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2018/05/21更新

イヤホンケーブルのおすすめは?人気商品比較ランキング【2018年】

イヤホンとオーディオ

イヤホンケーブルは「リケーブル」とも呼ばれる製品。リケーブルの「リ」は「Re」のことであり、ケーブル接続をやり直す、という意味を持ちます。つまり、イヤホンケーブルとはイヤホンのケーブル部分だけの商品です。もともとのケーブルと交換することで断線などのトラブルを対処するのはもちろんのこと、音質向上も期待されることからオーディオファンの間で話題になっています。

今回はそんなイヤホンケーブルの選び方や人気商品ランキングを紹介しますので、脱着式イヤホンをご利用中の方はチェックしてみてください。イヤホンケーブルの交換により、今以上の音質で音楽を楽しめるかもしれませんよ。

ちなみに、スピーカーなどのオーディオ機器に利用されるのは一般的なラインケーブルです。同じオーディオケーブルでも用途が違うので注意しましょう。

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イヤホンケーブルの選び方

パソコンを使う男性

ここからはイヤホンケーブルの選び方を紹介します。同じイヤホンケーブルでも商品によって端子やケーブルの太さなどが変わってきます。購入前にはこれから紹介する項目をきちんと確認しておきましょう。

ケーブル端子について

統一であれば迷うことも無かったのですが、残念ながらイヤホンケーブルの端子にはいくつかの種類が存在します。中には、メーカーが独自方式を採用していることもあり、端子に気を付けて購入しないと、愛用のイヤホンに使用できない、なんてトラブルに見舞われる可能性も。そうならないよう、まずは自分の持っているイヤホンの端子を確認しておいてください。また、下記で紹介する代表的な端子を覚えておきましょう。

MMCX端子

オンキヨーなど大手オーディオメーカーも採用している端子で、イヤホンケーブルもMMCXを採用したものが多め。一般的なイヤホンジャックのように、1ピンで固定するタイプなことから接続部分が回転します。そのため、端子周辺に無理な負担をかけることが少なく、人によっては2ピンタイプより装着しやすいと感じるようです。

ちなみに、MMCX端子は1種類ではありません。実は同じMMCXでもメーカーによって微妙な違いがあるため、購入前には対応機種やメーカーなどを確認しておく必要があるでしょう。余談ですが、MMCXがオーディオに使われるようになったのは近年のこと。もともとはGPS受信機やワンセグチューナーなどに採用されるケーブルです。

2ピン端子

2ピン端子には様々な種類があり、形状や太さ、2ピンの間隔などがメーカーによって変わってきます。そのため、2ピンケーブルを購入したけど自分の2ピンイヤホンには使えなかった、なんてトラブルもしばしば。MMCXと同じく自分の愛用イヤホンに対応しているか確認してから購入しましょう。

そんな2ピンのメリットは2つのピンで固定されることから、MMCXのように回転しないこと。ただ、これが使いやすいかは人によって異なるようです。

音質について

イヤホンケーブルの中には導体と呼ばれる金属線が通っており、ここを経由して音声の電気信号が伝わっていきます。そのため、この部分に使われる素材で音質が大きく変化するわけです。主に使用されるのは「銅」と「銀」で、中でも高純度銅、高純度銀は電気抵抗が少なく、電気信号のロスを抑えることからイヤホンケーブルに最適と言われています。

このことから、純度の高い銅が銀が理想ではあるのですが、高純度とされる商品は高価なことも少なくありません。また、純金メッキは特に電気信号のロスが少ないとされますが、その分だけ高価で、中には10万円を超えるようなケーブルも存在します。

ちなみに、銅と銀を比べた場合、より電気信号のロスが少ないのは銀の方です。ただ、銀は銅よりも高価な素材ですので、当然ながらコストが高くなる傾向にあります。加えて、一般的なオーディオケーブルは銅を採用することが多いため、普段、私たちの聞きなれている音は銅線によるものです。

銅に比べて銀の方が高音域の煌びやかさに長けるとされますが、あまりの音の変化に戸惑うこともありますので、必ずしも銀の方が良いとは限りません。一応、数ある商品の中には銀を使いつつも、導体の太さなどを調整することで銀らしさを抑えた商品も存在します。

ケーブルの太さについて

ケーブルが太ければ太いほど装着時に重さを感じますし、何よりも取り回しが面倒です。また、ケーブルが太いとタッチノイズが増えるのも困りもの。タッチノイズとはイヤホンケーブルが衣服や肌に触れることで発生するノイズのことで、普段からイヤホンを装着する方ならほぼ確実に聞いたことがあると思います。

あの「ザッ」「ゴッ」といった音は予想以上に気になるもので、特に静かな曲だと聴いててイライラしてしまうこともあるでしょう。そのため、歩きながらの使用が多い方は、太いイヤホンケーブルを避けた方がいいかもしれません。ただ、細ければ細いで断線の恐れが増えます。よく断線させてしまう方は、少し太めのケーブルを選び、シェアがけなどを駆使してタッチノイズを防ぐといいでしょう。

長さについて

イヤホンケーブルは短いものなら0.75m程度、長いものなら3.5m程度と長さに幅があります。長さが足りず、オーディオプレーヤーを入れたポケットから耳まで届かない商品は当然ながら使い物になりませんが、逆に長すぎるのも考え物です。一応は簡単に縛ってまとめることも出来ますが、断線などのリスクを考えるとあまりおすすめできません。

自分の使用する場面を想定し、実際にどの程度の長さが必要か測っておくといいでしょう。よくあるプレーヤー付属のケーブルは1mかそれより少し長い程度だと思われます。

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イヤホンケーブル人気おすすめ商品TOP10

同じイヤホンケーブルでも端子の形状や線の素材、長さなどに違いがあると分かったところで、今度は人気おすすめ商品をランキング形式で見ていきましょう。それぞれ簡単な特徴も説明しますので、自分にぴったりの商品を見つけてみてください。

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10位

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイク付きmic

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイク付きmic

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,299

こちらはMMCX端子を搭載したイヤホンケーブル。かの有名なSHUREの純正ケーブルに比べると柔らかい印象があり、取り回しが楽と言われています。ケーブルに光沢感があり、一般的なマットのケーブルと比較するとやや目立つものの、ブラックカラーなことから外でも普通に使用できるでしょう。

価格は割引状況にもよりますが、1500円前後と安価。断線した時の交換用にもぴったりだと思われます。実際、断線が原因で購入している方が多めです。マイクが付いているのもポイントのひとつでしょうか。バリエーション商品にマイク無しもありますので、もし必要ないと思えばそちらを選ぶのもいいでしょう。

プレーヤー側に接続する端子は一般的な3.5mmプラグ。形状はL字まではいかないものの、ストレートに比べると角度の付いたものです。

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイク付きmicの口コミ評判

MMCX規格のリケーブルとすれば、破格の安さ。おまけに、Shureの純正ではなかったマイク機能も付くので、スマホで使うのにオススメ。

この価格帯にしてはかなり良いと思います。ケーブルが丈夫でなおかつ柔軟、ツイストではないのでノイズ低減の効果はありませが安っぽさはありません。自分の持っている他のケーブルと比べると少し抵抗が大きい気がします。

9位

Bubble Owl イヤホン リケーブル 銅銀ハイブリッドイヤホンケーブル For shure シェア SE215 SE425 SE535 UE900 mmcx 交換用イヤホンケーブル BO382S

Bubble Owl イヤホン リケーブル 銅銀ハイブリッドイヤホンケーブル For shure シェア SE215 SE425 SE535 UE900 mmcx 交換用イヤホンケーブル BO382S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,860

こちらはMMCX端子を搭載したイヤホンケーブル。無酸素銅×4股、銀メッキ芯×4股の8股線芯が採用されており、これら2つの素材による音質向上効果、音域バランス向上効果が期待されます。ケーブル部分は特殊な編み込みになっており、見た目は銅と銀の縞模様です。

そのため、一般的な黒いケーブルなどを使っている方は少し抵抗を覚えるかもしれませんが、ゴールドなど自己主張が激しいカラーと比べれば落ち着いており、普段使いにも問題ないと思います。ケーブルの長さは1.2mと標準的。重量も18gと軽めです。

プレーヤー側に挿す端子は一般的な3.5mmステレオミニプラグですので、スマホでも携帯音楽プレーヤーでも問題なく利用できます。しかも、プラグには24K金メッキが施されており、より安定した接続と伝導率を実現しています。

保証期間は購入から3か月ほど。もし初期不良などがあれば新品再送の対応をしてくれるようです。

Bubble Owl イヤホン リケーブル 銅銀ハイブリッドイヤホンケーブル For shure シェア SE215 SE425 SE535 UE900 mmcx 交換用イヤホンケーブル BO382Sの口コミ評判

ミニプラグがスマートで、L字に曲がるまでの長さもあり、
殆どのスマホやプレイヤーのケースに対応できるかと思います。

低域も質は申し分なく、余分な音の膨らみを削ぎ落とし、ギュギュッと締まったスピードのある低域です。ただ超低域大好きだぜ!って方はやや低域の量に物足りなさを感じるかも知れません。

8位

SHURE SEシリーズ用ケーブル ブラック(SE535,SE425,SE315,SE215) 1.6m [並行輸入品]

SHURE SEシリーズ用ケーブル ブラック(SE535,SE425,SE315,SE215) 1.6m [並行輸入品]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,880

こちらはSHUREのSE535、SE425、SE315、SE215などに対応したMMCX端子のイヤホンケーブル。プレーヤーを操作するコントローラーなどは付属せず、長さは160cmほどです。一般的なイヤホンのケーブルが120cm前後でしょうか。おそらく、120cm前後のケーブルに慣れていると、やや長めに感じると思います。長めのケーブルが苦手という方は注意してください。

ちなみに、本商品は純正品ではありません。レビューを見る限り、問題なく使用できるケースも多いようですが、純正品にこだわりのある方は避けるようにしましょう。

SHURE SEシリーズ用ケーブル ブラック(SE535,SE425,SE315,SE215) 1.6m [並行輸入品]の口コミ評判

SE215が断線したため購入しました。こちらは160cmで元々使っていた116cmよりもいくらか長いため少々邪魔に感じますが、それ以外は特に問題なく使用できています。

以前のものとケーブルの材質が変わっていて柔らかくなっていました。
古いSE535やSE215のケーブルは古くなると固くなり割れます。
改善の効果を期待です。

7位

KZ ZST/ED12 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75mm 4芯イヤホンケーブル Wooeasy(ゴールド)

KZ ZST/ED12 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75mm 4芯イヤホンケーブル Wooeasy(ゴールド)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,499

こちらは2ピンコネクタを搭載したイヤホンケーブル。写真からも分かるように、ケーブル部分が非常に派手なゴールドカラーになっています。そのため、やや人を選ぶとは思いますが、金メッキが使われていることもあり、本商品にケーブルを交換することでクリア感や臨場感の強い音楽を楽しめると言われています。

ケーブル部分の素材には柔らかく、高品質なものを採用。タッチノイズの軽減や取り回しの改善効果が期待できそうです。ケーブルの長さは約1.2mと、極々一般的な長さですので使いにくさを感じることもないでしょう。

ゴールドカラーに抵抗がなく、クリアな音質が気になる方におすすめの商品。もし、ゴールドは派手過ぎると感じるなら、バリエーション商品であるシルバーカラーの方を選ぶといいかもしれません。

KZ ZST/ED12 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75mm 4芯イヤホンケーブル Wooeasy(ゴールド)の口コミ評判

KZ ZS5のグレードアップ用に一緒に購入しました。標準品との音質の比較はしていませんが、形状と色が気に入りました。
端子接続のところが、程よく角度が付いていて、形的に印象が良いです。

音質についてはシルバーケーブル同様です。しかしこのゴールドケーブル、写真は黄色っぽく見えますが、実物はきんきらきんではっきりいってチャラいです(笑)。

6位

Wooeasy KZX4128 KZ ZS3 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZS3)

Wooeasy KZX4128 KZ ZS3 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZS3)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,299

こちらは2ピンコネクタを搭載したイヤホンケーブル。本商品に交換することで、付属のケーブルなどに比べて音の輪郭がクッキリとし、音がよりクリアなものになると言われています。特に高音域のクオリティ向上が著しいようなので、女性ボーカルの曲を聴くことが多い方などに最適でしょう。

2ピン部分の形状はストレート。ケーブル部分には柔らかい素材を採用しているため、取り回しが楽なのも特徴のひとつ。また、タッチノイズも少ないとされています。太いケーブルの過度なタッチノイズにイライラする方は交換してみるのもいいでしょう。

このような特徴を持ちながら安価なのも嬉しいところ。購入日から3か月の保証もつくので、不具合が生じた際も安心です。安価で音質向上が期待できるうえ、取り回しが楽なイヤホンケーブルですので、愛用のイヤホンで使用できるようなら購入を検討してみてください。

Wooeasy KZX4128 KZ ZS3 アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZS3)の口コミ評判

商品はケーブルもしなやかで、透明感がアップし、ボワついた低音域も
すっきりするので、リケーブル効果はありますね。

zs5にて使用。確かに品は良い。リケーブルによって、純正と比べると音が良くなった様に感じる。

5位

OKCSC DD4C Bluetooth ケーブル リケーブル ブルートゥース MMCX イヤホンケーブル 交換ケーブル 着脱式ケ ーブル 耳掛型 SE215 SE315 UE900 SE846 SE535 SE425に対応 マイク付き (for MMCX)

OKCSC DD4C Bluetooth ケーブル リケーブル ブルートゥース MMCX イヤホンケーブル 交換ケーブル 着脱式ケ ーブル 耳掛型 SE215 SE315 UE900 SE846 SE535 SE425に対応 マイク付き (for MMCX)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,100

こちらはMMCX端子を搭載したイヤホンケーブルですが、写真を見ても分かるように3.5mm端子などプレーヤー側に挿す端子が搭載されていません。その代り、Bluetoothに対応。これによってiPhoneなどのスマホやBluetooth対応オーディオプレーヤーと接続できます。

ケーブルが短く、中間部分に搭載されるコントローラー、バッテリーも小型なことから本体の重量はたったの9gしかありません。この程度なら耳に大きな負担がかかることもないでしょう。しかも、コントローラーを使えばプレーヤーを操作せずとも再生や一時停止、音量アップ・ダウン、曲送り・戻しなどが可能です。

バッテリーは満充電で最大6時間の連続通話、4時間の音楽再生に対応しているので、通勤や通学程度なら切れる心配もないでしょう。付属の耳かけは針金などが入っておらず、耳の形に合わせてフィットしてくれます。イヤホンが外れやすいと感じる方は利用するといいでしょう。

SHUERのSE215やSE315をはじめ、多くのメーカーの多くのイヤホンに対応しているのも魅力的。Bluetooth対応機器を使用しており、プレーヤーからのケーブルに煩わしさを感じている方は本商品の利用で快適なオーディオライフを送れるかもしれませんよ。

OKCSC DD4C Bluetooth ケーブル リケーブル ブルートゥース MMCX イヤホンケーブル 交換ケーブル 着脱式ケ ーブル 耳掛型 SE215 SE315 UE900 SE846 SE535 SE425に対応 マイク付き (for MMCX)の口コミ評判

SHUREのSE215を購入したものの、ケーブルが長く移動時(歩行、自転車、ランニング等)に邪魔くさく、無線化するために購入しました。

音に関しては常人なら特に気にならないと思います。私は特に不快感はありません。もともと音源がいいものではないので相応ですね。

4位

Wooeasy KZX4129 KZ ZST アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZST)

Wooeasy KZX4129 KZ ZST アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZST)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,290

こちらは2ピンコネクタを搭載したイヤホンケーブル。ケーブル部分が編み込み式のクールな見た目が印象的です。よくある真っ黒なケーブルも無難に格好いいものですが、こういったマニアックなオーディオケーブル感の強い形状もおしゃれでしょう。銀メッキが使用されており、全体が銀色になっているのもポイントです。

また、銀メッキが使用されていることから、一般的な銅を使ったケーブルとは違った音質を魅せてくれます。銀は銅に比べると高音域に強いと言われていますね。そのため、女性ボーカルの曲を多く聞く人などに最適でしょう。交換することで音のクリアさや、透明感、スッキリ感などが上昇すると言われています。

ケーブルの長さは日常的に使いやすいとされる約1.2m。イヤホンに差し込む2ピン側の形は「く」の字になっています。価格は割引状況によりますが、2000円以下で購入できることも多め。コスパもよいイヤホンケーブルと言えそうです。

Wooeasy KZX4129 KZ ZST アップグレードケーブル 2pinリケーブル 0.75 4芯イヤホンケーブル (for ZST)の口コミ評判

ZST用に購入しました。取り回しも良く、高音が澄み輪郭がはっきりして効果は感じられました。コスパは良いと思います。

ZSTのゴムっぽい純正ケーブルを改善したいと思い購入しました。折癖がつきやすいですが、とても柔らかく、滑りも良いのでオススメです。
音も、ケーブルだけなのに随分印象の違う音になりました。高音が出てると言うか、透き通った感じになります。

3位

KZ ZST/ED12用のアップグレードケーブル0.75mm 2pinコネクタ リケーブル 銀メッキ 4芯 耳掛型 イヤホンケーブル 3.5mm型プラグ 着脱式ケーブル マイクなしWOOeasy (銀)

KZ ZST/ED12用のアップグレードケーブル0.75mm 2pinコネクタ リケーブル 銀メッキ 4芯 耳掛型 イヤホンケーブル 3.5mm型プラグ 着脱式ケーブル マイクなしWOOeasy (銀)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,999

こちらは2ピンコネクタを搭載したイヤホンケーブル。銀メッキが施されているため、銅を使ったケーブルに比べて高音域に強いとされています。女性ボーカルの曲をよく聞く方や、ボーカロイドが好きな方にはぴったりでしょう。口コミでは透明感がアップする、クリアな音質になる、等の意見が見られます。また、低音もスッキリした印象になるようです。

見た目はよくあるオーディオケーブルとは違い、銀色の線が編み込んであるもの。好みが分かれる見た目だとは思いますが、少しマニアックなイヤホンケーブルらしい格好良さがあります。バリエーションとしてゴールドもありますので、シルバーが馴染まない方はそちらを選ぶのもいいでしょう。

ケーブルの長さは約1.2mと一般的なもの。スマホなどに付属するイヤホンと同じ感覚で利用できます。柔らかい素材を採用しているため、まとまりやすく、取り回しがしやすいのもいいですね。12カ月保証がつくので不具合があった時でも安心です。

高純度銀ではないものの、銀を使ったケーブルの音質が気になる方におすすめ。価格も2000円前後と安めですので、一般的な銅素材と聞き比べる目的で購入するのもいいでしょう。いろいろなイヤホンケーブルを利用することで、よりオーディオライフが楽しくなると思いますよ。

KZ ZST/ED12用のアップグレードケーブル0.75mm 2pinコネクタ リケーブル 銀メッキ 4芯 耳掛型 イヤホンケーブル 3.5mm型プラグ 着脱式ケーブル マイクなしWOOeasy (銀)の口コミ評判

しなやかで見た目が高級ケーブルっぽく使いやすい。
音も伸び感が増して良いです。耳掛け部分のワイヤーがあともう少し短い方がいいと思う。
この価格でこの品質なのは満足できます。

KZ ZS5に使用するために購入。見た目も大変良く、音質も明らかに向上しました。低音は量、締まり具合を増し、伸びが甘かった高音が伸びるようになりました。とても2,000円の商品とは思えないほどで大変満足しています。

2位

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイクなしNmic

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイクなしNmic

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,099

こちらはMMCX端子を搭載したwoodhifiのイヤホンケーブル。SHUREのSE215や、SONYのXBA-N3などMMCXに対応したイヤホンで使用できると言われています。長さは120cm前後で長すぎず短すぎず。用途によりますが、最も使いやすいと言えるくらいの長さでしょう。

ケーブルはやや太めなので耐久性も期待できそうです。また、太さがあるため鞄の中などで絡まることも少なめ。それでいて、SHURE純正ケーブルなどに比べて癖がつきにくい素材が採用されています。表面をコーティングしている光沢感のある素材については賛否両論のようです。高級感があると言われる一方、人によっては安っぽさを感じるようなので、光沢が苦手な方は気を付けてください。

プラグ部分は「く」の字型。L字型とは少し違います。価格はタイミングにもよりますが、1000円ちょっとで購入できることもあります。SHUREの純正品がそれなりに高価なことを考えると嬉しいですね。断線などの問題からケーブルを交換したいけど予算はあまりない、そんな方にもおすすめの商品です。

Woodhifi イヤホンケーブル リケーブル 耳掛 MMCXコネクタ 3.5mmステレオミニ マイクなしNmicの口コミ評判

SONY XBA-N3にて、この値段だしリケーブルを試して見ようと購入しました。値段の割にはまとまり感のある音ですね。低音の膨らみが増し中音まではきれいに動いている感じです。

リケーブルを断線させてしまうのでコスパの良いものを探していたのですが、見た目以上に軽いのが驚きです。低音から高音までしっかり聴こえるきがします。フィットも良く、付けてる感じがあまりしません!

1位

SHURE SEシリーズ用 リモート&マイク内蔵ケーブル / SE215m+SPE-A付属モデル(iPhone対応) / MMCXコネクター搭載 / RMCE【国内正規品】

SHURE SEシリーズ用 リモート&マイク内蔵ケーブル / SE215m+SPE-A付属モデル(iPhone対応) / MMCXコネクター搭載 / RMCE【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,200

こちらはMMCX端子を搭載したSHUREのイヤホンケーブル。SHUREのSE215やSE315、SE425、SE535、SE846などに対応しています。ケーブル部分にはKevlar素材を採用しているため強固なのが特徴。長さは127cmと一般的なイヤホンと同じ程度です。ズボンポケットのプレーヤーから耳まで十分に届く距離だと思われます。

また、ケーブルの途中にはリモコンが搭載されており、これを操作することで音楽の再生や音量調整、通話コントロールなどが出来ます。加えて、Siriの使用によるサウンドコントロールが可能。音楽の再生や一時停止はもちろんのこと、早送りやトラック送り・戻し、トラックの再スタートなど細かい操作も簡単に行えます。Apple MFI認証なのもポイントです。

買い物の際のレジや知り合いを見つけた時など、すぐに音楽を止めることが出来るためリモコンがあると何かと便利でしょう。ケーブルが極端に太いこともなく、取り回しも比較的楽でしょう。ただ、いくつかの口コミで断線の報告が見られました。おそらく、原因は挿しっぱなしによるコネクタへの負荷だと思われますので、購入後はなるべく気を付けてください。

SHUREのイヤホンを使用していて、再生や一時停止などをコントロールしてくれるリモコンに魅力を覚える方におすすめの商品。価格は4000円前後とやや高めですが、純正品という魅力もありますし、購入を検討してみるのもいいでしょう。

SHURE SEシリーズ用 リモート&マイク内蔵ケーブル / SE215m+SPE-A付属モデル(iPhone対応) / MMCXコネクター搭載 / RMCE【国内正規品】の口コミ評判

今まで使用していたSE215が断線したので、これはと思い購入しました。音もよくShure SE215をを復活させることができました。値段もちょっと高いと思いましたが、やっぱり純正のケーブルのほうが安心だし、さすがShureと感じました。あとは断線しませんよにと祈ります!!!やっぱりShure Sound最高です。

とても使いやすいケーブルです。CBL-M+-Kやwestoneの同様のマイク内蔵ケーブル使用していましたがこれが私には一番良いですね。ワイヤも内蔵されており耳にぴったりフィットします。

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イヤホンケーブルの効果的な使い方

音楽を聴く女性

ここからはイヤホンケーブルの効果的な使い方を見ていきましょう。

こまめに掃除をする

イヤホンケーブルに限らず、ケーブル関係はついつい清掃をさぼりがち。中にはケーブルを掃除するという概念が存在しない方もいるようです。しかし、イヤホンケーブルも長く使っていれば汚れてきますので、こまめに掃除をするようにしましょう。黒いケーブルなどは見た目で分かりにくいものの、匂いが付着していたりします。

ケーブルの掃除は基本的にウェットティッシュでふき取るだけ。これだけでおおよその汚れは落ちると思われます。また、プラグ部分もこまめに掃除するのを忘れずに。プラグ部分が汚れていると、ノイズが入ったり音質に影響が出てくると言われているのです。

プラグ部分の掃除はティッシュで軽く拭き取る程度で大丈夫でしょう。どうしても改善しないときは、接点復活材を使う方法もあります。この時、ついでにイヤホンのイヤーピースなども綺麗にしておくと、より気持ちよく音楽を楽しめるのではないでしょうか。数分もかからない程度の作業ですので、ぜひ定期的に行う習慣をつけてください。

まとめ

今回はイヤホンケーブルの選び方や商品ランキングを紹介しました。オーディオ関係はこだわり始めるとキリがないと言われますが、それだけにどんどん楽しくなっていくのも事実です。たった数千円のケーブルで劇的に音が変わると言われることもありますし、興味のある方は一度交換を試してみてはどうでしょうか。

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