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2018/02/15更新

キーボードのおすすめ人気比較ランキング!最強に使いやすいのは?【2018年】

キーボードとコーヒー

付属のキーボードが壊れてしまったときやもっと使いやすいキーボードが欲しいとき、タブレットやスマートフォンでキーボードが使いたいときなど、新しいキーボードが必要になることってありますよね。

普段何気なく使っているキーボードですが、商品によって機能や使い心地はさまざまです。本ページでは、キーボードの選び方や人気商品、効果的な使い方をご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

編集部スタッフより

編集部スタッフ
“あれが欲しい!”と思ったときに役立つ情報をグッディ∞がお届けします!ご紹介する商品のなかに、気になる商品があるでしょうか。「これだ!」「いいね!」と思っていただける商品があれば幸いです。
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キーボードの選び方

ソファの上でタブレットを操作する女性

まずはキーボードの選び方についてご説明いたします。一見すると似たようなものが多いキーボードですが、内部構造や機能などがそれぞれ大きく異なっていたりします。

自分に合っていないキーボードを選んでしまうと手や指に負担がかかったり、タイプミスが増えたりしてしまう可能性があります。キーボードにはどんな種類があるのかを理解して、自分にあったキーボードを選べるようになりましょう。

接続方法で選ぶ

キーボードの接続方法には有線接続と無線接続の2種類があります。それぞれの特徴をみていきましょう。

有線接続

有線接続はUSBケーブルなどでパソコンとキーボードを直接接続する方法です。

有線接続のメリットとしては、設定の必要がなく接続するだけで使えるという点や、電池が必要ないという点などが挙げられます。

無線接続

無線接続はケーブルなしでパソコンとキーボードを接続する方法で、専用レシーバーをパソコンに取り付けて通信を行うタイプやBluetoothタイプがあります。

ケーブルがないのでデスク周りがすっきりするという点が主なメリットです。また、BluetoothタイプのキーボードであればBluetooth機能を搭載したスマートフォンやタブレットなどと接続できるという点もメリットですね。

一方で、電池を交換する必要があるという点はデメリットです。

対応OS・対応機種で選ぶ

キーボードによって対応しているOSや機種は異なります。

使っているパソコンのOSがWindowsなのかmacOSなのかを確認したり、キーボードを接続したい機器がパソコンやスマートフォン、タブレット、ゲーム機などのうちどれなのかを確認するようにしましょう。

日本語配列か英語配列かで選ぶ

キーボードには日本語配列(JIS配列)と英語配列(US配列)の2種類があります。

普段から日本語配列のキーボードに使い慣れている方は特に理由がない限り日本語配列のキーボードを選ぶとよいでしょう。

ご参考までに、英語配列のメリット・デメリットを載せておきますね。

英語配列のメリット・デメリット

英語配列の主なメリットは以下の通りです。

  • ホームポジションからエンターキーの位置が近いので押しやすい
  • スペースキーが広いので押しやすい
  • バックスペースキーが押しやすい
  • 記号の配置が日本語配列と異なるので、押しやすい場合がある
  • かな刻印がないので見た目がすっきりしている

また、英語配列の主なデメリットは以下の通りです。

  • 慣れるまで時間がかかる
  • かな入力ができない
  • 半角/全角キーがない

Apple社製のパソコンを使っている方やプログラマーの方は英語配列のキーボードを検討してみてもよいかもしれませんね。

キースイッチで選ぶ

キーボードを使う手

キースイッチというのはキーボードの構造のことで、価格や性能などによって大きく4種類のキースイッチに分けることができます。

メンブレン式

メンブレン式は上下2枚のシートが接触することでキー入力を判断する単純な構造です。ラバードームと呼ばれるおわんの形をしたゴム製の機構が各キーを支えており、ゴムの反発力で押されたキーを元の位置に戻します。

単純な構造なので安価であるという点や、他のタイプと比べて液体に強いという点がメリットです。一方で、キーの中心以外を押すと反応が悪くなるというデメリットがあります。

パンタグラフ式

パンタグラフというのはひし形で伸縮する機構のことですが、キーボードにおいてはパンタグラフ形の支持機構を持つタイプがこの名称で呼ばれています。

パンタグラフ式はメンブレン式と同様にラバードームを使っていますが、このパンタグラフ構造のおかげでキーを押す力が均等に伝わるため、キーの中心以外を押してもしっかり反応してくれます。

軽いタッチでキー入力ができ、高さを抑えた薄型にできるのでノートパソコンに向いています。

メカニカル式

キーの反発力をバネによって実現したタイプで、滑らかな動きとしっかりとしたタッチ感が特徴です。キーを打つときに発する「カチカチ」という打鍵音は人によっては心地よく感じるはずです。

メカニカル式はそれぞれのキーの内部にスイッチが取り付けられているのでコストはかかりますが、タッチ感や打鍵音の心地よさを重視する方におすすめです。

静電容量無接点方式

静電容量無接点方式は金融機関などの現場で使われているプロ向けのタイプで、物理的な接点が存在しないため半永久的に使うことができます。

静かな打鍵音と心地よいタッチ感が特徴です。他のタイプと比べて高価なので、価格よりも性能を重視する方におすすめです。

キーストロークで選ぶ

キーストロークとは、キーを押したときの沈み具合のことです。キーストロークは2mm~4mmのものが多いですが、この深さはキーのタッチ感に影響を与えます。

キーストロークが浅ければ軽いタッチ感、深ければしっかりしたタッチ感が味わえます。また、高速入力がしたいのであればキーストロークが浅いもの、誤入力を防ぎたいのであればキーストロークが深いものを選ぶという手もありますよ。

キーピッチで選ぶ

キーピッチとはキーとキーの横方向の距離のことで、キーの中心から隣接するキーの中心までの長さで表されます。デスクトップパソコンに使われる標準的なキーボードのキーピッチは18~20mmです。

手の大きさや指の長さによって最適なキーピッチは変わりますが、一般的にキーピッチが狭くなるほどコンパクトになる代わりに操作性が犠牲になります。

中にはアイソレーション設計といって、キーとキーの間隔を離して独立させた構造を持たせたキーボードもあります。このアイソレーション設計を採用したキーボードであれば複数のキーを同時に押してしまうようなタイプミスを軽減することができるので、そのようなタイプミスが多い方は検討してみてくださいね。

打鍵音で選ぶ

キーを打つときに発する音が打鍵音ですが、打鍵音の好みは人によって差がありますよね。

自宅で使う分には自分の好きな打鍵音のキーボードを選べばよいですが、周囲に人がいる状況で使う場合にはできるだけ打鍵音を抑えたキーボードを選ぶとよいでしょう。

先ほどご紹介したキースイッチによっても打鍵音は変わりますし、静音設計をアピールした商品もありますので参考にしてみてください。

テンキーの有無で選ぶ

PCのテンキー

テンキーは一般的にキーボードの右端に設置される数字入力用のキーのまとまりです。テンキーを使えばたくさんの数字を簡単に打つことができます。

会計ソフトや表計算ソフトなどで数字入力をする機会が多い方はテンキーが付いたキーボードを選ぶとよいでしょう。

一方で、数字入力をする機会があまり多くない方やコンパクト性を重視する方はテンキーが付いていないキーボードを選ぶとよいでしょう。

ホットキーの有無で選ぶ

ホットキーというのは特定の機能をワンタッチで直接起動することができるショートカットキーのようなものです。再生/一時停止・音量調整・メール・電卓などの機能がすぐに呼び出せるので、こういった機能をよく使う方であればたいへん便利です。

どのようなホットキーが付いているかは商品によって異なるのでぜひ確かめてみてくださいね。

機能で選ぶ

ここではキーボードに搭載される付加的な機能をご紹介いたします。気になる機能があればチェックしてみてくださいね。

角度調整機能

キーボードの裏側に取り付けられた折りたたみ式のスタンドを使うことで、キーボードに傾斜をつけられる機能です。適切な傾斜をつけることでキーボードの表記が見やすくなり、タイピングもしやすくなります。

防水・排水機能

防水機能が付いたキーボードであれば、液体をこぼしてしまったり汚してしまったりしたときに水で丸洗いすることができます。また、排水機能が付いたキーボードであれば、万が一液体がかかってしまっても効率よくその液体を排出してくれます。

デスクの上に飲み物を置いて作業をする方も多いかと思いますが、そのような方は防水・排水機能が付いているかどうかもぜひ確認してみてください。

折りたたみ機能

中には折りたたみ機能が付いていて持ち運びに便利なキーボードもあります。特にタブレットやスマートフォンにキーボードを接続したいと考えている方は、折りたたみ機能が付いたキーボードであれば一緒に持ち歩くことができてたいへん便利ですよ。

バックライト機能

バックライト機能が付いたキーボードであれば、薄暗い場所で使ってもキーの文字が光るのでタイピングしやすく便利です。明るさの調整やオンオフの切り替えができたりするのもうれしいポイントです。

明るい場所でしか使わない方には必要のない機能かもしれませんが、薄暗い場所でも使いたいという方はぜひ検討してみてください。

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キーボード人気おすすめ商品TOP10

次にネット通販で購入できる人気のキーボードを、ランキング形式でご紹介いたします。口コミなどを参考にしつつ、自分に合ったキーボードを探してみてくださいね。

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大手ショッピングモールの気になるランキングは?

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楽天ランキング

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第10位 エレコム ワイヤレスキーボード メンブレン式 1000万回高耐久 ブラック 【PlayStation4/3対応】TK-FDM063TBK

エレコム ワイヤレスキーボード メンブレン式 1000万回高耐久 ブラック 【PlayStation4/3対応】TK-FDM063TBK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,190

「エレコム ワイヤレスキーボード(TK-FDM063TBK)」は専用レシーバーをUSBポートに挿して接続するタイプのワイヤレスキーボードです。

耐久性に優れ最大1000万回のキーストロークが可能なほか、パソコンの他にPlayStation4などのゲーム機にも使うことができます。

エレコム ワイヤレスキーボード メンブレン式 1000万回高耐久 ブラック 【PlayStation4/3対応】TK-FDM063TBKの口コミ評判

このキーボードはフルストロークあり、ノートPCのキーボードが好きになれない自分にはなかなか良いものでした。

半年間ほど毎日数時間使いましたが、不具合なく動作しています。
壊れたらまた購入したいと思います。
無線、かな表記付きフルサイズキーボードを使いたい方にぜひおすすめします。

第9位 iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WH

iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WH

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,884

「iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WH」はUSBケーブルで接続する有線タイプのMac用キーボードです。

キースイッチはパンタグラフ式を採用しており、薄さとしっかりしたタッチを両立させています。Macユーザーでテンキー付きの有線キーボードが欲しい方におすすめの商品です。

iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WHの口コミ評判

深いピッチ、幅広いキー、押しごたえが深く、純正のパチパチ軽いものとは段違いです。
好き嫌いはありますが、代用として十分応えてくれる品だと思います。

キータッチは前モデル同様とても良いですよ。
つくりもしっかりしていて、キーボードの上部を押して撓るような事もありません。
この価格帯にしてはとても丁寧なつくりだと思います。

第8位 iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード ブラック BSKBU18BK/N

iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード ブラック BSKBU18BK/N

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 750

「iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード ブラック BSKBU18BK/N」はUSBケーブルで接続する有線タイプのキーボードです。

スリープモードに入る「Sleep」、スリープモードから復帰する「WakeUp」、電源のオンオフを切り替える「Power」の3種類のホットキーを採用しています。

iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード ブラック BSKBU18BK/Nの口コミ評判

WASDを酷使するFPSなどを大体3000時間以上やったとは思いますが全く持って動作に支障はありません
もちろんほかのキーも元気でぴんぴんしてます!とにかく価格を凌駕する耐久性です。

千円以内でこのクオリティの商品は嬉しい。押し心地は軽いがカタカタと押しているような感覚はしっかりある、カタカタと押す感覚があるのが好きな人にはいい商品です。

第7位 Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード K120 USB接続 テンキーあり 薄型 3年間無償保証

Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード K120 USB接続 テンキーあり 薄型 3年間無償保証

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,170

「Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード K120」はUSBケーブルで接続する有線タイプのキーボードです。手首への負担が少ない薄型で静音設計なので快適に使うことができます。

排水機能を搭載しており最大1000万回のキーストロークが可能なキーを使っているので耐久性も心配ありません。

Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード K120 USB接続 テンキーあり 薄型 3年間無償保証の口コミ評判

音の静かなキーボードが必要になって購入しました。まったくの無音とはいきませんが、カチャカチャ音はかなり抑えることができています。このお値段としては大満足です。

音も小さくタイプもしやすい。余計な機能やボタンはないシンプルな製品のためテンキー付きのフルキーボードの割にコンパクトなのも気に入っています。やっぱりシンプルなのが一番です。

第6位 LOGICOOL ゲーミングキーボード G105

LOGICOOL ゲーミングキーボード G105

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,900

「LOGICOOL ゲーミングキーボード G105」はUSBケーブルで接続する有線タイプのキーボードです。明るさを調整できるLEDバックライトを搭載しており、暗い場所でも問題なく使うことができます。

ゲーミングキーボードということで、プログラム可能な6個のGキーが搭載されています。1つのキーにつき3種類のモード(M1~M3)があるので最大で18通りのボタン割り当てができますよ。

LOGICOOL ゲーミングキーボード G105の口コミ評判

WASDはキーの色が違うので分かりやすく、押し心地もキーを叩いたときの音も満足しています。
文字盤はLEDで青色に光り、明るさは三段階に調整できます。

この値段でマクロキーが左側にあるものが無かったため採用しましたが、思った以上に使い勝手がよく、値段以上の価値があると思います。
また、logicoolのソフトウェアがわかりやすく、キー割り当てやマクロ作成が楽なのも評価が高い理由です。

第5位 サンワサプライ USBキーボード(ブラック) SKB-L1UBK

サンワサプライ USBキーボード(ブラック) SKB-L1UBK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 651

「サンワサプライ USBキーボード(ブラック) SKB-L1UBK」はUSBケーブルで接続する有線タイプのキーボードです。

電池交換が面倒な方や無線接続にこだわらない方、コストパフォーマンスを重視する方におすすめの商品です。

サンワサプライ USBキーボード(ブラック) SKB-L1UBKの口コミ評判

キーを押していくとある一定の力で一気に下まで降りるため、キーを押した感がしっかりしていると思います。
また、大き目のキーの端を軽く押しても、しっかり押されてくれる仕様となっています。

ダメ元で買ってみましたが、キータッチも気に入り、早く替えればよかったと後悔しています。
この値段でこの使い心地、最高です。

第4位 iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,699

「iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード」はBluetoothタイプのワイヤレスキーボードです。折りたたみ式のキーボードでポーチも付属しているので気軽に持ち運ぶことができます。

アイソレーション設計を採用しておりキーとキーの間隔が離れて独立しているので、コンパクトサイズでありながら複数のキーを同時に押してしまうなどのタイプミスを軽減することができます。

折りたたみ式のBluetoothタイプなので、タブレットやスマートフォンでキーボードを使いたい方におすすめです。

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03の口コミ評判

すぐつながり、サクサクとタイピングできる。最高。コンパクトに畳まれるのもクール。
Evernoteで長文かくとき使ってる。私はフリック入力が遅いのでかなり助かってる。

折り畳む弊害でキーの間隔が広かったりして使いにくそうなキーボードが多い中、こちらの商品は広げたら普通に折り畳まないキーボードと同じ感じのキー間隔です。
これだけでも十分なのに、さらに広げれば自動的にスマホと接続、畳めば自動的に切断機能まで…。便利すぎて、もう手放せません。

第3位 Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイト

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,899

「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード 」はBluetoothタイプのワイヤレスキーボードです。互換性にたいへん優れており、iOS、Android、macOS、Windowsで使うことができます。

英語配列のキーボードなので普段日本語配列に慣れている方は注意が必要ですが、Apple社製のパソコンを使っている方や英語配列のキーボードを使ってみたいという方におすすめです。

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイトの口コミ評判

見た目もアルミのApple製に比べればプラスチックなので当然見劣りはしますが、軽量かつコンパクトでしかもこの価格と考えると、非常に満足度が高いです。
細かい部分はとてもよくできていますし、キータッチも悪くないです。

特にスマホの小さな画面で入力することにイライラしていましたが、このキーボードを使うことによって解消されました。とても薄くて軽いです。外出時に携行することもそれほど苦にはならないと思います。

第2位 エレコム ワイヤレスキーボード 省電力マウス付 メンブレン式 1000万回高耐久 【PlayStation4/3対応】 ブラック TK-FDM063BK

エレコム ワイヤレスキーボード 省電力マウス付 メンブレン式 1000万回高耐久 【PlayStation4/3対応】 ブラック TK-FDM063BK

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,586

「エレコム ワイヤレスキーボード(TK-FDM063BK)」は、専用レシーバーをUSBポートに挿して接続するタイプのワイヤレスキーボードです。角度調整スタンドによってキーボードを好みの角度に調整することや、排水機能によって裏面の穴から液体を排出することができます。

本商品にはワイヤレスマウスも付属していますが、1つのレシーバーでマウスとキーボード両方の使用が可能なのでたいへん便利です。

ワイヤレスのキーボードとマウスがセットで欲しいという方におすすめの商品です。

エレコム ワイヤレスキーボード 省電力マウス付 メンブレン式 1000万回高耐久 【PlayStation4/3対応】 ブラック TK-FDM063BKの口コミ評判

この手のマウスやキーボードは何個か買ったことはあるが、この商品はレビューの通り、事前設定等無しにすぐに使え、タッチの感触も申し分なし。マウスも思ったよりも細かく動くし、使える商品だと感じた。

コスパ的に最高ですね。
フルサイズですし、タッチ感も問題ありません。
別途インストールの必要も無く(Win10使用)、快適です。

第1位 Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード テンキー付 耐水 静音設計 USB接続 3年間無償保証ボード Unifying対応レシーバー採用 K270

Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード テンキー付 耐水 静音設計 USB接続 3年間無償保証ボード Unifying対応レシーバー採用 K270

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,980

「Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード(K270)」は、専用レシーバーをUSBポートに挿して接続するタイプのワイヤレスキーボードです。キーボード最上部に8つのホットキーが搭載されており、再生/一時停止やボリューム調整などの操作を簡単に行うことができます。

水をこぼしても故障しない耐水設計で500万回のキーストロークテストも行われているので耐久性に優れた商品であると言えるでしょう。

価格が安く、テンキーを搭載したフルサイズでキーボードとして十分な性能を持っているので、万人におすすめできる商品です。

Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード テンキー付 耐水 静音設計 USB接続 3年間無償保証ボード Unifying対応レシーバー採用 K270の口コミ評判

つい先週、購入して5年が経ちました。
主にコンシューマーゲーム機のWii、WiiUで使っていました。そして現在進行形でPS4で使っています。
電池交換も1度したくらいの記憶で相当電池の持ちがいい。

この製品ですが、購入後USBレシーバーをPCのUSBポートに刺すと、勝手にキーボードを認識しすぐ使えるようになります。
文字打ちの遅延も見られずまるで有線のキーボードを使っているようです。

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キーボードの効果的な使い方

キーボードを操作する人

最後にキーボードの効果的な使い方をみていきましょう。ここでは意図的に使っていかないと覚えられない「ショートカットキー」と「ファンクションキー」をご紹介いたしますが、慣れるとパソコンでの作業効率が相当上がるのでぜひ使ってみてください。

ショートカットキーを使う

キーボードには単独のキーだけでなく、複数のキーを組み合わせることで機能するショートカットキーがたくさんあります。マウスの代わりにショートカットキーを使うことでより速く確実に操作することができるのでたいへん便利ですよ。

ここではWindowsの操作が快適になる、「Ctrl」キーを使った基本的なショートカットキーをご紹介いたしますので、ぜひ覚えて使ってみてくださいね。

【Ctrl+C】コピー
【Ctrl+X】切り取り
【Ctrl+V】貼り付け
【Ctrl+A】全て選択
【Ctrl+Z】元に戻す
【Ctrl+Y】やり直す
【Ctrl+S】上書き保存
【Ctrl+F】ページ内検索

ファンクションキーを使う

キーボード上部の「F1」から「F12」まであるファンクションキーですが、普段あまり使わない方も多いのではないでしょうか。

ファンクションキーに割り当てられている機能は使っているブラウザやソフト、表示画面などによって若干異なりますが、基本的には以下のように覚えておくとよいでしょう。

【F1】ヘルプ表示
【F2】選択中のファイルやフォルダなどの名前を変更
【F3】検索画面の表示
【F4】ウィンドウのアドレスバーを表示
【F5】ページの再読み込み
【F6】文字を「ひらがな」に変換
【F7】文字を「全角カタカナ」に変換
【F8】文字を「半角カタカナ」に変換
【F9】文字を「全角アルファベット」に変換
【F10】文字を「半角アルファベット」に変換
【F11】ウィンドウを全画面表示
【F12】名前をつけて保存/開発者ツールを起動(一部ブラウザ)

まとめ

いかがでしたでしょうか。

キーボードは商品によって機能や使い心地が大きく異なるということをご理解いただけたら幸いです。キーボードの用途や使う場所に合わせて何を重視するかを考えてみてください。

本ページを参考に、ぜひ自分に合ったキーボードを見つけてみてくださいね。

グッディ∞で分かる!おすすめ商品と正しい選び方

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