそれぞれ見比べてみることで、ハードの良さに軍配が上がった場合はぜひハードレンズをおすすめします。

一ヶ月使い捨てソフトレンズ

使い捨てソフトレンズのなかでも一番長い期間装着できるのがこちら、一ヶ月使い捨てレンズです。交換は一ヶ月ごととなっていますので、交換時期を把握しやすいのが一番のメリットでしょうか。また、使い捨てレンズのなかでも一番費用がかからないので、できるだけ安くを意識している方にはおすすめです。

お手入れとしては一般的なソフトレンズの方法と同じになりますので、一ヶ月間毎日しっかり行う必要があります。もちろん一ヶ月をすぎたらきちんと交換すること。それさえ守ればあとは難しいことはありません。使い捨てレンズのなかでもできるだけコストを抑えたい場合におすすめです。

2Weeksソフトレンズ

使い捨てソフトレンズのなかでも最も種類が豊富なのが、こちらの2Weeksソフトレンズではないでしょうか。二週間ごとの交換となりますので、およそ月に2回の交換が目安になりますね。コストパフォーマンスとしても、一ヶ月ごと同様に比較的よいことや、より清潔感を維持しやすいことから人気があります。

また、種類が多いということから選べる範囲が広いというのも魅力の一つではないでしょうか。こちらも毎日のお手入れはしっかり行う必要がありますので、二週間の装着が目安といえど日々しっかり洗浄しなければ目に負担をかけてしまうこともあります。

しかしより目の汚れが気になるという方、できるだけこまめに交換したい、というのであれば一ヶ月よりも二週間タイプのこちらがおすすめ。いつでも清潔な状態を保ちやすく、多くの方から支持を得ています。

1Dayソフトレンズ

使い捨てレンズのなかでお手入れ不要といえばこちらの1Dayソフトレンズです。いつでも開けたての清潔な状態でお使いいただけるので、衛生が気になりやすい方におすすめです。ソフトレンズは保存液や洗浄が、という手間が億劫。そういった方にも手軽に使っていただけるところが魅力でしょうか。

コストの面においては使い捨てソフトレンズのなかでは一番高くなりますが、例えば毎日使うわけではない場合など使用頻度が少ない際にはかえってこちらの方がコストパフォーマンスに優れていることも。また、手入れの面も含めたコストで考えると、一番使いやすいと感じる方も少なくありません。

また持ち運びしやすい点から、旅行やレジャーにでかける際も保存液などが不要な分手軽でいいというのもポイント。

つけ心地で選ぶ

コンタクトレンズは基本的に数時間単位から、長時間装着することを前提に作られています。ですので快適なつけ心地で選ぶ、ということも非常に大切。ソフトレンズですとお試しできるトライアルのものもありますので、そういったものを色々付け比べてみるというのもありですね。

あくまで理論的なものにはなりますが、つけ心地を左右するものとしてはどういったものが挙げられるのか。簡単にご紹介していきましょう。

含水率

含水率とはレンズのなかに含まれる水分の割合を数値として表したものです。一般的に含水率が50%以上のものを、高い含水コンタクトレンズと表記します。こちらは酸素が透過しやすく目に優しいという特徴がある一方で、乾きやすく汚れやすいことがデメリットになります。

逆に含水率が50%を下回るものは、低含水コンタクトレンズと呼ばれており高含水に比べるとつけ心地がやや悪くなりがち。しかし乾きにくく汚れにくいことがメリットとなりますので、どちらにも良さがあります。ご自身の使い心地に合わせて選ぶと最適なものをみつけやすいですね。

酸素透過率

コンタクトレンズのなかでも特に注目したいのがこちらの酸素透過率です。この数値が高くなるほど眼球に酸素を届けやすくなるので、目に優しく負担をかけないためにもできるだけこだわって選びたいところでしょう。酸素不足は角膜にダメージを与えてしまいますので注意が必要です。

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遠近両用コンタクトレンズ人気おすすめ商品TOP7

ここからは、おすすめしたい人気の遠近両用コンタクトレンズをランキング形式でご紹介したいと思います。色んなコンタクトレンズがあって迷ってしまう、という方はぜひ参考になさってください。

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7位

メダリスト マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】±0.00【加入度数】+2.5 D 6枚入

メダリスト マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】±0.00【加入度数】+2.5 D 6枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,800

次世代型マルチフォーカル構造を取り入れたこちらの遠近両用コンタクトレンズは、手元から遠く用と度数に境目がなく自然に変化していく仕組みになっています。従来は手元用と遠く用がくっきり二層になっていましたが、こちらはその間に中間用が設けられることにより視線を移しても瞬時にピントが合うようになっています。

少しくらい場所だと手元の文字が読みづらくなる、なんとなく目が疲れるようになった、いつもとは違った見え方に不安を感じ始めたらぜひ試してみてください。

6位

ワンデーピュア マルチステージ 【BC】8.8【PWR】-5.75【加入度数】+0.75 32枚入

ワンデーピュア マルチステージ 【BC】8.8【PWR】-5.75【加入度数】+0.75 32枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,560

なんといっても清潔第一、毎日取り替えることができる1Dayタイプの遠近両用コンタクトレンズです。見え方のバランスを配慮した設計となっているので、自然な心地よい見え方を工夫されているところがポイント。より自然を追求した光学設計となっていますので、はじめて遠近両用を試される方にもおすすめの使いやすさが魅力でしょうか。

瞳の安全を考え、一枚一枚を丁寧に作り全品チェックされているなど、徹底した品質管理と検査体制がとられているのもこちらの商品ならでは。すべて日本国内で製造されており安心ですね。

5位

メダリスト プレミア マルチフォーカル 【BC】8.6【PWR】-3.25【加入度数】+2.50 6枚入

メダリスト プレミア マルチフォーカル 【BC】8.6【PWR】-3.25【加入度数】+2.50 6枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,850

使い捨てコンタクトのなかでも最も人気の高い二週間タイプをお探しの方におすすめなのがこちら。独自のマルチフォーカル構造を採用することで、度数を自然に変化させ、近くのものも遠くのものもストレスなく見ることができます。日常的によく見る中間距離も快適な視野を確保してくれるでしょう。

次世代素材シリコーンハイドロゲルを採用しており、高酸素透過性を実現したことによって上質な快適さが続きます。汚れや最近を寄せつけない表面加工となっているので、レンズを常に清潔を保つことができます。

4位

ワンデー アキュビュー モイスト マルチフォーカル 【BC】8.4【PWR】-3.75【加入度数】+1.50~+1.75 30枚入

ワンデー アキュビュー モイスト マルチフォーカル 【BC】8.4【PWR】-3.75【加入度数】+1.50~+1.75 30枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,990

近くも遠くも自然に見やすく、両方の見やすさを叶えてくれるのがこちらのコンタクトレンズ。ですが目が乾きやすい方にとっては、装着後の違和感が気になってしまう、とストレスになることも。ただでさえ老眼の時期になると目もとが煩わしくなるので、不快感が募るのはできるだけ避けたいものですよね。

そこでおすすめしたいのがこのモイスト仕様のレンズです。朝から夜までしっかりうるおうレンズで、外す時まで快適な状態を維持してくれます。レンズに閉じこめた保湿成分によって長くうるおうので、目の乾きが気になる方にもおすすめ。

3位

プロクリア ワンデー マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】-1.75【加入度数】+1.50 30枚入

プロクリア ワンデー マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】-1.75【加入度数】+1.50 30枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,950

今までと変わらない見え方を実現するため、ナチュラルサメーションテクノロジーデザインを採用するなど、こだわりの設計によって安定した視界を実現してくれるつくりとなっています。光学部中心から周辺へと、度数を緩やかに変化させてくれるので視界の揺れや瞬時の違和感も少なく快適なつけ心地がポイント。

レンズのうるおいをしっかりとキープしながら、表面に汚れや細菌がつくのも防いでくれます。1Dayタイプですので、目の健康を考えながら装着することができるところもおすすめです。

2位

デイリーズ アクア コンフォートプラス マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】-2.75【加入度数】+2.00 30枚入

デイリーズ アクア コンフォートプラス マルチフォーカル 【BC】8.7【PWR】-2.75【加入度数】+2.00 30枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,100

近・中・遠を一つのレンズでカバー、自然なつけ心地と見え方を実現したアルコン独自の遠近両用デザインです。自然に度数が分布されているので、見ている時にも違和感を感じにくく、いつでも快適な視界を維持することが出来るでしょう。年齢に合わせて度数が選べるのもいいですね。

もちろん瞳のうるおいも逃がさず涙をひきよせながら、心地よい装着感をキープ。コンタクトレンズの乾きが苦手、という方にもぜひ試していただきたいですね。1Dayで毎日清潔、気持ちよく装着することができます。

1位

エア オプティクス アクア 遠近両用 【BC】8.6【PWR】-7.00【加入度数】+2.0 D 6枚入

エア オプティクス アクア 遠近両用 【BC】8.6【PWR】-7.00【加入度数】+2.0 D 6枚入

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,469

新開発の「エア オプティクス アクア遠近両用プレシジョン・プロファイル・デザイン」を採用したこちらの遠近両用コンタクトレンズ。手元から中間・遠方まで、自然で快適な見え方を実現できるよう開発されています。従来の遠近両用のデメリットであった、遠方や薄暗い場所でのぼけ・にじみを押さえており、どこでも快適な視野をキープすることができます。

初めての方でも違和感なくお使いいただけるよう、目に優しい仕様となっているのも嬉しいですね。ぜひ快適な使い心地を一度試してみてはいかがでしょうか。

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遠近両用コンタクトレンズの効果的な使い方

コンタクトと眼鏡

遠近両用コンタクトレンズは毎日使用しなければならない、というわけではありません。例えばお出かけの際に活用するなど、普段ご自宅で過ごされる場合は無理に着用する必要もないのです。眼鏡と併用しながら、目に快適な状態で過ごすことがおすすめです。

旅行やお出かけの際に役立ってくれる

例えばどこかへ旅行へでかける際など、ガイドブックやスマホの画面で行き先や情報をチェックしながら散策することもあるでしょう。その際はいちいち眼鏡をかけて、外してとなると億劫になりますよね。でも遠近両用コンタクトレンズであれば、どちらも快適な状態で見ることができます。

お買い物へでかけた際も、値札や洋服の生地など近くのものをしっかりチェックしながら鏡で合わせて全身を確認することが出来ます。おしゃれに楽しく過ごしたい、そんな気持ちを応援してくれるところが遠近両用コンタクトレンズのいいところではないでしょうか。

日常の助けとなってくれる

生活のなかでのちょっとした不便を補ってくれるもの、それこそが遠近両用コンタクトレンズの正しい使い方でもあります。効果的であると感じるのは人それぞれ。ご自身がこんな時にあればいいな、という時に装着するのがおすすめです。自分に合わせたタイプのコンタクトレンズを選ぶことも重要でしょう。

今や遠近両用コンタクトレンズも種類が豊富になっています。ぜひそのなかからご自身にピッタリのものをみつけて、快適なコンタクトレンズライフを過ごしてくださいね。

まとめ

いかがだったでしょうか。老眼に悩まされている方にとって、大活躍してくれること間違いなしな遠近両用コンタクトレンズ。豊富なラインナップのなかから色々トライアルで試してみるのもおすすめ。目にとって優しいものを着用すればストレスもぐっと感じにくくなるはず。ぜひチャレンジしてみてくださいね。

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