1. グッディ∞
  2. インテリア&家具ワインセラーのおすすめは?人気の商品比較ランキング

2018/03/03更新

ワインセラーのおすすめは?人気の商品比較ランキング【2018年】

並んだワインの瓶

ワインセラーを個人で所有するのは日本ではごくセレブな人を対象としたものというイメージがありましたが、近年はワインセラーも様々なメーカーから家庭用のコンパクトで手に入れやすい製品も増え、身近で選びやすくなりました。

一般家庭用としても多く選ばれるようになったワインセラーに関する様々な情報をお届けします。

スポンサーリンク

ワインセラーの選び方

PCを使う女性

ワインが好きな人にとって、ワインをよりよい環境に保管するためのワインセラー選びはとても大切です。本ページではワインセラー選びに役に立つ情報をご紹介します。

ワインクーラーとワインセラーの違いとは?

ワインクーラーとワインセラーには明確な基準はないと言われています。しかし一般的には加湿機能の付いたものがワインセラー、加湿機能のないものがワインクーラーと呼ばれています。加湿機能の付いたものは本格的な長期熟成用のワインセラーの役割を果たすもので、加湿機能のない簡易な構造のものがワインクーラーと呼ばれることが多いとされています。

また、メーカーによって独自にワインセラー、ワインクーラー、そしてワインキャビネットと言う様に名称を使い分けています。基本的にはワインの大敵である高温による劣化を防ぐのがワインセラーの役割なのですが、かといって一般家庭用の冷蔵庫では冷え過ぎによってワインの熟成が進まないためワインの保管には適しません。

ワイン専用の保存庫を持つことでワインの保存環境が飛躍的によくなり、飲む温度に最適な温度で管理できるので、出してすぐに飲むことができます。

ワインを長期熟成するのに適したワインセラー

ワインを長期間熟成することを目的にするならワインセラーを選ぶときには気を付けたいポイントがあります。まず庫内の湿度を60%以上に保つために加湿機能のあるものがおすすめです。

また、寒冷地などではワインが冷えすぎないようにヒーターで適温にできるような機能つきのものが必要です。さらに、本体が低振動のものが理想ですが、ワインセラーのサイズが小型のものと大型のものとでは多少その利点が異なります。

長期熟成が可能なタイプを選ぶときには、高性能なものが求められる分値段も高くなります。そのため自分のワインスタイルをよく考えて、高性能の長期熟成タイプのワインセラーが本当に必要なのか、ワインクーラータイプでも十分なのかを検討するのがおすすめです。

動力の種類で選ぶ

指さす男性

ワインセラーには主に3種類の動力があり、それぞれに特徴があります。

ペルチェ方式

電流の方向や量で冷却や加熱の度合いを設定できるので、振動や駆動音もなく温度を変化させられる方法です。電気の量によって温度を調整できるので急速な変化を避けられ、安定した温度設定を保つことができます。モーターがないので振動もなく、ワインにとって理想的な環境を作るのに適しています。家庭用の小型のワインセラーには特におすすめです。

コンプレッサー方式

冷却力が強いのが特徴のコンプレッサー式は大容量のワインセラーに適した性能です。冷却力が強いため、レストランなどで頻繁に扉の開閉をするような環境でも設定温度から上がらず、庫内を一定の温度に保つことができます。

特に白ワインやスパークリングワインなどのように低温で保管する場合には日本の高温多湿の夏でも問題なく冷却することが求められるのですが、庫内温度の戻りはコンプレッサー方式が最も早いので、これらのワインの保存に向いていると言われています。

アンモニア方式

アンモニア方式は密閉された冷却ユニットの中に冷媒としてアンモニア水溶液と水素を封入することで、アンモニアの気化熱によって冷却する方法です。ペルチェ式と同じように振動がないのが最大の特徴であり、コンプレッサー式とは異なり駆動部品が使用されていないため経年劣化が少なく長持ちするうえ、同じ振動のないタイプのペルチェ式よりも冷却力が強いと言われています。

寒冷地の場合におすすめの機能
ワインは確かに暑さには弱いけれど、だからと言って冷えればよいわけではなく、冷えすぎると熟成の速度が抑えられてしまう事に繋がります。本来は1年間なるべく同じ温度を保った環境で保管するのが理想です。

そのため、例えば冬に室温で調節できない場所でワインセラーを使用する場合、庫内の温度が極端に冷えすぎてしまう為、ワインの長期熟成を考慮するなら寒冷地での使用にはヒーター付きのワインセラーが有効になります。

10度以下などの冷え過ぎの状態になるときには温めて貯蔵温度を維持するという機能の付いたものが必要です。日本なら北海道や東北地方などの寒冷地の場合で、リビング以外の場所にワインセラーを置くような場合には特にヒーター付きがおすすめです。

扉の種類と特徴

ワインセラーにはガラス扉とレギュラー扉とがあります。外見の雰囲気の違い意外にもそれぞれの機能に特徴があります。

ガラス扉のワインセラー

レストランなどで業務用として使用する場合、ショーケースの役割も果たすためガラス扉のワインセラーが使われるのが一般的です。デザイン的にはガラス扉の方が魅力的だと感じる人も多いようで、個人宅用のワインセラーもガラス扉を選ぶ人が少なくありません。

ガラス扉のワインセラーの方が価格は少し高めになる事と、ワインの大敵の紫外線をカットする効果は心配ないのですが、熱効率はガラス扉の方が低くなると言われています。

レギュラー扉のワインセラー

中が見えないタイプの扉を使ったワインセラーは熱効率を損なう事がなく、電気代も省エネ効果が期待できます。そのため機能の点では自宅用なら十分だと考えられ、庫内もふだんは真っ暗で光による劣化の心配もありません。

中が見えないタイプにもさまざまなデザインがありますが、普通の冷蔵庫のような感じでガラス扉のものよりもデザイン性では劣るというイメージがあるようです。

また、ワインセラーの中には一部だけがガラスになった扉のものもあります。全面ガラス製のものよりも熱効率が上がり、さらに庫内のワインが見える、いわゆるいいとこ取りなのがこのタイプです。

スポンサーリンク

ワインセラー人気おすすめ商品TOP10 

ワインライフに欠かせないワインセラーを人気の高いものを中心にランキング形式でご紹介します。

\ CHECK /
大手ショッピングモールの気になるランキングは?

amazonランキング
楽天ランキング

※ランキングがない場合は商品一覧にジャンプ

10位

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大24本収納 68Lタイプ a10452_A

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大24本収納 68Lタイプ a10452_A

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 22,800

ベーシックで上品なフォルムのシンプルなデザインが魅力の家庭用ワインセラーです。キッチンやリビング、寝室などに置いても高級感のあるインテリアを演出できます。前面のLED表示で保存状態が一目で確認でき、68Lの程よい容量と大きさなので、ワインの初心者にも最適です。ワインの大敵紫外線をカットするUVカットガラスで繊細なワインを守ります。

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大24本収納 68Lタイプ a10452_A 口コミ評判

6月中旬から約1ヶ月使用しました。仕様では外気温-15℃までとなっていましたが昼間室温が30℃を越えても上段14℃下段10℃位を保っていました。内部の冷えたワインが保冷剤代わりになって温度を保っている可能性があるので真夏になるともう少しあがりそうですが。全体的にもう少し保温材を付ければ省エネになりそうですが、値段を考えれば十分な機能だとおもいます。ライトは付いていますが役には立たないと思います。
寝室にでも置かない限り音も気になるレベルではありませんでした。

使い勝手は悪くありません。特に説明書見ないでも設定できたし。冬だと設定した温度より下がっちゃうのは仕方ないか。横が狭くて一升瓶を斜めにしても置けません。
なので上3段は普通に使って、4枚の棚を外して下の空間に一升瓶とダブルマグナムを立てて置いています。たくさん保管したい人はもっと大きいの買った方がいいですね。

9位

+LOUNGE タッチパネル&UVカット仕様 6本収納ワインセラー LNE-W306B

+LOUNGE タッチパネル&UVカット仕様 6本収納ワインセラー LNE-W306B

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格: ¥ 21,384

6本収納できるコンパクトなワインセラーです。温度管理の難しいワインを適切な温度で管理できるので、自宅でワインを手軽に楽しめます。コンパクトで場所を取らず、文字の大きく表示されるフルフラットタッチパネル採用で楽に操作ができるので、初めてワインセラーを持つ人にもおすすめです。加湿トレー付きで庫内の湿度を保てるのでコルクの乾燥を予防し長期保存が可能です。

+LOUNGE タッチパネル&UVカット仕様 6本収納ワインセラー LNE-W306B 口コミ評判

シンプルかつスタイリッシュなデザインで、中のトレイが引き出せるなど機能面にも十分配慮されており、とても気に入っています。ワインが好きなので、赤と白用に同じ物を2つ購入しました。日本酒なども一緒に冷やしています。家族もとても気に入っています。

我が家ではこの商品を赤ワイン専用として使い、11?13度で保管しています。冷たすぎずぬるくもなく、赤ワインにジャストな温度で飲むことが出来るので、大変重宝しています。

8位

ワインセラー 7本収納タイプ

ワインセラー 7本収納タイプ

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 20,088

騒音や振動が少ないペルチェ方式で7本収納するタイプのワインセラーです。縦に7本一列に収納するタイプなので横幅はわずかに15cmで、奥行きが52.5cm、高さが約82.5cmで内容量は22Lのコンパクトなサイズです。

ワインセラー 7本収納タイプ 口コミ評判

デザインはとっても気に入りました。ただ思ってたほどなかなか冷えない気がします。しかも下に水がたまるので、いちいち拭かなければならないので面倒です。

7位

ottostyle.jp ワインセラー セパレートタイプ 最大32本収納 78Lタイプ a05396_A

ottostyle.jp ワインセラー セパレートタイプ 最大32本収納 78Lタイプ a05396_A

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 24,800

2段式で設定温度を上下で管理することのできる家庭用のワインセラーです。ガラスが二重構造になっていることで保温性が向上し、ワインを劣化させる紫外線を遮光するために紫外線カットガラスを使用しています。

高級感を感じさせるベーシックなデザインなので、キッチンやリビング、寝室でもお部屋の空間を演出します。内部の保存状態が扉前面のLED表示によって一目で確認できて便利な構造です。内容量は78Lでワインが32本収納可能です。

ottostyle.jp ワインセラー セパレートタイプ 最大32本収納 78Lタイプ a05396_A 口コミ評判

価格にも満足していますが、上下別の設定ができること、ワインセラー自体の大きさなど使いやすいものです。十分満足しています。もう一つ買おうかな。

モーター音も静かで 何しろ存在感が半端なくカッコ良い お部屋の雰囲気に👌 何よりムードを上げてくれてます。ワインも美味しく保ってくれてます。お客様からも喜ばれました。大変良いお買い物が出来ました。

6位

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大18本収納 53Lタイプ a05395_A

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大18本収納 53Lタイプ a05395_A

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 20,800

インテリアとしても部屋の空間を演出できる高級感を感じさせるワインセラーです。見やすいデジタル表示と優しい光で庫内を照らすLED照明が搭載されています。上段と下段とでそれぞれ別に温度設定もできるタイプなので、ワインの種類ごとに適切な温度管理ができます。扉は鏡面仕上げで、ベーシックなスタイルでありながらも上品さを感じさせる魅力的なワインセラーです。

ottostyle.jp ワインセラー セパレート2段式 最大18本収納 53Lタイプ a05395_A 口コミ評判

上下段の設定温度が変えられるので、赤ワインと白ワインの適応温度を保ちながら保管ができ、いつでもベストな状態でワインが楽しめます。とてもスリムで置き場所にも困らず、鏡面ドアなのもオシャレ!沢山の商品の中からこれに決めてよかったです。

キッチンのジャストサイズを探していた。冷蔵庫の隣りに置いて、使用。18本入り、12度10度の2段階使用の為 非常に重宝しています。最近、通販でお値打ちなワインが販売されています まとめ買いができて、便利です。

5位

FURNIEL/ファニエル 長期熟成型ワインセラー (24本収納/最大39本・ピュアブラック・2温度管理) SAB-90G-PB SAB-90G-PB

FURNIEL/ファニエル 長期熟成型ワインセラー (24本収納/最大39本・ピュアブラック・2温度管理) SAB-90G-PB SAB-90G-PB

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 64,800

フレームレスのフルフラットガラスドア採用の美しいワインセラーです。庫内の温度と湿度を安定させる、シンプルで操作がしやすいタッチ式操作パネルです。コンプレッサー式冷却法でクラスターツイン冷却により上下をそれぞれに温度管理することができます。
冬の温度の低い時に温度を上げるための加温ヒーター付きです。

FURNIEL/ファニエル 長期熟成型ワインセラー (24本収納/最大39本・ピュアブラック・2温度管理) SAB-90G-PB SAB-90G-PB 口コミ評判

使いやすくサイズもちょうどよかった!場所もとらないのでよかった!

他のメーカーとまよいに迷って最終的にこれに決めました。決めては2つ温度設定ができることと日本酒の一升瓶を入れて置けるところでした。思ったより配送も早く対応には満足しています。音に関しては私は寝室に置いて部屋飲み用にしていますが気にならないです。それより、ワインセラーを初めて購入してビックリしたのが、せっかく温度設定したのに頻繁に3~4度温度が変わるところ!特に下の部屋は温度変化が激しいです。初日はこんなに変わったら温度設定の意味無いじゃん、故障か?と思ってメーカーに電話して確認しようと思いましたが、よく説明書を見ると温度変化は頻繁にすると書いてありました。私が無知なだけだったと思いますが、正直ビックリしました。今はワインと日本酒を入れて使っています。他と比べたことが無いので分からないですが、個人的には満足しています。

4位

ワインセラー LW-D18 18本収納

ワインセラー LW-D18 18本収納

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 21,384

スリムでコンパクトサイズながら60Lの収納力で、気軽に使える18本収納用のワインセラーです。ただし、ワインの長期熟成に必要な適正湿度を保持するのは難しいため基本的にはワインの短期保存用に向く製品です。ガラス扉で棚板が9枚ついており、保存温度がデジタル表示されます。

ワインセラー LW-D18 18本収納 口コミ評判

最近お店を開いた友人に、開店祝いに送りました。お酒を専門に出すお店ではないので、本数的にもちょうど良いと重宝がられています。プレゼントとしても、相手がそれを喜ぶのであれば、存在感もあり実用性もあり、そしてお値段も手頃で、とても良いものだと思いました。

大変重宝しています、下段の棚を外せば日本酒一升瓶が5本入りました。また、チョコレートなどの保存にも活躍しています。

3位

ワインセラー LW-D32 最大32本収納

ワインセラー LW-D32 最大32本収納

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 25,704

シンプルなデザインで置く部屋のインテリアに馴染みやすいワインセラーです。タッチパネルで温度設定も簡単にできて、庫内の温度を一目で確認できるデジタル表示です。扉を閉めたままで庫内のワインを確認できるガラス扉にLEDインテリアライト付きで、高級感を感じさせる演出も楽しめます。ペルチェ冷却方式で32本収納可能の短期保存向きワインセラーです。

ワインセラー LW-D32 最大32本収納 口コミ評判

電源その他一切不具合なく順調に稼働しました。デザインや収納性なども問題ありません。庫内の温度は一定温度維持機能のみですが、価格を考えると妥当だと思います。32本収納でストパーフォーマンスに優れたワインセラーと思います。

湿度管理や加温機能はなく長期熟成には使えませんが、日常用のワインをまとめ買いして置いておくにはいいかと思います。値段の割に見た目の高級感はあり、インテリアとしてもコストパフォーマンスは高いです。個人的にとても良かったのは、棚網を組み替えることで太めのボトルも入る点です。

2位

ワインセラー LW-S12 12本収納

ワインセラー LW-S12 12本収納

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 13,824

ガラス扉採用のシンプルでスリムなデザインで置く部屋のインテリアとの相性の良いワインセラーです。環境にやさしいペルチェ冷却方式採用で、温度設定はタッチパネルで簡単に調整できます。庫内の温度が確認しやすいデジタル表示で幅広い温度設定ができます。高級感のあるインテリアライト付きで、扉を閉めたままで庫内のワインが確認できる12本収納ワインセラーです。ワインの短期保存におすすめです。

ワインセラー LW-S12 12本収納 口コミ評判

ワインを箱買いするようになり、この製品を購入。まだ使い始めてひと月も経っていませんが、現時点では非常に満足しています。ワインセラーを買うのは初めてだったので、そのサイズ感がよくわかっておらず、初めはその大きさにちょっと驚きましたが、部屋まで運ぼうとすると意外と軽く、大人の男性一人、いやそれなりの女性でも(?!笑)一人で運べる重さで、また部屋にセッティングすると、大きさも気になりませんでした。レビューに多く見られた臭いですが、確かに購入当初は気になりましたが、すぐに消えました(慣れたのかな?)。青色のLEDライトも、スイッチ部以外は別に常時点いているわけでもなく、気になりません。音も夜寝る時に枕元に置きでもしない限り気にならないレベルだと思います。

期待通りの商品でした。ありがとうございます。お部屋も素敵になりました。

1位

BESTEK ワインセラー 12本収納 横置きも縦置きも両方とも使用可能 ペルチェ静音式 BTWC035

BESTEK ワインセラー 12本収納 横置きも縦置きも両方とも使用可能 ペルチェ静音式 BTWC035

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 12,800

横置き縦置きどちらもできる最大で12本収納できるワインセラーです。インテリアライトがついているので扉を閉めたままでも庫内のワインを確認することができます。騒音の少ないベルチェ式を採用しているので駆動音が静かで置く部屋を選びません。タッチパネル方式で庫内温度を簡単に調節できて、温度表示パネルで庫内温度を一目で確認できます。高級感を感じさせるデザインでおしゃれなインテリアを演出できます。

BESTEK ワインセラー 12本収納 横置きも縦置きも両方とも使用可能 ペルチェ静音式 BTWC035 口コミ評判

書室に置いて気分転換にワインを飲むのに購入しましたが音も気にならずに気持ちよくワインを楽しむ事ができています。縦置きがあるのもいいですね。

温度調整もしっかりしていて12本保管でき見た目も私好みで良かった。
温度も一目でで分かるのでとてもありがたい。念のため中に温度計を入れていますがくるいはないです。いい買い物でした。

\ CHECK /
大手ショッピングモールの気になるランキングは?

amazonランキング
楽天ランキング

※ランキングがない場合は商品一覧にジャンプ

ワインセラーの効果的な使い方

ワインのボトルを持つ男性

おいしいワインの状態を保つために必要なのがワインセラーです。家庭用のワインセラーも温度や湿度を適切な状態に管理する事が出来ます。赤ワインの適温は常温だとよく言われるのですが、この常温と言うのはヨーロッパの常温を差すため一般的には12℃から14℃前後のことです。

そのため家庭用のワインセラーの温度設定もこれくらいの温度にするのが最適です。ワインは本来生産地や赤ワインか白ワインかで保存に最適な温度も変わってくるのですが、家庭用のワインセラーでは赤も白も12℃から14℃前後で保存するのがおすすめだと言われています。

また、乾燥はワインの大敵なので湿度管理は60%以上に設定するのが基本ですが、長期熟成するものでなければ、そこまでしっかりと湿度管理までしなくても大丈夫なようです。プロはワインを管理する際には季節によって細かく温度設定をするのですが、家庭ではそこまで厳密にできない事がほとんどで、ワインセラーの庫内温度を14度程度に設定しておくことが最適だといえます。

まとめ

ワインを最もおいしい状態に保つのがワインセラーの役割なのですが、どんなワインをどんなふうに楽しむかによってワインセラーの選び方も変わってきます。

プロのように厳密に繊細な管理を求めるのか、もっと気軽にワインを楽しむために使うのかで選ぶワインセラーの機能も価格も大きく変わってくることになるため、選ぶ際には十分確認して自分のワインスタイルに合うものを選ぶようにしましょう。

スポンサーリンク

グッディ∞で分かる!おすすめ商品と正しい選び方

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

関連キーワード

人気記事をチェック


生活雑貨
家電

運営者情報プライバシーポリシーお問い合わせ

© 2018 グッディ∞ All Rights Reserved.