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2018/05/08更新

おすすめズボンプレッサー比較ランキング!人気なのは?【2018年】

スーツの男性の足

ビジネスマンにとって身だしなみを整えるのはマナーのひとつ。ズボンがヨレヨレであったり、折り目が中途に付いていたりすれば、相手に不快な思いをさせてしまうかもしれません。また、ズボンがピシッとした状態でないと気分的にもよくないですよね。

しかし、いちいちアイロンをかけるのは予想以上に面倒なもの。アイロン台を取り出す必要もありますし、出来ればアイロンの手間を省きたいところです。そこで登場するのがズボンプレッサーというアイテム。これにズボンをセットすることで、面倒な「しわ取り」と「折り目つけ」を簡単に終わらせてくれます。さらに、除菌や抗菌といった効果を付与できる機能まで存在するのです。

今回はズボンプレッサーの選び方や商品ランキングを紹介しますので、アイロンがけを面倒に感じる方はぜひ見ていってください。

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ズボンプレッサーの選び方

パソコンを使う男性

ズボンプレッサーと一口に言っても縦型や横型といった種類や、メーカーごとの特色、プレス時間の長さなど商品ごとの違いがあります。ここからは、そういった特徴を元にズボンプレッサーの選び方を見ていきましょう。

縦型と横型について

ズボンプレッサーは大きく縦型と横型に分けることができます。縦型はその名の通り、プレスする板が縦になったタイプのこと。足部分があるものの、板が起立したような状態ですので横型に比べて場所をとりません。そのため、特に収納せずそのまま放置しておいても大丈夫でしょう。プレスはハンガーに吊るした状態で行うものが多いです。

対して、横型は2枚の板が寝た状態の商品。下の板にズボンを乗せ、そこに上の板を被せてプレスしていきます。横型はそれなりの床面積を必要としますので、基本的に収納が前提でしょう。広さに自信のある部屋でなければ、ほぼ確実に邪魔です。とはいえ、立ててしまえば厚みはそうありませんので、収納自体は楽でしょう。隙間にサッと立てかけておけば大丈夫です。

プレス時間について

ズボンプレッサーにおけるプレス時間は重要な要素。早朝にズボンをプレスするなら1分、1秒でも短い方がいいでしょう。プレス時間は通常15~30分ほどと言われていますが、東芝など国内メーカーのものであれば15分程度で終わる商品も少なくありません。これは、プレスする際の温度が高いためだと思われます。

対して、海外製品だと30分程度かかることもしばしば。起きてから出社までの時間が短い方は、なるべく短時間で仕上がるものを選びましょう。ただ、プレス時間が短くても仕上がりが悪ければ意味がありません。そのあたりは口コミなどで確認しておいてください。

メーカーについて

現在、ズボンプレッサーを販売しているメーカーは主にコルビー、ツインバード工業、東芝の3社です。それぞれで違った特徴を持つ3つのメーカー。その特徴を簡単に見ていきましょう。

コルビー

ズボンプレッサーと言えばコルビーという方も少なくないほど有名なメーカー。素材にこだわりを持った商品が多く、高級ホテルなどに置いてあるズボンプレッサーもコルビー率が高いと言われています。それだけに、デザインもおしゃれなものが多いですね。ただ、商品が高価な傾向にあるという弱点も。少しでも予算を抑えたいのなら、コルビーのズボンプレッサーは合わないかもしれません。

ツインバード工業

ツインバード工業は電気ケトルやホームベーカリー、デスクライトなど様々なジャンルの商品を安価で提供するメーカー。良コスパの商品が多いことからツインバード製品を愛用している方も少なくないです。実際、ツインバード工業の製品なら1万円以下で手に入ることもあります。

そのため、とにかく安価な商品が良いという方におすすめ。価格が低いからといって機能面で大きく劣ることはありません。

東芝

日本人で知らない人はいないであろう有名メーカー。テレビやレコーダー、シーリングライトなどを販売する中で、ズボンプレッサーも販売しています。価格については商品ごとに違いがあり、安価なものから性能の高い高価なものまで幅広いです。普段から東芝製品を利用していて、企業を信頼している方は東芝商品を選ぶといいかもしれません。コルビーが高すぎると感じる方にもおすすめです。

タイマーについて

ズボンプレッサーの中には15分や30分と言ったタイマーが搭載された商品もあります。ズボンが薄手の生地なら15分、厚めなら30分のように調整できるため何かと便利です。ちなみに、タイマーがついた商品なら、寝る前にタイマーでズボンのプレスを開始するといいでしょう。こうすることで、ズボンの温度が徐々に下がり、綺麗な仕上がりになると言われています。

デザインについて

ズボンプレッサーは商品ごとにデザインやカラーが違います。それなりに大きさのある商品で、視界に入ることも多いためデザインも決して無視はできないと言えるでしょう。また、商品によっては上部に小物入れが付いており、ここにポケットの中身を置いておくことができます。財布や鍵、スマホなど何でもポケットに入れてしまう派の方には非常に便利です。カラーは基本的にシルバーやブラックですが、中にはマホガニーのようなおしゃれなものも存在します。

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ズボンプレッサー人気おすすめ商品TOP10

ここからはズボンプレッサーの人気おすすめ商品をランキング形式で紹介していきます。簡単な商品説明も加えてありますので、ぜひそちらも読んでみてくださいね。

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10位

TOSHIBA ズボンプレッサーHIP-L30(S)シルバー

TOSHIBA ズボンプレッサーHIP-L30(S)シルバー

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 6,480

こちらは東芝の横型ズボンプレッサー。東芝の商品らしくプレスシートが付属しており、これを使うことで二重線を防ぐことができます。また、コードリールが付いているので使わない時にはケーブルを収納可能。これに加えて厚み(高さ)が75mmほどですので、立ててしまえば簡単に収納できると思われます。

プレス時間は約15分と標準的。プレス終了後には自動で電源が切れるので、寝る前などにプレスしておくのもよさそうです。ちなみに、本商品にはHIP-L36という新型が存在します。価格差にもよりますが、新型を選ぶのもいいでしょう。

TOSHIBA ズボンプレッサーHIP-L30(S)シルバーの口コミ評判

縦置きではないので、使うときはある程度場所をとりますが、使い終わったら立てかけておけばいいので一般的なスタンド型でなくてもいいとおもいます。

私は使わないときやプレスしている最中は、壁に立てかけているので、立てるタイプのスタンドがあって場所を取るものより、こちらの方が好きです。

9位

コルビー ズボンプレッサー マホガニーCORBY(コルビー) 4400JTCMG

コルビー ズボンプレッサー マホガニーCORBY(コルビー) 4400JTCMG

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 29,800

こちらは世界40か国以上のホテルや家庭で使用されるコルビー商品のひとつ。表面のマホガニーカラーが非常におしゃれで、さながらインテリアのような雰囲気です。そのため、ブラックやシルバーなどの武骨な商品が気に入らない人にもおすすめです。

コルビー商品ということで価格は高めですが、シンプルな使用感ながら安定した仕上がりを見せてくれます。特徴としては、15分・30分タイマーや、ネクタイハンガー、アクセサリー棚など。タイマー機能を使って前日にプレスを始めておけば、翌日には綺麗な仕上がりを見せてくれるでしょう。

コルビー ズボンプレッサー マホガニーCORBY(コルビー) 4400JTCMGの口コミ評判

セットが簡単だし、良いね。特に不満なし。

デザインがとても気に入りました。
使い方もシンプルで、長く使用できそうです。

8位

東芝 ズボンプレッサー HIP-L35(S)

東芝 ズボンプレッサー HIP-L35(S)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 19,902

こちらは東芝のズボンプレッサーで横型。サイズが53.8×85.3cmと大きいため、床に置くときはそれなりの面積を必要としますが、大柄のズボンや足長のズボンでも問題なくプレスできるでしょう。また、厚みが7.5cmほどしかありませんので、立ててしまえば隙間などに収納できます。コードリールが付いているため、コードが邪魔になることもないでしょう。

二重線を防ぐプレスシートが付いていたり、雑菌をプレスで除菌してくれたり、プレス後は自動で電源を切ってくれるオートオフ機能が搭載されているのも魅力的ですね。収納の問題で横型のズボンプレッサーが良いという方は検討してみてください。ただ、本商品には既にHIP-L36という新型があるので、価格差が無ければそちらを選ぶのもいいでしょう。

東芝 ズボンプレッサー HIP-L35(S)の口コミ評判

簡単に使えるので使う事が億劫にならない
頻繁にプレスが必要な方にはお奨めです。

スラックスの上部は本機で挟んでプレスすることで、ある程度の型を付けることが可能
 横置き型なので手で生地を伸ばしながらセットできます

7位

東芝 ズボンプレッサー ブラックTOSHIBA スタンド型 HIP-T56-K

東芝 ズボンプレッサー ブラックTOSHIBA スタンド型 HIP-T56-K

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 16,860

こちらは二重線を防止するプレスシートのついたズボンプレッサー。プレスシートにズボンを入れたのち、レバーを下げるだけで簡単にセットできます。しかも、プレスが終われば自動的に電源が切れる仕様ですので、いちいち終了を待っている必要はありません。

プレスによる除菌機能や、消臭シートによる嫌な臭いの軽減もいいですね。上着をかけられるハンガーがついてるのもポイントです。本体のカラーはシンプルなブラックにラインが入ったもの。特別おしゃれなわけでもありませんが、悪目立ちすることもないと思います。

東芝 ズボンプレッサー ブラックTOSHIBA スタンド型 HIP-T56-Kの口コミ評判

非常に使いやすくなっており、プレスが非常によく目立ちます。

6位

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / ブラック ]

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / ブラック ]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 27,010

こちらは古くからズボンプレッサーで支持を得ているコルビーの商品。カラーはシンプルなブラックですので、部屋に常設しても悪目立ちしないでしょう。ここが魅力、といった特徴的な機能は存在しませんが、ジャケットハンガーやネクタイホルダーがついていたり、ボタンひとつで始められるようになっていたり、レバー操作だけで簡単にプレスできたり。シンプルながら丁寧な仕様です。

電源は30分経つと自動で消えるので、寝る前にズボンをプレスしておくといいでしょう。おそらく、翌朝には綺麗な仕上がりを見せてくれるはずです。ちなみに、本商品にはマホガニーなどのカラーバリエーションも存在します。

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / ブラック ]の口コミ評判

こんなに便利なものがあったなんて。
はさむだけで、センタープレスのラインがきっちりつきます。
自動で切れるので、そのまま放置することも問題ありませんし。

金額が高いだけのクオリティは十分あると思います。閉じる時のシワを伸ばす構造が仕上がりに差が出ているのかと思います。

5位

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / マホガニー ]

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / マホガニー ]

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 27,010

こちらはズボンプレッサーと言えばのコルビー商品。高級ホテルなどにも設置されるメーカーの商品で、価格は周りに比べて高めですが、30分のタイマー、サーモスタットの内臓、ネクタイバーやハンガーの搭載など必要な機能はそろっていますし、購入日から3年間の安心保障もついています。

また、マホガニー(赤茶系の木目)のデザインもおしゃれで、シンプルなシルバーやブラックの商品とは一線を画します。これなら、部屋に常設しておいても平気そうです。また、本体上部に設置された小物入れもシンプルながら使い勝手良好。かの有名なコルビー商品の性能を試してみたい方は、一度購入してみてはいかがでしょうか。

コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / マホガニー ]の口コミ評判

1日履き終わったスーツのパンツをこれにセットして、ボタンをポチッとしておけば、翌朝にはぴしっとした折り目に復活しています。

前面のマホガニーはウォールナットの床材のカラーにもマッチしていて、書斎やウォークインクローゼットにもなじんでいます。

4位

ツインバード パンツプレス ブラック SA-D719B

ツインバード パンツプレス ブラック SA-D719B

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 24,916

こちらはツインバードのズボンプレッサー。本商品にはガラスパネルが採用されているため、プレスの状態を確認して二重線やプレスシワなどを予防することができます。さらに、ガラスとメッキ仕上げのおかげで高級感があり、部屋に置いておいても目障りになりません。

操作は簡単レバーで初めての方でも安心。本体上部にはポケットが付いているので、そこに財布やスマホ、手帳などポケットに収納するアイテムを置いておくと置き忘れが少なくなるでしょう。シンプルな発想ですが、これが意外と便利なので試してみてください。

3位

東芝 ズボンプレッサー シルバーTOSHIBA ヨコ型 HIP-L36-S

東芝 ズボンプレッサー シルバーTOSHIBA ヨコ型 HIP-L36-S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,240

こちらは国内大手メーカーの東芝が発売したズボンプレッサーのひとつ。横型で幅538×奥行853mmほどあることから、一定の床面積を必要としますが、使った後は立てて家具の隙間などに収納できます。そのため、部屋に置いておいても邪魔になることはそうないでしょう。

また、プレス面が大きいため大柄なズボンも1発でプレスすることが出来ます。コードリールが付いており、使わないときはケーブルを収納しておけるのもいいですね。プレス時間が10~15分と短めなのも魅力的です。他にもオートオフ機能や除菌性能を持った本商品。横型のズボンプレッサーを探している方にはぴったりでしょう。

東芝 ズボンプレッサー シルバーTOSHIBA ヨコ型 HIP-L36-Sの口コミ評判

同形のプレッサーが壊れて一年。たてがたにしようかも迷いましたが、こちらを選択。キッチリ折り目ついてよいです。本体上下の厚みもかなりおさえられてるようですね。大事に使わせていただきます。

私はスーツ着用の仕事ですので、1,2週間ごとにパンツをクリーニングに出していましたが、
この商品でクリーニング代と仕上がりまでの待ち時間が節約できました。

2位

TWINBIRD パンツプレス ダークブルー SA-4625BL

TWINBIRD パンツプレス ダークブルー SA-4625BL

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,980

こちらは安価で有名なツインバードのズボンプレッサー。実際、本商品も割引付きであれば1万円以下で購入できることがあります。タイプは縦置きですので設置場所に困ることはないでしょう。カラーも無難なブラックですので、タンスの隣などに置いておけば目立つこともありません。

また、本商品は縦置きなことを活用して、商品丈夫に小物入れを設けています。ここにスマホや財布、鍵などを置いておけばズボンのプレス後、すぐに外出することができますし、忘れ物が少なくなると思います。2段ロックの搭載で安全性が高いのもポイント。ズボンプレッサーが欲しいけど高価な商品には手が出せない方におすすめです。

TWINBIRD パンツプレス ダークブルー SA-4625BLの口コミ評判

2万円以上する製品と悩みましたが、「入門機」の位置付けでこれにしました。
高級品の仕上がりはわかりませんが、満足しています。

もう七〜八年くらい使っています。機能面に関しては、他の方のレビューに同意です。使い方に慣れてしまえば、極めてコストパフォーマンスの良い製品です。初めてズボンプレッサーを買う若手サラリーマンには、絶対オススメです。

1位

東芝 ズボンプレッサー HIP-T35(S)

東芝 ズボンプレッサー HIP-T35(S)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 11,800

こちらは国内大手メーカー東芝から発売されているズボンプレッサー。縦型のハンガー付きですので、初めての方でも安心して利用できます。しかも、ズボンと同時に上着もリフレッシュ出来る仕様です。タイマーが付いているのもいいですね。寝る前にタイマーをセットしておけば、早朝には綺麗な仕上がりを見せてくれるでしょう。

プレス時間は15分と短め。これなら早朝のプレスでも問題なさそうです。また、気になる雑菌を取り除くことも可能。プレス熱でズボンをしっかり除菌してくれます。

東芝 ズボンプレッサー HIP-T35(S)の口コミ評判

値段、機能性共に満足しています。
サイズ感もピッタリです。素晴らしい

わずか10分程度でしわだらけのズボンにびしっと折り目が入ります。
はじめは2重に折り目ができるのでは?とか,心配してましたが,一度も失敗することなく使っております。

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ズボンプレッサーの効果的な使い方

指さす男性

ここからはズボンプレッサーの効果的な使い方を見ていきましょう。

ズボンを濡らさない

一般的なアイロンに慣れていると、ついつい霧吹きなどで水を吹きかけたくなりますが、ズボンプレッサーに水分はよくありません。ズボンプレッサーはアイロンと違って密閉したのちシワを伸ばすので、霧吹きの使用は止めておきましょう。また、何らかの理由でズボンが濡れていれば、乾かしてからのプレスの方がいいと思われます。

夜のうちにプレスする

ズボンプレッサーは夜に使うのがおすすめです。何となくプレスしたての方が綺麗そうに感じるため、早朝、出勤ギリギリの時間に行う方もいるようですが、夜にプレスをしておくと朝までの時間でゆっくりと温度が下がるため、仕上がりが綺麗な状態になりやすいのです。また、夜のうちにプレスしておけば、少し寝坊をしてしまっても焦る必要はありません。

早朝にプレスする場合、10分の寝坊が命取りになることもありますからね。この点からもプレスは夜に行うべきでしょう。最近の機種はタイマーや自動電源オフ機能などがついていますし、夜に行うデメリットは特にないと思いますよ。オール電化で夜間の電気代が安い契約にしているなら、電気代の点からもお得と言えるでしょう。

余談ですが、全てをズボンプレッサーに任せるのではなく、シワを伸ばしにくい部分にはアイロンを活用するといいですよ。ズボンプレッサーの得意分野はどちらかと言えば折り目を付ける方ですからね。股下などのシワが気になる時はアイロンを使うようにしてみてください。

まとめ

以上がズボンプレッサーの選び方や商品ランキングとなります。ホテルなどでは目にすることの多いズボンプレッサーですが、このように自宅用としても購入可能です。冒頭でも話したように、身だしなみの乱れは他人に不快な思いをさせることもあります。逆に、折り目のしっかりした、シワの無いズボンであれば好印象を得ることが出来るでしょう。

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