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2018/01/22更新

おすすめ接写リングの人気比較ランキング【2018年】

花を撮影する男性

花や虫など小さなものを撮影する際、役に立つのがマクロレンズです。マクロレンズを使用することで接写が可能となり、一般的なレンズでは撮影不可能な、被写体に接近した写真を撮影できます。ただ、マクロレンズはけっこうな価格をしており、中には5万、10万円クラスの商品も存在します。ひとつ持っておくと便利なのは確かですが、接写を頻繁にする方でないと手を出しにくいのも事実です。

そこで登場するのが接写リングというわけですね。接写リングはカメラとレンズの間に挟むアイテムで、これがあればマクロレンズでなくとも接写が可能となります。それでいて、価格は安いものなら2000円前後。高くても3万前後で済みます。つまり、マクロレンズに比べて出費を抑えられるわけです。

今回はそんな接写リングの選び方や商品ランキングを紹介しますので、接写に興味のある方はぜひ確認してみてください。

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接写リングの選び方

PCを使う女性

一見、同じに見える接写リングにもオートフォーカス対応・非対応、リングの厚みなど様々な違いがあります。まずは接写リングの選び方を確認し、それからランキングで人気商品をチェックするようにしてください。

オートフォーカスについて

デジタル一眼カメラには基本的にオートフォーカス機能がついています。ご存知の方も多いと思いますが、簡単に説明しておくとオートフォーカスは自動的にカメラの焦点を合わせてくれる機能のことであり、初心者でも簡単にピントのあった綺麗な写真を撮影することが可能です。AFと略すことが多いですね。

そのため、初心者には必須ともいえるオートフォーカスなのですが、残念なことに接写リングを装着すると使えなくなってしまう恐れがあります。カメラ歴が長く接写に慣れている方なら問題ないでしょう。しかし、初心者には深刻な問題ですので、出来ることならオートフォーカス機能を使える接写リングの購入をおすすめします。

ただ、オートフォーカス機能がついた接写リングは当然ながらオートフォーカスが無いものに比べて高価です。たとえば、2000円程度の接写リングだとオートフォーカスがなく、ただの筒のような見た目をしていることもしばしば。5000円前後以上の商品になると、オートフォーカスが付くことも少なくないですね。

後は考え方次第で、これを機にマニュアルでのフォーカス合わせにチャレンジするつもりなら、あえて安価な商品を購入するのもいいでしょう。マニュアルフォーカスでの撮影が出来るようになれば、今よりさらに撮影が楽しくなると思いますよ。もちろん、気軽に撮影を楽しみたいのなら、オートフォーカス対応商品を選べば大丈夫です。

TTL露出計について

写真における露出とは明るさの調整と考えれば分かりやすいでしょう。露出を調整することで、暗い室内で撮影した写真を明るく見せたり、逆に明るい屋外で撮影した写真を暗く見せることが出来ます。そして、TTL露出計はカメラに内蔵される露出計のこと。これが働くことでレンズからの光の強さに応じてカメラが適正な露出を調整してくれます。

つまり、この機能が付いていれば自分で露出を調整する必要がないわけです。逆にTTL露出計に対応していない商品を選んでしまえば、露出の設定を自分でしなくてはなりません。露出に関する設定はフォーカス関係に比べて複雑であり、より詳しいカメラへの知識を要求されます。ですので、気軽に撮影を楽しみたい方はTTL露出計への対応も確認しましょう。

倍率について

接写リングは厚みによって倍率が変わってきます。倍率が変わるということは、ピントの合う位置が変わるということです。アリのような小さな生き物を撮影したいのなら、アップで撮影できる厚みの接写リングを選びましょう。

ちなみに、接写リングは複数セットになった商品が多いです。別に通販の「もうひとつ付いてくる」ではなく、厚みの違うリングが2個、3個とセットになっています。複数セットになった商品なら、接写リングを組み合わせることで様々な倍率を楽しむことが可能です。逆に、接写リングがひとつの商品だと、当然ながらひとつの倍率のみでの撮影になってしまいます。

用途が完全に決まっているわけでなければ、複数の接写リングがセットになった商品を選び、いろいろと遊んでみるのがいいでしょう。セットだからと言って特別に価格が高いこともありません。

対応メーカーについて

各種接写リングの対応メーカーや機種は商品名や商品説明に書かれていることが多いです。スペックをきちんと読み、自分の持っている機種でも使用できるか確認しておきましょう。もし、購入後に自分の機種で使えないと分かったらショックですからね。いくら安価とはいえ、使えない商品ではお金をどぶに捨てたのと変わりありません。

口コミについて

接写リングの購入前には簡単にでも口コミを確認しておくといいですね。中には実際にその商品を使って撮影した写真を添付している方もいますし、参考になると思いますよ。また、何か欠点がある時も口コミで確認することができますね。商品説明には当然ながら悪い部分がなかなか書かれないわけで。それを確認するためには口コミのチェックが早いでしょう。下記で紹介するランキングでも簡単に口コミに触れていきます。

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接写リング人気おすすめ商品TOP10

ここからは接写リングの人気おすすめ商品をランキング形式で紹介します。安価なものから、やや高価なものまで。様々な商品があるので、自分にぴったりの商品を見つけるためにもぜひチェックしてみてください。

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amazonランキング
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10位

Nikon 接写リング PK-13

Nikon 接写リング PK-13

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 5,281

こちらはNikon純正の接写リング。他商品との組み合わせも可能で、7種の倍率を得ることができます。また、レンズの自動絞りや露出計とも連動しており、初心者でも使いやすいでしょう。ただ、露出計連動レバーがないカメラだと露出計の使用は出来ないので気を付けてください。

接写リングの中ではやや高価な部類かもしれませんが、純正品にこだわりがあるのなら本商品を選ぶのがいいでしょう。やはり、他メーカーの商品よりも純正品を使うのが安心だと思います。

Nikon 接写リング PK-13の口コミ評判

マクロレンズの購入を考えている時にこの接写リングを見つけ、持ってるレンズで使えるならと購入しましたが、
大変使いやすく、ここまで寄れるのかと感動さえしました。

9位

Inseesi 青色 13mm 21mm 31mm 金属製 接写リング+レンズカバー マイクロリング エクステンションチューブ レンズリング 接写アダプター Canon EOS EF EF-S 60D 7D 6D 5D II 550Dなど対応 キャノンEFとEF-Sレンズ専用 五色選択可能 拭き布付き

Inseesi 青色 13mm 21mm 31mm 金属製 接写リング+レンズカバー マイクロリング エクステンションチューブ レンズリング 接写アダプター Canon EOS EF EF-S 60D 7D 6D 5D II 550Dなど対応 キャノンEFとEF-Sレンズ専用 五色選択可能 拭き布付き

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,500

こちらはブルーのラインが印象的な接写リング。13mmと21mmと31mmのリングがセットになった商品で、それぞれを組み合わせて使用することもできます。全部で7種類の倍率にセットできるため、いろいろと楽しめるでしょう。対応機種はキャノンの商品ですね。

ABS材質と金属の組み合わせで耐久力があるのもポイント。付属品にはレンズカバーや拭き布、保護袋などがあり、持ち運びに便利です。価格も比較的安めですし、接写リングを試してみたい方におすすめです。

Inseesi 青色 13mm 21mm 31mm 金属製 接写リング+レンズカバー マイクロリング エクステンションチューブ レンズリング 接写アダプター Canon EOS EF EF-S 60D 7D 6D 5D II 550Dなど対応 キャノンEFとEF-Sレンズ専用 五色選択可能 拭き布付きの口コミ評判

接写に関しては問題なく良い

強度に関しては今の所は特にガタ等もなく、SIGMA の 500g 程のレンズも特に問題なくとりつけられました。

8位

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ソニー αAマウント用 12mm/20mm/36mmセット 833988

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ソニー αAマウント用 12mm/20mm/36mmセット 833988

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 11,026

こちらはKenkoの接写リングのひとつで、ソニーのAマウントに対応しています。ソニーの商品にはAマウントとEマウントの2種類があり、本商品はAマウントの方なので注意してください。付属する接写リングは12mmと20mmと36mmの3つで、これらは組み合わせることも可能。組み合わせと単体使用を合計すると、全部で7つの倍率を楽しむことができます。

そのため、初めての接写リングとしてもおすすめ。価格はやや高めですが、オートフォーカスにも対応しているため初心者でも使いやすいと思います。

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ソニー αAマウント用 12mm/20mm/36mmセット 833988の口コミ評判

手持ちのレンズ全部使えて便利です、制度もよくできています
オートにしたり、マニアルで使ったり、状況により使い分けています

SONYの70-300mmのズームがマクロに、また30mmマクロが超マクロになったり、今手持ちのレンズがマクロとして使え、解像度も良いようです。

7位

マクロ撮影 エクステンション・チューブ Nikon用 ニコンF マウントレンズ対応 接写リング・中間リング

マクロ撮影 エクステンション・チューブ Nikon用 ニコンF マウントレンズ対応 接写リング・中間リング

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 534

こちらはD3XやD3などNikonのカメラに対応した接写リング。リングは7mm、14mm、28mmの3つが付属しています。そんな本商品最大の特徴は何と言っても安価なこと。接写リングは2000円前後から購入できると言われていますが、本商品については1000円以下で購入できることもあります。

そのため、とりあえず接写を試してみたい方にもおすすめです。ただ、安価なだけにオートフォーカスなどの機能には対応していません。マニュアルフォーカスに慣れていない方だと使いづらさを感じることもあるでしょう。とはいえ、これを機にマニュアルフォーカスに慣れてみるのもありだと思いますよ。

マクロ撮影 エクステンション・チューブ Nikon用 ニコンF マウントレンズ対応 接写リング・中間リングの口コミ評判

余りの安さに不安ながらも発注しましたが、しっかりした造りでびっくりです。MFのマイクロニッコールとD800の間に装着して使用します。

品質は、良い方だと思います。ピンを出し入れする部分(出っ張りのボタン)が少しガタがあるのですが、この値段では仕方が無いし、実用上は問題ないと思います。

6位

TARION マクロ撮影 エクステンション・チューブ Canon EOS用 キャノン EF・EF-S レンズ対応 接写リング・中間リング

TARION マクロ撮影 エクステンション・チューブ Canon EOS用 キャノン EF・EF-S レンズ対応 接写リング・中間リング

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,099

こちらはキャノンのEOSシリーズに対応した接写リング。残念ながらオートフォーカスには対応しておらず、マニュアルフォーカスのみとなりますが、その分だけ安価なのが特徴。割引状況などで変わるかもしれませんが、1000円前後で購入することができます。そのため、とりあえず接写リングを試してみたい方にも最適でしょう。

安価ながらリングが3つ付属するのもいいですね。他にも清掃に使える拭き布がついてきます。接写リングを試してみたいけど、予算はあまり用意できない。そんな方におすすめの商品です。

TARION マクロ撮影 エクステンション・チューブ Canon EOS用 キャノン EF・EF-S レンズ対応 接写リング・中間リングの口コミ評判

接写ってどんなもんだ?と試してみるには充分なものです。
言い方は良くありませんがただの筒ですので、当然ながらAF・AEは機能しません。

マクロレンズが数万円、電子接点があり絞り込めるCanon純正品が1万数千円なので、マクロ入門用に最適かと。マクロ撮影を多用するならステップアップしても惜しくない価格だと思います。

5位

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット キヤノン EOS EF/EF-Sマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833353

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット キヤノン EOS EF/EF-Sマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833353

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 16,735

こちらはKenkoの接写リングのうちキャノンのEOS EF/EF-Sマウントに対応した商品。12mmと20mmと36mmの接写リングがセットになっているので、様々な倍率を楽しむことができます。具体的には、単体と組み合わせの合計で7通り。倍率を被写体ごとに変えることで、今よりもダイナミックな撮影が可能でしょう。

定価が25000円(税別)と高めなこともあり、オートフォーカスにはもちろん対応。これなら初心者でも安心して撮影の望めますね。本商品を装着することで、被写体にほぼぴったりくっついた状態でもピントが合うようになりますので、マクロの世界を楽しみたい方はぜひ検討してみてください。

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット キヤノン EOS EF/EF-Sマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833353の口コミ評判

高価な純正と性能は変わりなく、廉価なケンコーに即決。マクロ写真を撮りたい方には必須アイテムです。

オートフォーカスと絞りが調整できるので便利に使うことが出来ました。
コストパフォーマンス高いと思います。

4位

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット SONY αE用 フルサイズ対応 10mm/16mmセット 834008

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット SONY αE用 フルサイズ対応 10mm/16mmセット 834008

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 13,016

こちらはKenkoの接写リングのうち、ソニーのEマウントに対応しています。使い方は極々一般的な接写リングと同じで、カメラ本体とレンズの間に設置するだけ。これだけで、通常のレンズでも接写が出来るようになります。レンズは10mmと16mmの2個が付属しており、組み合わせて使用することも可能。組み合わせでより被写体に近づいて撮影することができます。

価格は定価で18800円(税別)と、接写リングの中ではやや高めでしょうか。とはいえ、オートフォーカスにも対応していますし、長く使っていけそうです。対応機種を使用中の方は検討してみてください。

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット SONY αE用 フルサイズ対応 10mm/16mmセット 834008の口コミ評判

しかし頼まれたブツ撮りで、どうしてもマクロ域が必要になったため本製品を購入しました。
FEマウントのマクロは高いので、この値段で必要な絵作りができて満足しています。

単純にピントの合う最短撮影距離を短くするものですが、思った以上に私にピッタリの商品でした。

3位

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ニコン Fマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833391

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ニコン Fマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833391

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 16,867

こちらは多くの接写リングを販売するKenkoの商品で、ニコンのFマウント系に対応しています。付属のリングは12mmと20mmと36mmの3つ。単体での使用はもちろんのこと、組み合わせての使用も出来ることから、全部で7通りの倍率で撮影できます。ひとつの商品で多くの倍率が楽しめるため、用途が多い方にも最適でしょう。

被写体ギリギリまで寄ってもピントが合うので、小物や虫などのアップ撮影も可能です。価格は定価で25000円(税別)とやや高めですが、割引状態によってはもう少し安く購入できますし、入門用に検討してみてはどうでしょうか。

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット ニコン Fマウント用 フルサイズ対応 12mm/20mm/36mmセット 833391の口コミ評判

36㎜を使って撮影しましたが、別世界です。3つ繋げると大きすぎます。。。
マクロレンズを買うにはお金が・・・と言う方はお勧めです。

まだ、数回しか使用していないが、マクロ機能はきちんと稼働しているのを確認出来ている。7通りの組み合わせを今後使いこなせる様使用していきたい。

2位

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用 10mm/16mmセット 809433

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用 10mm/16mmセット 809433

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格: ¥ 11,692

こちらは多くの接写リングを販売するKenkoのマイクロフォーサーズ用接写リング。10mmと16mmのリングがセットになっており、単体はもちろんのこと、組み合わせて使用することもできます。よりアップで撮影したい時には組み合わせてみるのがいいでしょう。

重量は10mmが48g、16mmが70gほど。合わせても118gほどで、そこまで重さを感じることはなさそうです。装着も簡単で、カメラのマスターレンズを外したら、そのマスターレンズに本商品を取り付け、後はカメラにセットすれば完了。今まで一定の距離が必要だった被写体を間近から撮影できるようになります。

Kenko 接写リング デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用 10mm/16mmセット 809433の口コミ評判

GH4で使用しています。マクロレンズを持っていないので購入しました。
使用するレンズにもよると思いますが、十分マクロの世界を楽しめます。

評判通り、精度が高くマウントにがっちり嵌まるので
更にマウントアダプターを着けた状態のレンズを着けても安定感があり
安心して使えてます。質感も高級感があり大満足。

1位

Mcoplus MK-N-AF1-B プラスチック マウントのオート フォーカス マクロ延長チューブ、金属ニコン D7100 D7000 D5300 D5100 D5000 D3100 D800 D750 D600 D300s D300 D90 D80 に (MK-N-B)

Mcoplus MK-N-AF1-B プラスチック マウントのオート フォーカス マクロ延長チューブ、金属ニコン D7100 D7000 D5300 D5100 D5000 D3100 D800 D750 D600 D300s D300 D90 D80 に (MK-N-B)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,500

こちらはD7100やD7000などニコンのカメラに対応した接写リング。12mm、20mm、36mmの3つがセットになっています。加えて、リアキャップとフロントキャップが付きますので、使わないときはコンパクトな筒の状態で保管可能です。また、持ち運びにも便利でしょう。

厚みの違うリングは組み合わせることでも倍率を調整することができ、その組み合わせは7通りと言われています。ひとつの商品で多くの倍率が楽しめるため、初めての接写リングにもぴったりでしょう。しかも、価格は3500円程度と安価。対応機種をお使いの方は候補に加えておくといいでしょう。

Mcoplus MK-N-AF1-B プラスチック マウントのオート フォーカス マクロ延長チューブ、金属ニコン D7100 D7000 D5300 D5100 D5000 D3100 D800 D750 D600 D300s D300 D90 D80 に (MK-N-B)の口コミ評判

20mmのリングで、ベローズがちょうどいいですね。
これだけでもかなりマクロ撮影できました。

使い始めたばかりだけど、今のところいい感じですね。
そもそも、ボディのグリップ部の突出が干渉してベローズがカメラのマウントに付かなくて、
そのスペーサー的なつもりで購入しました。

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接写リングの効果的な使い方

花を撮影する女性

ここからは接写リングの効果的な使い方を見ていきましょう。

接写リングは接写の時だけ使う

接写リングは接写をする時に使う商品であり、基本的に他の撮影には対応していません。要は、接写リングで強制的に焦点距離を変更しているため、通常の焦点距離だとピントが合わなくなってしまうのです。接写リングは接写の時のみ。遠くを撮影する時などは接写リングを外しましょう。

接写リングを組み合わせる

接写リングがいくつかセットになった商品なら、組み合わせを変えて倍率を弄ってみましょう。そうすることで、より自分の理想に近い写真が撮影できると思います。慣れないうちは倍率をいろいろと変えて遊んでみてくださいね。

まとめ

今回は接写リングの選び方や商品ランキングについてまとめてみました。接写に興味があるけど、マクロレンズは高くて手が出ない。そんな風に考えている方は、ぜひ安価な接写リングを試してみてください。

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