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2018/02/15更新

Mac用キーボードのおすすめは?人気の商品比較ランキング【2018年】

キーボードを使う男性

仕事や趣味などでパソコンを使用する人にとって、毎日触れるキーボードは最も不可欠で身近なデバイスです。そのため、使用頻度の高いキーボードを選ぶときには使い勝手がよくデザイン性の高いものなど、自分なりのこだわりを持つ人が少なくありません。

Mac用キーボードもAppleの純正品をはじめ、様々な会社から多数の製品が市販されており、価格や付帯機能、使い勝手やデザイン性などそれぞれに特徴が異なります。キーボード選びの際にはパソコンなどをどんな目的で使用するかによっても選び方が変わってきます。

そこで、実際に使用した人の意見も参考に、様々な視点からMac用キーボードを選ぶ際に参考になる情報をお届けします。

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Mac用キーボードの選び方

パソコンの前で悩む女性

Mac用キーボードを選ぶ際にチェックしておきたいポイントについてご紹介します。

キーを打った時の感触で選ぶ

パソコン用のキーボードはキーを打った時の打鍵感が製品によって違います。使用する人にとって使いやすい打鍵感も人それぞれに好みもあって当然違いがあるものです。軽くて打っていてほとんど手に負担を感じないようなタイプが好きという人もいれば、しっかりと押した感覚を感じられるタイプが好きだという人もいます。

特に長時間にわたってパソコン作業をしなければならない仕事の人にとって打鍵感はただの感覚ではなく、健康にも大きな影響を与える重要なポイントです。長時間疲れやすいキーボードを使って作業を続けていれば、疲労がたまるだけでなくひどい時には腱鞘炎になってしまう可能性もあるので、使っていて疲れにくいと言う条件もとても大切です。

パソコンをどんな目的で使用するかによっても選び方は変わってきますが、例えば仕事で速いタイピングを常時使用するような場合にはキーストロークが浅めでありながら打ち心地はしっかりと感じられるものが好まれる傾向にあり、ハードな使用方法に耐えられるようにある程度耐久性の高いものが望まれます。

また、それぞれのキーの内部にスイッチを組み込んだ構造のものは打った時にカチャカチャと心地よさを感じる感覚があり、耐久性が高いのが特徴です。

一般的には静かで軽やかな打鍵感を求めるタイプと、しっかりとキーを押せている確かな打鍵感を求めるものとに大きく分ける事が出来ます。パソコンを使用する環境や使う目的などに合わせ、いろいろなタイプのキーボードに自分で実際に触れてみて、最もぴったりとくる打鍵感のものを選ぶようにしましょう。

キーボードの接続方法で選ぶ

キーボードを選ぶときパソコンとキーボードの接続方法には主に2種類あります。キーボードとパソコンとをUSBケーブルを使ってつなぐ有線タイプと、レシーバーやBluetoothなどを使ってキーボートとパソコンとをつなぐ無線タイプです。

有線タイプの方はパソコンから電源の供給を受ける事が出来る為、電池などの取り換えも不要で、価格的にも無線タイプと比較すると安価なところと、やはり接続が安定している所がメリットです。

それに対して無線タイプの方は有線タイプよりも価格はやや高めになりますが、ワイヤレスで使える為、作業中にケーブルが邪魔にならず、デスクの上をすっきりとした状態で使う事ができる点がメリットです。

ただし通信が暗号化されない安価な無線キーボードの場合セキュリティの点で心配がないわけではなく、信頼できる製品を選ぶことが何よりの大切になります。無線タイプのものは電池を入れる分重さが少し重くなりますが、近年は充電のできるバッテリータイプのものもあります。ケーブルの煩わしさがない分持ち運びも有線タイプと比べてスマートにできるのも大きな魅力です。

使いやすさという点で選ぶなら無線タイプの方が断然使い勝手がよく、現在は無線タイプの方が主流になっているのは確かなのですが、リーズナブルで手軽に購入できて接続の安定した製品を選ぶなら有線タイプのキーボードも魅力があるといえます。

文字の配列の違いで選ぶ

キーボードのアップ

キーボードはOSの種類によってその配列が異なります。Apple純正のキーボードは、日本語表記のあるJISキーボードと英語表記のUSキーボードの2種類から選ぶことができます。

海外製の純正以外のキーボードもUSキーボードです。USキーボードはキーボードにカナ表記がないので見た目がとてもシンプルで、JISキーボードとは配列そのものが違うので、左右対称に美しく配置されているのが特徴です。

キートップにかな文字刻印のあるJISキーボードはいわゆる日本語キーボードのことなのですが、最近では文字の入力作業を日本語で行うことはおそらくごく限られており、通常ローマ字入力で全てを行う人にとってはかな文字は無くても特に問題がないというケースも少なくありません。

キーボードにかな文字の刻印がないUSキーボードの場合、見た目がかなりすっきりとしていることに加え、スペースキーの大きさやホームポジションでの打ちやすさなどが評価されることも少なくありません。ただし、USキーボードは入力言語を切り替える際に使用する「かな」「英数」などのキーがないためキーの配列がJISキーボードとは異なります。

例えばreturnキーのサイズが小さい事やキー配列が特殊なので見た目はスッキリとしているけれども使いにくさを感じるという意見もあるようです。仕事で使用するパソコンと自宅で使用するパソコンのキーの配列が全く違う場合、作業効率にも影響することが考えられます。パソコン作業をするうえでキーボードの操作性はとても重要なポイントになるので、使う側がストレスを感じないものを選ぶことが大切です。

オプション機能の種類で選ぶ

キーボードを選ぶ際に機能的やデザイン的にも、そして価格的にもそれほど大きな差がない場合、なにを決め手にして選べばよいか迷った時にはオプション機能に目を向けて選んでみるのもおすすめです。

例えば使用中のタイピング音です。自宅で一人で作業する時には別にかまわないのですが、職場で、または出先で作業する際に隣の人のパソコンのキー操作の音と言うのは結構気になるものです。そんな時にもまわりに気兼ねすることなく思う存分使いたいという人は静音性の高いキーボードを選ぶのがおすすめです。

また充電の手間が減らせるソーラーパネル搭載のキーボードなら、室内の明りでも十分に充電が可能なので手軽に便利に利用できます。また、さまざまなデバイスと接続して使用する際に切り替えがスイッチ一つで簡単にできる機能がついているタイプを選べば、複数のパソコンなどを同時に使用して作業する時にも手間がかからず便利に快適に使いこなすことができます。

便利なマルチデバイス対応タイプ

キーボードを一台のパソコン専用に使用するのではなく、一台のキーボードをMacやiPhone、iPad、さらにはWindows、Androidで活用できるものを望むなら、マルチデバイス対応タイプのキーボードを選ぶのがおすすめです。

とりわけMacよりもむしろスマホやタブレットなどの方を頻繁に使用する率が高いという人には特にマルチデバイス対応のキーボードが活躍します。Bluetoothの接続先を切り替えることでパソコンで入力する作業はもちろんだし、たとえばiPhoneを使用してSNSのメッセージを作るときにも、マルチデバイス対応のキーボードなら1台で全ての作業をこなすことができます。

OSにMacもWindowsも両方使っているという場合でもキーボードは1台にまとめられるので、作業机のスーペースが少なくて済み、すっきりと使う事が出来ます。切り替えスイッチの付いた製品を選べば切り替えるたびに面倒な接続設定する必要もなく簡単に切り替えが出来て便利に使用できます。

ただし、それぞれのOSに対応するためキーの配列などが煩雑になるため、使う際には接続機器の切り替えごとに戸惑いを感じる事はあるかもしれません。

純正品を選ぶことのメリット

Mac用のキーボードを選ぶときに最も大きなポイントになるのが純正品を選ぶか、あるいはそれ以外の製品を選ぶかというところです。純正品は当然ながらMacパソコン本体との相性が最もよく完成度の高いデザインなので、すっきりと洗練されたエレガントな見た目が実現できるのがメリットです。

Macやiphoneしか使わないという人ならAppleの純正キーボードを迷うことなく選ぶのがおすすめなのですが、日本で使用されるOSは現在のところ圧倒的にWindowsが多い事を考えると、会社などで常にWindowsのパソコンを使った作業に慣れ親しんできた人にとっては純正キーボードの打鍵感はどちらかと言えば、やや物足りなさを感じるかもしれません。

純正品以外のキーボードでMac用のものや対象OSにMacが入っている製品の中には打鍵感や打鍵音をしっかりと感じられるものもあるので、やはりあくまでもキーボードを選ぶ際には自分で触れてみて使い易いものを選ぶことが大切だといえます。

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Mac用キーボード人気おすすめ商品TOP10 

Mac用キーボードを人気の高い製品を中心にランキング形式でご紹介します。

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10位

Logicool ロジクール マルチデバイス Bluetooth キーボード K780

Logicool ロジクール マルチデバイス Bluetooth キーボード K780

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,054

テンキー付きのフルサイズ、マルチデバイス・キーボードです。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイスの切り替えが簡単で、一度に3台のデバイスに接続できます。静かな操作性で快適で滑らかなタイピングができる美しいデザインのキーボードです。スマートフォンやタブレットなど様々なデバイスに使いやすい角度を保持できて作業がしやすくなります。

Logicool ロジクール マルチデバイス Bluetooth キーボード K780の口コミ評判

キーボードに登録したBluetooth端末またはUnifing接続した端末に対して、
ボタン一つで切り替えが行えることが一番の魅力。私の環境では、メインのWindowsマシンからMacへ入力切り替え、またスマホ(またはタブレット)でSNSに返信が同じキーボードで行えることで非常に便利になった。

USキーボードのマックを使ってるので、大丈夫かな~と思ってましたが、USキーボード用にも作られていて助かりました。特に、たまにしか使わない”*”とか、”:”とかもきちんと、薄く書かれてますので迷わず押下できます。かな、英語変換も問題なくスペース両サイドのキーで対応できてますので、英語と日本語の乱れ打ちも対応できます。

9位

Logicool ロジクール K380BK Bluetooth ワイヤレス キーボード マルチOS:Windows Mac iOS Android Chrome OS対応

Logicool ロジクール K380BK Bluetooth ワイヤレス キーボード マルチOS:Windows Mac iOS Android Chrome OS対応

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,952

小型軽量で省エネ設計のBluetooth対応デバイス最大3台まで同時接続可能のマルチデバイスキーボードです。接続先デバイスは、Easy-Switchボタンをタッチするだけで簡単に切り替えられ、軽くてコンパクトなので家中どこにいても好きなデバイスでタイピングができます。OS認識によりキーを自動的にマッピングできるので慣れ親しんだタイピングに対応できます。

Logicool ロジクール K380BK Bluetooth ワイヤレス キーボード マルチOS:Windows Mac iOS Android Chrome OS対応の口コミ評判

iOS,MacOS,Windows7,10,Androidすべてつながりました。しかも接続先をボタンで切り替えて使用可能なので特にタブレットを複数台使用しているときに重宝します。一番気になるキータッチもまずまずで小さい割にキーストロークもあり打ちやすい。

Bluetoothの進歩でしょう、良い製品が出てきたので、購入させていただきました。3つの機器と登録できるので便利ですね。

8位

JETech Bluetooth ワイヤレスキーボード ホワイト (iOS/Android/Mac/Windowsに対応) K2156

JETech Bluetooth ワイヤレスキーボード ホワイト (iOS/Android/Mac/Windowsに対応) K2156

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,499

Bluetooth接続により、ショートカットキーで各種デバイスに対応できます。一般的なキーボードで必要とされる機能をすべて持ちながら、本体は薄くて軽くてキーボード操作時の鈍重感を感じる事もありません。手首に負担のかからない人間工学に基づいた設計で快適に使用できます。省電力モードにより電池入れ替えから約3か月間もの長時間の連続使用が可能です。

JETech Bluetooth ワイヤレスキーボード ホワイト (iOS/Android/Mac/Windowsに対応) K2156の口コミ評判

値段もお安くとりあえずで購入しました。iPhone、iPad mini、winTabに繋いだところ問題なくペアリング出来ました。これからテキスト入力が便利になります。ショートカットキーがまだ良くわかりませんが、順次覚えたいと思います。

オートパワーON/OFF機能でストレスにはなりません。あと自分のPCはOSインスト時に日本語キーボード設定にしていたので記号の位置が(@とか)変わってました。

7位

HAVITメカニカルキーボード低背 青軸Kailh最新のロープロファイル技術テンキーレス 有線 87キーN-キーロールオーバー(黒)

HAVITメカニカルキーボード低背 青軸Kailh最新のロープロファイル技術テンキーレス 有線 87キーN-キーロールオーバー(黒)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 7,999

ユニークなアイスブルーのLEDライトで、夜ゲームや入力作業などの際に際立つデザインの有線キーボードです。ゲームにもオフィスにも最適な高級感のある外観が魅力です。

本体重量は520gで伝統的な機械キーボードと比較して薄くて軽くできており、スイッチの高さを低く抑えているので、より正確で早いタイピングを実現しやすい製品です。

HAVITメカニカルキーボード低背 青軸Kailh最新のロープロファイル技術テンキーレス 有線 87キーN-キーロールオーバー(黒)の口コミ評判

仕事の原因で、キーボードにすごくこだわりがあります。会社が配ってくれたものが使いにくいため購入しました。パソコンとインストール完了のとき、青い光が現われ、すごくきれいです。触感も使いやすさもよかったです。よくできたキーボードだと思います。

ノートパソコンを使い慣れた自分にとって、このキーボードはほんとに最高だ。最初の調整もなく、パソコンに接続するだけですぐ使える。ライトモードもきれい!

6位

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ブラック

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,899

Bluetooth接続により各種デバイスで使用できるワイヤレスキーボードです。優れた互換性により各種0Sでの使用が可能でショートカットキーもそれぞれに使用できます。本体は従来の3分の2の大きさで軽量かつコンパクトなので持ち運びもしやすく、作業デスクの上でもスペースを取りません。静かで素早いタイピングが可能で、省電力モードにより単4形電池で3か月以上使用可能です。

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ブラックの口コミ評判

iPhone、iPod touchで使っていますが、とても使いやすいです。接続もとても早くていい!ただ、Enterキーか少々小さいかな。

本体の大きさと重量は、ちょうど良いと思います。USキー配列、特に問題なく使えています、キーストロークも自分には問題ないですが、打ち込むと本体が圧力で歪む。
キーボードの角度は、ちょうどいいです。

5位

LOGICOOL ロジクール K370s PC/スマホ/タブレット対応 マルチデバイス Bluetooth ワイヤレス キーボード (スタンド付属)

LOGICOOL ロジクール K370s PC/スマホ/タブレット対応 マルチデバイス Bluetooth ワイヤレス キーボード (スタンド付属)

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,200

フルサイズで耐水設計のマルチデバイスキーボードです。それぞれのデバイスに1台で快適なタイピングが実現します。デバイス間の切り替えボタンにタッチするだけで簡単に切り替えができます。

それぞれのデバイスでリーディングやタイピングをしやすい角度を保持できる使い易いユニバーサルスタンドがついています。大きくてタイピングのしやすいインカーブキーで静かで快適なタイピングができます。

LOGICOOL ロジクール K370s PC/スマホ/タブレット対応 マルチデバイス Bluetooth ワイヤレス キーボード (スタンド付属)口コミ評判

付属されるスマホスタンドの使いやすさに驚愕しました。
一度使うと病みつきになり、他のものではもう満足できなくなってしまいます。

現在はノートPC、windows10タブレット、windows10モバイルフォンの三台を三つあるスイッチで簡単切り替えして使用してます 満足いく品物でした☆5つ。

4位

Ewin® mini bluetooth キーボード 超小型 ミニキーボード ワイヤレス式 タッチパッド搭載 マウス一体型 日本語配列92キー バックライト USBレシーバー 付き 接続簡単【日本語説明書と一年の安心保証付き】ブラック

Ewin® mini bluetooth キーボード 超小型 ミニキーボード ワイヤレス式 タッチパッド搭載 マウス一体型 日本語配列92キー バックライト USBレシーバー 付き 接続簡単【日本語説明書と一年の安心保証付き】ブラック

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,280

ワイヤレスでBluetoothで接続するミニキーボードですが、Bluetoothの搭載されないデバイスも接続可能で遠隔操作もできるトラックパッドキーボードです。

小型軽量で持ち運びが便利で充電式バッテリー内臓なので、どこでも快適に使えます。かな入力対応で便利なバックライト付きなので、暗闇でも文字を認識でき、ごろ寝してくつろぎながら文字を入力することも可能です。

Ewin® mini bluetooth キーボード 超小型 ミニキーボード ワイヤレス式 タッチパッド搭載 マウス一体型 日本語配列92キー バックライト USBレシーバー 付き 接続簡単【日本語説明書と一年の安心保証付き】ブラックの口コミ評判

寝っ転がりながらWindowsタブレットを操作するために購入しました。
キーを押した際にカチカチとしっかりとした感触があるので確実な入力が可能です。
暗所でもバックライトのおかげで快適に使えます。いい買い物でした。

firetvstickで使っています 今までは未対応のアプリはマウスで操作したり大変でしたが こちらの商品でばっちりです 
またいくつかのアプリはキーボードも対応しておりました

3位

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,699

軽くて薄型でコンパクトな折り畳み式のキーボードです。程よいキーピッチと指先にフィットするデザインで快適なタイピングが実現します。Bluetoothにより各OSに対応しており、パソコンやスマホ、タブレットなど様々なデバイスへの切り替えもすばやくできます。耐久性の高い素材を採用し、丈夫でフル充電で約80時間使用可能なので外出先でも安心して使用できます。

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03の口コミ評判

コンパクトどとなめていたが、打ちやすく使いやし。畳めばコンパクトになり良い。
ハッシコのキーを叩くと、若干ぐらつくが、きにはならない。

日本語以外を入力する機会の多い私には日本語キーボードが使いにくいので、USキーボードを使用しています。この商品もiCleverの3機種目です。 標準サイズはデスクトップに、タッチパッド付きとこの製品はタブレット用に使用しています。持ち運びが楽でキータッチも良く出張時のお供に最適です。 

2位

iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WH

iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WH

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,799

Mac用キー配列を採用し、commandキーなど、Mac用のキー配列を取り入れたフルキーボードです。適度な重量感で安定したキータッチを実現したことで打ちやすく軽く入力でき、テンキー付きなのでエクセルやNumbersなどの表計算ソフトにも楽に使えます。さらに輝度の上下や音量調整など各種調整がキーを押すだけで便利に使えるファンクションキーを装備しています。

iBUFFALO フルキーボード USB接続 パンタグラフ Macモデル ホワイト BSKBM01WHの口コミ評判

とても使いやすく、iMacとの相性も良さそうで
普通に使えています。

安価なのにキータッチはApple正規のキーボードと遜色なく、良好である。2ヶ月、ほぼ連日使用してきたが、何ら問題はない。今後、年単位の使用に耐えればお買い得と言える。

1位

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイト

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイト

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 1,899

優れた互換性でMac、Windowsをはじめ各種OSに対応しておりショートカットも使用できます。重さ200gで従来のキーボードの3分の2のサイズの軽量コンパクトなワイヤレスキーボードです。

静かで快適なタイピングが実現するキーを採用しており、省電力モードによって一日2時間連続使用した場合で3か月以上の使用が可能です。

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 ホワイトの口コミ評判

軽くていいのですが、少し軽すぎるかな?打っていると動いてしまいます。でもデザインは良いし、キッチリ繋がるし総合で満点です。

デザインはApple純正のモノに似ていますが、若干プラスチック感が強く軽いです。その分、モビリティは抜群です。

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Mac用キーボードの効果的な使い方

キーボードを使う手

Mac用キーボードにもさまざまな種類がありますが、便利に快適に使う為のポイントをご紹介します。

bluetoothのキーボードの特徴と使い方

コードで接続するキーボードは動作が安定した状態を保てるのが魅力ですが、反面持ち運ぶ際などにはコードが絡まってかなりストレスがたまるものです。現在使っている端末でbluetoothのキーボードを使えばコードのごちゃごちゃ感もなく、なんといっても持ち運びがすっきりスマートにできるところが魅力です。

普段パソコンはほとんど使わない人でもタブレットやスマートフォンにキーボードを接続すればキーボードを使って文字入力を簡単に打ち込むことができます。

普段からキーボードでの入力に慣れている人が、出かけた先でもbluetoothのキーボードがあれば入力作業の効率が確実に上がるし、ちょっとした空き時間にタイピングの練習をすることもできます。近年は液晶画面の大きなタブレットも登場しているので仕事でもプライベートでも活躍することでしょう。

ペアリングの設定

Bluetoothキーボードを使用するにあたっては、最初に使用する端末とキーボードとを接続するためのペアリングの設定作業が必要になります。さらに複数の端末でキーボードを共有して作業するという場合には、マルチペアリングに対応した製品を選ぶのがおすすめです。

マルチペアリングに対応していないキーボードを使う場合には、使用する端末を変えるたびにペアリングの設定をし直す必要があるので手間がかかります。

日本語入力ソフトIME

ペアリング作業が終わっても、すぐにそのキーボードで日本語入力ができるわけではありません。使用しているタブレットなどの端末の日本語入力ソフトIMEによってはキーボードを使って日本語入力することが上手くできない場合が考えられます。

ペアリング作業が終わって実際に入力してみてうまく入力できない場合はIMEの種類をチェックする必要があります。外付けタイプのキーボードと相性が良いIMEにはGoogole日本語入力などがありますが、キーボードに専用のIMEがある場合にはそれを使った方が入力時のストレスは減らすことができます。

予備の電池を確保しておく

無線のキーボードをなど充電式や電池式のものを持ち歩く際には、必ず予備の電池を確保しておくようにしましょう。電池式のものは電池が使えなくなるまで基本的には作動するのですが、製品によっては電池残量が減ると性能が低下する製品もあるので、以前よりも性能の低下が気になるようになったら電池を交換するようにしましょう。

充電式のものはフル充電でどれくらい使用できるかは性能の違いにより異なります。充電が少なくなってきたら充電しながら使用することもできるのですが、せっかくワイヤレスでコードのないすっきりとした状態で作業できることがメリットでありながら充電ケーブルに接続された状態で使うのはやや不便ですよね。

持ち運びに際してはフル充電を確認しておくようにしましょう。面倒な電池交換や充電作業の不要なソーラー式充電のものを選ぶことも手間を省くための一つの方法です。

まとめ

キーボードは仕事や趣味などにパソコンなどを使用するうえで最も頻繁に接するデバイスの一つです。Mac用のキーボードを選ぶとき、Apple純正品以外にも様々なMac対応製品があるので、使い勝手がよく作業効率の上がるものを選ぶためには、自分が欲しい機能や条件などをよく考え、最適のキーボードを選ぶようにしましょう。

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