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2018/06/21更新

おすすめ液晶クリーナー比較ランキング!スマホやPC、TVなどに人気なのは?【2018年】

携帯電話とタブレット

テレビ、スマホ、パソコンなどの電子機器は現代人の生活に欠かせない便利なものですが、液晶画面が汚れやすいのがたまにキズ。そのままにしていると画面が見えにくく、仕事や動画の視聴などに支障を来してしまうので、クリーナーでこまめにキレイにしてあげましょう。

本ページでは、液晶クリーナーの選び方、ネット通販で購入できる人気商品、効果的な使い方についてお伝えしていきたいと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。

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液晶クリーナーの選び方

女性

液晶クリーナーの選び方について、まずはご説明したいと思います。ウェットシートタイプ、スプレータイプなどいろいろな商品があるので、自分が最も使いやすいものを見つけるための参考にしてみてください。

液晶クリーナーの種類

市販されている液晶クリーナーには、次のようなタイプがあります。

ウェットシートタイプ

シートに水や除菌剤などを染み込ませてあり、乾拭きよりもこびりついた頑固な汚れを落としやすい液晶クリーナーです。マイクロファイバー素材のものなら、手垢や埃もスッキリ。除菌できるものなら、お手入れをした後は気持ちよく使えるというメリットもあります。

選ぶ時は、拭いた跡が残りにくいこと、ベタつかないことを確認しましょう。また、テレビやデスクトップパソコンなどの広い画面を拭くなら、小さいものよりも大判タイプの液晶クリーナーが使いやすいですよ。

バッグに入れて持ち歩くなら、ポケットティッシュのような形になっているものが便利です。また、自宅や車の中で使う場合は、1枚ずつ簡単に取り出せる容器に入っているものが使いやすくておすすめ。詰替え用も用意されている商品なら、コスト面でも上手に節約できますよ。個包装タイプは使う直前までシートが乾燥する心配がなく、衛生的に持ち運べるので、旅行や出張にも重宝します。

スプレータイプ

柔らかい布やティッシュなどにシュッと吹き付け、液晶画面を拭くタイプのクリーナーです。汚れの程度に合わせて使用量を調節できるので、無駄が出ないのが良いところ。除菌効果があるものなら、電子機器を清潔に保つのにも役立ちますね。専用クロスとセットになったものなら、他の布を使う場合に比べて、汚れを拭き取る効果がよりアップしやすいですよ。

手袋タイプ

液晶画面を傷つけにくい柔らかい布(マイクロファイバーなど)で作られた、手袋タイプの液晶クリーナーです。手にさっとはめ、液晶画面を軽くなでるだけで埃や軽い汚れを取ってくれるので、バッグや車の中に入れておくと便利ですよ。洗剤を使わないので、液晶画面にダメージを与える心配もありません。

クロスタイプ

小さく折りたためるので、持ち運びにも最適な液晶クリーナー。手袋タイプと同じく、洗剤を使わず、そのまま液晶画面を拭くだけで使えるので、手軽にお手入れができます。素材として使われている繊維には、細かい汚れを絡め取る超極細繊維(ナイロン、ポリエステルなど)で、汚れたら洗濯機で手軽に洗えるものも多いです。何度も繰り返し使用できるので経済的ですね。

ストラップタイプ

紐でスマホ本体に取り付けられるクリーナーは、埃や指紋が気になる時にいつでもさっと使えて便利です。色やデザインが豊富で好みのものが選べるのも魅力の1つ。アクセサリー感覚で気軽に使ってみてはいかがでしょうか。中には心をほっとリラックスさせる良い香りがついているものもあるそうですよ。ストラップタイプのクリーナーは値段も手頃なので、ちょっとしたプレゼントにも最適ですね。

イヤホンジャックタイプの液晶クリーナー

スマホにストラップを付けるための穴はとても小さいので、別の物でふさがっているとクリーナーを付けることができません。そんな時は、イヤホンジャックに挿しておけるものが便利です。ついでにジャック内にゴミや埃が入るのも防げるので、一石二鳥ですね。

シールタイプ

「持ち運びしやすい液晶クリーナー」といえば、このタイプに勝るものはありません。裏面がシールになっているのでスマホやパソコンにぺたっと貼っておくことができ、液晶画面の汚れが気になったらさっと剥がして表面(マイクロファイバーなどの素材でできている)で拭くだけ。普通のシールのように1度剥がすと粘着力が落ちるわけではないので、何度でも繰り返し使用できます。

ブラシタイプ

液晶画面の埃が気になる時は、ブラシタイプのクリーナーがあると便利です。専用に作られたものは静電気でブラシに埃がくっつくようになっているので、さっと表面をなでるだけでキレイになります。シートタイプやクロスタイプのクリーナーを使う前に、ゴミを取り除くのにも使えますよ。また、細かい毛が隙間にしっかり入り込むため、液晶画面を払うついでにパソコンのキーボードを掃除することもできます。

ローラータイプ

握りやすいハンドルにコロコロが付いており、液晶画面の上を転がして埃や指紋を取るタイプのクリーナーです。洗剤を使わないから液晶画面にダメージを与える心配がないし、軽量でコンパクトなので持ち運びも楽。スマホと一緒にバッグに入れておくと、気になった時に手軽にお手入れできて便利ですよ。

このタイプのクリーナーを選ぶ時は、水洗いが可能かどうかを必ずチェックするようにしましょう。また、耐久回数が多いかどうかも重要なポイントです。

スタンドも兼ねた液晶クリーナー

動物の形などをしたスタンドそのものがクリーナーになっており、普段はスマホの収納場所として機能しながら汚れも落としてくれるタイプの商品です。デザインが良いものだと、インテリアにもなりますよ。

液晶クリーナーに含まれる成分

ウェットシートタイプの液晶クリーナーにはアルコールが含まれているものも多いですが、アルコールは液晶画面を傷める可能性があるのであまりおすすめできません。一般的なウェットティッシュにもアルコールを含む商品はたくさんあるので「液晶クリーナーがないからこれでいいや」と安易に使わないようにしましょう。

静電気防止効果の有無

液晶画面には静電気で埃が付きやすく、表面が白くなって文字や画像が見えづらいです。特に、仕事で使うパソコンの埃は気になる人が多いでしょう。そこでおすすめなのが、帯電防止効果のある液晶クリーナーです。埃が再付着するのを防いで液晶画面をクリアに保ってくれるので、仕事の能率も上がりますよ。

汎用性の高いものは経済的

液晶画面だけでなく、メガネや貴金属などいろいろなものに使えるクリーナーなら、いくつも専用のクリーナーを用意する必要がなく経済的です。1種類ですむので、置き場所にも困りませんね。選ぶ時は必ずパッケージの「使用用途」をチェックし、使えるものと使えないものをしっかり把握しておきましょう。

お子様やペットへの影響が気になる時は

小さな子供やペットが触ったり舐めたりする可能性のあるものには、できるだけ自然な成分だけで作られたクリーナーを使いたいですよね。市販の液晶クリーナーの中には100%天然成分だけで作られたものもあるので、影響が気になる場合はこのような商品を選ぶと良いでしょう。

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液晶クリーナー人気おすすめ商品TOP10

ここからはネット通販で購入できる人気の液晶クリーナーを、ランキングでご紹介したいと思います。

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10位

OHM TV用画面クリーナー 80 AV-MTV80

OHM TV用画面クリーナー 80 AV-MTV80

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 513

大きめサイズで広い液晶画面もしっかり拭ける、テレビ用のクリーナーです。拭いた跡が残りにくいからすっきりとクリアに仕上がり、視聴に支障が出にくいということ。また、静電気防止効果が期待できるので、嫌な埃も寄せ付けません。

80枚入りの大容量だから、こまめに使ってもなかなかなくならないのも嬉しいところ。テレビのような電化製品はとにかく画面が汚れやすいので、常にピカピカにしておきたいですね。ほとんどのテレビやパソコンの液晶モニターに使えますが、プラズマテレビ、プロジェクションテレビ、ブラウン管テレビには向かないということなので、購入時は使用機種をしっかりチェックすることをおすすめします。

9位

サンワダイレクト 液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ 80枚入り ディスプレイクリーナー 200-CD003

サンワダイレクト 液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ 80枚入り ディスプレイクリーナー 200-CD003

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 512

パソコン、電子辞書、カーナビなどの液晶画面をすっきりキレイに拭き上げてくれる、ウェットシートタイプのクリーナーです。たっぷり80枚入りだから、残りを気にせずどんどん使えますよ。1枚ずつ取り出すボトルタイプなので、片手で簡単に作業できるところも便利です。

拭いた跡は筋が残りにくいので、仕上げの乾拭きをしなくてもほとんど問題ないということ。「仕上げ拭きまでしなきゃ……」と思うと作業も憂鬱になってしまうので、手軽にお手入れできるのは嬉しいですね。

製造元はパソコン周辺機器メーカーとして有名な「サンワサプライ」がインターネットで展開するブランド「サンワダイレクト」だから、品質の良さにも期待が持てます。ただし、画面の表面に特殊コーティングがしてあるものには向かないということなので、お手持ちの機種に使えるかどうかを確認してから購入するようにしましょう。

8位

iBUFFALO 液晶TV専用ウェットクリーナー吊り大判Lサイズ20枚 BSTV03CW20

iBUFFALO 液晶TV専用ウェットクリーナー吊り大判Lサイズ20枚 BSTV03CW20

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 383

「株式会社バッファローコクヨサプライ」は、コンピューター周辺機器メーカーです。コンピューターの性質に詳しい会社が作った商品なので、使いやすく機器へのダメージも少なめ。天然コットン素材の超極細繊維で作った特殊不織布がモニターの汚れや埃を優しく拭き取り、使用後は跡も残りにくいということです。

また、帯電防止加工が施してあるので、薬液の効果が続いている間は埃も寄せ付けにくくなります。シートは大きめのLサイズだから、大きな画面のテレビやパソコンもしっかり拭けますよ。

7位

iBUFFALO 液晶TV専用クリーニングクロス超極細繊維Mサイズ BSTV02CM

iBUFFALO 液晶TV専用クリーニングクロス超極細繊維Mサイズ BSTV02CM

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 638

手頃な中判サイズのクリーニングクロスなので、テレビ、スマホ、パソコンなどのちょっとした指紋や埃をさっと拭き取るのに便利。そばに置いておくと、なにかと重宝します。素材として使われているのは超極細繊維「ベリーマX」だから、目に見えない細かい汚れもしっかり絡め取り、ピカピカの状態に近付けてくれます。

汚れたら洗濯することができるので、いつでも清潔に使えます。真っ黒のクロスだから拭き取った汚れがよく目立ち、なんとなく「掃除をした!」という達成感が味わえるのも人気の秘密。液晶テレビ、プラズマテレビ、パソコン用モニターなどに使えるので、こまめなお手入れでキレイな状態を保ちましょう。

6位

シャープ 液晶パネルクリーニングキット「実際に、AQUOSの生産工程で使われています」 CA300CK

シャープ 液晶パネルクリーニングキット「実際に、AQUOSの生産工程で使われています」 CA300CK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,096

このクリーナーは、商品名が斬新ですね! 「実際に、AQUOSの生産工程で使われています」というところに、メーカー側の強い自信が伺えます。商品は、クリーニングイレーザーとクリーニング液に収納袋もセットされているので、外へ持ち運びたい場合も便利です。クリーニングイレイザーには「AQUOS」の文字が入っており、見た目もかっこいいですよ。

5位

スペックコンピュータ attach Easy Cleaning Roller イージークリーニングローラー ブルー SP529

スペックコンピュータ attach Easy Cleaning Roller イージークリーニングローラー ブルー SP529

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,000

シリコンでできたローラーを液晶画面の上でコロコロと転がすタイプのクリーナーです。重量はわずか56g程度なので使っていて疲れにくく、持ち運びも楽。ハンドルは握りやすい形を計算して作られているので、快適に作業できますよ。

使わない時にコロコロ部分を収納できる簡易ケース付きで、しかも汚れたら水で手軽に洗えるので、清潔も保ちやすいです。クリーナーとしての効果が期待できるのは約10,000回程度。たくさん使えるので、コストの面でも助かりますね。

4位

GreatShield 液晶パネルクリーニングキット【液体クリーナー 60ml / クリーニングクロス / ブラシ】カメラ, タブレット, スマートフォン, パソコン, テレビ スクリーン ディスプレイ用クリーナー

GreatShield 液晶パネルクリーニングキット【液体クリーナー 60ml / クリーニングクロス / ブラシ】カメラ, タブレット, スマートフォン, パソコン, テレビ スクリーン ディスプレイ用クリーナー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 899

液体クリーナーとクロスのセットだから、わざわざ他にクロスを用意する手間がなく便利です。クロスは柔らかい超極細繊維でできており、液晶画面を傷つけにくく、指紋や汚れをすっきり拭き取ります。液体クリーナーにはアンモニアが含まれていないので嫌なにおいがせず、顔に近付けて使うスマホにも使いやすいですよ。

また、この商品にはキーボードの溝や液晶画面の埃を取り除くのに最適なブラシも付いています。カード型で持ちやすく、細長いので、面倒なキーボードの掃除も短時間で完了。ブラシの反対側にはパッドが付いており、指紋や汚れを取り除くのに活躍してくれそうです。

3位

エレコム クリーナー クリーニングクロス マイクロファイバー 水性/油性汚れ対応 強力 ウォッシャブル 【日本製】 KCT-006GY

エレコム クリーナー クリーニングクロス マイクロファイバー 水性/油性汚れ対応 強力 ウォッシャブル 【日本製】 KCT-006GY

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 491

「超強力」という名前の通り、水性の汚れや埃だけでなく、油性の落ちにくい汚れにも対応できるクリーニングクロスです。使われている素材は超極細繊維である「ベリーマ(R)X」。傷のつきにくい特厚起毛なので、デリケートな電子機器はもちろん、カメラのレンズや楽器なども優しくお手入れできるということですよ。

汚れたら水洗いが可能なので、いつでも清潔に使うことができます。繰り返しの使用が可能なので、コスト面でも助かりますね。

2位

サンワサプライ 液晶画面クリーナー (ブラック) CD-KSP1

サンワサプライ 液晶画面クリーナー (ブラック) CD-KSP1

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 973

クリーニングスプレーとクロスのセットだから、届いたその日にさっそく使うことができます。極細繊維で作られたクロスは液晶画面を傷つけにくく、拭き取った埃がよく見えるブラックカラーで使いやすいです。クリーニングスプレーは拭いた跡を残しにくいので、わざわざ乾拭きをする手間がかかりません。さらに、静電気を防止する効果も期待できるということですよ。

1位

エレコム クリーナー クリーニングクロス 【液晶画面/レンズ/メガネ】 安心の日本製 ブルー P-KCT1523BU

エレコム クリーナー クリーニングクロス 【液晶画面/レンズ/メガネ】 安心の日本製 ブルー P-KCT1523BU

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 282

超極細分割繊維「ベリーマX」でできた液晶クリーナーです。断面がくさび状になっているので凸凹にフィットしやすく、見逃しやすい細かい汚れもキャッチしてくれるということですよ。汚れたら水洗いをすることが可能なので、清潔を保ちやすいところも◎です。

サイズはipadの液晶画面とちょうど同じぐらいで、クロスを画面の上に広げたままの状態でケースに収納することができます。柔らかい素材なので、デリケートな液晶画面を傷つけず、しっかり守ってくれそうですね。水性の汚れはもちろん、油性の汚れも取ってくれるので、備えておくとなにかと重宝しそうな商品です。

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液晶クリーナーの効果的な使い方

スマホを持つ手

液晶クリーナーの効果的な使い方をご紹介します。

液晶画面の表面を払ってから使う

液晶画面に砂などの細かい汚れや埃が付いたまま拭き取ると、画面に傷がついてしまうことがあります。シートなどで拭く前に、必ずブラシやティッシュなどで表面を軽く払うようにしましょう。エアダスターがあれば、それで吹き飛ばすのも良いですね。コーティングを剥がさず、寿命を長持ちさせるためにも、このひと手間は非常に大切です。

スプレータイプは直接吹きかけない

スプレータイプやジェルタイプの液晶クリーナーを直接画面に吹きかけると、液体が機器内部に侵入して故障の原因になることがあります。たとえ防水加工がしてあっても絶対に大丈夫とは言い切れないので、いったんクロスに吹きかけたものを使ってお手入れをするようにしましょう。

ウェットシートタイプは乾燥に注意

ウェットタイプのシートは乾燥すると汚れを拭き取る力が弱くなるので、使うたびにきちんと蓋をするようにしましょう。ポケットティッシュのような形のウェットシートは、100円ショップでも買える後付けのカバーを使うと、しっかり密閉することができるので試してみてください。

液晶画面に筋がついてしまった場合の対処法

売れ筋の液晶クリーナーは、どれも拭いた跡が残りにくいように工夫されていますが、それでもやり方によっては多少筋が残ってしまうこともあります。その場合は、乾いた柔らかい布やティッシュで優しく拭き取ってあげるとキレイになります。筋を取ろうとゴシゴシこすると表面に傷がつくので気を付けてください。

使い終わった後のクロスはビニール袋などに収納しておく

液晶クリーナーに使うクロスは、それほど汚れていなければ洗わずにそのまま置いておくことも多いと思います。しかし、埃を拭き取る性質を持っているため、剥き出しのままの状態で置いておくのはよくありません。面倒でも必ずビニール袋やケースに入れ、埃が表面に付かないようにしましょう。

まとめ

現代人の生活にとって、今やなくてはならないものとなったスマホ、パソコン、テレビなどの電子機器。指紋や埃などで汚れやすいのが難点ですが、それも専用のクリーナーでこまめにお手入れすれば防ぐことができます。画面を見やすくすることは大切な目を守ることにもつながるので、こまめなクリーニングでキレイな状態を保つようにしましょう。

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