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2018/02/15更新

人気ジューサーのおすすめ比較ランキング【2018年】

スムージー

ジューススタンドで飲むフレッシュなジュースは、新鮮でとても美味しいですよね。そんなフレッシュジュースが家庭で作れたらいいなぁと思ったことはありませんか?

そんな願いを叶えてくれるのが、ジューサーです。スーパーで購入した果物や野菜を自宅で搾り、手軽にフレッシュジュースを作ることができます。機種によっては最近ブームとなっている「コールドプレス」も可能になっており、素材に含まれている栄養素を余すことなく体にとり入れることができます。

家庭向けのジューサーについて、選び方のポイントやおすすめの商品、使いこなすためのポイントなどを紹介します。

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ジューサーの選び方

キッチンで悩む女性

ジューサーはカッター刃の回転の速さによって「高速のもの」と「低速のもの」に分けることができます。それぞれにメリット・デメリットがあるので、まずは違いを知りましょう。その上で、自分の目的に合ったジューサーを選ぶようにすると失敗がありません。

高速ジューサーと低速ジューサーの違い

高速ジューサーと低速ジューサーの違いについて見ていきたいと思います。

高速ジューサー

カッター刃の回転が10000~20000回転/分と早いのが特徴です。「高速遠心分離方式」と呼ばれ、昔ながらのジューサーはこちらのタイプです。短時間でジュースを作ることができますが、刃が高速回転するため摩擦熱が発生し、素材の栄養素が壊れてしまうことがあります。また、素材が砕かれる際に空気に触れる回数が増えるため、酸化しやすくなるというデメリットもあります。また、刃の高速回転による音が大きいことも多くあります。

入手しやすい価格であることが多く、口当たりのなめらかなジュースを作ることができます。時間をかけずに新鮮なジュースを作りたい方におすすめです。

低速ジューサー

最近注目度が高まっているのが「スロージューサー」とも呼ばれる、低速タイプのジューサーです。刃の回転が1分間で数回~十数回と少ないのが特徴です。「石臼式低速圧縮絞り」が採用されており、素材を石臼のようにゆっくりと挽きながら絞ります。素材が空気に触れることが少なく、摩擦熱も少ないため素材の栄養素を壊しにくいというメリットがあります。

価格は高めであることが多いですが、音が静かなため時間を気にすることなく使うことができます。一度に入れられる素材の量が少ないことが多いため、ジュースが完成するまでに時間がかかることが多くあります。
時間がかかっても、素材の栄養をそのまま摂取したい方におすすめです。

サイズ

日本製のジューサーは比較的コンパクトなものが多くなっています。海外製のジューサーは大きな製品であることが多いため、購入時はサイズを確認するようにしましょう。また、幅・奥行きだけでなく高さの確認を忘れずに行うことがポイントです。ジューサーを収納したい場所を決め、どのサイズまでなら収納可能であるかを事前に確認しておくようにしましょう。

コンパクトなものは1度に作ることができるジュースの量が少ないことがあります。作ったジュースを家族で飲みたいと考えるなら、多少サイズが大きくなることも覚悟した方がいいかもしれません。

また、素材を投入する部分は、なるべく広いものが使い勝手が良いのでおすすめです。

収納のしやすさ

毎日フレッシュなジュースを楽しみたいと思うなら、出し入れしやすいものがおすすめです。ジューサー本体の重さを確認するほか、付属品の数や大きさも確認しておくと良いでしょう。

付属品の数が多くなると、ジュースを作るのが面倒になることもあります。

お手入れのしやすさ

ジューサーでジュースを作ると、搾りカスが出ます。製品によってはフィルターやスクリューの部分に残るカスの量が異なります。また、食材を粉砕する刃は汚れがたまりやすい部分です。こうした部分が着脱しやすく洗いやすいかどうかを確認しておきましょう。

パーツは数が少なくシンプルな方が簡単に手入れができます。細かな作業が必要になると手間がかかるとともに、分解・組み立ても負荷になりますので気をつけたいところです。

また、付属している容器が樹脂製なのか・ガラス製なのかという違いでもお手入れのしやすさが変わってきます。最近は食器洗い機で洗浄可能なものもあります。安心・安全なジュースを楽しむために、清潔さが保ちやすいものを選びましょう。

安全性

ジューサーには「刃」がついています。洗浄時に刃の取り外しが安全にできるかどうか、動かす際に誤操作を防止する機能や安全装置がついているのか、などを確認しておきましょう。ご家庭に小さなお子さんがいるのであれば、フタを閉めないと動かないというタイプがおすすめです。

音の大きさ

多くの方は朝にジューサーを使いたいと考えているかもしれません。そうなると動かした時の音の大きさも気にしたいところです。カタログなどに記載されていますので、参考にしてみましょう。

電気店などの店頭で実際に音を聞いた時には、家庭に持ち帰った際はお店よりもジューサーの音が大きく聞こえることを考慮しておく必要があります。

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ジューサーおすすめ商品TOP7

では、ジューサーのおすすめ商品を7つ、紹介いたします。

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7位

ヒューロム ヒューロムスロージューサー フェラーリレッドHUROM H-AA-RBA17

ヒューロム ヒューロムスロージューサー フェラーリレッドHUROM H-AA-RBA17

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 34,800

従来品に比べ、ドラムの回転数を1分間17回転まで落とし、ゆっくりと野菜や果実を搾ることが可能になりました。素材に余分な熱を加えないので、質の高いジュースを楽しむことができます。

ドラムの形状も従来品より変更、洗浄がより簡単にできるようになりました。ドラムの底・ジューサー本体のつなぎ部の耐久性も強化され、長く愛用できるようになっています。

野菜・果物の投入口が半透明になっており、食材の状況がよく見えるのが特徴です。食材の入れすぎによる詰まりなど、トラブルを回避しやすくなっています。

ヒューロム ヒューロムスロージューサー フェラーリレッドHUROM H-AA-RBA17の口コミ評判

スイカ、ブドウや梨は単品で味わうのが良いですね。驚きの美味さです。普段は、人参とリンゴとレモンで毎日飲んでます。せっせと洗っていますが、苦ではありません。

軽いので楽に動かせるし、コンパクトで場所もとらず、何より音が静かでお手入れも簡単!カスが少なく搾汁量が多いことにも感激。とても気に入りました。

6位

siroca crossline スロージューサー ホワイト SSJ-201WH

siroca crossline スロージューサー ホワイト SSJ-201WH

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 12,000

低速で圧縮して搾る(コールドプレス)方法で、水分と繊維を分けて搾ることができるジューサーです。食材を時間をかけて搾ることで、熱に弱い栄養素を壊すことなく取り入れることができます。またゆっくりと圧搾することでジュースが酸化しづらく、食材本来の旨み・甘みを感じることができるジュースが作れます。

水分と繊維が分けられるため、出てくるジュースはサラリとした喉ごしです。繊維も本体内にたまることなく排出され続けるので、途中で止めることなく搾り続けることができます。

siroca crossline スロージューサー ホワイト SSJ-201WHの口コミ評判

20年来ジュースを飲んできましたが、今回スロジューサーに変えてみました。高齢になり健康に良いと思い購入しましたが妻と二人で毎日楽しく飲んでいます。良い買い物したと思つています。

毎朝、ジュースを絞って飲んでいます。特にスロージューサー購入のきっかけとなった、フルーティトマトのジュースが最高です。他の果物も、生で食べるよりずっと甘くて美味しいです。

5位

ヒューロム ヒューロムスロージューサー ホワイトHUROM H-AA-WWA17

ヒューロム ヒューロムスロージューサー ホワイトHUROM H-AA-WWA17

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 34,800

世界で初めて低速搾汁方式のジューサーを作成した「ヒューロム」の2016年製モデルです。冷凍したフルーツやジュースをそのまま投入することができ、フレッシュなアイスクリームやシェイクを楽しむことができます。専用のレシピブックが付属しているので、豊富なメニューを楽しめます。

従来品に比べて本体サイズがスリムになり、重さも軽くなりました。ですが、パワーは変わっていません。持ち運びしやすいデザイン・収納しやすい形でインテリア家電としてキッチンに置いておくこともできます。

ヒューロム ヒューロムスロージューサー ホワイトHUROM H-AA-WWA17の口コミ評判

ジュースは期待通りに絞れて、毎朝のように愛用しています。使用後に洗うための分解と組み立てにやや慣れが必要でしたが、性能は期待とおり。人参とりんごのジュースが定番です。

もっと早めに買うべきだった!!すごすぎる!搾られてるのを見るのも楽しいし、いろいろ試して野菜や果物を混ぜて、健康的で美味しいものを作るのも楽しい!なにより身体にいいことしている気分です!

4位

コイズミ コンパクトジューサー グリーン KMJ-0500/G

コイズミ コンパクトジューサー グリーン KMJ-0500/G

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 3,964

幅約175mm×奥行き約240mm×高さ約290mmとコンパクトながら、野菜・果物の投入口は直径6cmと大きく、ニンジンなら丸ごと・りんごでも1/4カットサイズで入れることができます。容量が500mlあるので、2人分のジュースを一度で作ることが可能です。

カッターはチタンコーティングされており、なめらかなジュースを作ることができます。ジューサーのパーツが7つに分解することができるので、隅々まで丸洗いすることができ清潔を保てます。

コイズミ コンパクトジューサー グリーン KMJ-0500/Gの口コミ評判

到着し、さっと洗ってから、リンゴとミカンでジュース作ってみました。さらっとした美味しいジュース出来ました。お手入れブラシも付いてるし、髙いジューサー要らないね。

安価なので、もしダメでも仕方ないと思っていましたが、優秀な仕事人(品?)でびっくりしました。何でもジュースにして毎日使っています。絞った後のものは肉や魚と炊き込んだりして食しているので無駄が出ません。

3位

TESCOM スロージューサー シルバー TSJ500-S

TESCOM スロージューサー シルバー TSJ500-S

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 8,563

刃を使わず、ゆっくりとした速度で野菜やフルーツを圧搾する「コールドプレス」によって、素材の栄養素・酵素をそのままジュースに取り入れることができます。目の細かいフィルターで食物繊維を取り除くため、さらりとした飲み心地の分離しにくい濃厚なジュースを作ることが可能です。

カップ2個・掃除用ブラシ・レシピブックが付属しているので、すぐに季節や目的に合ったレシピを作ることができます。刃を使っていないため、お手入れの際にケガをする心配もなく安心です。

TESCOM スロージューサー シルバー TSJ500-Sの口コミ評判

スロージューサーは初めてなので他社との違いはわかりませんが、美味しくて飲みやすいです。子供も美味しいと飲みたがります。繊維はたしかに詰まりやすいですが、自分が必要としてい部分では満足です。

初めてのスロージューサーで他メーカーとの比較は出来ませんがジュースの美味しさやあとかたずけの楽さは及第点と思います。
敢てマイナス面を言えば絞りかすに残る水分が少し多いかなと思われます。

2位

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml グリーン PBB-330-G

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml グリーン PBB-330-G

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,480

切れ味の良いチタンコーティングの4枚カッターは、フルーツ・野菜はもちろん、3cm角・50g以下の氷も一緒に粉砕することができます。一度の攪拌でフローズンを作れます。

本体・ボトル・カッター・キャップが取り外すことができるので、お手入れがしやすくしっかりと洗うことで清潔も保つことができます。

本体の重量が約1.1kgと軽量ですが、底には滑り止めの吸盤がついているため、使用中に本体がずれたりする心配もありません。

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml グリーン PBB-330-Gの口コミ評判

唯一気をつけたい点は、洗うとき。かき混ぜるところが恐ろしいほどトゲットゲで怖い。安いし、今年買ってよかったと思うものmyBEST10入り。イワシのつみれもつくれた!

底面のグリップがしっかりしているのでボタン押下時も本体動かないのが好感!!
メンテも楽ちん→基本 利用後 水で10秒ゆすぐだけでOK
場所取らない この価格でこれだけの使用感!大満足です!!

1位

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml ピンク PBB-330-P

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml ピンク PBB-330-P

画像出典:Amazon.co.jp 参考価格:¥ 2,480

直径約13cm、高さ約29cmというコンパクトサイズのジューサーです。ボトルの容量が330mlとなっており、たっぷりの1人前・少量の2人前分のジュースを作ることができます。ボトルは一見してガラスに見えますが、トライタンという樹脂でできており、臭い移りも少なく軽くて耐久性があります。

ジュースを作った後に専用のフタをつけることでボトルがタンブラーに変身、作りたてのジュースをそのまま持ち運ぶことが可能です。

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー 330ml ピンク PBB-330-Pの口コミ評判

暑いので、のむヨーグルトと豆乳とバナナと氷を三個をミキサーで混ぜて飲んでます、美味しいし冷たいし、栄養も採れて助かります。場所も取らないし、洗いやすいし楽で助かります

普段から野菜が不足気味だったので購入しました。
いろいろな野菜、果物が忙しい朝でも簡単に取れるようになりました。
子供たちも自分なりにアレンジして楽しんでいます。

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ジューサーの効果的な使い方

ジュースと野菜

ジューサーでジュースを作る際には、気をつけたいポイントがいくつかあります。

皮ごと搾る

野菜や果物の多くは実と皮の間に栄養が豊富に蓄えられています。また、皮にも抗酸化力・免疫力アップが期待できるフェトケミカルという成分が含まれていますので、皮の固いもの以外は皮ごと搾ることをおすすめします。

柑橘類・メロン・パイナップルなど皮の固いものは皮をむいて搾ります。また、ニンジンは皮つきでもジュースになりますが、皮をむいたほうが口当たりの良いジュースになります。

種・ヘタは取り除く

イチゴやトマトなど、ヘタのあるものは取り除いてから搾るようにします。柑橘類は外側の厚い皮・種を取り除きます。(薄皮はそのままでもOK)イチゴ・ブドウなど小さな種のものはそのままでも大丈夫ですが、製品によっては詰まりの原因となることがあるため、取扱説明書に従うようにしましょう。

食物繊維は取り除く

ジューサーでジュースを作ると、素材はジュースと搾りカスに分かれます。野菜や果物の食物繊維は不溶性で、体内の消化酵素でも分解されにくいという特徴があります。胃腸に負担をかけないためにも、搾りカスとして出た食物繊維は摂り過ぎないように気をつけましょう。

素材は新鮮・無農薬のものを使う

無農薬で新鮮な野菜や果物にはたくさんの酵素が含まれています。皮付きのままジューサーに入れますので、流水でしっかりと洗い水気を切ってからジューサーに入れるようにしましょう。

農薬が気になる素材を使う場合には、重曹(ベーキングソーダ)を溶かした水に素材を30秒ほどつけた後、しっかりと流水で洗い流してからジュースに使うようにすると安心です。

できあがったジュースはなるべく早く飲む

作りたてのジュースにはたくさんの酵素が含まれています。ですが、できあがりから飲むまでに時間がかかってしまうと酸化によって、せっかくの酵素が体に吸収されにくくなってしまいます。

新鮮なジュースの美味しさと栄養をしっかりと味わうなら、ジュースができたらなるべく早く飲むことをおすすめします。

野菜と果物を組み合わせてバランスよく効果的に

三色のスムージー

好きな素材でジュースを楽しむのもいいのですが、せっかくですから野菜と果物を組み合わせて栄養を効率よく体に取り入れるようにしたいものです。そのためにおすすめのレシピを紹介します。

りんご&にんじんのジュース

にんじん100g・りんご150g・レモン20gで、ビタミンとミネラルが豊富なジュースになります。

ぶどう&にんじんのジュース

デラウェア20粒・ニンジン1/2本・レモン1/2個で、活性酸素を除去し疲労回復・視力低下の予防・肝機能の調整・高血圧予防に効果が期待できるジュースが作れます。

ぶどう&ゴーヤのジュース

ぶどう100g・種とワタをとったゴーヤ50gをジューサーで搾り、牛乳50mlを加えてよく混ぜます。肝機能を高め、血糖値の効果が期待できるジュースになります。

オレンジ&キャベツのジュース

オレンジ1個とキャベツ2枚で、ビタミンCが豊富で胃腸を強くしてくれるジュースができます。オレンジの他に、りんごやトマト・キウイなどを使っても味がととのいやすく、飲みやすい仕上がりになります。

オレンジ&大根のジュース、グレープフルーツ&大根のジュース

大根200gとオレンジ200g・またはグレープフルーツ200gで、脂っこいものを食べた後に胃がスッキリするジュースを作ることができます。

りんご&アボカドのジュース

りんご1個・アボカド1/2個・オレンジ1/2個でビタミン・ミネラル・アミノ酸が豊富なジュースになります。

りんご&トマトのジュース

りんご1個・トマト1個・レモン1/2個でジュースを作ります。トマトの皮にはリコピンが豊富に含まれており、活性酸素を除去してくれる働きがあるため、ヘタを取って皮ごとジュースにしましょう。トマト特有の風味が苦手な方もりんごを入れることで飲みやすくなります。

りんご&小松菜のジュース

りんご100g・小松菜100g・レモン20gで骨粗しょう症の予防に効果が期待できるジュースになります。小松菜は洗った後、根の部分を取り除いて長さ1cmほどに切って使います。

まとめ

自宅で気軽にフレッシュなジュースが楽しめる、と健康管理に気を使う方々の間で人気の高まっているジューサーについて、紹介しました。せっかくですから、上手に用途・目的に応じたものを選び、新鮮で栄養たっぷりのジュースを楽しんでください。

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