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2019/03/22更新

Bluetoothヘッドホンおすすめ比較ランキング!人気最強なのは?【2019年】

音楽をワイヤレスで楽しみたい方には、Bluetooth対応のヘッドホンがおすすめです。有線とは違った使い心地は、一度ハマってしまうとやめられなくなるでしょう。今や多くのメーカーからさまざまな商品が開発・販売されています。

購入するとなれば音質や価格、機能などが気になるところ。そこで今回はおすすめしたいBluetoothヘッドホンをランキング形式でご紹介したいと思います。選び方のポイントも合わせてチェックしてみてください。

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Bluetoothヘッドホンの選び方

悩む 女性

最近はスマートフォンを使って音楽を聴くことが一般的になりました。携帯電話が進化を遂げていくのに合わせ、もちろんヘッドホンもより良い商品が開発され続けています。その時々の流行もあるかと思いますが、そういったものだけに惑わされず「自分にぴったりなアイテム」を見つけたいものですよね。

今は電気屋さんなどに足を運んでみても分かるとおり、多くの種類のヘッドホンやイヤホンが販売されています。以前はそれほどたくさんではなかったBluetooth対応タイプも、現在においては主流といっていいほど豊富なラインナップです。

こうなると逆にどれを選んでいいのか悩んでしまう方も多いでしょう。そこで、おすすめしたいBluetoothヘッドホンをご紹介する前に、選び方のポイントを簡単にまとめてみました。まずはどこに注目すればいいのかをチェックしながら、Bluetoothヘッドホン選びの参考にしてみてください。

音質で選ぶ

音楽を聴くこと、これはヘッドホンにおける最大の役割です。そして音の善し悪しを決めるものは「音質」であり、性能を大きく左右するポイントになります。ある程度の予算はあるかと思いますが、満足いく商品を選びたいのであれば、音質にはギリギリまでこだわることをおすすめします。

この音質はどういうもので左右されるかというと、実はひとつの要素だけではなくさまざまな構造や素材によって違いを生み出します。その変化を感じさせるものとして大きく挙げられるのが「Bluetoothの転送規格」「ハウジング素材」「ヘッドホンの構造・形状」です。

細かく挙げるとまだまだありますが、まずは上記のポイントに注目しながら選ぶといいでしょう。あとはご自身が良く聴く音楽に合わせて選ぶのも一つの方法です。高音域・低音域とそれぞれ得意としているヘッドホンを選べば、より音に深みが増すようになります。そういった点も含め、順番に注目すべきポイントをご紹介します。

Bluetoothの転送規格で選ぶ

音質を左右するポイントのひとつ、Bluetoothの転送規格についてです。ご存知の通り線を繋いで音を直接伝えるのではなく、Bluetoothは情報、つまり音を届けるために膨大なデータを圧縮して伝送する必要があります。その際に利用される圧縮形式(基準)を「コーデック」と呼びます。

コーデック別の特徴

コーデックにはいくつかの種類があり、その規格によって音質や音の遅延といった違いが出てきます。

LDAC

CD音源以上の音質を誇るハイレゾ音源で、音の遅延もほぼありません。Bluetooth規格のなかで最も上位のものになります。音質へのこだわりが強い方には断然おすすめです。

Apt-X

CD音質となかなかの音質を持ちながら、音の遅延もほぼなしとバランスの良さが魅力です。ハイレゾまでこだわりがない方は、こちらでも十分に満足できるでしょう。

AAC

音質は「良い」という評価で、そこそこの音を求めている方にも納得していただける規格です。音の遅延も少ないため、性能をそれほど重視していない方でも問題なくお使いいただけます。

SBC

音質に関してはやや劣る評価で、ランク的に最も下位の規格です。こちらは音の遅延も目立つため、例えば音楽系ゲームを楽しむ際にはその遅延がネックとなってしまいやりづらさを感じることがあります。

安定した音質を求めるならAAC以上

コーデックについては商品説明に書かれていますが、特に何も表記されていない場合はSBCのみである可能性が高いようです。先ほどもご紹介したように、SBCを選ぶ際には他に比べてややデメリットが目立ってしまうため、使用用途に応じてよく考える必要があります。

それほど高音質を求めていないが快適に使えるものを、というのであればやはりAACを選ぶのがおすすめでしょう。予算やご自分の好みに合わせてそれ以上を選ぶのももちろんありです。基準としては一般的にAAC以上のもの、と覚えておくと選ぶ際の参考になるかと思います。

ハウジング素材で選ぶ

次に注目していただきたいのが「ハウジング素材」です。ハウジング素材はヘッドホンの耳を覆う部分・イヤーカップのことで、音質だけでなく使い心地を大きく左右するポイントのひとつでもあります。この部分に使われている素材によって価格が変動しやすいため、購入前にはぜひチェックしていただきたいところです。

おなじみの素材である「プラスチック」をはじめ、「アルミ」や「真鍮・ステンレス」に「木」や「漆」が使われたものまで、さまざまなものがあります。それぞれに魅力がありますが、どういった違いがあるのかを簡単にまとめてみましょう。

プラスチック

プラスチック素材のメリットは、やはり安価で手軽なことが大きなポイントです。ただしそれ故に音の幅が狭く、高音・低音ともに削られてしまい中音域程度しか出すことができません。音の深みを味わうには物足りなさが否めず、音質としてもいまいちです。

アルミ

アルミ素材はプラスチックに比べると高音域が出やすく、比較的綺麗な音質に聴こえやすいのが特徴です。しかし素材が軽いため、音の反響があまりなく全体的に軽い音になりがちです。ただそういった音質で楽しめる音楽がお好みであれば、さほど問題には感じられません。

真鍮やステンレス

今までご紹介した素材の中でも、高音域の音質が心地よいのが真鍮やステンレス素材です。低音はやや控えめになるものの、抜けるような高音が楽しめます。ロックがお好きな方にはたまらない音質ともいえるでしょう。

木や漆

それほど多くはないものの、木や漆のハウジングもあります。クリアな音質を楽しむことができるので、柔らかで温かみのある音が好みの方にはぜひおすすめしたい素材です。木目も一つ一つが違うので、自分だけの特別なアイテムといった印象が強いです。

どれが優れている、ではなく好みや傾向で

それぞれに特徴があるため「この素材がベストである」というものはありません。やはり普段よく聴く音楽に合わせる、もしくはご自分の好みに応じて選ぶのが正解でしょう。どの素材にも良さがあるため、実際に耳で聴いてみるのが一番いいです。

ぜひご紹介した素材の傾向を知って、判断材料のひとつとして参考にしてみてください。ポイントは、よく聴く・好みの「音域を基準にする」です。

ヘッドホンの構造・形状で選ぶ

音質へのこだわりは、さらにヘッドホンの構造にも関わります。先ほどの選び方でもご紹介したハウジングは素材だけでなく、構造にも2つの種類があるのです。「オープンエア型(開放型)」と「クローズド型(密閉型)」に分けられますが、やはりそれぞれにも音の特徴や傾向があります。

オープンエア型(開放型)

形状としてはハウジングが密閉されていないタイプのもので、空気が自由に出入りするため蒸れにくく快適な使い心地が特徴です。広がるように開放的な音質を楽しめるので、長時間使用することが多い場合でも疲れにくいメリットがあります。

高音のクリアな音を楽しみやすく、耳周りに音がこもりません。ただ高音に強い反面、低音にはやや弱いのがデメリットです。また開放されているため音漏れしやすいことから、外出時に使用する際は不向きともいえます。自宅や室内で音楽を楽しむのがメインであればほぼ問題ないでしょう。

クローズド型(密閉型)

オープンエアとは反対に、ハウジング部分が密閉されているタイプのものです。大きなポイントは遮音性の高さであり、外部の音をしっかり遮断するだけでなく、自身が耳にする音楽を外に漏らしません。自分の世界に浸って音楽を味わいたい方に向いているでしょう。

空気の出入りがなく、ハウジング内部に溜まる空気を利用して力強い低音を出すことができます。低音をじっくり楽しみたい方におすすめです。ただ、かえって音がこもりがちに感じることもあるため、装着感をよく確かめてから購入する方がいいかもしれません。

機能別に選ぶ

Bluetoothヘッドホンはそれぞれ個性があります。その個性を作るもののひとつが「機能」です。ヘッドホンの持つ機能のなかでも特に魅力的なものを中心にご紹介しましょう。

ノイズキャンセル機能

重要な機能のひとつとして挙げられるのが、ノイズキャンセル機能です。音楽を再生する際に周りのノイズを軽減してくれる機能のことで、よりクリアな音を追求したい方におすすめです。外出時の使用がメインの場合、外の騒音が気になることもあるでしょう。そういった場面でもノイズキャンセルは活躍してくれます。

大変便利な機能である反面、デメリットもあります。外の危険を知らせる音に鈍感になってしまうため、いざという時に咄嗟の判断ができなくなる場合があります。また耳を疲れさせてしまうため、長時間の使用にはあまり向かないようです。

適度に休憩を挟むようにする、時と場合を考えて使用するなどメリハリをつけて使うのがいいでしょう。上手に利用することでその便利さを実感できる機能です。

有線・無線が選べる

Bluetoothヘッドホンの魅力は何といっても、あの煩わしいコードから解放されること。それなのに有線をわざわざ、と思うかもしれませんが音の安定性においてはやはり有線が優位でしょう。クリアな音質を追求するならやっぱり有線、という方も少なくありません。

ですので、Bluetooth(無線)でありながらも有線も選べるタイプのものなら、両方楽しめるのでおすすめです。基本的にイヤホンジャックを抜き差しするのみで切り替えられますので、タイミングに合わせてさっと使い分けできるところもメリットです。

室内と外出用で使い分けすることができますし、室内でその場にとどまらず移動したい時にも使えるのは意外と便利です。どちらの良さも兼ね備えたものをお探しであれば、ぜひ選べるタイプも視野に入れてみてはいかがでしょうか。

バッテリー性能で選ぶ

有線とは違い、Bluetoothヘッドホンには連続再生時間があります。ヘッドホン内部にバッテリーが搭載されているため、毎日お使いの場合は常にバッテリー容量に気を配らなければなりません。いざ使おうと思ったら充電切れ、ではせっかくの音楽も楽しめなくなってしまいます。

そういった自体を避け、充電の手間を省きたいのであれば長時間の連続駆動タイプのものを選ぶのがおすすめです。目安としては12時間以上あれば十分かと思われます。ただ、あくまでも目安時間となるため時間はこの限りではありません。

長時間対応のバッテリーはそれだけ性能がアップするわけですから、その分価格も上がりやすくなります。予算内で収めたい場合はそのなかで選択するといいでしょう。また、使い方によっても必要な駆動時間は違いますのでご自身の使い方にも左右されるところかもしれません。

デザインで選ぶ

機能や音質などさまざまな個性を持つBluetoothヘッドホンですが、やはり自分らしさを表現するにはデザインも大切です。どんなに性能が良いものでも、デザインがイマイチだと感じてしまえば使う気持ちも少し失せてしまうもの。気に入ったものを身につけることは大切です。

ハウジングの素材によっても見た目に与える印象が変わりますが、まずはどういったタイプのものを求めているのかイメージしてみることをおすすめします。例えばナチュラルなタイプであれば、ぬくもりが感じられる木の素材を使ったものなど好みに合わせていくと、選びやすいかもしれませんね。

またカラーも多彩で、製品によっては多くのラインナップを揃えたものもあります。同じ素材を使っていても色味が違うだけでずいぶん印象も変わるので、まずは色々と見比べてみるのも楽しいでしょう。

重量で選ぶ

ヘッドホンの重さもそれぞれメーカー、商品ごとに違います。重厚感あるモデルはそれだけ重さがありますので安定しているというメリットがあります。逆に軽量にこだわって作られたものは、頭や首・肩にかかる負担を軽減できるので疲れにくい傾向にあります。

サイズが大きいから重いとは限らず、最近のものはコンパクトに折り畳めるものや、疲れにくい形状のものが増えてきています。そういった工夫もあるため重さがそれほどネックにならないことも。持ち運ぶことを前提にしているかどうかなど、使い方に合わせて選ぶのもおすすめです。

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Bluetoothヘッドホン人気おすすめ商品TOP10

ここからは、おすすめしたい人気のBluetoothヘッドホンをランキングでご紹介したいと思います。毎日の音楽をより快適に楽しむためにも、ぜひこだわって選んでみてください。

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10位

パナソニック 密閉型ヘッドホン ワイヤレス Bluetooth対応 バーガンディレッド RP-HTX80B-R

パナソニック 密閉型ヘッドホン ワイヤレス Bluetooth対応 バーガンディレッド RP-HTX80B-R

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,281

バーガンディレッドをはじめ、落ち着いたカラーが魅力のシリーズです。ワントーンでまとめられたおしゃれなデザインは、日常使いのなかでも主張しすぎず自然となじみます。心地よい装着感を実現するために採用された新イヤーパッドには「新形状ピアノ線材」が使われ、やさしく耳元にフィットします。

ドーム型ハウジングに加え、アコースティック・ベース・コントロールを採用することで音質へもこだわっています。歪みの少ない安定した低音で音を楽しめます。連続再生24時間とバッテリー性能の高さも魅力です。

9位

COWIN E7ANC ノイズキャンセリング ワイヤレス Bluetooth ヘッドホン 密閉型 高音質 マイク付き 30時間再生 NFC搭載 ケーブル着脱式 iphone x PC Mac などに対応 ブルートゥース ステレオヘッドフォン

COWIN E7ANC ノイズキャンセリング ワイヤレス Bluetooth ヘッドホン 密閉型 高音質 マイク付き 30時間再生 NFC搭載 ケーブル着脱式 iphone x PC Mac などに対応 ブルートゥース ステレオヘッドフォン

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,280

メタリックでシンプルなデザインで、男女関係なく使いやすいヘッドホンです。高精度ノイズキャンセリング機能を搭載していて、周囲の騒音を低減させる効果が期待できます。人が多く集まる環境でも使いやすく、通勤・通学時など外出時の使用がメインの方にも安心です。

イヤーパッドに低反発ウレタンクッションと、レザータイプ素材を使用してします。そのため長時間装着しても耳が痛くならず、快適な使い心地です。1回の充電でなんと最大30時間の連続使用が可能となっています。少しでも長く音楽を楽しみたい、という方にもすすめでしょう。

8位

パイオニア Pioneer SE-MS7BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/ハイレゾ対応(コード接続時) ブラウン SE-MS7BT-T 【国内正規品】

パイオニア Pioneer SE-MS7BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/ハイレゾ対応(コード接続時) ブラウン SE-MS7BT-T 【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,007

どこかレトロな雰囲気を思わせるデザインで、カラーによってモダンであったりナチュラルな印象を見せてくれます。大口径40mmドライバーを搭載していて、付属コードで接続すると低域から中高域までの広範囲でハイレゾ対応のクリアな高音質を楽しめるのが魅力です。

最大8台までペアリングすることができ、機器ごとに使い分けることも可能です。ヘッドバンドに発泡ポリウレタンクッション、イヤーパッドに低反発ウレタンクッションを採用することで安定した装着感を得やすくなっています。

7位

ソニー SONY ワイヤレスヘッドホン WH-CH400 : Bluetooth対応 最大20時間連続再生 マイク付き 2018年モデル ブルー WH-CH400 L

ソニー SONY ワイヤレスヘッドホン WH-CH400 : Bluetooth対応 最大20時間連続再生 マイク付き 2018年モデル ブルー WH-CH400 L

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,618

一色でまとめたスタイリッシュなデザインは、どのカラーも個性があります。コンパクトかつ軽量にまとめられているので、手軽にワイヤレスヘッドホンを使いたい方にも適しているでしょう。Androidなど対応機種であればワンタッチ接続も可能です。

ハウジング下部にボタンがあり、Bluetoothで接続した状態であれば音量の調節や再生・停止などの操作が行えます。スマートフォンの着信にも対応できるので、わざわざ本体を取り出すことなく通話できます。軽量デザインですが最大20時間とパワフルな駆動時間が特徴です。

6位

JBL Synchros E50BT ワイヤレスヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/Bluetooth ブラック E50BTBLK 【国内正規品】

JBL Synchros E50BT ワイヤレスヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/Bluetooth ブラック E50BTBLK 【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥11,214

独自の高性能50mm径ダイナミックドライバーを採用することで、躍動感のある音楽を味わえます。低音から高音に至るまで、安定した音質で再現されるクオリティの高さにきっと満足していただけるでしょう。

ハウジングのボタンでボリュームの調整なども簡単に操作でき、ワイヤレスで快適に音楽を楽しむための工夫が取り入れられています。約18時間再生できるパワフルなリチウムイオンバッテリーを搭載し、長時間の使用にもおすすめです。世界的なプロダクトデザイン賞を受賞した優れたデザインにも注目です。

5位

【2018年 ノイズキャンセリング進化版】COWIN E7 PRO ワイヤレス ノイズキャンセリング Bluetooth ヘッドホン 密閉型 高音質 内蔵マイク NFC搭載 ケーブル着脱式 30時間再生 ハンズフリー通話可能 iphone PC Mac などに対応 ヘッドフォン

【2018年 ノイズキャンセリング進化版】COWIN E7 PRO ワイヤレス ノイズキャンセリング Bluetooth ヘッドホン 密閉型 高音質 内蔵マイク NFC搭載 ケーブル着脱式 30時間再生 ハンズフリー通話可能 iphone PC Mac などに対応 ヘッドフォン

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,980

高精度ノイズキャンセリング機能を搭載したこちら。人間工学に基づたいスポーティーかつスタイリッシュなデザインも人気を集めている理由のひとつです。

クリアな高音域から迫力ある低音までを再生できるだけでなく、騒音をカットしてくれるので人混みの中でもクリアな音を満喫できるもの魅力。それでいて遮音性に優れているので、バスや電車の中でも音漏れを気にせずストレスフリーで好きな音楽を楽しむことができるのです。

4位

Bluedio T2S Turbine 2 Bluetoothワイヤレスヘッドホン 折畳回転式 ブラック

Bluedio T2S Turbine 2 Bluetoothワイヤレスヘッドホン 折畳回転式 ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,988

軽量でコンパクトに折り畳めるモデルとなっていて、持ち歩きの際も便利なヘッドホンです。Bluetooth4.1に対応していて、シンプルな接続ですぐに音楽を楽しめます。大容量内蔵リチウムイオン電池を採用していて、1回の充電でワイヤレスの場合最大40時間の連続使用が可能です。

3.5mmケーブルが付属しているため、有線ヘッドホンとしても使用できます。Line-outオーディオ出力機能付きで、自分だけでなく友人と一緒に音楽をシェアできます。

3位

オーディオテクニカ Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン(ブラック)audio-technica ATH-S200BT BK

オーディオテクニカ Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン(ブラック)audio-technica ATH-S200BT BK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,326

シンプルでまとまりあるデザインが特徴です。こぢんまりとした印象ですが、いい意味で見た目以上の迫力あるサウンドとクリアな音質を実現してくれます。音漏れしづらい密閉型で、周りの音が気になりにくいです。軽量のため長く使っても疲れにくく、毎日の通勤通学に適しています。

クセの無い音質で幅広い音楽を楽しめ、およそ40時間と長時間のワイヤレスリスニングが可能です。折りたたみも可能なので、持ち運びが前提の場合でも安心してお使いいただけるでしょう。

2位

JBL T450BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/折りたたみ ブラック JBLT450BTBLK 【国内正規品】

JBL T450BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/折りたたみ ブラック JBLT450BTBLK 【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 4,446

世界最大級のオーディオメーカー、JBLのヘッドホンです。シンプルな操作性とデザインが特徴で、本格的なサウンドを手軽に楽しめるのが魅力です。Bluetooth4.0を搭載し、コンパクトサイズながらも迫力ある低音再生を実現してくれます。

イヤカップ部に搭載されているボタンを操作し、通話応答・音量調節できるのが便利です。最大約11時間のワイヤレス音楽再生を可能にし、いちいち充電切れの心配もいりません。およそ155gの軽量設計は使用時にも重さが苦にならず、また持ち運びにも快適です。

1位

Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン 【赤黒灰緑青】5種色付き 高音質 20時間再生 折りたたみ式 ケーブル着脱式 バランス接続対応 リモコン ・ マイク付き ハンズフリー通話可能 レッド MPBH059AB

Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン 【赤黒灰緑青】5種色付き 高音質 20時間再生 折りたたみ式 ケーブル着脱式 バランス接続対応 リモコン ・ マイク付き ハンズフリー通話可能 レッド MPBH059AB

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,199

先進なCSRチップを採用し、加えてノイズキャンセル技術と結合することによって気になるノイズを低減することに成功しています。クオリティの高い音質を実現しながら、快適な音楽を楽しめるモデルです。黒をベースにカラフルな色をプラスしたバリエーション豊かなラインナップは、どれも個性にあふれる素敵なデザインです。

音漏れを低減し、重低音域の迫力を再現します。快適な装着感を維持するために人間工学に基づいたデザイン、耳掛けフックはしっかりとフィットします。ワイヤレスで最大20時間使用可能と、長時間にも対応し毎日たっぷりお使いいただけます。

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Bluetoothヘッドホンの効果的な使い方

ヘッドホン ジョギング

Bluetoothヘッドホンは、音楽を聴く用途でお使いの方が多いかと思います。とくにイヤホンとは違いヘッドホンは大きさもあるため、ジョギングなどのスポーツ中に使用する機会は少ないかもしれません。どこで・どのように使うかを考え、ヘッドホンを選ぶようにすればより快適に使えるでしょう。

ボタン操作が可能なもの

ヘッドホンはさまざまな種類がありますが、より便利にお使いいただけるものとして「本体でボタン操作が可能なモデル」が挙げられます。音量の調節や停止といった動作が、本体にあるボタンより操作できるヘッドホンもあり、これが意外と便利です。

スマートフォンや音楽プレーヤーをいちいち取り出さずに操作できるので、ちょっとした手間を省くことができます。Bluetoothヘッドホンの魅力は手軽さですから、よりそのメリットを強めてくれる機能のひとつともいえます。耳元でさっと操作できる快適さを味わってみてはいかがでしょうか。

まとめ

快適に音楽を楽しませてくれるアイテムが、Bluetoothヘッドホンです。イヤホンとは違った音を味わえるのが魅力で、自宅や自分だけの空間で音楽を聴きたいときにも適しています。選ぶのはひとつだけでなく、音楽に合わせていろいろと変えてみるのもおすすめです。

メーカーやモデルごとに個性があるので、その違いを比べてみるとまた音楽の味わいも違ったものになるかもしれません。こだわってみるもよし、色々と使い比べてみるもよし、お気に入りのヘッドホンを探してみてはいかがでしょうか。

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