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2018/01/22更新

ブルーレイプレーヤーおすすめ比較ランキング!高画質で人気なのは?【2018年】

テレビをリモコン操作

最近ではスマホやパソコンから視聴できるネット動画コンテンツが人気ですが、やはり美しい映像や迫力のある場面はテレビで視聴したいもの。そんなときにおすすめなのが「ブルーレイプレーヤー」です。ブルーレイはもちろんのこと、DVDなどにも対応しているので、一家に一台持っていると安心な家電とも言えます。

便利機能や「4K」など画質や音質重視のものなど、メーカーや製品はさまざまあり、価格もそれぞれ異なります。いざ購入しようとしても、どれがいいのか悩んでしまいますよね。そこで今回は、そんな「ブルーレイプレーヤー」の選び方や人気商品、効果的な使い方についてご紹介します。

編集部スタッフより

編集部スタッフ
“あれが欲しい!”と思ったときに役立つ情報をグッディ∞がお届けします!ご紹介する商品のなかに、気になる商品があるでしょうか。「これだ!」「いいね!」と思っていただける商品があれば幸いです。
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ブルーレイプレーヤーの選び方

悩む男性

まずはブルーレイプレーヤーの選び方についてご説明します。ブルーレイプレーヤーをどう使うのか考えながら、自分に合った機能や特徴のある製品を選んでみてはいかがでしょうか。「メーカー」「画質」「対応メディア」「機能」「操作性」「サイズ」などの特徴やポイントをまとめてみたので、参考にしてみてくださいね。

メーカーについて

ブルーレイプレーヤーについてよくわからないかたや、接続等に不安のあるかたは、自宅のテレビと同じメーカーがおすすめ。テレビと連動した機能が使える場合や、接続がわかりやすい等のメリットがあり便利ですよ。

画質について

ブルーレイプレーヤーという再生専用の機器を使うのなら、やはりこだわりたいのが「画質」。映像のサイズや色の表現など、自分が今使っているテレビと合う性能のブルーレイレコーダを選ぶことがポイントです。

「4Kアップコンバート」について

今使っているテレビが4Kに対応しているのなら、「4Kアップコンバート出力」の機能を搭載したブルーレイプレーヤーがおすすめです。デジタル放送やハイビジョン・フルハイビジョンの映像を4K相当の解像度に変換してくれる機能なので、4Kならではの高画質な映像を楽しむことができます。

「Ultra HD Blu-ray(UHD BD)」について

4K画質・HDR・広色域が現行ブルーレイから大幅に進化した、4K対応の次世代ブルーレイディスク規格が「Ultra HD Blu-ray(UHD BD)」になります。

質感やディティールをリアルに再現し、なめらかな映像を実現してくれるそうです。さらに明暗差の幅が拡大し、暗くてよく見えない陰影も細部まで忠実に再現してくれるので、立体感や質感が手に取るようにリアルになります。今まで表現できなかった鮮やかな色彩表現が可能になるので、色を忠実に再現してくれます。

Ultra HD Blu-ray(UHD BD)ソフトの再生には、「4Kテレビ」はもちろん、「Ultra HD Blu-ray(UHD BD)」ソフトに対応したブルーレイプレーヤーが必要になります。

対応メディアについて

BDやDVDなどのディスク

ブルーレイプレーヤーでは、BD(ブルーレイディスク)やDVD、CDなどが再生できます。ただし、製品によっては再生不可のものもあるなど、ブルーレイプレーヤーによって対応しているメディアが異なります。
自分が持っている・再生したいBDやDVDなどに対応しているものなのか、購入前によく確認することが大切です。以下を参考にしてみてくださいね。

BD-R、BD-R DL

1回だけ書き込みができるブルーレイディスク。価格が安いのが特徴です。記録容量は片面1層(BD-R)、片面2層(BD-R DL)、片面3層(BD-R XL)の3種類。ブルーレイプレーヤーは片面1層(BD-R)と片面2層(BD-R DL)の2種類に対応している製品が中心だそうです。

BD-RE、BD-RE DL

1枚のメディアに、繰り返し書き換えができるブルーレイディスク。1000回程度書き換えができるそうです。こちらも記憶容量が3種類ありますが、片面1層(BD-RE)と片面2層(BD-RE DL)の2種類に対応している製品が中心だそうです。

DVD-R、DVD+R

1回だけ書き込みができるDVDメディア。「DVD-R」はコピー制御の「CPRM」(著作権保護技術)に対応しています。「DVD+R」は「CPRM」に対応していません。

DVD-R DL、DVD+R DL

1回だけ書き込みができるDVDメディア。片面2層式のDVD-RとDVD+Rとなっているので、記録容量は通常よりも2倍多いです。

DVD-RW、DVD+RW

約1000回の書き換えができるDVDメディア。「DVD-RW」は「CPRM」に対応しているものもあります。「DVD+RW」は「CPRM」に対応していません。

DVD-RAM

約10万回の書き換えができるDVDメディア。ディスクだけのものと、専用のカートリッジに入ったものがあります。

ネットワーク機能について

インターネット接続機能があるブルーレイプレーヤーは非常に便利です。

インターネット動画が楽しめる

最近ではさまざまなネット動画サービスがあり、会員登録をして海外ドラマや映画などを見ることができます。ブルーレイプレーヤーがその機能に対応していると、いちいちパソコンを起動しなくても、テレビで簡単に楽しむことができますよ。

「DLNA対応」について

「DLNA」とはテレビやパソコン、スマホなどの機器やメーカーを問わず、ホームネットワーク(家庭内LAN)を通じて「映像」「音楽」「写真」などやりとりができるガイドラインのことです。「DLNA」に対応しているブルーレイプレーヤーがあると、別室にあるレコーダーの録画番組が楽しめるなど便利な機能です。

「Wi-FiDirect対応」について

自宅にWi-Fi環境がなくても、Wi-Fiを内蔵したスマートフォンなどとワイヤレスで接続できる機能です。スマートフォンなどに保存した動画を、テレビで気軽に楽しむことができます。
また自宅にWi-Fi環境があれば、家庭内のネットワークにワイヤレスで接続して、サーバー上に保存しているファイルの再生も可能に。ただし、100%の互換性が確保されているわけではないので、よくご確認くださいね。

操作性について

動作のスピード感や、わかりやすいメニュー画面・リモコン操作など、操作性も要チェックです。使いたい機能を探したり、設定メニューで自分好みのカスタマイズをするときなど、操作性や動作によってストレスが全然違います。
口コミを参考にしたり、実際に店舗で確認してみることをおすすめします。

サイズと重さについて

ブルーレイプレーヤーの置き場所や使用するタイミングなどによって、サイズや重さを考えましょう。薄型や軽量なものなど、製品によって特長があるので、まずは置く場所を決めてから購入を検討したほうが良いですよ。

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ブルーレイプレーヤー人気おすすめ商品TOP10

ここからはブルーレイプレーヤーの人気商品を10位から順にご紹介します。口コミも併せてまとめてみたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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第10位 パナソニック ブルーレイディスクプレーヤー DMP-BD85-K

パナソニック ブルーレイディスクプレーヤー DMP-BD85-K

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,800

ブルーレイディスクの1080p出力や、DVDを高精細化する「フルHDアップコンバート」に対応しているブルーレイプレーヤー。口コミでも高評価だったのが「コンパクト」で「シンプル」なところ。

サイズは幅245mm、高さ38.5mm、奥行175mmで業界最小サイズだと言われており、場所を選ばず設置できます。重さは約0.8kgと業界最軽量モデルのため、簡単に持ち運び可能に。

必要な機能を備えながらもシンプルで安価な点から、老若男女問わずおすすめできる製品と言えますね。

【接続端子】HDMI端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

パナソニック ブルーレイディスクプレーヤー DMP-BD85-Kの口コミ評判

BD/DVD/CDの幅広い記録方式に対応していて、現在の所再生不可だったメディアはありません.
本デッキをオーディオとも接続していますがモニタをONにして視覚情報に頼らずとも直感的でシンプルな付属リモコンを操作すれば良いので、音楽CDの再生機としても問題なく使えるのがありがたいです.
小型の本体で使い勝手が良いので室内の省スペース化が図れて助かっています.

映像がキレイなのは言うまでもなく、レグザのテレビのリモンコンでも設定などが操作もでき、
さらには、データー読み込み速度や再生起動が速くて、ストレスなく使用できます。
多くの画像データーも読み込む事ができるところも満足しました。

第9位 Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ホワイト BDP-3140-W 【国内正規品】

Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ホワイト BDP-3140-W 【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 10,700

DVD映像でも、ハイビジョン画質で観ることが可能。「36-bit Deep Color出力」や「x.v.Color」対応のテレビとつなぐと、より自然で色彩豊かな、なめらかな映像を楽しむことができます。さらに、映画のオリジナルフィルムと同じ「1秒間24コマ」で収録されたブルーレイディスクの映像を楽しめるので、映画本来の質感で観ることができますよ。

便利な「音声付き早見・遅見再生機能」が搭載されているので、素早く見たい映像を早見、じっくり見たい映像を遅見再生など、自分のスタイルに合わせて鑑賞が可能に。また「つづき見再生機能」により、電源オフしても前日に観ていたシーンのつづきを簡単に観ることができます。

いろいろなファーマットのディスクや、汚れ・傷のあるもの、さまざまな音楽ファイルの再生ができるため、一台持っていることで再生に関して安心できる製品だと言えますね。

【接続端子】HDMI出力端子・USB端子・光デジタル音声出力端子・アナログ2ch音声出力端子・LAN端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ホワイト BDP-3140-W 【国内正規品】の口コミ評判

このプレーヤーの一押しなのが、旧型と同様で様々なフォーマットに対応
できるところですね。色々なフォーマットタイプのディスクを所有してますが、今のところ全て再生OKです。S社製、P社製も
素晴らしいですが、パソコンで編集した動画や、珍しい特殊なフォーマット方式ですと他社製だと再生できない事があるのですが、
パイオニア製は殆どのフォーマットに対応できるので、一番使い勝手がいいです。

接続するTVが白いので、白のモデルを探したのですが、一流メーカーではこの製品だけでした。テレビ番組の録画&ダビングはP社のレコーダーで行っているので、相性を考えると、色に関係なく、P社のものを選ぶべきかなとも思いましたが、やはり永く使う以上は、外観も大事なので、この製品を購入しました。結果としては、大満足です。実売1万円なのに、高級感あふれる外観で、他社のエントリーモデルでは省略されてしまったディスプレーも健在です。

第8位 パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 DMP-BD88-K

パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 DMP-BD88-K

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,787

この製品のサイズは、幅245mm高さ38.5mm奥行き175mm、重さ約0.8kg。省スペース設計により、狭いところなど場所を選ばずどこにでも設置できます。

画質も優れていて、DVDの標準映像をフルHD信号にアップコンバートして出力するので、より高精細な映像を楽しむことができますよ。さらに、毎秒60フレームの1080/60p、毎秒24フレームの1080/24pプログレッシブハイビジョン出力対応により、美しくリアルに再生してくれます。HDMI規格のディープカラーに対応しているため、階調豊かな色再現にも注目。

「高速起動・高速トレイオープン」により、約1秒で起動やトレイのオープンなどをしてくれます。操作が快適なのでストレスなし。

【接続端子】HDMI出力端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 DMP-BD88-Kの口コミ評判

キャンピングカー購入に伴い、後部席のテレビ用に購入。運転中、揺れても跳ねても完璧な再生。ちっちゃな本体も置場所に困らす助かっています。リモコンもしっかりしたものですし、単純な再生目的なら絶対におすすめです。

とってもシンプルでコンパクト。母親の実家に設置しましたが、高齢者でも直感的に操作でき、画像も奇麗。いうことなしです。テレビボードの中にしまわないで、テレビの下の隙間に設置できていますのでディスクの出し入れもしやすいです。

第7位 ソニー SONY ブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤー Ultra HDブルーレイ対応 4Kアップコンバート UBP-X800

ソニー SONY ブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤー Ultra HDブルーレイ対応 4Kアップコンバート UBP-X800

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 42,800

HDRに対応した「Ultra HDBlu-ray」により、リアルな奥行き感や立体感のある映像を楽しむことができます。また、HDRに対応していない4Kテレビやプロジェクターでも、HDRコンテンツの持つ階調や色彩のディテールを最大限に再現しています。

さらに音質にもこだわっており、音の情報量がCDの約6.5倍あると言われているハイレゾ音源により、CDでは聴こえないディテールやニュアンスまで感じ取ることが可能です。また、高剛性シャーシやメインLSIの上に独自開発のフィンを付けたsfヒートシンクなどを使用しているため、音質に影響する振動を極限まで抑えることができているそうです。

Netflixなどのネット動画配信サービスの4Kストリーミングに対応しているので、より高画質でさまざまなコンテンツを楽しむことができますよ。

【接続端子】HDMI端子・デジタル音声出力・USB端子・LAN端子
【アップコンバート】4Kアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】あり
【Wi-Fi】Wi-Fi内蔵

ソニー SONY ブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤー Ultra HDブルーレイ対応 4Kアップコンバート UBP-X800の口コミ評判

大きさは今の小さなブルーレイプレーヤーの倍くらいの大きさ位だと感じた。
BOSEのヘッドホンとBluetoothで繋いで映画を鑑賞しています。
ソフトはまだまだ高額ですが徐々に値段も落ち着いてくるでしょう。
それまでは必要最小限のソフトを買って高繊細な映像を楽しみたいと思います。

TVやPS4proではAmazonプライムビデオの4Kが視聴できず、画面を持て余していました…
その為だけにFire TVを買うか迷っていましたが、この機種を使ってみて大満足です。
プライムビデオではPS4よりも選択画面が速く快適に動かせます。
nasneで録画したものや、USBで繋いだHDDのファイル(MKVも…)まで
こちらで見るようになりましたので、5万円以下でのAV環境としてお買い得だと思います。

第6位 LG ブルーレイプレーヤー BP250

LG ブルーレイプレーヤー BP250

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,999

本体サイズが幅27×高さ4.3×奥行19.5cmと、とてもコンパクトなタイプのブルーレイプレーヤーとなっています。重さも0.83kgと軽いため、さまざまな場所へ設置できるという点がうれしいですね。

HDMIで接続した同じメーカーのテレビのリモコンでも、電源のオン・オフや再生などの基本操作が行えるため、リモコンだらけでわからなくなったときなどに便利でしょう。さらに、HDMIケーブルが付属なので、購入してすぐに接続できます。

他にも、USB接続によりUSBメモリや外付けHDD内などのファイルを再生することもできます。また音楽CDをUSBメモリに保存(MP3形式)することも可能です。

【接続端子】HDMI端子(HDMIケーブル付属)・USB端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

LG ブルーレイプレーヤー BP250の口コミ評判

さて、この製品、HDMIケーブルも付いていてかなりお得。機動も早く、画像も美しい。もう1台持っているやはりLG製のBDプレーヤーBD370も綺麗に再生しているように思う。動作音も全く聞こえないと言ってよいだろう。そしてシンプルなデザインで、場所も取らない。リモコンもテレビの電源、入力切替も付いている。

USBが素晴らしい。スマホ動画も含め対応コーデックが多いので重宝します。
また静止画はスライドショー機能とBGM機能が付いているので、お気に入りの音楽を流しながら写真を楽しめます。
メーカへのこだわりが無ければ、実用本位で選んでみるのも良いと思います。

第5位 パナソニック ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート対応 DMP-BDT180-K

パナソニック ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート対応 DMP-BDT180-K

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 11,826

フルハイビジョン画質の映像を4K信号にアップコンバートして出力することができます。DVDの場合も、標準映像をフルHD信号にアップコンバートして出力可能。4K対応テレビ・フルHDテレビどちらでも、高精細映像が楽しめるようになっています。

ネットコンテンツも充実しており、有線LAN接続により、YouTube・NETFLIX・huluなどのネットコンテンツを楽しむことができます。「BD-LIVE」にも対応しており、字幕・特典映像などの追加コンテンツをダウンロードすることも可能(別売りのUSBが必要)です。

約1秒で起動・トレイオープンするなど、高速に起動してくれるため、気軽に映像やネットコンテンツ等を視聴でき、ストレスも感じませんね。

【接続端子】HDMI出力端子
【アップコンバート】4Kアップコンバート・フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】有線LAN対応

パナソニック ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート対応 DMP-BDT180-Kの口コミ評判

性能が良くコンパクト
他社製品と悩んだか選択してよかった
メディアの対応数が多いのも有難い

良い点は部屋ジャンプリンクです、Wi-Fi機能が無いので有線LAN端子搭載のWi-Fi中継器を購入してリビングのディーガにリンクして録画番組を視聴できました、この機能は凄く便利ですね。

第4位 東芝 ブルーレイプレーヤーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBP-S600

東芝 ブルーレイプレーヤーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBP-S600

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,797

1080/24pダイレクト出力により、映画そのままの質感で再現。ブルーレイだけでなく、AVCREC形式で記録したDVDを再生したり、USBカードリーダーを接続してSDカードの読み込みも可能。

別売りの無線LANアダプターを使用すると、難しい配線をすることなく「レグザリンク・シェア」が可能になります。家庭内ネットワークに接続して、さまざまなネットワーク機能を楽しむことができますよ。

操作性も簡単で、機敏な動作でスムーズに使用することができるため、ストレスなく楽しめます。

【接続端子】HDMI端子、LAN端子、USB端子
【アップコンバート】XDE
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】無線LAN対応

東芝 ブルーレイプレーヤーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBP-S600の口コミ評判

レグザのテレビとの組み合わせで、テレビのリモコンから電源投入されるし、操作もできるし、私の目的は全て満たしていました。(HDMI接続なら普通なのかな?)
再生品質も何ら問題なく良好です。
再生専用機としてはちょっと高いかな?とは思いましたが、心配なメーカーの製品を買うのは嫌だったので、価格も考慮した結果、これしか選択肢は見つけられませんでした。
結果、とても満足です。

テレビも東芝だからTOSHIBAのREGZAが欲しかったし、再生だけで十分なのでこれにしました。買って良かったです。

第3位 LG ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート アップスケーリング HDMIケーブル付属 Wi-Fi内蔵 コンパクトボディ BP350【国内正規品】

LG ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート アップスケーリング HDMIケーブル付属 Wi-Fi内蔵 コンパクトボディ BP350【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 10,000

低解像度の動画やDVDなども、アップコンバート機能により美しい映像で観ることができます。さらにUSBメモリやHDDなどに記録した動画・画像・音楽の再生が可能です。Wi-Fi接続に対応しているためYouTubeの再生もできるなど、非常に便利なブルーレイプレーヤーです。

さらに、再生中の音楽CDを、USBメモリやHDDに音声ファイルとして保存することができます。また、「年齢制限」が設定されたブルーレイやDVDの再生を制限できるため、お子様のいる家庭には安心。制限・解除にはパスワードが必要なので、設定も簡単ですね。

「HDMIケーブル」が付属されているため、購入したらすぐに接続することができるのもうれしいポイントです。

【接続端子】HDMI端子(HDMIケーブル付属)・USB端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】Wi-Fi内蔵

LG ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート アップスケーリング HDMIケーブル付属 Wi-Fi内蔵 コンパクトボディ BP350【国内正規品】の口コミ評判

DVDやブルーレイが見れるだけでもよかったのですがwifi接続でYouTubeが見れたりUSBで(ケーブルは家に持っているものを使いました)スマホと接続したらスマホの中の動画や画像が見れたりとても便利です

手持ちのDVDレコーダーよりもすばやい反応。再生のみならこちらのほうが使い勝手がよさそう。値段も1万円以下とリーズナブル。リモコンが予想以上に小さいので行方不明になりそうで心配。とても使いやすく配線も簡単。

第2位 Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ブラック BDP-3140-K 【国内正規品】

Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ブラック BDP-3140-K 【国内正規品】

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 9,291

こちらのブルーレイプレーヤーの特徴は「音声付き早見・遅見再生機能」が搭載されているところ。聞き取りにくいフレーズや、ダンスやスポーツなどの素早い動きのスピードを落として、じっくり観察することができます。
音声付き早見再生では、声のトーンや音楽のピッチはそのままで再生されるので、忙しい時など違和感なく短時間で観ることができるでしょう。これらの機能はさまざまなシーンで活躍できますね。

さらに、再生中に「つづき見」ボタンを押せば、電源をオフしても次回再生時に「つづき見」ボタンを押したシーンから観ることができます。

他にも、DVD映像がハイビジョン画質になったり、映画館で採用されているサラウンドフォーマットで迫力のある音声を楽しむことができたり、傷や汚れのあるディスクでも読み取り・再生が可能だったり、さまざまな音楽ファイルの再生が楽しめるなど、映像や音質の面でも優れています。

【接続端子】HDMI出力端子・USB端子・光デジタル音声出力端子・アナログ2ch音声出力端子・LAN端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

Pioneer ブルーレイプレーヤー アップスケーリング/音声付き早見・遅見再生機能搭載 ブラック BDP-3140-K 【国内正規品】の口コミ評判

ステレオアンプに接続しているので、音声アナログ端子を装備しているのがとても良い。
CD再生も高音質で、USBメモリに収納した音楽、写真、動画再生もかなり強力にサポートしています。
PCで焼いたディスク再生もいろいろと試しましたが、どのタイプも良好に再生できています。

まともに再生できなかったDVDが停止も飛びもせずに普通に視聴できました。凄いと思います。多機能で音も静かなので価格以上に良い製品だと思います。

第1位 パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 ブラック DMP-BD90

パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 ブラック DMP-BD90

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,669

省スペース設計のため、とても小さくて軽い(幅245mm高さ38.5mm奥行175mm、重さ約 0.8 kg)コンパクトサイズのブルーレイプレーヤーです。置き場所に困らないので、自分好みのレイアウトができそうですね。ただ、テレビとの接続には、別売りのHDMIケーブルが必要になるので注意。さらにアナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビでは利用できません。自分のテレビを要チェックです。

機能については、DVDの標準映像をフルHD画質にして出力してくれます。さらに、音楽CDを大幅に上回る「ハイレゾ音源」などを楽しむこともできます。

操作性については、電源がオフの状態でリモコンの「電源ボタン」を押すと、約1秒で画面を表示・操作ができます。また、「開/閉ボタン」を押すと、約1秒でトレイがオープンします。高速動作によって、ストレスなく快適にブルーレイプレーヤーを使用することができますね。

【接続端子】HDMI出力端子
【アップコンバート】フルHDアップコンバート
【Ultra HDBlu-ray対応】なし
【Wi-Fi】なし

パナソニック ブルーレイプレーヤー フルHDアップコンバート対応 ブラック DMP-BD90の口コミ評判

本体には電源とトレイオープンのボタンしかない。出力もHDMIのみ。リモコンにおまけでテレビの電源と音量のボタンがある程度。なので、設置もかんたん。操作もかんたん。こどもやおとしよりでも使いやすい。

この 「小さいリモコン」 の欠点を差し引いても、★5個を付けたくなるほど、お値段以上の高音質・高画質です。
43インチのテレビでの視聴になりますが、テレビ画面が大きめでも画質が良いです。音質も良いです。

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ブルーレイプレーヤーの効果的な使い方

テレビを見る男女

効果的に使うことでより映像を楽しむことができますよ。ここからは効果的に使うポイントをご紹介します。

製品に合った使い方を!

画質や音質の良いもの、ネットコンテンツが充実しているもの、便利機能があるものなど、さまざまな特徴のブルーレイプレーヤーがあります。自分が楽しみたいものを最大限に活用するには、製品に合った使い方をすることです。購入した製品と自分の使い方がかみ合わなくなってきたら、周辺機器の購入や思い切って買い替えてみるのもいいかもしれません。

定期的にお手入れを

ディスクを読み取りする場所にほこりなどのごみがたまると、音飛びや画像が乱れる原因になることもあります。また、冷却ファンや通気口がほこりなどでふさがってしまうと、放熱が不足することでフリーズや故障の原因にもなります。

プレーヤー本体周りや設置場所などの掃除をこまめにするように心がけて見てくださいね。製品によってお手入れ方法も異なると思うので、取扱説明書を確認しながら清掃してみてください。

まとめ

さまざまなブルーレイプレーヤーがあり、目移りしてしまいますよね。まずは自分がどのような使い方をしたいか、置き場所はあるのかなど、今の状況をよく確認しながら製品の見当をしてみてください。

また、用意が必要なケーブルなどがある場合もあるので、そのあたりも要チェックです。自宅のテレビやその他周辺機器なども対応しているか確認してみてください。自分に合ったブルーレイプレーヤーに出会えますように。

グッディ∞で分かる!おすすめ商品と正しい選び方

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