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2018/04/19更新

ブルーレイレコーダーおすすめランキング!人気の商品比較【2018年】

リモコンとブルーレイレコーダー

vお気に入りの番組を高画質・高音質で残しておきたい……そんなときに役に立つのがブルーレイレコーダーです。ブルーレイレコーダーは安い買い物ではありませんから、慎重に選びたいものですよね。

重視したい機能や使い方に合わせてブルーレイレコーダーを選ぶことで、より一層映像を楽しむことができますよ。

本ページでは、ブルーレイレコーダーの選び方や人気商品、効果的な使い方をご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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ブルーレイレコーダーの選び方

PCの前で悩む女性

まずはブルーレイレコーダーの選び方についてご説明いたします。

最近は同時に複数の録画ができるもの、長時間の録画ができるもの、高画質・高音質のもの、外出先でも操作・視聴が可能なものなど、便利な機能を搭載したブルーレイレコーダーが増えてきています。

どのような機能を重視したいかを考えてみてくださいね。

チューナー数で選ぶ

チューナー数は同時に録画できる番組の数を表すので、チューナー数が多いほど同時に録画できる番組の数も増えます。

録画したい番組の放送時間が重なってしまった場合にも同時に録画することができるので、チューナー数が多いとたいへん便利です。家族みんなで同じブルーレイレコーダーを共有する場合もチューナー数は多いほうがよいでしょう。

具体的には2チューナーや3チューナーのものが種類も多く、おすすめです。

容量で選ぶ

ブルーレイレコーダー本体にHDDが内蔵されていればブルーレイディスクを使わずに長時間の録画が可能になります。内蔵されているHDDの容量は機種によって異なるので、長時間録画したい方はチェックしてみてくださいね。

なお、HDDの容量と録画時間の目安は以下の通りです。

【500GB】約60時間(地上)/約45時間(BS)
【1TB】約120時間(地上)/約90時間(BS)
【2TB】約240時間(地上)/約180時間(BS)
【3TB】約360時間(地上)/約270時間(BS)
【4TB】約480時間(地上)/約360時間(BS)

また、外付けHDDの接続に対応しているブルーレイレコーダーであれば、内蔵のHDDがいっぱいになっても録画することができるようになります。

内蔵のHDDのみだと心細いという方は、外付けHDDの接続に対応しているかどうかも確認してみてください。

画質で選ぶ

画質はモニターの性能にも大きく左右されますが、ブルーレイレコーダーの中には4K出力や4Kアップコンバートに対応した機種があります。このような機種であれば4K画質ではない映像も4K相当の画質に変換して映し出してくれますよ。4K対応モニターを持っている方は検討してみてくださいね。

また、最近では4K対応の次世代 Blu-ray Disk 規格「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応した機種も登場し始めています。Ultra HD Blu-ray は従来の Blu-ray を大幅に上回る4K解像度(3840×2160ピクセル)や輝度、色域を実現しており、その映像美にきっと驚いてしまうことでしょう。

Ultra HD Blu-ray に対応したモニターやソフト、再生機器が必要なのでハードルはやや高いですが、興味がある方はぜひ検討してみてください。

音質で選ぶ

ライブ映像や映画などをよく観る方は画質だけでなく音質にもこだわりたいですよね。

そんな方におすすめなのが、音声をハイレゾ相当の音質にアップコンバートしてくれる機能を持ったブルーレイレコーダーです。この機能があれば録画した番組や映画、ブルーレイソフトのライブ映像を臨場感たっぷりの高音質で楽しむことができますよ。

通信機能で選ぶ

スマホを使う手

スマートフォンやタブレットとの通信機能を搭載したブルーレイレコーダーであれば、端末にアプリをインストールすることで別の部屋だけでなく外出先からも放送中の番組視聴、録画番組の再生、録画予約などができます。

アプリはメーカーによって有料だったり無料だったりするので、気になる方は確認してみてくださいね。

他にもスマートフォンやタブレットにあらかじめ録画番組をダビングしておくことができる機種もありますよ。録画番組を持ち出すことでインターネットに接続できない環境でも視聴することができますね。

なお、通信機能には無線LAN、Wi-Fi Direct、DLNA(Digital Living Network Alliance)などの種類があります。

離れた場所から操作や視聴ができるというのはやはり便利ですので、こういった通信機能が搭載されているかどうかもぜひチェックしてみてください。

接続端子で選ぶ

ブルーレイレコーダーを他の機器に接続する際に重要なのが接続端子です。

HDMI端子だけでなく、LAN端子が搭載されていればインターネットに接続することができますし、USB端子が搭載されていれば外付けHDDなど、さまざまな機器と接続することができます。

接続したい機器を考えて、それに対応した端子が搭載されているかどうかをチェックしてみてくださいね。

互換性で選ぶ

今までは外付けHDDに録画した番組はコピープロテクトの関係で基本的に録画したレコーダーでしか再生することができませんでした。そこで「SeeQVault」というコンテンツ保護技術ができました。

SeeQVault に対応したブルーレイレコーダーであれば、同じく SeeQVault に対応した外付けHDDに録画した番組を別の機器で楽しむことができます。

つまりブルーレイレコーダーを新しく買い替えたときに録画した番組をそのまま引き継ぐことができるのでたいへん便利です。

できるだけ SeeQVault に対応したブルーレイレコーダーや外付けHDDを選ぶようにしてみてくださいね。

メーカーで選ぶ

ブルーレイレコーダーの主要メーカーはパナソニック、ソニー、シャープ、東芝の4社ですが、メーカーによってそれぞれ特徴があります。

基本的にブルーレイレコーダーは自社製のテレビに合わせて作られているので、相性を重視するなら使っているテレビのメーカーに合わせてブルーレイレコーダーを選ぶと良いでしょう。

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ブルーレイレコーダー人気おすすめ商品TOP10

次にネット通販で購入できる人気のブルーレイレコーダーを、ランキング形式でご紹介いたします。口コミなどを参考にしつつ、自分に合ったブルーレイレコーダーを探してみてくださいね。

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10位

パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー 4K対応 DIGA DMR-BRG2030

パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー 4K対応 DIGA DMR-BRG2030

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 65,451

「パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー 4K対応 DIGA DMR-BRG2030」は6チューナーでHDD容量が2TBのブルーレイレコーダーです。

6チューナーで6番組を同時に録画できるうえ、15倍録モードに設定すれば約2,700時間の録画が可能です。接続端子や通信機能も充実していますよ。

パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー 4K対応 DIGA DMR-BRG2030の口コミ評判

とても薄型で、場所も取らないうえ6チューナーなので複数録画にストレスはありません。

凄い便利。15倍に録画設定した場合、1倍で録画してから15倍に変換して保存されますが、容量が2TBもあるので気になりません。

9位

シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー ホワイト系 BD-WW1100

シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー ホワイト系 BD-WW1100

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 40,231

「シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー ホワイト系 BD-WW1100」は2チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。

録画した番組を約5分ごとに小画面表示する機能や、字幕データがある番組であればシーンごとに字幕を吹き出しで表示する機能があるので、早送りせずに見たいシーンにすぐアクセスすることができます。

8位

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1020

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1020

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 49,780

「パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1020」は3チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。3チューナーで3つの番組を同時に録画できるので家族で争奪戦になる心配がありません。

接続端子も充実しており、HDMI端子、LAN端子、光デジタル端子、i.LINK端子、USB端子が搭載されています。

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1020の口コミ評判

スマホにアプリ(Panasonic Media Access)を入れると、
・外出先からも録画予約できる
・録画した物をスマホで観ることができる
・スマホをリモコンとして操作することができる
などなど、さらに便利に使えるようになりました。

アマプラをテレビで観れるのも良い。リモコンも自身の慣れで配置も気にならず。購入時に二の足を踏みそうになったけど、費用対効果は高いと感じました。

7位

東芝 1TB HDD/2チューナー搭載3D対応ブルーレイレコーダーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBR-W1007

東芝 1TB HDD/2チューナー搭載3D対応ブルーレイレコーダーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBR-W1007

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 40,540

「東芝 1TB HDD/2チューナー搭載3D対応ブルーレイレコーダーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBR-W1007」は2チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。

外付けHDDにも対応しており、最大4台まで同時接続することが可能です。容量を気にせずどんどん録画することができますね。

東芝 1TB HDD/2チューナー搭載3D対応ブルーレイレコーダーTOSHIBA REGZA レグザブルーレイ DBR-W1007の口コミ評判

取り敢えずREGZAユーザーにとっては直感的に使えるのが一番、特に起動時間が速くなったのが嬉しいかな。

設定も分かりやすく使いやすいです!細かな設定は行っていないため分かりませんが録画、再生には不満を感じていません。
コンパクトでスタイリッシュ!

6位

シャープ 1TB 3チューナー AQUOS ブルーレイレコーダー BD-NT1000

シャープ 1TB 3チューナー AQUOS ブルーレイレコーダー BD-NT1000

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 42,480

「シャープ 1TB 3チューナー AQUOS ブルーレイレコーダー BD-NT1000」は3チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。

地上デジタル放送やBSデジタルの新作連続ドラマを4週間自動で録画してくれる機能や、外出先からモバイル端末で放送中の番組や録画した番組を視聴できる機能があるのでたいへん便利ですよ。

シャープ 1TB 3チューナー AQUOS ブルーレイレコーダー BD-NT1000の口コミ評判

8年ほど使ったレコーダー(シャープ製)が不調になり購入。製品の進歩にビックリ。新機種が発表されたが、この価格は魅力。手当たり次第に録画できる3チューナーにも満足

今迄使っていたブルーレイプレイヤーがとても古い物だったので、電源を入れて立ち上がるまでの速さにびっくり(笑)容量も、今迄の役3倍、チューナーも3チューナーととても満足しています。

5位

パナソニック 500GB 1チューナー ブルーレイレコーダー DIGA DMR-BRS520

パナソニック 500GB 1チューナー ブルーレイレコーダー DIGA DMR-BRS520

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 32,930

「パナソニック 500GB 1チューナー ブルーレイレコーダー DIGA DMR-BRS520」は1チューナーでHDD容量が500GBのブルーレイレコーダーです。

1チューナーなので複数同時に録画をする必要がない方や価格の安さを重視する方におすすめの商品です。

パナソニック 500GB 1チューナー ブルーレイレコーダー DIGA DMR-BRS520の口コミ評判

操作性も良く、画質も良好で満足しています。
自分の愛用しているRAMも扱えるので重宝しています。

初めてお部屋ジャンプリンクやスマホアプリを使いましたがすごくいいです。上位機種ではありませんが機能的には申し分ありません。

4位

シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー BD-NW1100

シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー BD-NW1100

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 40,554

「シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー BD-NW1100」は2チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。

録画予約をしなくても新作連続ドラマを4週間分自動で録画してくれる「ドラ丸」という機能を搭載しているのでドラマ好きの方はぜひ検討してみてください。

シャープ AQUOSブルーレイレコーダー 1TB 2チューナー BD-NW1100の口コミ評判

7年前に購入したAQUOSブルーレイレコーダーと比べて性能が格段に上がっています。記憶容量、ダブルチュナー、スマホで録画番組持ち出しなどあって価格も安い。大満足です。

やはりダブルチューナーは大変便利です。家族の予約戦争がなくなりました。容量は1TBで今のところ十分です。引っ越しダビングも簡単な設定で出来ました。

3位

パナソニック 2TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 6チャンネル同時録画 4K対応 全自動 DIGA DMR-BRX2030

パナソニック 2TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 6チャンネル同時録画 4K対応 全自動 DIGA DMR-BRX2030

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 62,369

「パナソニック 2TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 6チャンネル同時録画 4K対応 全自動 DIGA DMR-BRX2030」は7チューナーでHDD容量が2TBのブルーレイレコーダーです。

本商品の特徴は何と言っても最大6チャンネルの番組を16日間全自動で録画してくれることです。自動で録画された番組をあとから選んで好きなだけ見ることができますよ。

パナソニック 2TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 6チャンネル同時録画 4K対応 全自動 DIGA DMR-BRX2030の口コミ評判

テレビに外付けHDDで録画予約していたので、レコーダーってだけで十分便利なのは予想出来ました。
地上波 6チャンネル同時録画ってだけで脅威。
しかも、型落ちで探したら 7万円弱で 2TB 7チューナー・・・文句なしです。

NHK、Eテレ、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビと1週間すべて録画するようにしました。
テレビをリアルタイムに見るというよりも、見たい時に見ることができることに感動。
まるで動画サイトであるyoutubeを見ているかのようだ。

2位

パナソニック 500GB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW520

パナソニック 500GB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW520

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 37,280

「パナソニック 500GB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW520」は2チューナーでHDD容量が500GBのブルーレイレコーダーです。

新番組や特番、初放送の映画を番組表のポップアップ表示でお知らせしてくれるので、話題の番組の録り逃しを防ぐことができます。

郵便番号を入力して有線LANでネット接続するだけで初期設定が完了するので、機械が苦手な方も安心です。

パナソニック 500GB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW520の口コミ評判

東芝製との比較になりますが、まず起動がものすごく早いです。
今まで電源ONして数十秒から1分近く待たされてたのがほんの数秒。
あと画面の切り替わりやレスポンスもも早く比較にならないほど快適になり大満足です。

パナ機のレコーダーはこれまでに中古も含めていろいろ使ってきましたが、これはほぼ集大成だと思います。本体はとてもコンパクトで軽量ですが、機能は色々スゴイです

1位

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 43,780

「パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020」は2チューナーでHDD容量が1TBのブルーレイレコーダーです。

「4Kダイレクトクロマアップコンバート」と「ハイレゾリマスター」によって高画質・高音質の動画を楽しむことができますよ。

もちろん、モバイル端末との連携にも対応しています。

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020の口コミ評判

性能がとても良いので オススメできる
外出先からの録画視聴ができるのが良い!
家族の多い人には チューナー数が多いほうがいいかもしれない!

この価格で機能がすばらしいです。ハードディスクに録画しながら別の録画済み番組が見られるし、スター・チャンネルなど契約してると大変便利です。

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ブルーレイレコーダーの効果的な使い方

2つのリモコンとブルーレイレコーダー

最後にブルーレイレコーダーの効果的な使い方をみていきましょう。通常の使い方に関しては取扱説明書を見れば困ることはないと思いますので、ここでは少し変わった楽しみ方をご紹介しますね。

モバイル端末と連携させる

スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末との連携に対応したブルーレイレコーダーであれば、積極的に活用しましょう。

気になる番組の録画予約を忘れてしまった場合でも、連携しておけば外出先からでも録画予約をすることができますよ。またそれだけでなく、録画した番組を外出先からでも視聴することができます。ネットにつながらない場所でも録画した番組を持ち出して視聴することができるので安心です。

どこまでできるかは機種によって異なるので確認してみてくださいね。

カメラから写真や動画を取り込む

ブルーレイレコーダーの意外な活用方法として、USBケーブルなどでブルーレイレコーダーとカメラと接続することでカメラで撮った写真や動画をHDDやブルーレイディスクに取り込むことができます。

パソコン以外でも写真や動画を管理できれば便利ですよね。ぜひ活用してみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

自分にあったブルーレイレコーダーを選び、使いこなすことができれば場所を選ばず思う存分好きな映像を楽しむことができます。ブルーレイレコーダーをどのように使いたいかを想定しながら選んでみてくださいね。

本ページを参考に、お気に入りのブルーレイレコーダーを見つけていただけたら幸いです。

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